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JK妹と秘密の…キツネダンス編

投稿:2025-07-19 17:28:45

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

最近あった話し。ふとしたことから妹とさくらんぼ狩りに行くことになった。その農園は人気があり、日曜日ということもありかなりの人が来ていた。俺と妹は受け付け、支払いを済ませ、農園のルールについて説明を受ける。隣にいる妹はスカートにTシャツ姿でなんとも可愛らしい…ここに来る前、朝からイチャ…

昨年、妹の高校での学祭の話し。

妹の高校では毎年の学祭で一般解放がある。

俺は妹に見に行くと約束をしていた。

学祭の前日、仕事場から連絡が…

嫌な予感がした。

「○○が熱出してさー、悪いけど明日代わりに出れない?」

やっぱり…休みのはずが仕事になった…

俺は妹に伝えがっかりする。

その年は妹のクラスでキツネダンスを踊ることになっていて一般解放で見れる。

はずだったのに…妹のキツネダンス…。

野球好きならわかる人も多いと思うが、ファイターズガール。その衣装でキツネダンス。

仕事か…俺は無性に腹が立った。

学祭当日、仕事中にも妹から頑張ってLINEがいっぱいきていた。暇をみて返事を返す。

「にぃに見てほしかったな…」

「仕方ない。来年は絶対行くから。頑張れよ!」

「うん。にぃも仕事頑張ってね!またLINEする。」

どかしい…。仕事中、職場の人が「今日◯◯高、学祭みたいだぞ。」

そう話しかけてきた。そいつが昨日電話をかけてきたやつ。(うるせっくそが)

俺は妹が…とか余計なことは言わずに仕事をこなす。

やっと終わり帰宅。妹からは細かく今、何してる、誰といるとか報告のLINEがいっぱいきていた。

返せなかった申し訳なさで胸が痛い。

帰ると妹が「お帰り!」笑顔で迎えてくれた。

少し安心した。妹「疲れた?」

「大丈夫だよ。学祭楽しかったか?」

「まぁまぁ…にぃいなかったから。」

「ごめんな~」「仕方ないよ。」

とりあえず自分の部屋に入る。

いつもよりストレスで疲れていた。

仕事着から着替えてる最中、妹が入ってきた。

「なんか疲れてるね。休みの日に仕事だもんね…。」

「仕事より学祭に行けなかったストレスかな。」

なんだかんだ話してるときに妹が「いつもの、いる?」

「もちろんもらう。笑」

妹がいつも通りパンツを脱いで渡してくれた。

「はい!元気出して!」「サンキュ。」

パンツは薄い水色のサテン生地。まぁ昨夜から見ているんだか…汚れはちょっとオリモノがついてるくらい。(相変わらず汚れが少ないな)匂いを嗅ぐ。おしっこの乾いた匂いに微かにオリモノの匂い。

「ほんといい匂い…癒される~。」

「その持ち主、目の前にいますけど?笑」

「ほんと毎日ありがと。」

「なんか改まって言われると恥ずかしい」

「でもほんと、ことのキツネダンス見たかったな…」

「ん?衣装?あるよ?」

「えっ?」「待って。」

自分の部屋に行ってすぐ戻って来た。

「ほら。」

学祭で着た衣装だ。経費をかけないように作った、手づくり衣装だ。ファイターズガールのようなちゃんとしたものではないが。

素材はペラペラ。色はパステルの水色っぽい色。可愛い…。

「着る?」「着て着て!」

妹は履いていたスカートを脱ぎだした。

綺麗なパイパンが丸見えに。

「さっきパンツ渡したの忘れてた。笑」

「いいじゃん!全裸に衣装は恥ずかしい?」「にぃが見たいならいいよ。」

「見たい!」

妹が全裸になる…綺麗すぎるだろ…

パイパンのスジに目がいってしまう…

「どぉ?似合う?」

「可愛すぎる…この姿で踊ったんか?」

「これに耳としっぽあったけど学校に置いてきた。」

「なくてもファイターズガールより可愛いな…」

高2のファイターズガール、しかも中は何も着けてない…勃起してきた。

「なぁ踊り見せてよ。」「いいよ!」

YouTubeで音楽を流す。

途中踊りながら妹が「こんな感じ」

フリフリのスカートからチラチラ見える小さなお尻とパイパンのスジ…。

(これ見ながらオナニーしたいな)

なぜか妹は途中でもぞもぞいずそうにしているのがわかった。

「いいね!上手いじゃん!」

「でしょ~?」

笑顔で踊る妹は世界一可愛い。

1曲丸々踊ってくれた。

「これを他の人に見せたのか…嫉妬するな。」

「えっ~だって…」

「いや、でも俺だけに見せてくれたこっちの方が良かったかも!」

「良かった!」満面の笑みだ。

「衣装小さいのか?手作りだから合わなかったとか?」

「ちゃんと計って作ったし大丈夫だよ?どっか変だった?」心配そうに聞いてきた。

「あぁ途中なんかいずそうだったから。」

妹は恥ずかしそうに笑っている。

「なんだよ~。下着着けてないから?」

「それもあるってかそのせいと言うか…」

ちょっともじもじしたあと

「中何も着けてないから…乳首擦れて…」

会場では下着はもちろん、チラ見え防止でスパッツ、Tシャツの上に衣装を着る決まりがあったらしい。

「世界で俺しか見てないな!笑」

「うん。思ったより擦れる…」

俺は衣装の上を捲った。

可愛いピンクの乳首がピンピンに勃っていた。擦れて勃って、勃ったからまた擦れる。俺「ピンピンだね。」「うん。」

恥ずかしそうにしている。可愛いな…。

スカートを捲る。綺麗なパイパンを指で開いて見てみる。ちょっと濡れている。

「ねぇこと。脱いで踊るのは恥ずかしい?」「全裸ってこと?」「うん。」

「ここまでしたし、いいよ。」

衣装を全部脱ぎ全裸になる。

曲を流すと、さっきと変わらず笑顔で踊る。

全裸で踊っている妹…最高に可愛い。

妹は踊りながら「あんまり見ないでよ~」

可愛いな…。

「そのまま前向いて踊っててね。」

俺は妹の後ろに回った。

後ろから全裸で踊る妹を見る。

小さなお尻…お尻から見えるマンコの割れ目…

俺は妹の後ろでチンコを出す。

すでにギンギンだ。

曲が終わり妹が振り向く。

「なぁにぃ~?ずっと出してたの!?」

「今だよ今。」

妹は無邪気に俺の顔の前でお尻を振った。

俺は自然と手がチンコに…

「だぁめ!」「ことの見せてよ。」

「ちょっとだよ?」妹にまた衣装を着てもらい正面に座る。

M字で脚を開きクリを触りだす。

「あんっあんっ。」

可愛すぎる…。俺は携帯を構えて写真を何枚も、動画も撮った。妹「恥ずかしいよ~。」

「立ってして?」

妹は立ち上がり俺の前で脚を開き触りだす。

ファイターズガールが…。

「んっあんっ!」指を入れている。

クチュクチュッ「あんっんっんっ!」

しばらく見ていると妹の足がガクガクッとなった。妹がイッた証拠だ。

そのまましゃがみ込み「はぁはぁはぁ…」

「見られながらするのはどぉ?」

「にぃなら興奮する。」

衣装を脱がせ2人とも全裸になる。

「俺もう限界だよ。」「入れる?」

返事をする前に妹が脚を開いた。

グチュッとなり挿入。

「んぁっ、にぃいつもよりおちんちん熱くない?」

「こともいつもより中熱いよ。」

ほんとのことである。

「動いたからかな?」

パンッパンッ!妹「あぁいい!」

「ことヌルヌルで気持ちいい!」

「あんっあんっ!んぃ!」

同じ体勢でしばらく激しく突いた。

「ヤバい!」「私もイきそう。」

「今日胸にだしていい?」

「うんっあっんっ!」パンッパンッパンッ

「イクっ…」「あっ出る!」

チンコを引き抜き妹の胸に…

ピュッピュッピュッ…大量の精子が胸に。

「はぁはぁはぁ…いっぱ出でたね。」

「気持ち良すぎる…」

妹は脱力して俺の顔を見つめている。

俺は妹の胸にかかった精子を乳首に塗りクリクリする。妹「んっんっ…」

綺麗に拭き抱き合ってキスをする。

「にぃ、写真とか動画誰にも見られないでよ?」「絶対見られないようにする。」

「見られたら本人のことよりショック受けちゃうし。」

その日の夜、学祭で着ていたクラスTシャツを見せてきた。

「これ、クラスで作ったTシャツ!可愛くない?」

(お前より可愛いものなんてない。)

「おぉいいね~!着てみて?」

「今日着てたやつだから汗臭いけど。」

妹がシャツを脱ぎ俺の顔をじっと見ている。

(なんだ?……あっ)俺「裸にTシャツは?」

「絶対言うと思って待ってた!」

ケラケラ笑う妹。さすが俺の全てをわかっている妹だ。全裸になりクラTを着る。

「かわい?」「可愛すぎ!」

「え~どっちが~?」と拗ねた顔をする。

「ことに決まってんじゃん!」

「やっぱり!?」

このあと、クラスTシャツを着せたままセックスしました。

今でもたまにお願いすると、下着姿や全裸でダンスを見せてくれる世界一の妹です。

この話の続き

投稿した話のうち、半分が100Pを越えたので、ここで少しおさらいと、妹を詳しく教えようと思います。本当のことしか書くつもりはないので、エロい描写は少なくなるのはお許しを。まず俺は20歳、妹は16歳。前にも書いたがフジアナの小山内鈴奈を16歳にした顔らしい。俺も気になり検索しました。確かに…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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