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JK妹と秘密の…俺!誕生日!編

投稿:2025-08-01 10:18:20

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

俺20、妹16。さっき2時間くらい前に花火をした話。今日は曇っていてそんなに暑くないし、暗くなるのが早いので花火をしようということになった。ほんとはお盆休みにって話しだったけど、親戚やらが来たらゆっくりできない。なので今日決行する。花火は打ち上げ、手持ち花火を1万円分くらい買っておいたや…

登場人物。俺20、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)、母。

この話を書いていたら昨日の花火の出来事があったのでそっちを先に出してしまいました。

先週俺の誕生日があった。2人にとっては一大イベント。1ヶ月くらい前から何が欲しいか聞かれていた。

「にぃ、誕生日なに欲しい?」「欲しいものないんだよね。こといればいいかな。」

「えぇ~誕生日だよ?何かないの?」「ん~ことのパンツ…」「いっつもあげてるじゃ~ん!」

こんな感じでいつも会話は終わる。お金をかけさせたくないので余計なことは言わない。

「こと、ペアリング買おうか。」「いいね!」「親いない時しかつけれないけど。」「私毎日学校にもして行く!」

俺の誕生日に間に合うように、誕生日に出来上がるように何日か前に買いに行った。

デパートの売場を見ていると、男の店員が「何かお探しですか?」「ペアリングを。」「それでしたらこちらへ。」

ペアリングが並んでいる場所へ案内された。

「今日は記念日かなにかの?」「あぁまぁ俺の誕生日で。」

「にぃこれ可愛い!」「いいな!」

「ご兄妹でいらっしゃいますか?」

「あぁそうですけど。」

妹と手をつないで商品を見ている2人を不思議そうに見ている店員…「あちらにもペアではないですがありますよ?」「ペアリング探してるんで。」「付けられるのはお2人ですか?」「そうですけど。」明らかに不審者を見る目。

俺は他人がこういう目をするのは慣れている。妹「にぃこれにしよ?いい?」「おぉいいよ。」

サイズを合わせ裏にそれぞれ相手の名前を彫る。3日でできるので誕生日に間に合う。

「にぃよかったね!」妹は満面の笑みで腕にしがみついた。相変わらず店員は好奇な目で見ている。支払いを済ませ売場を出た。

「にぃの誕生日なのにお金を出させちゃった…。」「いいの!俺がほしかったんたんだから。」「ほんと欲しいものないの?」

俺は小声で「ことのおしっこ。」「いつもあげてる!笑」こんな感じで買い物は終わった。

誕生日前日。妹「明日できるね!」「おぉ楽しみだな。」「明日、母さん泊まりで父さんのとこ行くって言ってたよ?」「俺の誕生日に?」「だから行くんじゃないの?何かいいものもらえるかもよ~?」

「まぁいない方が2人でいれるからいいか。」「変なこと考えてる~!」「当たり前だろ!」2人で大笑い。

誕生日当日。昼に母から今から行くというのと、オードブル置いてある、ケーキ冷蔵庫にあるという連絡が来た。俺は仕事を3時で切り上げ、デパートにペアリングの受け取りに行った。妹も部活を休み帰宅する。

ちょっと早いが2人で夕食。

「ねぇにぃ。ほんと何も買ってないけどいいの?」「いいって。ことが近くにいればそれでもう良い誕生日だよ。」「…。」

「気にするな!食べよ」ケーキまで食べ終わり一息。妹が片付けてくれた。

「にぃ、今日は何でも聞くから言ってね!今日はにぃのものだから。」「それ、いっつもじゃない?」「だね…今日は特に!笑」

「じゃ、こといつもの…」「うん。」

妹はパンツを脱ぎ渡してくれる。この日のために2日間履いてくれたパンツだ。

俺の好きな白いパンツ。クロッチが黄色くなるほどのおしっこシミ。白く固まったオリモノ。最高だ。匂いはおしっこの乾いた匂い。独特なオリモノの匂い。最高だ。

「どぉ?」「100点だよ!」いつものセリフだが内心300点だ。

妹は「ちょっと待ってて。」下を脱いだ状態で2階へ走った。小さなお尻が可愛い。

妹が戻ってきた。妹「じゃ~ん!」

なんと前に買った紐パンツを履いて来たのだ。俺「おぉ!前の!」「そうそう!笑」

フロントは面積が小さく、後ろはほぼTバック。俺「やっぱ似合うね!」

パイパンの妹には面積は関係なかった。

妹はシャツを脱ぎブラを外す。パンツ一枚。

「綺麗すぎるな…」見惚れてしまった。

「にぃ…今日は何でもするからね…。」言い方が艶っぽい。そんな気分になったのか…

俺は妹の正面、後ろ、ソファーでM字の写真を撮った。俺もパンツ一枚になり妹をハグする。俺「ありがとな。こんな良い誕生日。」「うん。おめでと。」

しばらく抱き合ってキスをした。

妹の脇を舐め乳首を舐める妹「んっ…んっ…」いつもより色っぽい…

M字になっているパンツを指でなぞる。ピクッとなり「んっ…ぁっ…ぁっ…」キスをしたままパンツの上から触り続けた。

今日はいくら時間をかけても気にしない。

俺は両腰の紐をほどく。パンツを捲ると小さなクロッチ部分から愛液が糸を引いた。綺麗なパイパンが愛液で光っている。

俺はゆっくり舐めた。おしっこの匂いがたまらなく興奮した。妹「んっ…あんっ!」

「こと綺麗だよ。」「うん。んっ…んっ…。」

「あんっ!にぃ!あんっ!」俺はここでやめた。焦らすのもありかと思った。

「にぃは?」「おぉ、して。」

俺はソファーに座る。妹は俺のチンコにパンツの上からキスをしている…やらしい。

妹は俺のパンツを脱がしチンコにチュチュとキスをする…やらしい。横笛のように舐める、先っぽを舐める…やらしい。そのあと咥えいつものフェラ。舌の動きがいい。

「あぁ…こと上手いよ。」「にぃが先生だから…」何度も先っぽにキスをする。

「何か今日やらしいな…」「いつもやらしいことしてるじゃん!笑」「いつもと雰囲気違う。」「にぃの誕生日だから…」

しばらく舐めてもらい、風呂に入ることに。

「今日は大事な日だからちゃんと剃るね。」妹は毛の処理をしている。俺「いつも綺麗じゃん。どこもツルツルだよ。」

「生えてるよ~。ねぇにぃ下お願い。」

いつも通り、お尻の周り、マンコの周りを俺が剃る。愛液が延びているのがわかった。

剃り終わり2人で体を洗いっこする。いつもの風景だ。そろそろ上がるかという時。

「にぃおしっこしていい?」「あぁもちろん。」妹が片足をあげる。

妹は俺の顔を見て待っている。俺が顔を近づけると、「出るよ。」マンコから勢いよくおしっこが飛ぶ。シャ~!!止まる気配がない。俺はマンコに口を当て飲んだ。口いっぱいにおしっこが入る…。やっと終わったか。俺「いっぱい出たね。我慢してたの?」「けっこう前から…にぃ絶対して欲しいよなって思ったから…。」

さすがわかっている妹だ。俺はマンコについているおしっこを綺麗に舐め風呂を上がった。

全裸のまま俺の部屋に行き、しばらくまったりイチャイチャする。

「なぁこと。」「ん~?」「俺がしたくなるように誘ってみて?」「おちんちん舐めるとか?」「ボディタッチなしで。」

「え~?できるかな…」と言いながら妹は俺をソファーに座らせた。座っている俺の体を跨ぎお尻を向けた。目の前にお尻がある。

すると妹はお尻を突き出しオナニーを始める。妹「んっ…んっ…にぃ…。」俺のチンコは張り裂けそうなくらいパンパンだ。

「あんっ!あんっ!にぃのおちんちんほしい!」「あとでいっぱいあげるよ!」

やっぱり今日の妹はやらしい…。

今度はデスクの椅子に俺を座らせデスクでM字になりオナニーする。もう愛液でびちゃびちゃだ。妹「んっ…にぃ舐めて…んっ…」

俺はもう限界だ。妹をベッドに連れていき仰向けで足を開く。夢中で舐めたさっき焦らした分も夢中で舐める。妹「にぃ!気持ちいい!」

指を入れクリを舐める。グチュッグチュッ。妹「あぁぁん!」俺は手を早めた。グチュグチュグチュグチュッ!妹「あんっにぃ!あぁぁん!出る出る!」

俺はそれでも止めない。グチュグチュグチュ!妹「あぁぁぁ!」妹の足が小刻みに痙攣した。ブシャ~!!妹の体がビクッと飛び上がる。ブシャ~!!2回も潮が吹き出た。

妹の太ももがプルプル痙攣している。妹「はぁはぁはぁはぁ…」俺はマンコに残った潮を舐める。妹「あぁぁん!」ビクッ。

妹はM字のまま上半身を起こし腰を上げてマンコを俺に突きだす。妹「にぃもっとしていいよ。」こんなやらしい妹は初めてだ。

俺は妹の足を上げマングリ返しの体勢。

クリを指で触りマンコを舐めた。

「にぃ気持ちぃ!あんっ!あんっ!あんっ!」「やらしいことも可愛いよ。」「あんっにぃぃぃ!」ブシャッ!また潮を吹く。クリを指で強めに擦る。妹「あぁぁぁ!イクイクッ!」ブシャッ!ブシャッ!妹の体がビクッ!ビクッ!となる。妹「ぅ~ん…。」力なくベッドに横たわった。体がピクッピクッと動いている。

「大丈夫か?」「頭真っ白…。」と小さな声で答える。そんな姿を見て変なスイッチが入った。俺は横向きに寝てる妹の横に寝転がり、妹の口にチンコを当てた。

こんなこと初めてした。妹は力なく小さく口を開けた瞬間俺は強引にチンコを突っ込んだ。妹「ゔっ!ぶはぁ」俺は腰を振る。

「ぅ~、ゔぅ~!」たまに入りすぎてオェッとなる。俺はそれを見てすぐ止めた。

「こんなのはどぉ?」「ビックリしたけど、にぃにされてるって思ったら興奮する。」「やらしいな…。」

妹は俺を仰向けに寝かせ顔に乗った。俺の口にマンコを擦り付け腰を動かす。何も言わなくてもやってくれるのが嬉しかった…。

「んっ…あんっ…やっぱりにぃの口好き…。」「チンコよりか?」「おちんちんの方が好きだよ。んっ…でも疲れちゃうから。」この意味は射精したら元気がなくなるという意味。俺「チンコのどこ好き?」「にぃの大きいし固いし…」

「俺より大きい人いっぱいいるよ?」「にぃじゃなきゃダメ!」妹はマンコを口に擦りながら必死に答えた。

「今日は私がやるから、にぃは寝てて。」

妹は下に移動し騎乗位になる。妹「ほんと動かなくていいからね!頑張るから。」

その言葉がたまらなく可愛いかった。

パンパンパンパンッ。妹「にぃどぉ?」「気持ちいいよ。上手。」妹はニコッと笑い一生懸命に上下する。妹「あんっ!あんっ!」正直俺が合わせて腰を上げた方が気持ちがいい。妹が頑張っているので見守る。

妹の腰の動きが前後に変わった。柔らかく前後に動く腰…やらしい。でも可愛い…。

クチュクチュ。妹「にぃ気持ちい?」「うん、気持ちいいよ。」俺は両乳首を触りながら答える。クチュックチュッ。

妹は体を前に倒しキスをする。その間も腰は前後に動く。(ほんと上手になったなぁ。)

「ことのちょうだい?」俺は口を開ける。妹は唇に唾を溜め俺の口に垂らす。

「美味しいよ。」「にぃ私にも。」

俺は唇に唾を溜める。妹はそれを吸った。

「美味しっ。あとでいっぱいちょうだいね。」

妹の腰の動きが激しくなった。たまにビクッとなる。俺「当たってるの?」「あんっ!うん!ちゃんと当たってる…んっ!」

前に前後に動かす時はクリも当たるように動かすことを教えていた。ちゃんと実践している。

「にぃ!んっ!大好きっ!」ビクッビクッ

「俺もだよこと。一生一緒な。」「うん。絶対一緒にいる!あんっ!あんっ!」

妹の動きがさらに激しくなる。

「にぃ気持ちいぃ!おちんちん大きい!」やらしい言葉出るな…。

「ことのマンコも狭くて気持ちいいよ!」

「にぃイッちゃう!」「いいよ。俺もイク!」クチュクチュクチュ!

「イクイク!あぁぁぁぁ!」妹の膣がギュッと締まった瞬間俺はチンコを抜く。抜いた瞬間妹のマンコからブシャッ!ブシャ~!

大量の潮が吹き出た。「はぁはぁはぁ…。」

妹は俺の上に倒れ込み耳元で「はぁ…はぁ…はぁ…」「気持ち良かったよ。ありがと。」

俺は妹を抱きしめる。挿入してから俺が動かないで射精したのは初めてだった。

「気持ち良かった?」「当たり前じゃん。こと頑張ってくれたから。」「良かった。もっと練習するね。」

しばらくびちゃびちゃのシーツの上で抱き合い唾交換をした。

起き上がり妹が「またやっちゃった…」

おねしょをした16歳みたいで可愛かった。

シーツを交換してまたイチャつく。

「あっそうだ、これ。」ペアリングを渡した。妹「わぁ~!ねぇしてして!」妹の指にはめる。妹「次私っ!」俺の指にはめる。

サイズはピッタリ。同じリング。

妹は外して内側を見たり何回もはめたりと嬉しそうだった。全裸のまま2人で指輪をしている写真を撮り、またイチャつく。

この後、もう一回セックスをした…。

当然この日も一緒に抱き合って寝たのだった。

次の日、母が帰宅し俺にプレゼントを渡した。開けると腕時計。高そうな…

母は俺に腕時計を買いたかったがわからなかったので親父の所に行ったらしい。親父と2人で選んだと言っていた。

来年も親父の所に行ってくれ…ありがとう。

もうすぐ妹の誕生日だ…

この話の続き

俺20社会人、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。いとこJ14歳中2。この前、親戚に不幸がありうちは本家ということもありよく人が集まる。正月、盆、不幸があった時は大体だ。亡くなったのは、俺ら兄妹にはあまり関わりのない人。父が2人は葬儀に参列しなくていい…

-終わり-
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