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体験談(約 6 分で読了)

短編〜女子中学生の性の実態(ウチの場合)

投稿:2026-03-04 16:26:12

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美優◆MjSIeIY(京都府/20代)
最初の話

美優14歳。「謳歌」…福岡修学旅行編〜美優の告白にみんなは彼のアレのおっきさに驚愕!?(後編)【中学編】ヒロさん公認作品・・皆はん、おおきに。無事に後編を投稿することができました。美優節炸裂しますさかい。WBCが終わったら読んで下さい。御座…

前回の話

昼間はランチやお茶をして楽しみ、日が暮れる頃にはお兄はんの家に向かった。大好きなちょっとエッチなお兄はんと二人、いつもの帰り道に嬉し恥ずかしで胸が高鳴る。「何か買うていこか?一緒にご飯作って食べるか?」#ブルーそんなお兄はんの提案に満面の笑みで答える。なんて幸せなんやろ、ずっとこの時間が…

キン

コーン

カン

コーン

終業のチャイムが鳴る。

鞄に急いで教科書入れていた。

早くお家に帰って、お兄はんとイチャイチャしたいからや。

「ほな、皆はんお先。」

「ねぇ、遠坂さんの制服ってノーマルやんね?」

「へ?」

「せっかく可愛いんやから、もっとスカート短くしたらええのに。」

声を掛けてきた、ちょっとオシャレに気を遣っている高橋さんはそう言って自分のスカートの丈を見せた。

「校則違反ちゃいますの?」

「ふふふ、そんなん誰も守ってないよ。」

確かに周りの生徒も高橋さんほど短くないけど、ウチより全然丈が短かった。

「丈、縫うてますのかぇ?」

「うん、私は縫ってるけど、ウエストを折ってる子も多いよ。」

「ふーん。そうどすかぁ。」

ウチって、そんなんオシャレとか全く疎い子やった。

……………

家に帰ると、早速スカートのウエストを2回折ってみた。

「ありゃ〜、短かーなりましたなあ。」

太ももが見えてちぃと恥ずかしい。

鏡の前でニヤニヤしながら、遊んでいた。

すると、

「ただいまっ、」

お兄はんが帰ってきはった。

「ありゃ〜。」

「美優、なにアホなことしてんねん?」

「アホなことって……」

「おお?スカート短いやんけー。」

「きゃっ!」

お兄はんはスカートの裾を握り、軽く持ち上げ頭を突っ込んだ。

「いや、いやん!」

「クンクン……クンクン……うーーん、エッチな匂いがすんな。」

「いやん、お兄はん!」

恥ずかしさの余り、ウチは膝から崩れ落ちた。

「あー、ごめんごめん。恥ずかしかったか?」

「・・・グスン…グスン」

「ありゃ……」

「ヨシヨシ」と頭を撫でられ慰めてくれる。

だって、まだ男性を知ってから数週間しか経ってない少女ねんもん。

お兄はんの涙を拭う手がとても優しい。。。

「お兄はん…キス。」

顎に手を添えられ軽く口付け。

「大人のキスをして下さい。」

「はは、大人のキスか?」

彼の顔が近づいたかと思えば、触れるだけのキスじゃなくて貪られるように唇を喰れる。

口の中に彼の舌が入ってきて、激しく蠢き纏わりつく。

「んっ、ふっ…クチュッ…」

彼の舌についていくのに必死なウチ。絡まり、吸われ、2人の吐息が漏れてる。

頭の上に組まれた腕はそのまま、もう片方の彼の手でブラウスのボタンが外されていく。

「これ、キツそうやな。」

インナーの胸潰しをたくし上げられ

プルンと膨らみが露出する。

「いやん、恥ずかしい。電気、消して。」

夕方の西陽が差し込む、それだけでも明るく感じるウチは体を捩った。でも、そんな抵抗は虚しいだけ。

「また、胸おっきなったか?」

「多分、成長期やさかい…」

彼の大きな掌が私のお胸さんを掴み、形を変えていく。

「あっ…」

「やわらけぇなぁ。何でここ立ってんの?俺まだ触ってないで?もしかして期待しとんか?」

「いや、違っ…」

「違わんやろ?俺に触られて嬉しいんやろ?」

頂で固くして主張してるソコを彼の口が加え込んだ。

「…んっ…ふっ…らめっ…」

口の中は暖かくて、ヌルッとした感触と時折ジュッと吸われる感覚に、股が疼き腰をくねらす。

その度に彼の硬い部分が敏感なところに当たり、自分で押し当ててるようになっていた。

「気持ち良さそうやな。俺のに押し当てて腰振って。やらしいのぉ。」

(こんな身体にしたのは誰なん!?)

と、言いたいねんけど、言えまへん。

「ち、ちゃうもん…」

「違わんやろ?ほら、もっと俺ので気持ち良くなれ。もっとエッチな身体にしてやるから」

(現役中学生に何言うてんのーー!)

起き上がった彼はウチの姿にフッと笑い、唇を舐めた。彼があまりにも妖艶で、クラクラする。

肩のところで止まっていたブラウスを彼が私の腕のところまで上げて、裾の部分を腕に巻き付けた。

「やっ、やだ…外して」

「あかん。」

「お兄はんの意地悪っ。」

彼は着ていたTシャツとジーンズを脱ぎ下着一枚に。月明かり越しに見る身体は鍛えられててドキドキしてしまう。

視線が下におり下着に目がいけば、くっきりと雄の形をしてるのが分かる。

お兄はんのしか知りまへんけど、多分、見る限り大きいって分かる。

「見すぎやで。ゆっくり押し広げて俺の形にしたるから。その前に準備しなな。」

ウチのスカートのウエストに手を掛けた彼が一気に下着ごと引き下ろした。

「キャッー!」

まさか両方とも下ろされるなんて思ってなくて一気に恥ずかしくなり足を閉じて隠そうとしたけど…間に彼が入ってきて閉じることが出来なかった。

「や、やだ…恥ずかしおす、よ…」

「アホやなあ、今から見られるのに隠せるわけないやろ?しっかり解してやっから。」

ひざ裏に手が当てられ赤ちゃんみたいに足が上がって秘部が丸見えで…でも、彼の視線がジーッと見られてることに感じてしまい、じんわり濡れていくのが分かる。

恥ずかしさからブラウスで顔を隠した。

「ええで、隠してても。ここは隠せへんからな。痛かったら言って。ゆっくり入れるさかい。」

彼の息がソコに吹き掛けられ…

「ヒャッ…」

割れ目の上の小さな突起に生ぬるい感触。

「ウソ…ダメ…そんなこと…汚な、い」

「汚くない。感じろ。」

突起を吸われたり、舐め取られたり…その刺激に意識がいっていると、ゆっくり中へと入っていく違和感。

でも不思議と怖くなくて…自分でもビックリするくらい濡れているのが分かる。

「びちょびちょやん、痛くない?」

口調が所々で変わる彼に翻弄されながら、痛みなど感じずコクコクと頷く。

「ん。ええ子や。指増やすから」

「んっ、あっ、やぁ…だ、なんか、へ、っんやよ。」

「ここがええところやからな。ええで、イッて。」

「やだ、ダメ…な、んか…クル…あんっ、やぁーだ…」

「ほら、イッきや。」

激しくなる指の動きに今まで感じたことのない感覚に脚が震え、目の前がチカチカしてくる。

「あっ、あかんっ…いっ…やぁーーーんっ」

激しい感覚に運動したみたいに呼吸が荒くなる。

「上手に逝けな、その調子や。」

どのくらいたっただろう。

今だに中を蠢く指はバラバラに動きながら出し入れされてる。

彼に与えられる快感に恥ずかしくって出せなかった声が大きくなっていく。

何度もさっきの絶頂を味合わされて、なにも考えられなくなってきた。

静かな部屋にはウチの喘ぎ声と溢れる密の卑猥な音が響いてる。

「あっ…んっ、こ、んなの…しりまへ、ん」

「気持ち良さそうやなぁ。知ってる?もう2本も俺の指飲み込んでるよ。中に入れると纏わりついて出ていくなって言ってるみたいやで(笑)」

「ふぅー…あっ、あっ、まった…きちゃう…」

「聞こえてへんな(笑)ちょうどええわ。」

彼がガチガチに勃起したもんを握った。

完全に解れきってるウチの入口にあてがった。

「…入れるで。」

顔を隠してた腕をゆっくり上げて、優しい顔でウチを見下ろしてる。

ボーっとしてるウチは頷くしか出来なかった。

「痛かったら言いや。」

初体験を済ませたとはいえ、幼いウチの身体。お兄はん、いつも気を遣ってくれはる。

大人やなーって思ってました。

さっきとは比べ物にならないほどの大きさと熱をもった暖かい物がゆっくり中へと押し入っていく。

「…っくーーきっつ…」

「あっ、やぁ…おっき、」

痛みは全然なくて押し進められる圧迫感にふぅーっと息を吐くのが精一杯。

「あと…っつ…ちょっと」

「んっもう、はいん、なっい…っく、」

「…痛かったか?」

ウチが眉を寄せたから、彼の動きが止まり彼のモノがピッタリはまっているのを感じる。

「…い、たくない…」

「よかった、慣れるまでこのままな。」

今までの行為が嘘のように痛みもなく、無茶苦茶感じてる自覚はある。

中の圧迫感は感じるけど、今までのような刺激がなくて、気づけば知らずに彼のモノを中で締め付けていた。

「締めんなっ、逝きそうなるから」

「だって、わからへ、ん。はぁー…んっ、気持ちよーて…勝手に…」

「動くで!」

彼の言葉にコクコクと頷けば、ゆっくり腰を引き、ゆっくり中へと押し入っていく。

彼の荒い息づかいと繋がってる部分からの厭らしい音が部屋に響いてる。

(多分……学校から帰宅してセックスしてる中学生なんておらんやろなあ。。。)

「あっん、んっ、…やぁ…気持ち、、い」

「っく、そっ…優しくしたいのに、とまんねぇ…」

彼の腰は次第にスピードを速め出入りが激しくなっていく。

ウチの腕に巻かれてたブラウスと胸潰しは彼の手によって剥ぎ取られ何も身に付けてない姿に。

彼はそんな私を抱き締めながら腰を打ち付ける強さを強くしていく。

「あんっ…はや、っい…あっ、っん…」

「ズッポシ入ってんで!」

「やぁ…またっ、きちゃうーー」

「やべっ、もう、イッく」

「好き…らぁよぉ…ダメ、またいっちゃう!」

「一緒に…」

「いっ…くぅーー!」

「…でるっ!」

大きな動きを2、3回して彼がウチの上に倒れかかってきた。

中に入ってるよ彼のモノがビクッビクッと脈を打ってるのが分かる。

1つになれた喜びと散々感じてしまった疲労感に、気づけば意識を飛ばしてしまっていた。

………

……

翌朝。いつものように目が覚めれば夜の情事が嘘のように綺麗にパジャマを着て、後ろから彼が私を抱き締めて眠ってる。

あの後彼に身体を拭かせて服まで着せてもらったなんて…愛されてるなって思う。

毎回あんな風に抱かれたら、ウチは、ウチはセックスにハマって行くのが分かっていました。。。

-終わり-
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