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JK妹と秘密の…さくらんぼ狩り編

投稿:2025-07-18 20:40:55

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

昨年夏すぎのこと。妹通う高校でワンゲル部の一般体験というのがあった。妹がプリントを見せてきた。まぁ登山にキャンプをする感じだろうと思っていた。妹「にぃ行ってみる?」俺「行かないよ。キャンプでしょ?」妹「たぶん。登山するのかな。」俺「1日で帰って来れるならいいかもな。」妹「…

最近あった話し。

ふとしたことから妹とさくらんぼ狩りに行くことになった。

その農園は人気があり、日曜日ということもありかなりの人が来ていた。

俺と妹は受け付け、支払いを済ませ、農園のルールについて説明を受ける。

隣にいる妹はスカートにTシャツ姿でなんとも可愛らしい…ここに来る前、朝からイチャついてたので興奮してしまう。

園内に入り採って食べていると、後ろから家族4人が来た。父母姉妹。

姉の方がうちの妹と同じくらいか…

妹の方が中2くらいである。

(可愛い…)2人ともスカートだ。

(中ははいてるだろうな…)と思っているといきなり「あっ!」と言う声がして振り向く。

姉妹の妹がさくらんぼを落とししゃがんで拾っているところだ。

(くっそ~やっぱり履いてるよな…)

そんなことを思っていたら「にぃあっち行ってみる?」とうちの妹。

「もうちょいここの食べる。」

いろんな種類のさくらんぼがあり食べ比べができる。各エリアに脚立があり高いとこも採って高低差の味の違いが比べれる。

俺は姉妹をチラチラ見ながら食べる。

すると突然、姉妹の姉がこちらに歩いてくる。

「すみませ~ん!」

俺の後ろにあった脚立を取りに来たみたいだ。

「あっどうぞ。」脚立を女の子の前に出す。「ありがとうございますぅ~」

(可愛すぎる…)脚立を持っていきすぐに登りだした。

(やった来た!)スラっと伸びる綺麗な脚。

見ていると小さなお尻が見えた!

(そりゃ履いてるよな…くそっ。)

「あっち行くかぁ。」「うん。あっちあっち!」

俺の手を引き移動する。姉妹からはかなりの距離になった。

しばらくして俺が「腹いっぱい。」

「私も~」「帰るか。」

母にお土産を買い車に乗り込む。

車内が暑い…。

エアコンが効きだすのを待っていたらさっきの家族が戻って来た。車の近くに立っているので俺はチラチラ姉妹を見ていた。

助手席にいた妹がスカートの中に手を入れてスパッツを脱いだ。

「ん?暑かったか?」

エアコンの温度を一番下に下げる。

すると突然スカートを捲ったのだ。

俺の大好きな白のサテン生地パンツ…

「ちょっ周り人いるから!」

「さっきずっと見てたでしょ…あの2人」

「何?ん?」「わかってるし」

「ちょっとだよ…ちょっと。ごめんて」

妹はちょっと考えて「チュ~してくれたら許す。」

「今?」「今。」

しかたなくキスをした。

妹は姉妹の方を見た。

(見せつけたかったのか…)

姉の方がこちらを見ていた。キスを見られたかはわからない。

また妹がスカートに手をいれパンツを膝まで下げた。俺「なっ…ダメだって…。」

周囲を見渡す。誰も見ていない。

すると妹が下げたパンツのクロッチ部分を片手で持ち上げる。(なんだ?)

白のクロッチが薄黄色になっている。

何かをアピールしている…わからない。

不思議そうな顔をしていると、妹はもう片方の手でスカートを捲った。

「おい!」綺麗な太もも、綺麗なパイパン…膝まで下ろしたパンツ…

また妹がクロッチを持ち上げアピール。

(あっ!)俺は気づいた。

「嗅いでいい?」妹はニヤッとしてうなずいた。

助手席に頭を下げクロッチ部分を嗅ぐ。

「どぉ?」「100点。」

いつものパターン。

「今日おしっこ拭いてない」

俺の性癖を知る妹…最高だ。

やっぱり妹は姉妹の方を見る。

(早く帰った方がいいな。)

車を出し帰り道、あの姉妹のパンツを想像してしまう。

家に着き、母がいないのでリビングのソファーでまったり。テーブルにはさくらんぼ。

食べながらイチャイチャ。

口移しで食べたり、さくらんぼと間違えたと言いながら妹の乳首を舐めたり。

妹の乳首をさくらんぼでチロチロした。

「んっんっ」脚を開かせパンツに擦って食べる。妹「味変わるよ?」「美味しいよ。」

変態なのは自分でもわかっている。

妹のパンツを脱がせる。少し湿っている程度だった。マンコに擦って食べる。

「汚いよぉ~」クリに擦って食べる、少し中まで入れてから食べる、スジにそって食べる。濡れてきた。愛液をつけたさくらんぼを見せる。

「やだぁ~」顔を赤くし顔を隠す。

「めっちゃ美味しいな。」

「にぃは?」「やって?」

妹が俺のパンツを下ろす。

チンコにチュッチュッとキスをして舐めだした。

チュポッんチュッ…。

「こと上手くなったな。」

「にぃが教えたからだよ。」嬉しそうに笑う。俺「部屋行くか。」

俺の部屋に行き鍵をしめた瞬間、妹が抱きついてキスをしてくる。

キスをしながら脱がせる。

「濡れてる?」「にぃ触ったから。」

「触ったのはさくらんぼちゃんですよ~」

妹は笑ながら俺の服を脱がしベッドに押し倒した。妹「今日は私がやる。」積極的だ。

チンコを丁寧に舐める。

「んっんっチュパッ」妹が体勢を変え俺の顔をまたぐ。69だ。

「ことはほんと俺のしたいことわかってるね。」マンコを目の前にして言った。

「だってにぃの妹だもん…彼女か。」

俺は夢中で舐めた。口の中が垂れてきた愛液でいっぱいになる。妹も夢中で舐めている。

妹は腰をくねらせながら…ジュポッピチャッ。やらしい音がする。

「にぃ限界…」そう言いながら体の向きを変えた。騎乗位だ。

「んんっあんっ」喘ぎ声を出しながら上下にピストンする。

いつもならタイミングを合わせて俺が腰を浮かせて下から強く突き上げるのだか今日はいらないくらい激しい…

妹のおっぱいが上下に揺れる…

「にぃどぉ?あんっあんっ。」

「気持ちいいよ。可愛いな」

妹は嬉しそうに笑う。

すると今度は腰を前後に振る。

腰の動きが柔らかくてエロい…

の前に気持ち良すぎだ。

「こと上手いよ、気持ちいい。はぁはぁ」

「にぃのおちんちん大きい…あんっんっ」

やらしすぎる言葉だ。

妹は俺に覆い被さりキスをする。

俺はかなり強く下から突き上げる。

パンッパンッ!パンッパンッ!

「あんっ!イきそう!」「俺も。」

妹の体がビクッビクッとなる。

俺はすぐチンコを抜いた。

妹の綺麗なパイパンに精子が大量にかかった。

そんなことも気にせず妹は俺の体に脱力して覆い被さる。妹「はぁはぁはぁ…」

俺は妹の耳元で「こと気持ち良かったよ。ありがと」と言ったら嬉しそうに「私も。」と何度もキスをしてくる。

起き上がり妹のパイパンに精子が垂れる。

「母さんまだ来ないからシャワー入るか。

「玄関のドアロックしてくる!」と裸のまま玄関に走った。

その姿が無邪気で可愛かった。

シャワーで精子を洗い流し妹は「にぃは他の子の裸見たいと思う?」と聞いてきた。

今日の姉妹のことか…。

「思わないよ。こんな綺麗な体毎日見てるし」

妹は嬉しそうに「私の体にぃのものだからね!」と抱きつく。勃起したチンコが妹のスジに…

「なぁこと。他の男の裸見たいか?」

「全然!にぃの毎日見てるし。笑」

俺はスジにチンコを擦りながら「ことのものだよ」と言うと、妹は「あんっうんっ。」と喘ぎ声混じりで答える。

上がる時に俺は「今日ごめんな。もうことしか見ないから。」と言うと、「うん。にぃがちゃんと見てくれるなら。」

なんとも可愛すぎる妹だと思った…。

「上がっても同じパンツ履くね!」

どこまで俺を喜ばせるのか…。

この話の続き

昨年、妹の高校での学祭の話し。妹の高校では毎年の学祭で一般解放がある。俺は妹に見に行くと約束をしていた。学祭の前日、仕事場から連絡が…嫌な予感がした。「○○が熱出してさー、悪いけど明日代わりに出れない?」#イエローやっぱり…休みのはずが仕事になった…俺は妹に伝えがっかりす…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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