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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】【援交】可愛すぎるJKに遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした

投稿:2015-01-22 02:00:00

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名無し
最初の話

俺は30歳になるサラリーマン。見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通…

前回の話

俺はあの天使すぎるJKとホテルで一夜を共にした。だがJKは本来俺が払わなければいけないお金を受け取らずに部屋を出ていってしまったのだ。俺はそのまま会社へ出勤をして仕事をしていたのだが、一体なぜ彼女はそのまま出ていってしまったのだろうと考えていた。とにかく彼女とはまた会って…

電車内で一目惚れした天使すぎるJKとはもう3回の援交をしていた。

これまでに色んなセックスをしてきたが、あれほど可愛いJKならこれからもやらせてくれると言うのならいくら払ってもいいと思っていた。

もちろん安月給のサラリーマンである俺にとっては生活が苦しくなるのは目に見えていることだったのだが・・・。

9月になると、通勤電車には夏休みが終わった学生が多く乗車するようになった。

そんなある日、俺は仕事を終えて駅に向かうとあのJK(結菜)が近くのベンチに座っていた。

結菜は俺の姿を発見すると笑顔でこちらに駆け寄ってきた。

結菜「こんばんは」

久々に見る夏の制服姿の結菜は、トレードマークとも言えるハーフツインの髪型にしていた。

「やあ、相変わらず可愛いね。もしかして俺のこと待ってた?」

結菜「違います!でも来るかなーと思って座ってた!」

「それって待ってたんじゃないの?wもしかして今日もこれからするってことだったりする?」

俺はちょっと期待した。

結菜「ごめんなさい、今日はちょっとムリなんですよ・・・。ただ今度いつなら大丈夫か約束できたらいいなと思って」

「そうなんだ、すぐにじゃないってのは珍しいね」

結菜「やっぱり平日は帰りが遅いんですか?」

「そうだね、残業の日が多いからね・・・。来週の週末なら大丈夫かな?」

結菜「ちょっと先になっちゃいますね・・・」

「もしかして急にお金が必要とか?」

結菜「いえ、そういう訳じゃないですけど・・・」

「じゃ、来週の金曜日は定時で仕事上がるようにするから、この時間にここでいいかな?」

結菜「はい、大丈夫です。で、あの・・・」

「なに?」

結菜「次は1回で10もらえないですか?やっぱムリですよね・・・」

天使のような顔をして高額な金を要求してくる小悪魔は今回も健在である。

「うーん・・・じゃ、ちょっとだけ俺のお願いも聞いてくれたら10出すよ」

結菜「どんなお願いですか?」

「いや、そんな大したものじゃないから安心していいよ?」

結菜「・・・分かりました。じゃ、来週金曜日にここで!」

結菜はハーフツインの髪を揺らしながら足早に去っていった。

来週また彼女とエッチが出来る喜びの反面、10という高額な出費には正直頭を抱える自分がいた。

ところで、俺が今回少し彼女との約束を先送りにしたのには訳があった。

俺はまだ彼女としたことがないプレイをしたいと思っていたのである。

それを準備する為の期間を考えて来週末ということにしたのだ。

俺はその日の夜、ネットでまずアダルトグッズを色々検索していた。

AVなどで見たことがある遠隔操作できるローターを彼女に電車内で使ってもらおうと思っていた。

後はホテルで使う電マとバイブも購入し、彼女に着せるコスプレ衣装も探した。

そして金曜日の夜になり、俺は駅に向かうと制服姿の結菜がもう待っていた。

「ごめん、待ったかな?今日もよろしくね」

結菜「こちらこそ宜しくお願いします」

「じゃこれから電車に乗ってラブホに行くけど、早速結菜にお願いがあるんだ」

結菜「えっ、何ですか?」

俺はカバンの中から購入した遠隔ローターを取り出した。

「今からトイレに行って、これを結菜のアソコに入れてきてくれる?」

結菜「何ですかこれ?なんか怖いですよ」

「大丈夫だよ、これを入れておくと後でセックスする時に気持ちよくなるみたいだから試してみて?」

結菜「・・・そうなんですか?分かりました・・・」

どうやら結菜は遠隔ローターという物を知らないようだった。

結菜はトイレに行ってすぐに戻ってきた。

「ちゃんと入れてきた?」

結菜「はい、なんかちょっと違和感がありますね・・・」

「じゃ電車に乗ろうか?俺たちあんまり近くにいると誰かに見られたりしたらまずいから少し離れていよう」

電車は若干混んでいて座ることはできなかった。

俺は彼女の表情がしっかり見える少し離れた場所に立ち、結菜は吊り革に掴まって立っていた。

さて、いよいよスイッチを入れてみよう。

結菜がどんな反応をするか興味津々だった。

俺はポケットの中にあるスイッチの電源をオンにした。

その瞬間、結菜はビクッと身体を動かすと身体が小刻みに震えだした。

表情は気持ちいいというよりはちょっと苦しそうな顔をしている。

結菜はちょっと内股になるとモゾモゾしながら吐息が少し荒くなってきていた。

あまりリアクションが露骨になると周りにバレてしまうので俺は一旦スイッチをオフにした。

結菜はまだ吐息を荒くしているが、バイブレーションが収まったことにより若干平静さを取り戻していた。

そこで俺は再びスイッチを入れた。

結菜「はぁ・・・うぅ・・・!」

小刻みに震えながら必死に漏れそうな声を抑えていた。

結菜の可愛い顔は、歪んだり気持ちよさそうな顔をしたりしながら手で口を抑えていた。

俺はその姿を見て興奮して勃起していた。

周りの客を見ると、近くにいるオヤジが結菜の異変に気付いたらしく、どうしたんだろう?といった感じで見ていた。

しばらくの間、俺は電車が駅に着くまでスイッチのオンオフを繰り返して彼女の反応を楽しんだ。

駅に着いて電車を降りると、彼女は内股でヨタヨタしながら歩いていた。

駅から少し歩いたところで俺は結菜に声をかけた。

「どうだった?気持ちよかった?」

結菜「もぉー!ありえないですよ!おじさんに変な目で見られたじゃないですか!」

「ゴメンねwじゃ早くホテルに入ろうか」

ホテルに入ってすぐに結菜はローターを抜こうとしていたが、その股間はもうビショビショに濡れていた。

「ああいうスリルのあるやつって感じちゃうでしょ?w」

結菜「もう最低です!これじゃ10でも安いかも!!」

ちょっとふてくされた結菜がまた可愛いかった。

「じゃ、もう1つお願いがあるんだけどいい?」

結菜「えっ、まだ何かあるんですか?」

「これを着て欲しいんだ」

俺は通販で購入したコスプレ衣装をカバンから出した。

結菜「えー、マジでありえないですよ?何ですかこれ?」

結菜は衣装を広げながら言った。

「結菜って天使すぎるアイドルにそっくりだからさ、こういうアイドルの衣装とか似合うんじゃないかと思って」

俺はネットで結菜に似合いそうなアイドルの衣装風のコスプレを探したのであった。

アイドルといっても結菜はAKBとかの感じではなかったので、アイカツというアイドルマンガの主人公が着ているピンクのチェックの衣装を選んだのである。

結菜「もぉー、やっぱりあなたアイドルオタクだったんじゃないですか!?これ凄いマニアックですよ?」

「違うよ、結菜がアイドルに似てるから、それでアイドルに興味を持ったと言った方がいいかな?」

そう言うと渋々結菜はその衣装を着て見せてくれたが、その姿は想像以上に可愛くて似合っていた。

その辺のアイドルよりも数百倍可愛い、まさに現役アイドルそのものと言ってもいいほどだった。

「凄い、本物のアイドルみたいだよ」

結菜は鏡で自分の姿を見て満更でもなさそうだった。

「せっかくだから写メ撮らせて?」

結菜「絶対ネットとかに載せたりしないって約束してください!」

「ぶっちゃけこれだけ可愛い写メネットに載せたら大変なことになりそうだよね?でも大丈夫、絶対しないから!」

結菜「・・・わかりました」

俺はスマホのカメラで結菜のアイドル姿を撮った。

あまりの可愛いさに俺はそのまま抱きついてキスをした。

そのまま衣装を着せたままベットに寝かせ、股を開かせた。

そこでカバンから取り出したのは大きめの電マである。

俺は結菜のパンツの上から股間に電マを押し付けた。

ブイーンブイーンという音とともに結菜の喘ぎ声が段々激しくなる。

結菜「ああんっ!ああっ!凄いっ!凄いよっ!」

「さっきのローターよりもっと気持ちいいでしょ?」

結菜のパンツはみるみる濡れてくると、ベッドにビシャビシャと雫が流れ落ちてきた。

「あーもう潮吹いちゃってる、結菜はほんといやらしいなぁ」

俺は結菜のパンツを脱がすと、今度は超極太タイプの男の性器の形をしたバイブを取り出した。

「結菜の小さなおまんこにこんな太いの入るかな?」

小さなマンコの穴に極太バイブを少しずつ押し入れていく。

キツキツな感じだが、ヌルヌルに濡れているマンコはすんなりバイブを受け入れようとしていた。

奥まで入ったところでスイッチを入れるとバイブがウネウネと動きだした。

結菜「ああああっ!あんっ!ダメっ!ダメぇっ!」

ウネウネ動くバイブを出し入れしていると再び潮を吹きだした。

結菜「ああっ!ヤバいよっ!おかしくなっちゃうっ!あああああんっ!」

いってしまった結菜はしばらくぐったりしていた。

そんな結菜にバイブは挿入したまま俺はフェラをさせた。

バイブの刺激に気を取られていてまともにフェラができなそうだったので一旦抜き、フェラに専念させる。

まるで可愛いアイドルにフェラをしてもらってるようだった。

俺はまたスマホを手に取り、結菜のフェラをしている姿を撮った。

結菜は俺のチンポを咥えながら何かを言いたげな感じだったが構わずシャッターを切った。

俺はスマホを置くと、彼女のハーフツインの髪を掴んでイマラチオをした。

俺は腰を動かしながら

「そろそろ出すよ、今日は俺の精子飲んでもらうからね」

結菜は苦しそうにしていたが、俺はそのまま口の中に発射した。

ゆっくりチンポを抜き、俺は

「そのまま飲み込んで!」

と言った。結菜は苦しそうにしながらそのままゴックンしたようだった。

「どんな味がした?」

結菜「味はそんなにしなかったけど、ちょっと気持ち悪かった・・・」

「そっか、ありがとね」

こんな可愛い女の子に精子を飲ませた達成感はハンパなかった。

俺は衣装の上半身を半分だけ脱がせ、胸を揉んで乳首に吸い付いた。

一度射精したチンポだがすぐにフル勃起状態になってきたので、たまらずマンコに生挿入した。

もはや生挿入はもう当たり前、彼女も中には出さないと思い込んでいるのかもしれない。

俺はそろそろ結菜の中に出してやりたいと思っていた。

でも今日はコスプレをさせているので、やっばり顔にたっぷり精子をかけたところを写メで撮りたいとも思っていた。

しかし、そんなに時間はかからず今日2度目の射精感がこみ上げてきてしまった。

ダメだ、もっと楽しみたいのにこんな可愛いくて気持ちいいんじゃすぐにいってしまう。

自分が情けなく思った。

俺は彼女の顔にべっとりと精子を満遍なくかけ、そのままの状態で俺は写メを撮った。

結菜「絶対にその画像誰にも見せないでくださいね!」

彼女は念を押してそう言ってきた。

この日はこれで約束の10を渡して彼女と別れた。

それからしばらくは彼女とは会うことができなくなった。

ダメだ、もう彼女がいつもすぐそばにいないと不安と心配でいっぱいになっていた。

俺はあの時に撮った彼女の画像を眺めながら呟いていた。

「結菜は俺のものだ、誰にも渡さない・・・次にもし会った時は・・・」

ついに俺はおかしな行動をすることになる・・・。

この話の続き

季節は秋から冬になろうとしていた。しばらくあのJK(結菜)を見かけることがなかった俺は、段々と焦りを感じ始めていた。なぜ焦りを感じ始めていたかというと、結菜は今高校3年生、春になると高校を卒業してしまうのである。昨年はちょうど春のタイミングで同じ電車に乗らなくなった結菜を…

-終わり-
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