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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉑(4/4ページ目)

投稿:2023-11-14 23:14:39

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本文(4/4ページ目)

数回射精しているのに、10分程でたまらず発射。

日和のアナル開発ではなく、まさかの自分のアナル開発が行われるという珍事が起きた1日でした…。

日和も声が少し枯れる程、乱れまくっていました。

ホテルが出ると、まさに大満足という表情。

遅めのお昼を食べてる時も、妙にジッと見つめては笑顔を見せるということを何度もやってきて困惑しました。

察しがいい人が見たら、普通じゃないとバレバレな雰囲気でした。

まるで猫が頭を擦り擦りしてくるようなレベルで甘える日和。

とても可愛いのですが、人目もはばからずやってくるのはさすがにマズイ。

確か、うどんかリンガーハットだったのでさっさと食べて帰宅した記憶が(笑)

帰宅中、車内で少し叱ると、口を尖らせる日和。

「だってぇ~…私も甘えたかったんだもんっ笑」

「普段、隣いるじゃん…苦笑」

なんか、犬猫が飼い主が他のとこの犬猫の匂いをつけてくると、しきりに嗅いだりした後、自分の匂いをつけまくるのを浮かんでしまいました。

芽生ちゃんの匂いをつけられて、それに本能的に抵抗してたのかな~って。

「しっかし、紬ちゃん彼氏作ればいいのにねぇ…」

「同い年ぐらいの子には興味ないって知ってるでしょ。30歳前後の人と付き合ったら、その人が下手すれば捕まっちゃうもん」

「あっ…、そうだよね」

「だからパパを求めてるんじゃん…」

「あっ、はい…」

って、俺はいいのかよ…と(苦笑)

「あ~、いっぱいして満足してお腹もいっぱいだから眠くなってきたぁ♪」

「んじゃ真っすぐ帰るか」

「うん。ちょっとだけ寝たい…笑」

帰宅すると日和は2階へと直行。

自分はソファーで横になって楽な姿勢に。

未だにケツを掘られた違和感が残っていて、変な感じでした(苦笑)

ラブホ帰りなんて妻に勘付かれるとマズイので、身体はボディソープなんかでは洗いませんでした。

いい匂いをプンプンさせるとマズイですからね。

そういうところには、かなり気を遣ってやっていました。

なのですが…。

日和の雰囲気が少し違うことに芽生ちゃんが勘付いてしまいます。

日和のお風呂時間。

既に妻は仕事に行っているので、芽生ちゃんと二人きり。

部屋に来てと腕を掴まれて、誘われてしまいました。

そしてこの日は、フェラをしたい気分だったようで…。

「あれ…?あんまり臭わないね…」

「そう?」

「うん。まだ暑いから臭ってそうなのに…」

「まあ、年がら年中臭ってるわけじゃないんじゃない?俺は自分の臭いなんて興味ないから知らんけど…苦笑」

そう言うと、確かにという表情をして納得してくれました。

それで難を逃れたと思ったのですが…。

「なんだかあんまり元気ないね…」

「そういう日もあるよ…」

それでも、フェラテクでイカせられると、違和感を感じ取った芽生ちゃん。

ティッシュに吐き出した精子を見つめて、呟くように言いました。

「なんか…少ないし、薄い気がする…」

「そう…かな?」

「あれ?抜いたの?今日って日和ちゃんと出掛けたんじゃなかった?」

今日は娘二人に尋問される日だな…と苦笑い。

「出掛けたよ。早めに帰って、日和が昼寝してる間にちょっとね…」

「ふ~ん…」

めちゃくちゃ怪訝な表情で見つめる芽生ちゃん。

芽生ちゃんからそんな顔されると中々堪えます…。

「1週間以上、私ばっかり気持ち良くなってたから、気持ち良くしてあげようと思ってたのに…」

最早、訓練のこと忘れてるかのような発言というか失言(苦笑)

「ごめんね。たまには一人でもすることあるからさ」

「そうだね。私もそうだし、パパだってそんな時もあるよね」

「うん、たまたまタイミングが悪かったね。ごめんね」

なんとか納得してくれたようで、明るい表情に戻ってくれました。

しかし、やっぱり何かしら勘付いていたようです。

この1ヵ月後、日和との関係がバレてしまうことになります…。

この話の続き

日和と3Pを約束した11月の連休日。その初日に事件が起きます。「えっ…?何…やってるの…?」#グリーン「!?」#ブルー「!?」#ピンクまだバイト中のはずの芽生ちゃんがそこにいました。完全に見られた。軽くハグし合ってるとか、そんな生易しいものじゃ…

-終わり-
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