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【評価が高め】中2のチンチンだけで人生勝ち組になった話

投稿:2026-03-15 20:48:47

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月砂漠◆UBFhIUA(愛知県/20代)

中学2年のときの話だけど、

隣の席の可愛い子・美咲に

「翔太と仲良かった?」って聞かれた。

翔太とは小学生の頃によく遊んでたけど、中学ではクラスが別になって自然と疎遠になってた。

「昔はよく遊んだよ」と答えると、

美咲は「今、翔太と付き合ってるんだ」と言ってきた。

別に興味なかったから「ふーん」って流してたら、

美咲が耳元で「悠斗くん、翔太とアソコの大きさ比べて負けたんでしょ?」って、ちょっと恥ずかしそうに笑いながら言ってきた。

一瞬頭真っ白になって固まると、美咲は

「翔太から聞いたんだけど、覚えてないの?」って笑った。

昔、翔太の家で比べたようなうっすらした記憶が浮かんだけど、勝敗までは思い出せなかった。

「俺の方が大きかったような気がする」と言うと、美咲は「翔太、本当は負けたのに私に見栄張ったのかなぁ」って笑ってた。

次の日、美咲に「翔太は絶対俺が勝ったって言ってたよ?」って言われたから、「今度勝負しようって伝えといて」って頼んだ。

次の日、美咲から「今日勝負したいって。……あと、私の友達の凛香も一緒にいるよ。場所は凛香の家になるけど大丈夫?」って連絡が来た。

放課後、凛香の家に行ったら、美咲と凛香が迎えてくれた。凛香の家はわりと広くて、部屋もおしゃれで女の子らしい匂いがした。

翔太とは待ち合わせて一緒に凛香の家に来たみたいで、翔太と話すのは久しぶりだったけど、気さくに迎えてくれた。

凛香の部屋で本題へ。翔太は「絶対俺の方がチンコでかかった」と言い張る。俺は否定。

美咲が「ハッキリするから早く勝負しなよ」って煽ってくる。

凛香はベッドに座ってニヤニヤしながら見てた。

俺が「美咲が審査するの!?」って驚くと、美咲は「ううん、今日は凛香が審査するって決めたの」って。

俺は童貞だったから渋ってたら、翔太が「悠斗、童貞だろ?」って笑ってきた。

美咲が「えー!」って驚く。凛香は「へぇ〜」って興味深そうに俺を見てた。恥ずかしかったけど認めたら、翔太がニヤニヤしながら凛香の方を向いて言った。

「凛香、今彼氏いなくてフリーだろ?俺に勝ったら、凛香を一発やらせてあげてよ。凛香、いいよな?」

凛香は肩をすくめて「まぁ、……いいけどさ。タダじゃやんないから1000円ちょうだい」って軽く笑った。

凛香は処女じゃないって雰囲気で、こういうことに慣れてる感じがした。

美咲がちょっとムッとして「はぁ?」って言ったけど、翔太は「美咲は俺が悠斗より小さいって思ってるのか?」って責め始めて、

美咲はイライラしながら「もういい!悠斗くんが勝ったら凛香と好きにしなよ!翔太は1000円払え!」って言っちゃった。

完全に翔太に操られてた。

俺が方法を聞くと、翔太は「立たせて測る」って。

勝ったら凛香とできるし、負けても損はないから勝負することにした。

まず翔太が先に測る。ベッドに座ってズボンとパンツ下げて、美咲にフェラさせて勃起させたところで定規当てて測ったら約15cm。

俺が「15cm以上だったら勝ちでいい?」って聞くと翔太は「いいよ」って。

場所変わって、今度は俺。

翔太が凛香に「フェラしてやって」って言う。凛香は「はいはい」って軽く返事して、俺の前に座った。かなり恥ずかしかったけどズボン下げたら、さっき翔太のを美咲が舐めてるの見たから半勃ちだった。凛香が俺のを咥えて、すぐに巨大化してきた。

凛香が「これで最大?」って聞いてきたから「もう少し大きくなる」って言うと、慣れた感じで上下に動かしてくれた。

フェラがはじめてだからイキそうになって「もう最大」って止めたら、定規で測って16cm。翔太は「うわ〜負けた、悠斗のでけぇな」って笑ってた。美咲が翔太を睨む。

凛香は「ふーん、なかなかね」って俺を見てニコッとした。

翔太は目を合わせずに「じゃあ約束通り……1時間くらい下で待ってるから自由にしていいよ。1000円は後で払うわ」って部屋を出てった。

美咲も「私、翔太とちょっと別の部屋行ってくるね……」って言って、翔太の手を引いて出て行った。

どうやら二人はまだ付き合ってるままで、負けた翔太を慰めるつもりなのか、凛香の家の別の部屋でセックスしに行ったみたいだった。

残されたのは俺と凛香だけ。凛香はベッドに座って「じゃ、ご褒美あげるよ」ってゆっくりスカートを捲り上げた。

まず目に入ったのは、ピンクのサテン生地の下着。光沢があって、柔らかそうで、まるで高級なお菓子みたいな色合い。

フリルが少し付いていて、恥ずかしいくらい可愛いのに、凛香の大人っぽい体にぴったりフィットしてる。

ブラの部分はDカップくらいの胸を優しく包んでいて、谷間がくっきり浮かんでる。心臓がドクドク鳴って、息が止まりそうになった。

こんな綺麗な下着、エロサイトでも見たことない。凛香が俺の視線に気づいて「どう?気に入った?」って笑う。

俺は「…めっちゃ綺麗」って呟くのが精一杯だった。

サテンの光沢が部屋の灯りに反射して、まるで夢みたい。こんなのを見せてもらえるなんて、信じられなかった。

凛香は立ち上がって「脱がせて」って言った。俺は震える手でブラのホックに手を伸ばす。外すと、ぷるんっとDカップくらいの胸が現れた。

形が綺麗で、ピンクの乳首がぷっくりしてて、柔らかそう。

初めて見る本物の女の子の胸に、頭が真っ白になった。感動っていうか、畏れみたいな感情が湧いてきて、触るのも怖いくらい。

凛香が「触っていいよ」って優しく言ってくれて、そっと手を置いたら、温かくて柔らかくて、夢みたいだった。

次にワレメ。俺がサテンの縁に指をかけてゆっくり下ろすと、滑らかな生地が太ももを滑り落ちて、初めて見る凛香のワレメが露わになった。

至近距離で見ると薄い毛が少し生えてて、ピンクの割れ目がぴったり閉じてて、濡れて光ってる。

AVみたいに開いてるんじゃなくて、自然で、すごく繊細で美しい。息を飲んだ。こんなところ、誰も見たことないんだろうなって思うと、胸が熱くなって、涙が出そうになった。

凛香は「初めて?」って囁いて、俺の頭を優しく撫でてくれた。

俺は童貞だしAVもあんま見てないからよくわからなくて、凛香の手を取っちゃった。

凛香に「違うよ、こっち来て」って笑われて、抱きしめるとキスされて服を脱がされた。

凛香はベッドに寝て「ちょっと待っててね」って言って、ベッドサイドの引き出しからコンドームのパッケージを取り出した。

俺はドキドキしながら見てるだけで、凛香が慣れた手つきで袋を破って、俺の勃起したものにゆっくりゴムを被せてくれた。

指先が触れるたびにビクッとして、凛香が「緊張しすぎ」ってくすくす笑った。

「優しくしてね。でも慣れてるから大丈夫」って囁いて、凛香は仰向けになって脚を開いた。

俺は震える手で凛香の腰を抱えて、ゆっくり先端を当てた。ゴム越しでも熱くてぬるぬるした感触が伝わってきて、息が詰まった。

凛香が「ゆっくり入れて」って言ってくれて、腰を少し押し進めると、きゅっと締め付けるような温かさが包み込んで、頭が真っ白になった。

凛香が優しく腰を動かし始めて、俺も下から突き上げた。ゴムが擦れる音と、凛香の吐息が混じって、部屋に響く。すぐにイキそうになって、「…もう、出ちゃう」って言ったら、凛香は「いいよ、そのまま出して」って耳元で囁いてくれた。

我慢できなくて、そのまま中でドクドクと出してしまった。

ゴムの中に熱いものが溜まる感覚が鮮明で、凛香の奥がびくびくって震えて、俺のものを締め付けてくるのがゴム越しでもはっきりわかった。

終わったあと、凛香は俺の上に倒れ込んで、息を荒げながら「…すごかったね、悠斗くん」って笑った。

お互い拭いて服を着直したあと、俺はさっき脱がせたピンクのサテン下着をじっと見てしまって、思わず口に出してしまった。

「…凛香、これ……欲しい」凛香が「え?」って目を丸くした。

俺は顔を真っ赤にして、でも本気で懇願した。

「お願い……今日の思い出に、このパンツ……持って帰りたい。ダメかな?」

凛香は少し驚いた顔をしたあと、くすくす笑い出して、「これ、もう捨てる予定のだからあげるよ」って言って、ベッドサイドの引き出しを開けた。

そこから取り出したのは、真っ白なサテンのショーツ。今日履いてたピンクのとは違う、普段使いのやつみたいだった。

少し使用感があって、ほのかに凛香の匂いがした。「これ、普段履いてたやつだけど、もう古くなってきたし、帰りにお土産にあげる」

俺は震える手で受け取った。

サテンの滑らかな感触と、凛香の体温が残ってるような温かさに、また頭がクラクラした。

凛香が「大事にしなよ?また会ったときに見せてあげるから」ってウィンクしてくれた。

その後、美咲が戻ってきて(翔太とはもう終わったみたいで、髪が少し乱れてた)、

「凛香、どうだった?」って聞くと、凛香は「悠斗くんの勝ちで間違いない」って。

美咲はちょっと複雑そうな顔してたけど、「悠斗くん、凛香に勝てたんだね……」って。翔太が後で入ってきて「おー、終わった?1000円は……まあ後でな」って苦笑い。

凛香は「悠斗くん、意外と良かったよ」って翔太に言ったら、翔太は「へぇ〜」って。その日から美咲とはなんとなく距離が近くなって、結局美咲とはセフレとして週1くらいで楽しむ仲になった。

あいつら(美咲と翔太)はあの勝負の後すぐ別れた。

実際は凛香とも週2〜3回、誰にもバレないように続いてる。凛香のことは「ご褒美」として時々思い出してはドキドキする。

あのピンクのサテン、Dカップの胸、初めて見たワレメ、そしてゴム越しに中で出した感覚……そして今でも大事にしまってる白いサテンのショーツ。

全部が頭から離れない。

美咲とはセフレとして三年以上続いてるけど、俺が一番の相手だから。

凛香は今でも美咲の友達で、会うたびに意味深な笑顔を向けてくるけど、何も言わない。翔太とはたまに連絡取るけど相変わらずだ。……ってのが、あの頃の話。

でも実際は、あの勝負のあと、俺は凛香とそのまま続いたんだよな。美咲とはセフレとして週1で満足させてあげてるけど、

本当のメインは毎週2回~3回、凛香の部屋でセックスすること。

女の心配なんて一切なくなって、心にめちゃくちゃ余裕ができた。

勉強も集中できるようになって、成績がどんどん上がっていった。中学3年で学年トップクラス、高校は凛香と同じ偏差値高い進学校に合格。

大学も地元の国立でかなり上位の学部に入れた。

今でも凛香とは週2~3回、変わらず楽しんでる。実は大学入ってからバイト先でセフレも一人できたけど、凛香にはバレてないし、別に問題ないだろ?ここ5年、オナニーなんてしたことない。

毎日セックスだけで満足してるし、女の子に困ったことなんて一度もない。

正直、今の俺、365日中340日くらいはセックスしてるレベルだわ。

朝起きて大学行って、夜凛香かセフレか美咲とやって、休日は両方回す日もある。

チンコの大きさのおかげで女が寄ってくるし、テクも磨いたから満足させてあげられるし、もう人生イージーモードすぎて笑える。

女の心配ゼロ、心の余裕マックス、成績も就職も全部上手くいってる。まじで俺の勝ち組人生、チンコ一本でここまで来たんだよな。

最高すぎるわ。美咲と「付き合ってる」ふりをしてる俺は、やっぱりアホなのかもしれないけど……まあ、それも悪くないよな。

-終わり-
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