体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】JK妹と秘密の…スキー場編(1/2ページ目)
投稿:2025-07-16 18:36:34
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妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…
登場人物、俺20、妹16(友達いわくフジアナの小山内鈴奈を16歳にした感じらしい。)、母、親父(単身赴任中)昨年11月の話。妹と関係をもってけっこう経つ。妹が部活中に怪我をした。詳しく書くと身バレが怖いので足にヒビが。ギプスをして約3週間の入院になった。さすがに親父も主治医と…
今年の1月、妹が足の怪我で入院し、完治してしばらく経ちました。
毎年2人でボードスキーに行くのが恒例になってました。
2人が体の関係を持ってからは初めてのボード。
1シーズンに5~6回は2人でスキー場に行きます。
今年初ボードの話し。
俺はスキーとボード両方やります。
妹はボード。
今回俺がスキーで妹がボードです。
自分で言うのもなんですが2人ともなかなかの腕前で、その辺の人よりはかなり上級者寄りだと思います。
その日は朝からイチャイチャして、スキー場のオープン時間に合わせて出発。
道中トイレに寄り車の中で少しイチャイチャ。
スキー場に着き板の準備。
朝イチだからかなかなか人が少ない。
このスキー場はコースがいくつもあり、大人から子供まで滑れる人気のスキー場だ。
1日券を買いいざゴンドラへ。
シーズン初もあり最初は初心者コースで足慣らし。
ゴンドラでは向かい合って座り雑談。
ウェア姿の妹が可愛く見える…。
前後を見ると人がいない。
観覧車の頂上状態。
周りから見てる人が誰もいない。
妹の隣に移動しキスをする。
妹も察していたのかその気になる。
「んん、チュッチュパッ」
やらしい音がゴンドラ内に響く。
この時俺のチンコはカッチカチである。
しばらくキスをし続け頂上に近づく。
元の位置に戻りなに食わぬ顔で降りる。
コース頂上で板をはめコースに出る。
初心者コースだけあって緩い。
途中コースの端に止まり状態を確認する。
足の様子、ブーツの締まり。
妹「久しぶり楽しいね!」満面の笑みだ。
俺「足気を付けろよ」
妹「うん。大丈夫」
そうこうして2回目のゴンドラ。
1回目と違い人が増える。
俺「人増えてきたな。」
妹「次中級コースね」
頂上に着き中級コースに移動する。
妹「誰もいないね」
俺「みんなあっち行ったみたいだね。」
中級コースでも途中で止まり雑談。
人がいないのを確認し妹にキスをする。
妹「ん、んっ。」
舌を絡めて本気になりそうになる。
俺のウェアの中は勃起し、おさまりの繰り返しで我慢汁が。
なんとか下まで下り3回目のゴンドラ。
乗る前に妹が
妹「トイレ行こうかな」
俺「いいよ待ってる」
妹「やっぱ大丈夫だ。」
俺「なんだよ。漏らすなよ。」
妹「そこまでじゃなかった。笑」
ゴンドラは頂上まで確認していないが25~30分くらいかかる。
俺「トイレ大丈夫か?」
妹「大丈夫。下降りたらする。」
俺「ここでしちゃえば?」
妹「さすがにムリじゃない?笑」
そんなくだらない話をしながら頂上へ
次は上級者コース。
中級コースの途中から上級者コースに入る
跡を見ても誰も来ていないようだ。
ゴンドラからコースを確認していたが誰も滑っている様子はなかった。
上級コースを滑り出し、途中
妹「うわっ!」
ちょっとバランスを崩し転倒。
後ろを滑っていた俺はすぐ妹の所へ。
相変わらず人が来る気配がない。
俺「大丈夫か?足は?」
妹「大丈夫。初転びだね。」
笑っているところを見ると大丈夫そうだ。
雪をほろい滑り出す。
すると妹が突然止まった。
俺「どうした?足痛いのか?」
妹の怪我が完治していてもどうしても気になる。
妹「足は全然平気。でも…」
俺「ん?」
妹「さっき転んだらなんかおしっこしたくなって」
転んだ衝撃で尿意が増したみたいだ。
俺「マジか、こんなとこで…」
上級者コースはなかなか急斜面で板の脱ぎ履きが難しい。
俺「こと、もうちょい先に少し緩いとこあるからそこまで我慢できるか?」
妹「うん…。」
すぐに妹が滑り出した。
焦ってるってことはヤバいのか…
少し緩いところに着いた。
しかしそこは今まで林があったのにその付近には木がない。
上から人が来たら丸見えなのだ。
周りを見渡すと…
トイレ?小屋?らしき小さな建物が見えた。
俺「こと、あの小屋まで。」
着いてみたら残念ながらそこは小さな物置小屋みたいだ。
板をはずし歩いて近づいてみる。
整備されている場所なのか雪が少なく膝くらいまでしかない。
林の中に小屋か…施錠されていなかった。
開けてみると中には防護ネットやら支柱やら。
スキー場の用具小屋のようだ。
俺「この陰なら見えないよ」
妹「そだね。よかった。」
妹がウェアの下を脱ぐ。
パンツを下ろした瞬間糸が引くのが見える。
俺「濡れてる?」
妹「わかんない…」
その日は暖かく滑ってる時も汗ばむくらい。
妹の下半身から汗が湯気になって立ち上る。
妹「人来ないか見ててね。」
コースから外れて歩いてきた。人が来るはずもない。
バックカントリーをするような場所でもない。
俺「絶対来ないから。…っちょ待って。」
しゃがんでおしっこをしようとしていた妹を止める。
俺「ここにしゃがんで。」
そこは小屋の扉を開けてすぐの木の板が重ねてある。
高さで言えば80センチくらいか。
妹「ここ?おしっこ中に入らない?」
俺「外まで飛ばせば大丈夫。笑」
そんな冗談を言って、妹のブーツを片方脱がす。
これでウェアもパンツも片足にかかってるだけの状態。
脚が開ける。
妹のおしっこは何回も見ているけどこんなシチュエーションは初めて。
木の板に座らせ脚を開かせる。
妹のキレイなパイパンマンコはやっぱり濡れている。
妹「出そうだよ。」
俺「もっとお尻上げて」
妹がお尻を上げマンコが付き出してくる。
俺「いいよ。」
妹のお尻の穴が2、3回ヒクヒク動いた瞬間
妹「出る」
シャーっと言う音がして勢い良くおしっこが飛び散る。
俺は少し横から顔を近づけて見る。
妹「かかっちゃうよ。」
俺「かけてもいいよ。」
とにかく勢いがハンパない。
よく見るとおしっこが飛び出ている下から愛液が垂れている。
妹「ふぅ~」
安心したようだ。
おしっこが終わると愛液とおしっこが一緒になり糸を引いて垂れる。
俺「いい?」
妹「うん。」
毎回恒例でし終わった後に俺が舐める。
俺はお尻の穴まで垂れた愛液とおしっこを舐め上げる。
妹「あんっ人来ない?んっっ」
俺「大丈夫だよ。」
周りは鳥の声と愛液とおしっこを吸う音が響く。
チュッペチャッ
妹は声を我慢して喘ぐ。
妹「にぃは?する?」
俺「うん。」
俺も下を下ろす。
妹は台から降りてチンコの前で膝をつく。
俺「寒いからウェア上げる?」
妹「暑いから大丈夫。」
妹はニット帽にゴーグルをあげ、上だけウェアを着ている。
下は全部下ろされ片足にかかってる状態。
ジュポジュポ…チュッチュパッ
ドキドキと気持ちよさでヤバい。
俺「ここでできそうだね。」
妹「ん~なんか大丈夫そう。」
妹は台に戻り俺は小屋の外を確認する。
俺「余裕だよ。」
妹は黙って脚を開く。
チンコを入れる瞬間ヌチっというやらしい音が響く。
やはり誰もいない山。音がいつもよりはっきり聞こえる。
クチュ、クチュ。動かす度に聞こえる。
妹「んっ~あんっはぁはぁ」
俺「我慢しないでもっと声だしていいよ」
パンッ、パンッ、パンッ。
激しく動かすと
妹「あんっ!あんっ!にぃ!」
妹の声が大きくなる。
俺「こと気持ちいいよ。」
妹「あんっあんっ私も!はぁにぃ!」
俺「今日のチンコどうだ?」
普段言わないような言葉が出てしまう。
妹「んんっ熱いよ…んぁっ大…んあっ、きい!気持ちいい…はぁあんっあんっ!」
こんな大きな声出したことあるだろうか。
周りが静かで大きく聞こえるのか。
まるでアニメの世界みたいだ。
妹「あんっダメ!にぃイクっ!」
俺「俺もイきそう。」
妹「にぃイクイクイク!」
妹の体がビクッビクッとなり脱力する。
俺もすぐ抜き精子を出す。
ドクドクと大量に飛び出す。
妹の座っている台にかかってしまった。
妹「はぁはぁ…。あ~ん今日ヤバいね。」
俺「何が?」
妹「ボード来たのに…なんかすぐイッちゃったし。」
俺「それは俺も同じ。笑」
いつもよりイクのが早かった。
10分くらいだろうかそのままキスをして余韻を楽しむ。
さすがに寒くなってきた。気温は暖かいとはいえ0℃前後。
妹はまだ力が入らないみたいであまり動かない。
俺「大丈夫か?疲れた?」
妹「なんか…ね。笑」
慣れない場所でのセックスで緊張と疲れがあるようだ。
俺「リラックスして。」
妹を台に寝かせた。
脚を広げてまた妹のマンコに舌を入れる。
妹「ん~!」
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(2020年05月28日)
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