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【評価が高め】[最終回]プールで知り合ったお姉さんとセックスする話は(1/2ページ目)
投稿:2024-11-14 10:14:39
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中学生時代の話だ。夏休み。両親と二人の弟達と近所のプールに遊びに行った時のこと。両親は弟達の面倒を見るのに忙しく、僕はいつも一人で遊んでいた。いくつか種類のあるプールのうち、僕は流れるプールにいることが多かった。ただ泳ぐだけではなかった。僕には人には言えない秘密の楽しみがあった。…
ひょんなことから知り合うことになったエリコさんと僕。プールでのイタズラを咎められるかと思ったのに、あんなにエッチなことをしてくれるなんて。あの日の出来事は全て夢だったのではないか。エリコさんをオカズに何度もオナニーを繰り返しつつ僕は夏休みを過ごしていた。夏休みも終盤に差しかかろうとしている。…
先日プールで知り合った年上のエリコさん。知り合って間もないのに色々とエッチな経験をさせてもらった。
僕のイタズラがきっかけだったけど、まさかこんな関係になるとは思わなかった。
多分、僕より10歳近く年上のエリコさん。たとえ年の差があっても彼女への欲情は尽きることが無かった。暇さえあればエリコさんのことを考えてしまう。
ただ、もうすぐエリコさんは引っ越してしまうという。次に会えるのが最後になりそうだ。
エリコさんは既婚者で子どももいる。今は家族一緒に暮らしてはいないけど、離婚する予定があるわけでもないようだ。
そんな女性との関係が長続きするわけないと、中学生ながら僕も内心では気付いていた。
あと一回しか会えないのなら、その時間を大切にしよう。そんな想いを抱きつつ、次の日曜日を待つことにした。
新学期が始まった最初の日曜日、午前中の早いうちから僕はエリコさんのアパートに向かった。
「おはよう。元気?」
玄関先でエリコさんが迎えてくれる。
今日もメイクをして髪もセットしている。白いTシャツに水色のヒラヒラとした膝丈のスカートを穿いていた。
部屋に通される。
引っ越し用の段ボールが所々に用意されている。部屋の中の物が少なくなっている感じがした。
「ちょっと散らかっててごめんね。適当に座ってて」
エリコさんがお茶を出してくれた。
「学校は始まった?」
エリコさんもテーブルを挟んで僕の向かい側に座る。
しばらく他愛もない雑談をする。
「シンちゃんは学校で好きな女の子とかいないの?」
エリコさんが恋話を振ってきた。
「いえ、特には」
「そう。中学生だとそんなもんなのかな。本格的に恋愛したりするのはもう少し先なのかもね」
エリコさんが少し寂しそうな顔をした。
「僕が今一番好きなのはエリコさんだけです」
僕ははっきりと伝えた。
「フフフ。ありがとう。もっと違う出会い方ができれば良かったね」
エリコさんが泣き笑いのような顔をした。
しばらく無言のまま二人でお茶を飲む。大して気まずさは感じない。静かな時間が過ぎていく。
ふとエリコさんが伸ばしていた脚を曲げ、体育座りを始めた。
膝丈のスカートだ。正面の僕からはスカートの中が見える。
薄いピンクのパンツ。ムチムチとした太もも。
ペニスが瞬時に完全勃起した。急激な体の変化に心地良い痛みも感じる。
ふと、エリコさんの顔を見る。
微笑んでいるエリコさん。
「パンツ、見える?勝負パンツだよ」
そう言うと脚の間隔を更に広げる。
パンツ丸見え状態だ。薄いピンクのパンツ。陰毛が透けて見える。エリコさんが艶かしく脚を動かす。パンツのシワがそれに連れていやらしく動く。
僕は夢中になって凝視を続ける。生唾を飲み込む。
エリコさんは僕のことを微笑みながら見つめ続けている。
エリコさんの顔といやらしいパンツ。ペニスが我慢できないようにピクピクと動いた。
ふと、あることに気付き僕はエリコさんに問いかけた。
「エリコさん…あの…パンツが…その…湿ってきてますけど」
「フフフ。そう?」
伝えていいものかどうか迷ったがエリコさんは気にしていない。
「おしっこじゃないからね」
そういうとエリコさんは指でパンツを横にずらした。
初めて見る女性のマンコ。
グロテスクなものを感じながらも目を奪われた。
「近くで見て」
そう言われてエリコさんのぞばにいく。
近くで見るとエリコさんのマンコから、透明な体液が溢れていた。エリコさんの頬が紅潮している。
エリコさんが僕の手を取り、マンコへと導く。
「ね、すごく湿ってるでしょ。オチンチンを入れるためにこうなるんだよ」
更に僕の指を取る。
「ここ。入れてみて。そう。んっ…ぁあっ」
エリコさんに言われるまま、マンコに指を入れる。エリコさんが喘いだ。
「ここにチンコを入れるんですか?入るのかな」
少し狭く感じた僕は、素直にエリコさんに聞いてみた。
「アハハ。大丈夫だよ。赤ちゃんだってここから出てくるんだよ」
言われてみれば確かにそうなのかもしれない。人体の神秘を垣間見た気がした。
「性教育の補習ね」
その後もエリコさんは僕の手を取りつつ、女性器の扱い方を指南する。
クリトリスの位置や愛撫の仕方、指を入れる際の注意点など。
初めて触れる女性器。好奇心と性欲が混じり合った不思議な感覚に捉われる。
「うん、そう、はぁ…、あっ、ん、…いいよ」
エリコさんの息遣いが荒くなる。
僕はエリコさんの顔を見つめた。
エリコさんも僕を見つめ返してくる。
「はぁ…、シンちゃん、キスして」
僕達はそのまま強く抱きしめあった。求め合うようにキスをする。
特にエリコさんの求め方は激しかった。なかば強引に舌を僕の口の中にねじ込んでくる。
僕はひるむことなくそれを受け入れた。
僕は手を伸ばし、再度エリコさんの陰部に触れた。教えてもらったことを活かしつつ愛撫する。
「んっ!んん!」
エリコさんがキスをしたままうめいた。
僕はもう片方の手で胸の愛撫も開始する。Tシャツの上から胸を揉む。エリコさんはブラを着けていないようだ。
乳首をやさしく摘むとエリコさんは乱れた。
「はぁっん!……っ!」
キスをやめて体を震わせる。僕の肩を力強く掴んでくる。
僕のことを見つめるエリコさん。
息遣いが荒い。
「シンちゃん、もう我慢できない。しよ」
いよいよセックスをするということか。僕は少し緊張した。
二人とも全裸になる。と、エリコさんが戸棚の引き出しをいじり始めた。
「今、コンドーム用意するね。知ってるよね?」
僕は曖昧に返事をした。実際のところ、僕は避妊具についての知識はほとんど無かった。当時の学校での性教育は当たり障りのないことしか教えてくれなかった。
エリコさんがコンドームを用意すると丁寧にペニスに装着してくれる。
「将来、彼女とする時はシンちゃんがちゃんと用意するんだよ」
エリコさんが微笑みながら言った。
エリコさんに促され、ベッドに仰向けに寝る僕。
エリコさんが僕の下半身を跨ぐように立っている。
「じゃあ、入れるよ」
エリコさんがしゃがみこむと、僕のペニスを手で支えながら膣内に挿入していく。
「ぁああっ……」
エリコさんがうめく。ペニスをニュルニュルとした柔らかい物が包み込む。
「入ったね。痛くない?」
「はい」
「コンドーム、着けてるからさ、イきたくなったらそのまま出していいよ」
エリコさんが腰をゆっくりと動かし始める。
味わったことのない快感が僕の全身を包み込む。連結部分を見る。間違いなく、僕のペニスがエリコさんのマンコに吸い込まれている。
今、セックスをしているんだ。そう実感すると急激に高まってきた。僕のペニスが更に硬度を増そうとしている。
「………っ!」
エリコさんが必死に何かに耐えようとしている。苦しそうな表情を浮かべるのを見て少し心配になった。
「エリコさん、大丈夫ですか」
うっとりとした顔で微笑みながら、エリコさんが僕を見てくる。
「…大丈夫だよ。……上になること、あまり無いからさ……気持ち良すぎて…気を抜いたらおかしくなりそう」
引き続きエリコさんがピストン運動を続ける。時に身をのけぞらせ、時に身をかがませ、エリコさんも全身が快楽に包まれているようだ。
僕も我慢ができなくなってきた。
エリコさんの動きに合わせ、僕も下から腰を動かし始める。運動量が上がり、それに伴い二人への刺激も強まる。
「あっ!ぁぁあぁっ……!」
エリコさんが獣のような声をあげた。
僕も限界が近づいてきた。無理に我慢することも難しそうだ。
「エリコさん、出しますよ」
一応、聞いた。エリコさんからの返事は無い。目を閉じて何度も頷くだけだ。
限界が来た。
「うっ!ぁあっ!」
思わず声が出てしまう。
思いっきり腰を突き上げた。
「あっ!ぁぁぁ………!」
エリコさんが思いきり腰をのけぞらせた。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
止めどなく精子が放出される。ペニスが別の生き物のように動き続ける。
全てを出しきってしばし呆然とする。
エリコさんは僕の上に乗ったまま荒い息遣いをしている。恍惚の表情で僕を見続けている。
「イけたね」
「はい」
「気持ち良かった?」
「はい」
「私も」
ゆっくりとエリコさんがペニスを引き抜く。僕が下になっていたせいもあって、コンドームから精子が溢れかえっている。
エリコさんが慎重に処理を進める。ティッシュで僕のペニスも丁寧に掃除してくれる。
「こんなに沢山の精子、どこにしまってたの?」
エリコさんが僕の睾丸を撫でながら悪戯っぽく笑う。僕は照れ笑いで返した。
ふと、僕の鼠径部がかなり湿っていることに気付いた。精子ではない。お互いの汗だろうか。
身を起こし、その付近のシーツも触ってみる。お漏らしをしたように湿っていた。
「ちょっと!恥ずかしいからあまり観察しないで。シーツ、取り替えるから、どいてくれる?」
僕は素直に従う。エリコさんが何を恥ずかしがっているのかは分からなかった。
片付けを済ませて少し落ち着く。
「童貞卒業おめでとう、シンちゃん」
「はい。ありがとうございます。そんなにおめでたいことなんですか?」
「フフフ、もう少し大きくなったらわかるよ。友達に自慢できるよ」
「そんなもんですかね」
しばらくエリコさんと雑談を交わす。
「お昼ご飯、食べていくでしょ?」
「いいですか?」
「うん。ちょっとだけ、そこのコンビニ行ってくるね」
エリコさんがアパートを出ていく。
僕もトイレに行きたくなって、腰を上げた。
用を済ませ部屋に戻ろうとした時だ。ふと、洗面所の洗濯かごにシーツが丸めて置いてあるのが見えた。
なんとなく目に入っただけだが、籠の中に薄ピンクの布が丸まって入っているのも見えた。
興味本位で近付く。予想はしていたが、エリコさんがさっきまで穿いていたパンツだった。
手にとってみる。薄ピンク色のパンツ。フロント部分に刺繍のようなあしらえがしてある。
さっきのエリコさんのM時開脚を思い出す。スカートから覗く白い太ももと薄ピンクのパンツ。
さっき大量に精子を出したはずなのに勃起してしまった。
僕はエリコさんのパンツに顔を埋めた。クロッチの部分の匂いを嗅ぐ。メスの独特の匂い。深呼吸を繰り返す。
思わずペニスをしごいてしまう。
エリコさんはすぐには帰ってこないだろう。僕はオナニーすることにした。
リビングにパンツを持ち込み夢中になってペニスをしごく。
さっきのセックスを思い浮かべる。エリコさんの上気した顔。もう明日からは会えないエリコさん。
「うっ!」
射精はすぐだった。さっき程ではないがそれなりの量の精子が放出された。
と、玄関の鍵のガチャガチャした音が聞こえた。予想以上にエリコさんが早く帰ってきてしまった。
隠す意味は大して無いのかもしれないけれど、僕は急いでズボンを穿いて、ティッシュをゴミ箱の奥の方に捨てた。
パンツを戻す余裕は無さそうだ。ポケットに入れた。
「ただいま」
エリコさんが戻ってくる。
僕は何事も無かったかのように振る舞った。
その後、エリコさんが昼食を作ってくれた。
しっかりとした手のこんだ料理だった。
「今日しかご馳走する機会が無いと思ったからさ、準備してたんだ。あまり遅くまで外出はできないでしょ?」
確かに、晩ご飯までには自宅に帰ろうとは思っていた。
二人で食事を摂る。楽しいひと時。さっき、エリコさんも言っていたが、もっと色々と違ったタイミングで出会えていれば。
僕は楽しさの中にも切ない気持ちを抱いた。
食事が終わり、二人でしばらくまったりする。帰宅まではまだ時間がある。
話は尽きなかった。
そのまま一時間くらい過ぎる。時間の流れが恨めしかった。
エリコさんと過ごす最後の時間。心から楽しかった。ただ、僕には懸念していることがあった。さっき、咄嗟にポケットに入れてしまったエリコさんのパンツだ。
さて、どうしたものか。このまま黙って持ち帰るわけにもいかないだろう。欲しいけど。
僕は思い切って罪を告白した。
「あのお、エリコさん、実は……」
経緯を説明する。
「……というわけで、エリコさん。パンツ、お返しします」
一瞬の間が空く。エリコさんがキョトンとした顔をしている。幻滅されてしまったか。僕は後悔した。
「アハハハハハハハハ!」
突如エリコさんが大声で笑い出す。
手を叩いて、お腹を押さえている。
「シンちゃん、確かにそれは良くないね。」
笑いながら僕に言う。
「ていうか、エッチしたばっかじゃん。どんだけ性欲が溢れてんのよ」
エリコさんの笑いが止まらない。
ややあって少し落ち着くエリコさん。
「そんな、洗ってないパンツがいいの?」
「はい」
「どうやって使ったの?」
「匂いを嗅ぎました」
エリコさんが笑いを堪える。
「欲しい?」
「え、えっと…」
「あげるよ」
「……ホントですか?」
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