官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
大人の物語、熟成された大人の本当の話。花芯の匂ぃが男をそそる、そして部屋に溢れるるエロスの香り
投稿:2025-09-29 15:31:28
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前の女と別れて、早いものでもう3年近い、抜きたい時は、自分でマスるか風俗で済ましてた。仕事帰りに時々行く寿司屋でこの女と知り合った。歳は30半ばかな?背は高い、軽いウェ〜ブのかかった黒い髪が背中まで、程々の美人で何時も1人で旬の鮨をつまみながら呑んでいる。
たまたま隣に座った時から、挨拶や世間話をするようになった。意外にも紅い口から出る適度に砕けた下ネタもおしゃべりの内、前の男と別れてもう半年になると言う。
それから何回か寿司屋で会って、思い切ってデートに誘った訳です。良く知ってるファドを聞かせる店に行った、女は「ポルトガルは行ったことないな」と独り言そこで飲んだ後口説いた訳、意外にスンナリとOK!
「何処でも良いわよ、中でする事は一緒でしよ?」笑いながら女はアッケラカンと言った、部屋に入ると、女は直ぐ風呂の用意、手慣れた様子で準備。コレなら後腐れないなと思いながら服を脱ぐ。
ギンギンにイキり立った物を隠すこと無く風呂場に入る、裸の女がキスをして来た、激しく舌を絡ませ、そして「久しぶりに抱かれるかと思ったら興奮して来た」と少しカスレた声で言う、俺の顔を両の手で挟みながら、激しいキスをする、身体を俺に押し付ける。風呂場で立ったままの激しいキスが続く。女の手が俺の股を探る。
形は良いけどそう大きくは無い胸、乳首は若い娘の様、秘毛は逆立つ程多い、腰はバンと張ってる。湯の中でも女は俺の勃った物を触り続ける、又、キスをして来る、俺も女の脚を拡げさせ奥に有る柔らかい処に手を充てる。
逆立つ毛を掻き分けて指を入れた、温かい、秘肉の壁が動いてる!俺の指を包む様に、膣奥へと吸い込まれそうに。
いきり立った物をしゃぶるのも上手かった!俺の知らない男に仕込まれたんだろう、音を立てて舐め回す、喉の奥まで咥え込んだ。
ふやける前にと、風呂から上がり、ベッドに。自然と抱き合った。女の脚の間に寝そべり、舌を伸ばして舐めた。ジワッと舌に感じる温かく溢れる女汁!
秘穴の柔らかい壁を曲げた指先で擦ってみた!女が声を上げ激しく身体を反らした。「イイ!」張り上げた声が、俺の頭を抱えた。指が濡れていた、指だけでなく手のひら迄!「潮吹きか?」噴き出す女汁でシーツは最早や色が変わってる!
ツンと尖った女の物を吸うのに多毛が邪魔に成る、尻穴の周りまで生えた黒い毛、そこに赤い火口がポッカリと口を開けてる、中指を入れる、少し曲げて肉の壁を軽く掻く、女は自分で乳房を揉む。もう一本指を足す、激しく掻き回すとジュルジュルと透明な汁が溢れてきた。
俺の指に絡み付いて来る頃を見て、俺はいきり勃った物を挿し込む、肉の壁が動いてる!抜き挿しするたびズボズボと音がする。どれくらい抜き差ししたか、
次はバックから、女に尻を高く上げさせる、眼の下には丸く張った女の尻!毛に覆われた黒ずんだビラビラも丸見え。
俺も中腰に成ってその尻を抱えて挿し込んだ。ゆっくりと、時には激しく腰を振る!
ベッドが軋む、もう我慢の限界、行くぞと声に出し、コンドームをして無い俺の物から、汗の光る女の背中に飛ばした、ドクドクと脈打って!思いのほか多くの白い物が女の髪の毛迄跳んだ。
女は仰向けになって大きく息をしている。女の足を掴みまだ硬さを保った物を再び入れた!また肉壁が動き出す、女が下から腰を突き上げる!早くも次の絶頂が来た!1時間足らずに2回目の射精。女の両手が俺の尻を離さない!未だ腰を動かしてる、ドロ遊びの様な音か続く、今、この部屋で聞こえるのは、女の喘ぎ声と、湿った音だけ!
汗に濡れた身体を離した、未だ少し勃ったままの俺の物を女が直ぐに咥える、自分の女汁と俺の出した精液にまみれた、テラテラと光る物を美味しそうに舐め回し愛おしそうに未だ少し固さの残った物をティッシュで優しく拭う。
暫くは言葉は、無かった、どちらからとも無く又風呂場に入る。
熱いシャワーを浴びながらも俺の物は離さない、身体に泡を塗りながらキスをする、舌を絡め唾を吸い合う、
又、勃起して来た、「元気ネ」笑いながら
壁に手を付いて自分の温かい場所に誘う!まだ濡れた秘肉穴に入れる、グジュグジュ!音を立てて俺も女も腰を振る!その夜3度目の射精!
ホテルを出た。何も無かったかのように夜の街を歩く別に腕を組むことも無く。「何か食べて行くか?」頷く女。個室風のお好み焼屋、部屋の入口には、短いのれんが掛かってドアは無い。向かい合わせに座り、ビールを飲む「チョット下を覗いて見て?」言われた理由が判らずテーブルの下を覗く、女がスマホの灯りでスカートの奥を照らす、下着は履いてない!黒グロとした陰毛が灯りに!
さっき迄俺が舐めてた所を自分で拡げてる。黒いビラビラの奥に、男を誘う穴。「馬鹿!又、立つじゃないか」と小声で言う!女が笑った。通路を客や店員が頻繁に通る。未だ11時、追加で頼んだチューハイを、呑み終える頃には少し客も少なくなった。
「舐めたげようか」と女が囁く、隣の席に移りジッパーを下げる、通路から見えない様に柔らかい物を咥えた、「随分と敏感なのね、もう大きくなって来た、石鹸の匂いがするわ」と笑いながら、指でもてあそぶのは辞めない。流石に4発は無理!
連絡先を交換して、その夜は別れた
10日以上、音沙汰なし。寿司屋でも逢わずにいた。メールが来た。「明日、お寿司屋店に行くけど予定は?もう予約済み」
8時過ぎにのれんをくぐった。もう白木のカウンターに座って店の大将と話しながら。溶き辛子で鰹の銀皮造りを冷酒を呑んでる。
「忙しかったの?」聞くと、「パリからニューヨークそしてバンクーバー、成田!流石に疲れて2日ほど部屋から出なかったわ、アタシも歳ね」現役のCAとは知らなかった。それ以上の事を聞くのも野暮な話!
2軒目は、渋谷のバーに誘う。重いドアを開けて、カウンターに、微かにボサノバ。「アレから女の身体にに触った?」女が聞いてきた。苦めのチョコをツマミながら、仕事が忙しくそれ何処じゃ無かったと返事をする。
「ふ〜ん、じゃ溜まってるでしょ」と小声で言ってカウンターの下で俺の股を探る。マンハッタンを呑み干して表に。
渋谷の騒音が耳障り。
「ウチに来る?お酒位有るわよ」タクシーで10分程、大きくは無いが、シッカリとしたマンション。エレベーターの中でキスをした。ニットのスリーブレスのワンピースは、身体の線が露わ!下腹が少し出てる。熟した女の艶の証!
部屋は、女を感じさせないアッサリとしたグレー基調のインテリア、間仕切りの少ない男の棲家の様な内装。壁には、其処だけ明るい抽象画が掛かっている。
大きなソファーに座り、ウォッカソーダを渡される。ピクルスとシャンパンで蒸した豚肉にマスタード。グラスを合せて飲み始めた、自然と仕事の話しにCAに成ってもうすぐ8年かな。始めは日本の会社。外資と契約して世界中飛んでる。「色んな男が居たわよ、機内のギャレーでく口説かれた事も合ったし!パイロットも色々よ、前の男と別れてから、下の毛も手入れして無いし」
しばらくの沈黙。が、二人図ったかの様に唇を求めあった。ボタンが取れても良い!そんな激しさで俺のシャツを剥ぎ取った。おれはニットを頭迄めくり上げると下には黒色の細いTバックだけ、
キングサイズのベッドに倒れ込む。
舌を絡らませ、胸を揉みしだく!俺の股間に手を当てて、「シャワーは後でも良いでしょ?」と女が言う、少しは臭いがするだろう俺の物を舐めはじめた。先を吸う、舌を伸ばして音を立てて舐める!
喉の奥まで咥えた、。
身体を移動する、女が上に!眼の前にはどれだけの男が抜き挿ししたか、知らないが濡れて光っている柔らかそうな肉、顔を近付けると熟成した大人の女の匂いと微かに小便の匂いがする。
指を激しく差し込む、俺の顔に温かい物が飛ぶ。サラサラした女汁が。
たまらず上に成り、黒い毛に囲まれた秘穴に固くなった物を挿し込んだ、温かい壁が動いてる、まるで俺の物を奥まで迎えるかのように、女が下から俺の尻を掴む!もっと奥までと言わんばかりに!応えて大きく腰を振った、音がするズボズボと。
女が叫んだ「後ろから突いてお願い!」まるで野生の動物の様に激しく突いた。「貴方のを飲ませて」女が叫ぶ、大きな波が来た!女の大きく開けた口に大量に飛ばした!女が喉を鳴らし全て飲み込んんだ!
未だ汗の残る裸のままベッドでビールを飲む、女が「飲みたい」と口を開ける。口移しでビールを、汗に光る喉が動く、その汗を舌でぬぐう。また少し大きく成りそうな物を女は見逃さない!
軽く握ってくる、「結婚してるの?」だいぶ前に別れた事を話す。
そう云えばこの女の名前も知らない!聞いてみた!「千絵」「俺は板谷吾郎」また唇を合わす、「泊まってく?」女がバスルームに、2人でシャワーを浴びる、髪の濡れるのも構わず、膝を突いてやや勃った俺の物を咥える。
濡れた頭を抱えて奥まで押し付けた、女がえづく、又いきり立った。シャワーに濡れた女の脚を拡げさせる、もう潤んでる、尖った物にそっと触れる、大きな声を上げる。
空を向いた物を女の芯に嵌め込む!
下から突き上げる何度も何度も、女が爪先立ちになり、そして濡れた床に崩れ落ちた。
目が覚めた!隣に千絵は居ない、キッチンからコーヒーの香りがする、「起きた?顔を洗って、新しい歯ブラシがあるから」白いガウン姿の女が手早く朝食をセットする。「アナタ今日はお休みでしょ?」セロリに塩を振りながら聞いてきた。
「着替えなきゃ、一度戻るよ」「付いってって良い?」頷く俺に、笑みを返す。
タクシーで20分、「へ〜!都内の一軒家」
「親の遺産だよ、もう古いしね」「今迄何人の女を連れてきた?」さぁねと濁す。
親の代からの桐タンスから、シャツを出し下着を替えてると「昼間に見る男の裸も、良いわね」言いながら、キスをして来た。
インターホンが鳴った。「山添です」隣家の奥さんが来た。「夕べ冷凍便が来たから預かってます」とスチロールの箱を渡してきた指先が触れる。「誰か来てるの?」小声で聞いて来た「ええ」軽く応えると手の甲を抓られた。
「貴方あの人と寝たでしょう?」お隣の奥さんが帰った後に、千絵が聞いて来た。曖昧な返事で誤魔化して「今からどうする?」と聞く「アタシ何もしたく無い、明後日に又フライトだもの」と言いつつ勝手に我が家を探索する。
「アナタとこうなる前に、予約して合った店が有るのよ、電話でキャンセルしたけどね」ナニの店か尋ねた、「下の毛のお手入れ」そんな店有るのか?俺は知らなかった。「もう半年以上行ってないから、
生え放題!」そう言って千絵が笑った。
「作業っていうか仕事?は女がするの?」「アタシの行ってたお店は女だけ、だけど、男が整えてくれるお店も有るわ、他にも色々してくれるそうよ」とニヤリ、少し興味が湧いてきた。
「何を考えてるの、アタシの下の毛を整えたいの?ヤダ照れる」セックスをしてる最中の乱れきった時と違い、やたらに照れる千絵。「今度気が向いたらネ」と軽くかわされた。タクシーを止め渋谷に、スペイン料理と渋めのワインで夕飯を済ますと「じゃ、また連絡するわ」と千絵は実にアッサリと渋谷の雑踏に消えた!
他にする事もなく家に戻る、メールをチェックし、まだ9時!少し早いが寝るかとベッドにりかけた時、チャイムが鳴った。「アタシ、幸世です」隣の山添の奥さん!今頃何だ。
玄関のドアを開けた、途端キスをされた。口を吸いながら俺の股間をまさぐる。「ちょっと待ってどうしたの」尋ねる俺の言葉を聞かないかのように、玄関ホールのタイルに膝をついて、俺のパジャマのズボンを引きずり降ろした!
いきなり咥えられた!唾液の音が広くはない玄関に響く、グチュグチュと、、そして俺の物を咥えていた口でキスをされた、俺の手を取り自分のスカートの中に導く!下着の感触が無い、湿った女の秘肉が指先に当たった。
「今夜、夫は釣りに行ったの」そう言って、少し勃ちかけた俺の物をまた咥えた。今度は完全に勃起した!幸世は俺の手を取り寝室に、一度だけ、ココでこの女を抱いた事がある
俺をベッドに押し倒し自分の着ている物を剥ぎ取るように脱いだ。素っ裸の40歳近い女が狂ったかのように男の身体を舐め回す、片手は充分に勃起した物を握り締めて!
俺の身体に跨り、自分で拡げた秘肉穴に腰を落とした、喉の奥から絞ったような声を出し、身体を震わせる、「今日は大丈夫、だから中に出して!」と言いながら
腰を振り続ける。締りは悪くない。
しかし俺の気持ちは覚めていた。
わざと冷たく言った、「口を開けろ」その大きく開けた口にいきり立っ物を突っ込んだ、頭を押し付けて射精した!たっぷりと隣家の人妻の喉に。精液にむせた女が咳をしながら、うつぶせに成った。その尻を抱えた、まだいきり勃ったままの物を黒ずんだ女の尻穴に充てがった、何の抵抗も無くヌルリと、吸い込まれるようにアナルに収まった、腰を振り女の乳を揉み、尻の穴に再び射精した!
ベッドサイドの灯りの下、汗に光る女の身体、大きく息をする。
女が浴室に消えた。シャワーの音が止まり、まだ裸のままの中年の女が戻ってきた、少し垂れかけた乳、下腹にも肉が付いてる薄い秘毛、千絵とそう変わらない歳の筈。
「この家に女の人が来たことを考えてる内に急にアナタとセックスしたくなったの、オマケに何年ぶりかでアナルを使ったわ、今夜はぐっすり眠れそう」と言って女は、脱ぎ散らかした服を着て、帰って行った。
10日程過ぎた、仕事も忙しく女の事は二の次だった。メールが来た、「昨日、帰って来ました」女とは思えないあっさりとした文面、「飯でも行く?」コチラも素っ気ないメールを返す。「ハイ」おい、もうチョット言い方無いのかよ、苦笑いしながら寿司屋に予約の電話。
次の日に会った。深いブルーのパンツスーツが似合ってる、纏めた髪の毛が、少し短く成ってる。「何で切ったの?俺は前の長さが好きだったけどな」鮨をツマミながらの話。「バンクーバーの美容室が、下手でネ、帰って青山の店に行ったら、少し切らないと治らないって、それで切ったの」辛口の人肌燗を呑みながらの話。
バーに行った。キールのグラスをもて遊びながら考えた、もしも千絵が怒ったら今の関係は終わると思いながら話し始める、中年のバーテンダーは気を利かせてか俺達から離れる。
「千絵が来た日の夜、隣の奥さんが来た事、成り行きで思わず抱いた事、そして女の口とアナルに出した事」すべてを話した。聞きながら千絵は黙ったまま!「終わったな」口にはしないがそう思った。
暫くまだ千絵は前を向いたまま「アノ人とは続けるつもり?」と呟く。そしてさり気なく俺の太腿にソット手を置く。手の温かさが伝わる。バーを出た。
今日も街の音がうっとうしい。
「家に来て」言われるままにあのマンションに、エレベーターの中でも何もしない!部屋に入る、千絵は何も言わずロックグラスを俺に渡して姿を消した。ほんの1、2分で戻ってきた、髪を解き着替えたモスグリーンの部屋着の長い裾を、脚の間に挟む形で俺の隣に脚を曲げて座る。白い足が少しだけ見える。
頭を俺の肩に預けて黙っている。気がつかない間にビルエバンスのピアノが流れてる。ほのかに煙の香りがするスコッチが喉を通る。
しばらくは、何の会話も無い時間が過ぎた。千絵の肩を抱いて引き寄せた。剥き出した肩が僅かに震えている。「抱いて欲しい」微かな声で呟いた。思わず千絵の髪の毛を掴み、頭をのけぞらせた、そしてキスをした、自分でも驚く乱暴さで。
ベッドには行かず、部屋の床に千絵を押し倒した!口を吸いながら、部屋着の裾から手をいれる。下にはアノ生い茂った毛の感触!もどかしくズボンを脱ぐ、はち切れそうなトランクスを千絵の手がまさぐる。
部屋着の上から胸を揉む、痛めつけるかの用に強く!口を吸いながらも揉む。
着ていたシャツのボタンが飛ぶ!裸の男が床の上で、「着衣の女を犯す。」千絵の手は、熱い鉄の棒を握ってる。そして自分の煮えたぎった場所にいざなう。
すっかり潤んだ秘所、いつもの様に肉の壁が俺の物に絡みつく。俺は、理性を失ったかの様に腰を振り続けた、千絵が自分の頭を掻きむしる。前より少し短くなった髪の毛が悶える女の顔を覆う、足首を掴んで持ち上げた!目の前の黒グロとした毛の下に有る火口に熱い物を押し込んだ。突いた何度も、何度も腰を振った。
いつの間にか部屋着は腰の辺りまでめくれ上がり白い尻が動くのが見える。
ほのかに上気した千絵の顔!目をつぶって少し口を開けている。
又、腰を振った、「許して、もう駄目」と叫んだ。湿った音を立てイッキに抜いた、「ア〜」と声を上げ、毛足の長いグレーのカーペットに、千絵は顔を伏せた。
俺はその横に寝転んだ、まだ空を向いたままの物が有る。息を吸う、まるで潜水をした後のように深く。
足の間に暖かさを感じた、千絵が舌を伸ばして舐めている、何も身に着けてない女がオトコを握ったまま、ひたすら舐めている、深く口に含んだ、音をさせてジュルジュルと。喉の奥深くまで俺の物を咥えた。
意地悪な気持ちがもたげた、俺は尻の穴を、千絵に近づけた。まだシャワーも浴びてない!しかし抵抗する事も無く、舌で俺の尻穴を舐める。しかし、やっちゃ行けない事をしたと思った。「済まない!」と謝った。
「ちゃんと抱いて欲しい」と小声が聞こえた。部屋着を脱がす。グレーのカーペットの上に、秘肉穴を覆う黒い毛と、熟成した女の匂い立つ白い身体、絵画を見るかの様に、ただ何もせず、ただじっと裸の千絵を見つめた。
「恥ずかしい」と手で顔を覆い身を縮める、この女が愛おしくなった。「俺はこの女を愛している、惚れている」心で叫び、抱き寄せた。
ベッドに入る、先程までの野獣の様なセックスは終わった。今からは愛し合う大人がそれを確かめる。
焦げ茶色のシルクシーツに覆われた千絵の身体のラインが、美しい!手に吸い付く柔らかさのシーツの上から、静かに胸に触れ、唇を重ねる。俺の顔を見つめる目が、潤んでいる。
シーツの下の素肌にふれた、全身がピクッ!と跳ねるただ軽く触っただけなのに?さっき迄とは違う!手を下に滑らせる。スベスベとした下腹、秘毛が指先に絡む、熱く潤んだ火口!
唇を合わせたまま指を進める、溢れる女汁で千絵の白い太腿は光っている。
身悶えをしながら、右の手は俺の物を探している。大事な物を探し当てた。
さすり、握り「お願い!」それだけで通じた、静かに進めた。
温かい肉の壁が、俺を包む。肉壁が動く!千絵の足が俺の腰に絡む、赤いマニュキュアが背中を掻く。
不意に絶頂が来た!激しく動かず、ただユックリと千絵と一つになってるだけで
コレまでに無い、快感が突然に!
「中に、中で」声そのままに、中に出した!
ゆったりとした時が過ぎた。
素肌にシルクの感触を感じながら。
そのまま、深い眠りについた。
今日も千絵は、空の上。帰ってくるのは、建て替えた俺の家、ココに千絵は、
帰って来る。
終
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(2020年05月28日)
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