成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった

投稿:2015-06-21 08:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

俺は30歳になるサラリーマン。見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通…

前回の話

今まで定期的に援交をしていた妹の綾菜が、突然好きな人ができたからもう援交を辞めたいと言ってきた。これからも姉の結菜とはまだ援交の関係を続けていけそうだったが、妹の綾菜ともう援交ができなくなるのは本当に惜しい。俺はなんとか最後にもう一度だけ援交をしてほしいとお願いし、綾菜もそれ…

俺は今まで援交をしてきたJ◯1年生の綾菜と付き合うことになった。

歳も離れているし、身体と金の関係でしかないと思っていたのにまさか綾菜から告白されるとは夢にも思わなかった。

可愛い綾菜が彼女になってくれたのは正直嬉しいが、どうやって付き合えばいいのか戸惑いもあった。

だが、これで綾菜とは金を払わなくても思う存分セックスができるようになるのは嬉しかったし、金銭的にも助かる。

週末になると綾菜と映画を観に行ったりしてごく普通のカップルがするようなデートをした。

街を一緒に歩いていても可愛い彼女を連れているのは嬉しくて自慢したくなるが、いかんせん歳が離れているせいで周りから変に見られないか気にしてしまう。

俺はもう30歳を超えているが、幸い見た目は若いのでさすがに親子に見られることはないだろう。

だがもし知り合いにでも一緒にいるところを見られたら、あまりにも若い女の子を連れているので絶対に変な目で見られることは間違いなかった。

デートをした後はだいたい俺の家に来てセックスをするのだが、綾菜がこんなことを言い出したのである。

綾菜「ねえ、お願いだからこれからエッチする時は必ずゴムつけてね?」

「えっ!?今までつけてなかったのに何で?俺たち今は付き合ってるんだしいいでしょ?」

綾菜「私まだ高◯生だよ?やっぱ今妊娠とかしたら大変なことになっちゃうし・・・この前中に出されてちょっと怖くなっちゃった・・・」

「そ、そうなんだ・・・じゃ中に出さないって約束するから生でやらせてよ」

綾菜「ダメ!だって気持ちよくなってきたら中で出したくなっちゃうでしょ?私もそうなると正常な判断できなくなって中に出して!とか言っちゃいそうだし・・・」

「確かに勢いでそうなりそうかも・・・」

綾菜「私が高校卒業するまでは我慢してね?卒業したら思う存分中出ししていいよw」

「それって高校卒業したら子供作ろうってこと?」

綾菜「うん、子供できたら結婚しようねw」

綾菜は本気なのか冗談なのかわからないことを言っていたが、綾菜は高校を卒業するのにあと2年はある。

2年もゴムセックスをするのは正直嫌だったが仕方ないとも思っていた。

そんなある日、東京にいる姉の結菜から電話がかかってきた。

結菜「こんにちは、久しぶりです」

「やあ、久しぶりだね、どうしたの?」

結菜「綾菜とは上手くいってるんですか?」

「あ、ああ、おかげさまで順調だよ」

結菜「よかったですね。綾菜、運命の人と出会えたって喜んでましたよ」

「そんな大袈裟なw」

結菜「ねえ・・・その・・・綾菜とはもうしたの?」

「えっ!?あ、ああ、したよ?」

結菜「付き合ってるんだから普通にしますよね・・・どうでした?」

実際は付き合う前から援交をしていたからもう既にセックスは何回もしていたのだが結菜は知らないのだろう。

「どうでしたって・・・普通だよ」

結菜「気持ちよかったですか?」

「そんなこと聞くんだ?wもしかして気になるの?w」

結菜「綾菜は私より胸も大きいし、絶対よかったんじゃないかと思って・・・」

「そ、そうだね・・・でも綾菜ちゃんとする時はゴムつけてるからその辺はあまり気持ちよくないかな?」

結菜「普通高◯生くらいの子とする時はゴムつけるのが当たり前ですよ。ちゃんとつけないとダメですよ?」

「あ、ああ、わかってるよ・・・」

結菜「・・・私とのエッチならつけなくてもオッケーですよ?」

「はっ!?それってどういう意味?」

結菜「私は付き合ってる訳じゃないから、するんならお金が必要ですけどね?w」

「まさか結菜、まだ援交続ける気なの?」

結菜「もう可愛い彼女がいるから私の需要はないですか?」

「需要って・・・結菜さえよければ俺は構わないけど・・・」

結菜「あー、綾菜が可哀想だよ?」

「何言ってるんだよ、結菜から言い出したくせにw」

結菜「綾菜には悪いけど、私東京で暮らすにはあなたの支援が必要なんですよ。だからこれからも綾菜には内緒にしてるからお願いします!」

「わかった、絶対内緒だからね!」

結菜「今週末、東京に来てくれないですか?」

綾菜には悪いとは思っていたが、結菜とはこれまで通り援交ができることは凄く嬉しかった。

何よりゴムセックスが嫌いな俺にとって、結菜との生セックスは楽しみでしょうがない。

週末になり、俺は結菜のアパートへと向かった。

アパートに着くと、玄関先にお出迎えしてくれた結菜は、あのかつてのトレードマークだったハーフツインの髪型にしていた。

ミニスカートに細い脚にはニーハイソックスを履いていた。

「あれっ?結菜もうハーフツインにはしないんじゃなかったの?」

結菜「・・・たまにしてみたくなっただけです!」

そして俺は結菜の部屋へと入った。

結菜「てか本当に来たんですね」

「またそういうこと言うしw」

結菜「綾菜に悪いと思ってないんですか?」

「罪悪感はあるよ、でも結菜とは今までずっとしてきたことだしね。結菜だって妹に悪いとは思わないの?」

結菜「うーん、そうだね・・・」

そんな会話をしている結菜がなんだか凄く幼く見えた。

「結菜、なんかすごく幼く見えるんだけど?」

結菜「スッピンだとよく◯学生に見られるから」

スッピンでもくりっとした大きな目で凄く可愛い。

「なんか初めて結菜に一目惚れした時を思い出すよ」

結菜「彼女がいるのによくそんなこと平気で言えますね?w」

「正直言うと、綾菜ちゃんと付き合うようになったら結菜とはもう会えなくなると思ってたから、ほんと嬉しかったよ」

結菜「だからそういうこと言わないでください、私だって罪悪感はあるんだから」

俺はたまらず結菜を抱きしめてキスをした。

綾菜も細いが結菜はさらに華奢で細い身体をしているが、思い切り抱きしめて舌を入れる。

しばらく濃厚なキスをしたところで結菜は俺の服を脱がし始めた。

俺はされるがままに全裸にされると結菜のベッドに仰向けになった。

結菜は俺の横に座るとチンポを握り上下に摩りだした。

半勃ちだったチンポがみるみる大きくなってくる。

すると結菜は何も言わずにチンポを咥えフェラを始めた。

「結菜、今日は積極的だね」

結菜は一生懸命俺のチンポをしゃぶり続けた。

俺はフェラをされながら正座をしている結菜のミニスカとニーハイソックスの間に見える太ももを触る。

少し脚を開かせるとピンクの水玉パンツが見えた。

俺はパンツの上から割れ目を摩った。

フェラをしながら結菜は時折ビクンっと身体を震わせていた。

フェラを一旦やめさせ、俺はベッドから降りて立ち、結菜を立ち膝にさせて再びフェラをさせる。

結菜の小さな口に俺の太くなった黒い肉棒を腰を自ら振って出し入れする。

「ああ、結菜、いきそうだよ、どこに出して欲しい?」

結菜「んん・・・んぐっ・・・」

チンポを咥えたままなので何か言いたそうだが言葉にならない。

「俺の精子飲みたいか?」

結菜「んんんっ」

結菜は軽く顔を横に振ろうとしていた。

「ダメなのか?綾菜ちゃんは喜んで飲んでくれたのになぁ」

結菜「んんんっ!」

俺は結菜のハーフツインの髪を根元から握り腰を思い切り振ってフィニッシュを迎えた。

腰の動きを止めた俺は結菜の口の中に大量の精子を放出した。

口からチンポを抜くと結菜は顔を歪めていたが、一呼吸置いたところで精子を飲み込んだようだった。

「飲んだの?口の中見せて」

結菜は口を開けるとその口の中には俺が放出した精子はなく、間違いなく飲んだようだった。

結菜「うう、やっぱ飲むのはキツいですよ・・・てか綾菜のことは言わないでください」

「ゴメンゴメン、でもちゃんと飲んでくれたね、ありがとう」

俺は結菜をベッドに座らせ脚を開かせるとパンツの股間部分は案の定濡れていた。

俺はピンクの水玉パンツを脱がすときちんと剃られたパイパンマンコが姿を現した。

「結菜はもうずっとパイパンなのかな?」

結菜「伸びてくるとチクチクするから剃っちゃうんですよ」

「オナニーする時も楽だしね?w」

結菜「もおっ!」

俺はツルツルのマンコに顔を埋めてクンニを開始した。

舌を巧みに使ってクリトリスから割れ目を刺激する。

結菜「はあっ!・・・いいっ!・・・もっとしてっ!・・・ああんっ!」

「結菜は相変わらずいやらしいなw」

結菜のマンコから愛液がどんどん流れてくる。

しばらくクンニしたところで指をマンコの穴に入れて掻き回す。

「クチュクチュクチュクチュ」

といやらしい音をたてながら結菜も激しく喘ぎ声を上げた。

結菜「はああっ!あんっ!いいっ!いくっ!いっちゃうっ!いやあああああっ!」

俺は指の動きをさらに激しくすると結菜の割れ目から飛沫が吹き出した。

「ほら結菜、もっと噴き出すんじゃないか?」

俺は休むことなくずっと激しく指を動かすと結菜の潮吹きが止まらない。

結菜「あああああっ!ダメっ!おかしくなっちゃうっ!いやあああああっ!」

結菜は半分白目を向けて絶頂を迎え、気絶したように倒れてしまった。

俺はびしょ濡れの手を結菜に見せた。

「結菜はほんといやらしい子だな」

意識朦朧としている結菜はあまり反応しなかった。

俺は結菜の着ている服を全部脱がすと正常位で挿入する。

「やっぱ生の感触は最高だ!」

挿れた瞬間そう思った。

結菜「あんっ!あんっ!」

俺の腰の動きに合わせて可愛い声を上げる。

俺は腰を動かしながら結菜の小ぶりな胸を揉みしだく。

なんだか華奢で胸も小さい結菜は妹の綾菜よりも年下のように感じてしまう。

やっぱり結菜は可愛い、なんだか物凄く愛おしくなった俺は腰を動かしながら覆い被さり、キスを思い切りした。

結菜「んんっ・・・んんんっ・・・」

キスをしながら喘ぎ声を上げようとする結菜の口から吐息が漏れてくる。

俺は首筋にキスをしながらさらに腰を動かす。

「結菜、好きだよ」

結菜「そ、そんなこと言っちゃダメですよ・・・」

「結菜だって俺のことほんとは好きなんだろ?」

結菜「バカっ!だったらフッたりしないもんっ」

「あの時はそうだったけど今は違うんじゃないのか?」

結菜「・・・」

「答えないのか?だったら言わせてやろうかな?」

俺は結菜の脚を抱え今日最高速にピストン運動を開始した。

パンっパンっパンっパンっパンっ!

激しく俺と結菜の股間がぶつかり合う音が響く。

結菜「いやあああっ!すごいっ!気持ちいいっ!ああああああんっ!」

「結菜、俺とこのチンポが好きでたまらないんだろ?」

結菜「いいっ!凄く好きっ!ダメっ!いっちゃうよ!あああああんっ!」

結菜の割れ目から再び激しい飛沫が吹き出し、俺のチンポもその勢いに押し出されてしまった。

しばらくまた放心状態になっている結菜を起こす。

びしょ濡れになった結菜のベッドに俺は仰向けに寝ると、結菜を騎乗位にさせた。

結菜は俺のチンポを掴んで自ら挿入するといやらしい腰使いで腰をグラインドさせる。

しばらく結菜に動かせたところで俺は結菜の腰を掴んでさらに激しく腰を動かせた。

「ああ、そろそろいきそうだ・・・」

俺は掴んでいた腰から手を離すと再び結菜の力だけで腰を動かせる。

「いいよ、結菜、そのまま腰を動かして!」

結菜「えっ?でも・・・」

「いいんだよ・・・ああっいくっ!」

俺は結菜の太ももを掴んでビクンっビクンっと身体を震わせ、結菜の中に放出した。

しばらくそのままの状態で固まっていたが、結菜からチンポを抜くとすぐにマンコの穴から白い精子が垂れてきた。

お互いシャワーを浴び、俺は結菜に約束の現金を渡した。

「俺、やっぱり結菜のことが好きだ・・・」

結菜「じゃなんで綾菜と付き合うことにしたんですか?」

「そ、それは・・・なんて言ったらいいんだろう・・・綾菜ちゃんの事も好きだけど、結菜と付き合えるんだったら綾菜ちゃんとは付き合ってないよ?」

結菜「安心していいですよ、私は付き合いませんから!」

「結菜は冷たいこと言うなぁ・・・」

結菜「だって・・・私が専門学校卒業するまでは支援してもらわないと困りますからね」

「・・・ってことは卒業したら付き合ってもらえる可能性はあるのかな?」

結菜「今のところそれはないですから安心してくださいw」

「ほんとかな?とにかく俺と結菜のことは綾菜ちゃんには内緒だからね?」

結菜「当たり前ですっ!こんなことバレたら綾菜に殺されちゃうw」

そんなこんなで俺は東京を後にした。

結菜のやつ、実際に生活が厳しいから援交を続けて欲しいというのは事実かもしれない。

でも、なんだか結菜は綾菜に対抗意識を持っているように思えてならなかった。

ともかく妹と付き合うようになってもまさかこんな関係を続けられるとは思っていなかったので嬉しかった。

もちろん綾菜に対する罪悪感はある。

でも何故だろう、俺は今は姉の結菜の事が愛おしくてたまらなかった。

この話の続き

いつもご愛読いただきありがとうございます。話が長くなってきましたので、改めて登場人物の紹介をさせて頂きます。俺(Y):現在32歳、ごく普通のサラリーマン。見た目は若い。約2年前に電車内で一目惚れした当時J◯2年生の結菜に告白するもフラれるが、援交という関係をずっと続け…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:23人
お気に入り
投票:27人
名作
投票:5人
合計 97ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]