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【高評価】血の繋がらない娘と…その㉑(2/4ページ目)

投稿:2023-11-14 23:14:39

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本文(2/4ページ目)

「…」

「そっか…。なんかホテル行く気分じゃなくなった…よね?」

「え?なんで?笑」

「えっ…。そんな反応されてこっちがビックリだわ…苦笑」

「何があったか知らないけど、ハルカにはハルカの生きる道があるんだよ!多分」

「良いか悪いかは置いといてね。失って初めて気付くこともたくさんあるしね…」

そう…。

失って気付くことは山ほどある。

人生とは選択の連続だ。

時には、行き着く先が後悔と後悔という選択肢しかない場合も結構あって、皆それに四苦八苦してるのだ。

それから20分程走らせて、別のホテルへと到着。

誰とも遭遇せずに、うまく部屋へと入り込めた。

「あ~久しぶり~♪パパと二人きりでエッチするのなんて何ヶ月ぶりだろう」

ハルカちゃんのことは忘れたようで、相変わらず日和は切り替えが早い。

「お盆の時からなら2ヶ月…か?」

「そうだね。でも二人きりとは言えないからなぁ~笑」

「確かに…笑」

「8月も9月も、ほんと我慢してたぁ…」

「8月は多少チャンスはあったのに、泊まりばっかだったじゃん。まあ、芽生ちゃんに気を遣ってくれたのはわかるけどさ…」

「うん、それもあるけど実はさ…」

すごい意味ありげな表情をして、日和がベッドに座った。

「なんか別の理由でもあったの…?」

「芽生ちゃんが家に来てから、なかなか出来なくなったでしょ?」

「そだね…」

「それって、私だけでなくてさ…」

「あぁ…」

それで察した。

「紬ちゃんすごく淋しそうにしてたよ~」

「申し訳ないねそれは…」

「パパがしてくれないと、オナニーがはかどって腱鞘炎になっちゃうって冗談言ってたよっ笑」

「すげーこと言ってんなぁ…苦笑」

「パパがあんまりしてくれないものだから、結局さぁ~」

「私が相手することになっちゃったんだよねぇ…」

「はっ?」

何言ってるのか意味がわからない…。

「パパと一緒に玩具使って、紬ちゃんをイカせたことあったでしょ?」

「うん、あるね」

「あんな感じで、私も嫌じゃなかったし紬ちゃんに頼まれるがまま気付けばってやつ。…ははっ笑」

「そんなことなってたのか…」

「いや、それでさ。また泊まりに来て欲しいってお願いされるから、行くとさ…すっごいの買って用意されてたんだよねぇ~。私驚いちゃった…」

「でっかいディルドとか…?」

硬い表情で首を横に振る日和。

あえて何も言わないのが、その時のショックを物語っているようだ(苦笑)

急にスマホを持って、何か検索を始めた。

そこには、ペニス…バンドと表示された。

「嘘やろっ…」

「ほんとだよぉ…。こんなの付けてさ、紬ちゃんの相手させられたんだよ…」

「ペニスバンドと女子高生って全くイメージつかんな…苦笑」

「それで、紬ちゃん満足してくれるの?」

「うん…。潮まで吹いてたよ?笑」

「すげーな…。って、夜だよね?よく両親がいる自宅でそんなのできるな…」

「基本は親がいない昼に決まってんじゃんっ笑」

「紬ちゃん相当ヤバイね…。一歩踏み外すと誰よりも危険かもしれん…苦笑」

「私とパパのせい…苦笑」

「もしかして責任取ってる感じなの?」

力強くコクンと頷く日和を見て、つい笑ってしまった。

変なところ律儀だなと感心してしまう。

まあ、心を通わせた数少ない親友の頼みだから仕方がないのだろう。

「紬ちゃんイカせるの大変でさ…。私イクのも忘れて必死だもんほんと」

仕事に疲れたサラリーマンのような表情をする日和に爆笑。

「ちょっと~。パパが不在のところ私一人で頑張ってるんだからねぇ~」

「ごめんごめんっ。来月なんとか3人で出来るように調整してみるから」

「ほんと!?絶対だよ!」

「わかった、任せて」

「でもイカせる方も大変だってことがわかったよ…苦笑」

「でっしょ~?笑」

「私、イク方が好きだから、今日はそれでお願いね♡」

「あっ、そうくるのね…苦笑」

久しぶりの二人きりにエッチ。

しかも思い切りできる状況なんてほんとにご無沙汰だ。

てっきり日和が我慢できずにグイグイ来るのかと思ったら…。

まさかの抱かれ待ち(笑)

しかも腕を万歳して待ってる姿があからさますぎて、滑稽に見える。

やっぱり日和は可愛いなと。

芽生ちゃんとはどうも別種類というべきか。

ただただ愛くるしい芽生ちゃん。

実際顔だけで判断しても、芽生ちゃんが可愛いだろう。

でも日和には日和にしかないものがたくさんある。

例えば、心を開いた人間にしか見せない、愛嬌たっぷりなユーモラスな部分。

自分本位な感じかと思わせて、結構周りを考えて行動してたり。

芽生ちゃんを目の前にすると、こちらもニコニコ、キャッキャッとなる。

なんか猫カフェなんかで、子猫と戯れてる時の感覚とかなり近い。

日和は、お互いの性癖や性格を知り尽くしてることもあってか、妙な安心感がある。

ただ、そこにいれば楽しいし落ち着く。

芽生ちゃんが子猫なら、日和は長年連れ添ったワンコみたいな。

そんな通じ合った仲なのだ。

例えそれが娘であっても、身体の関係があっても、二人にしかわからないものがそこにはたくさんある。

万歳した日和の脇腹をくすぐりながら、上着を脱がせた。

すると、ブラジャーが少し窮屈そうに、胸のお肉がたゆんとしていた。

「あれ?もしかしてまたデカくなった?」

「ん~?生理前だから大きくなってるんだと思う…」

「あ~、なるほど」

下も脱がせると、現れたのは…。

「へへへへっ♡」

「でたっ…。勝負下着のTバック!!笑」

「今日暑いから、蒸れててパパが好きな感じになってるかもよ♪」

「お~♪どれどれ…」

ぷっくりと丸みを帯びて膨れた恥部を嗅いでみた。

まだ10時と早い時間帯なのに、自分好みの早熟のマン臭。

モワァァ~ンとするが、アンモニアきつくはない。

M字のまま嗅がせてくれる日和を、まんぐり返しにしてやった。

「これ好きだねぇ~笑」

日和のケツに喰らい付くように、鼻頭をグリグリしながらクンクンと続けた。

「あっ、ここウ〇チの臭いがする…」

「しないしない…笑」

「ウ〇チの臭い…」

「しないしない。めちゃくちゃキレイだもんっ!笑」

「じゃあ、舐めても大丈夫ってことだよね…?笑」

「あ~嘘嘘っ!舐めるのはやめて…苦笑」

「嫌がられちゃうとなぁ…やりたくなるなぁ…笑」

「変態っ!笑」

クンクン嗅ぎながらパンツ越しに、指でクリをグリグリ擦り擦り。

徐々に日和の元気な返しがなくなってきたと同時に、じんわりと濡れ始めた。

クリを刺激しながら、下着をこっそりズラしてアナル鑑賞。

アナルセックスが特別好きなわけでもないけど、自分はこのヒクつきが凄く大好きです。

膣も同様。

言葉とは裏腹に、感度に正直なその部位。

その光景を見ては、毎度ウッハウッハと興奮を覚えてしまう。

「あのぉ~…、今見てるよねぇ…?」

「うん!笑。ちょっと待ってて」

手洗い場に向かい、確認していたアルコールティッシュを持参。

今度は、お尻を突き出すように指示をすると素直に従う日和。

「アッ…。冷たい…。何する気なの…?苦笑」

アナルを丁寧に拭き上げた後、タオルでも拭き拭き。

「ここ可愛いし美味しそうだなぁ~と思って♪」

そう言うと、舌先でペロッと一舐め。

「はうんっ♡」

「おっ♪いい声出すねぇ~笑」

「そんなとこ舐めたらダメだよぉ…」

そんなこと言われて止める訳もなく(笑)

若干荒めに、ひたすらベロベロと舐め回しまくった結果。

ジワァ~ッと大きなシミが。

「もしかして、日和もオシッコ我慢できなくなっちゃう感じなの?笑」

「えっ…?」

「んっ?」

「今さっき日和もって言った…」

「あっ…」

「まさか、芽生ちゃんと比べた…?ねえ?絶対芽生ちゃんでしょ」

思わぬ失言によって、日和から圧を掛けられた。

「黙ってるってことはそうなんだね」

「そう…です…苦笑」

「ちょっと服脱いでお風呂に行こうか」

日和から圧を感じたまま、服を脱いで風呂へと直行。

その際、日和の手には見覚えのあるものが。

ローションだ。

お風呂に栓をして、お湯を溜め始めるとドボドボと湯の音が鳴り響いた。

「パパそこに横になって」

「えっ?」

「早くっ!オシッコもう出そうだからっ!」

このタイミングでオシッコ発言なんて、嫌な予感しかない(苦笑)

床に横になった瞬間、日和が少し屈んだと同時に豪快な音が響いた。

ブシャーッ!!

ビシャビシャと浴びせられる黄金水。

風呂場なので反響してか、より音が激しさを増していた。

身体のみならず、顔にもぶっ掛けられる始末。

一瞬だけチラッと見えたが、クパァして笑いながらのオシッコ。

日和の狂気を感じたが、これはお仕置きなのだろうか…?笑

「ふぅ~…」

「うぅっ…」

「あ~気持ちイイィ~♡パパ、私のオシッコまみれだよ~?笑」

「ほんとひでぇ…。屈辱だわ…」

「でもなんか、パパの大きくなってきてるよ?苦笑」

頭を起こして確認すると本当でした。

「マジだ…苦笑」

まさかこんな趣味があったとは自分でも本気で驚きでした(笑)

娘に容赦なく浴びせられるオシッコに興奮を覚えてしまったらしいです。

芽生ちゃんと二人でオシッコ掛けられながらオナニーしたいって、一瞬頭に浮かんでしまったことを今でも覚えています。

「パパ変態~♡でも私も凄く興奮しちゃった…笑」

「顔に掛けるから、ちょっと飲んじゃったじゃん…」

「あはははっ!笑」

シャワーを掴んだので洗い流してくれるのかと思いきや…。

何故かチンポ周りだけ。

その後、お尻を顔に向けて胸元に座り込むとチンポをしゃぶり出した。

ジュルルルッ…、ジュプジュプジュプッ。

お尻を振って、股間を口元に寄せてきた。

どうやら舐めろという意味らしい。

素直に舐めると、やはりオシッコの味がした。

あえてこちらは洗わずに舐めさせるなんて…。

鬼畜すぎるっ!酷い娘に育ったものだっ!笑

「ああ…。もう我慢できないっ。パパこのまま挿入れて欲しい…」

少し前に出て、お尻を突き出しそう言った日和。

「いっぱい突いて…お願い…」

余程恋しかったのか、お尻をなまめかしく動かして懇願されてしまった。

オシッコ掛けられた仕返しに、一気に奥まで突いてやった。

「ハアンッ!!ああっ…すっごっ…」

久方ぶりのせいか、少し窮屈に感じた。

「おおっ…。すっげ…」

「はァァッ♡早くっ♡いっぱい突いて欲しいっ♡」

ゆっくり奥までズンッ、ズンッと何度か突いた後、素早いピストンを繰り返した。

「ああ…スッゴイ…」

「ううっ…。なんか久しぶりだとめっちゃ気持ちイイ…苦笑」

「私もすっごく気持ちイイよ♡もっとパパのチンポでたくさん突いて欲しいっ」

気分が高まったのか、自らクイックイッと尻を動かす日和。

「ハァァッ~~。気持ちイイィ~~♡」

パンッ!パンッ!パンッ!

「アァ~…もうイッチャう…。イクイクイクッ…イクッ!!」

数分と持たずに激しくビクついてイッてしまった。

「やっぱり本物のパパのは違うねぇ…笑」

「どうも…笑」

「玩具とは訳が違うもん。すぐにイっちゃった…♡」

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