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プールで女性のお尻にペニスを押しつけ射精した話

投稿:2024-11-08 23:54:12

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名無し◆J1QnRwM
前回の話

中学生時代の話だ。夏休み。両親と二人の弟達と近所のプールに遊びに行った時のこと。両親は弟達の面倒を見るのに忙しく、僕はいつも一人で遊んでいた。いくつか種類のあるプールのうち、僕は流れるプールにいることが多かった。ただ泳ぐだけではなかった。僕には人には言えない秘密の楽しみがあった。…

夏休み。今日も僕は家族とプールに遊びに来た。

先日、女の子のお尻にペニスを押し付けるという快楽を発見した僕。それ以来、その時のことを思い出しながらオナニーしつつ、次にプールに行ける日を心待ちにしていた。

今日はお盆休み期間中。雲一つ無い良い天気。プールは大混雑だろう。胸が高鳴った。

オープンに間に合うようにプールに向かう。

入場口はすでに行列ができていた。

なんとか待機場所を確保する。両親はいつもの様に弟達の面倒を見るという。

僕は一人で流れるプールへと向かった。ペニスが甘立ちしていた。

とりあえずプールを漂いながらめぼしいターゲットを物色する。すでに大勢の人がプール内にいる。選び放題だった。

先日の経験から、小さな女の子にこだわる必要はない。大人の女性であってもペニスを押し付けて気にされることはない。むしろ大人の女性の方が身長や肉感からいっても都合が良かった。

そろそろトンネルが近付いてくる。

僕は目の前にいる十代後半くらいの女性に目を付けた。ピンクのビキニを着ている。隣には友人らしき女性がいて、一緒にはしゃいでいる。

すでに僕は完全に勃起していた。

トンネルの入り口、シャワーの滝に差し掛かる。

僕は一気にその女性に密着した。

ペニスをお尻に押し付ける。柔らかいものが僕のペニスを包みこむ。ちょうど割れ目にはまったようだ。

滝に入る際に軽い悲鳴をあげながら、女性が隣の友人とはしゃぎあう。

体をもぞもぞさせたため、それが僕のペニスに良い刺激を与えてくれた。僕もそれに乗じて腰をグラインドさせた。

ペニスが疼き、快感のあまり足腰が痺れた。

混雑が緩和される前に僕は手の甲を彼女の太ももに当てがった。スベスベとした感触。子どものそれとは違った気持ち良さ。僕はおかしくなりそうだった。

女性は僕のことなど気にもしていない。隣の友人と笑い合いながらプールを進んでいく。僕も少し距離をとった。

このまま一周すれば、またこの女性にペニスを押し付けることができるだろう。

でも僕は安全を期して同じ女性をターゲットにすることは避けようと思っていた。かなり不可抗力に近いとは言え、痴漢行為であることは自覚していたのだ。

まだまだ時間はある。

僕はその後も色々な女性をターゲットにして、痴漢行為に勤しんだ。

徐々にプールの混雑度も増していく。トンネル付近は満員電車の様になっていった。

何人もの女性のお尻を堪能した。

肉付きの良い同年代くらいの女の子。清楚な感じの女子高生くらいの女の子。派手な黒い水着を来た茶髪のギャル。三人の子どもを連れた40代近い女性のお尻でさえ、僕の興奮材料となりえた。

それぞれ、違ったお尻の感触があり、僕は何度も何度もペニスを押し付けた。女性の太ももにさりげなく手を触れることもした。大抵、気付かれることは無かった。

流れるプールを何周もする。飽きることはなかった。

むしろ僕は気がどんどん大きくなっていった。

そのうち、ちょっと試してみたいことを思いついた。

僕は改めて慎重にターゲットを選ぶことにした。万が一のことがあった時に騒いだりしないような女性を物色した。

しばらくして、僕は一人の女性に目星を付けた。

20代前半から半ばくらいの女性。水色のビキニ。腰の辺りにはフリルがあしらってある。茶髪を後ろで束ねている。背丈は僕と同じくらいだろうか。

彼女の目の前には浮き輪に乗った幼稚園児くらいの男の子がいる。若いお母さんと言ったところだ。

男の子の浮き輪を後ろから支えてプールを進んでいる。旦那らしき人物はいない。

僕は経験的に子連れや少し派手目な女性のほうが、僕の行為に、より無頓着であることを感じていた。この人なら大丈夫だろう。

適度な距離をキープし、女性の後ろをついていく。

水中メガネをつけて彼女の下半身を観察してみた。

肉付きの良い丸いお尻が水色の水着に包まれている。ムチムチとした太もも。

僕はペニスを海パンの上からしごいた。

トンネルが近付いてくる。

僕の胸は高鳴った。鼻息が荒くなる。

そしてシャワーの滝へ。

僕は一気に女性に密着すると、手を彼女の腰に軽く添えた。

やりたかった事とはこれだ。

あまり強引にならないように腰を僕の方へ引きつける。幸い、前の子どもをシャワーから守ろうと、女性も少し前かがみになっている。

お尻を突き出すような格好。さらに僕が腰を引き寄せたため、ペニスとお尻の密着度合いが格段に上がった。

もの凄い快感が僕を襲う。僕は夢中でペニスをお尻に擦りつけた。何も考えられなかった。

ほんの一瞬、でも最高の時間だった。

混雑が緩和して、また少し距離を空けた。女性は全く僕のことを気にはしていない。

僕はさらにもう一周して、この人に痴漢しようと思った。

慎重に距離をキープする。

再度、トンネルが近付く。

僕は意を決した。

混雑でバレないことを願いつつ、海パンを少し下ろしてペニスを露出させたのだ。

彼女に密着すると、腰を引き寄せつつペニスを直接水着のお尻に擦り付けた。

やばい。これは本当にやばい。

水着越しとは格段に異なる感触。女性のお尻の柔らかさがダイレクトに僕のペニスを刺激する。思わず体全体を彼女に密着させ、ほとんど抱きつくような感じで腰を上下に動かした。

彼女の髪の良い匂いを味わいながら、僕は夢中で腰を振った。

いきそう。このまま射精しそうだ。

もう少しのところだった。女性との距離が離れてしまった。

僕は急いで海パンを穿き直す。

何食わぬ顔で女性の少し後ろをキープした。

女性はチラッと僕の方を見ると首をかしげた。少し焦ったが、特に何も無く彼女と子どもはそのままプールを進んでいく。

僕は決めた。この人で射精すると。

もう一周。次が勝負だ。彼女達がプールから上がらないことを願った。

もう僕のペニスは爆発寸前だが、ギリギリまで高めておこうと思った。

周りに気付かれないように海パンの上からペニスをしごいた。そして射精寸前で止めることを繰り返した。

腰が痺れてきて上手く歩くことも難しい。ちょっとした刺激だけでも出てしまう。そこまで追い込んだ。

そして、いよいよトンネルに差し掛かる。混雑具合は申し分無い。

僕は慎重に距離を縮める。

シャワーが迫る。

今だ。

僕は海パンを下ろすと、ペニスを直に彼女のお尻に擦り付けた。

先ほどと同じように彼女の腰を引き寄せ、思いっきり腰を動かした。

今回も彼女に抱きつくような格好になる。顔を寄せ髪の匂いを嗅ぐ。

もの凄い快感。体全体に電気が走ったように感じた。

ペニスが彼女の柔らかいお尻に包まれる。亀頭が膨れ上がるのを実感した。

「うっ!で、出る!」

思わず呟いてしまった。

彼女のお尻に埋まったペニスが蠢動し、精子が放出された。

痙攣を繰り返すペニス。腰の周りが暖かくなるのを感じた。

「え?なに?」

彼女が振り返った。

僕と目が合う。

僕は急いで距離をとり海パンを上げようと試みる。

しかしその動作を彼女に見られてしまった。彼女は何が起こったかわからないような顔をして戸惑っている。

僕は急いで水中に身を沈め、その場を泳いで離れていった。

十分距離を取り、プールから上がり待機場所に戻る。家族達は誰もいない。

さすがにやり過ぎたか。射精して冷静になると少し怖くなってきてしまった。

今日は適当に理由をつけて、ここで大人しくしていよう。そう思った。

ふと、遠くを見るとさっきの女性と子どもがプールサイドを歩いていた。

心なしか、何かを探すようにキョロキョロと辺りを見回しているように見えた。

僕は顔を伏せた。

不安と焦りが襲ってくる。

ただ、そんな僕の気持ちとは裏腹に、さっき射精したばかりにもかかわらずペニスは怒張したままだった。

この話の続き

たった今、プールでの射精を終えた僕。初めて経験した快感と、いかがわしい行為がバレてしまったことへの不安。複雑な気持ちを持て余していた。家族達も待機場所に戻ってきて昼食を摂る。幸い、今のところ何も変わった事は起きていない。射精もできたし、午後は大人しくしていよう。そう考えていたその時だった…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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