体験談(約 10 分で読了)
過去の夫の性癖が招いた出来事(1/2ページ目)
投稿:2024-02-01 15:03:27
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かずみと言います。
私は42才で夫は40才で子供は残念ながらいません。
今日までに体験してきた事を話しますので、良かったら聞いてください。
10年くらい前になります。
夫が私の下着姿やスエットをそっと捲り、デジカメやビデオカメラでこっそりと撮ろうとする様になりました。
「何撮ってる?やめてよ!」
「良いじゃん!ちょっとだけだから、、、」
「バカじゃないの?嫌だから!と少し怒り気味に言っていたら、徐々にしなくなってきたので諦めたのかな?と思ってたら、今までエッチの時は部屋を薄暗くしてたのに、明るい方が刺激になるとかで、明るい部屋でする様になりました。」
スケベな夫だから、そんなもんかと思っていたらある時、している最中に一瞬目をあけた時、ローボードラックのガラス扉の奥にビデオカメラらしきものが一瞬目に入りましたが、最中だったこともあり、気にも止めていませんでした。
そうすると、次はアイマスクをさせられ、ローターで攻められながら、ローターを手に持たされ、クリにローターを当てると恥じらいも忘れ、、、
「気持ち良い、、、あっあ~」
「そんなに良いの?エッチな姿を皆に見られてるよ!ほら、おっぱい触られちゃうよ!」
そう言いながら、乳房を乱暴に揉まれながら逝ってしまいました。
見られている事を想像したらいつもより感じてしまいました。
アイマスクのわずかな隙間から一瞬光った様な気がしたので、そんな姿をカメラとかで撮られていたんだろうなと感じましたが、あえて聞く事はせずまあ、夫だけで楽しむなら良いかと半ば許してしまったのが間違いでした。
それからは、私が容認したと思ったのか、開き直りなのか、堂々とビデオやカメラで撮る様になって来ました。
もう、スケベ病と思い呆れながらも、撮られる事で少なからず今までより感じている、、、
誰かに見られたい、そんな私が心の中で芽生え初めていました。
その日夜も、アイマスクをさせられ、パンティのみの姿で、ローターでオナニーをさせられ、その姿を夫にビデオカメラで撮られていました。
「あぁ~ん、良い、あぁ~」
「気持ちいいの?みんな見てるよ!パンティ濡れてるよ!ほら、自分で脱いでおまんこみてもらえよ!」
見られている事を想像するだけで、おかしくなるくらいに感じてしまい、自ら片方の手でパンティを脱ぎすて直にローターをクリにあて喘いでしまいました。
「いぃ、、、あぁ~、、、逝く~逝っちゃう~」
「逝っちやったの?みんなの見ている前で逝っちやったんだね!
ご褒美に入れてあけるね!」
そう言いながら夫の物が私の中に入ってきたかと思うと、激しく奥まで何度も突かれ逝かされ、中にいっぱい出されました。夫の物が抜かれ、どろどろの液体がじわ~っと流れ出てきました。
「見られていると思うと凄く感じるみたいだだね!」
「う、、、ん、、なんか興奮しちゃうかも。」
「画像とかの投稿してみるか?」
「恥ずかしいし、知り合いに見られたらどうするのよ!」
「顔は隠すから大丈夫だって!
ほら、こんな感じでコメントとかもしてもらえて、刺激になるから!」
そう言いながらパソコンの画面を見せられました。
「凄いね。本当に私だってわからない様にしてくれる?」
「大丈夫だって、モザイクするから!やってみよう!」
「うん。私にも見せてね。」
「もち!」
その夜に夫は、以前から見ていた会員制サイトへ、私のエッチな下着姿やローターで喘いでいる恥ずかしい姿をアップしました。
「かずみ、これで見ず知らずの男達にいっぱい見られるぞ!
どんなレスがくるか楽しみだな!
興奮してるか?」
そう言いながら、私のスエットの中に手を入れてきました。
「私なんか見てレスなんか来ないよ、、、」
「興奮してるみたいだね!パンティ濡れてるよ!」
「そんな事ないよ、、、」
「濡れてる、濡れてる!!」
そう言いながら、スエットとパンティを脱がして指でクリを刺激してきました。
「あぁ~んダメ、、、いいっ、、逝っちやう...」
「凄く感じたんだな!興奮するだろ!」
「うん、凄く興奮しちゃった、、、」
翌日に2人でサイトを見にパソコンの前に座り夫は私の後ろから見ていました。
投稿欄を見て、、、
「かずみ凄いよ一晩でこんなにもの男達に見られて、こんなに沢山のコメント入ってるよ!
コメント見てみなよ!」
奥さんの身体エロいです!
何度でも抜けます!
ローターでオナ喘いでいる姿たまりません!目の前で見てみたい。チャットとか電話で話しませんか!
などと、沢山のコメントを見ていると夫が乳房を揉みながらパンティの中に手を入れてきて悪戯に触ってきました。
「あぁ~凄くエッチな気分、もっと見られたい...おかしくなりそう、、、」
「かずみ、今度は自分でコメント書いて投稿しなよ!
こんな厭らしい私を見てって!」
その後、何度も投稿を繰返し、その度毎に沢山の厭らしいコメントやリクエストなどを頂き、見られる事が快感となり激しい興奮を覚える様になり、そんな私を見て今までよりも激しくわたしを求めてくる様になりまた、提案してきました。
「かずみ、画像見せチャットとか目の前でオナニーするとか刺激的で面白そうだからやろうよ!」
「え~、興奮すると思うけど、直に見られながらなんてなんか怖いよ!それって究極の選択!!」
「なら画像見せチャットで決まりだな!飢えた男達が沢山いそうな良いところ探しとくから!」
朝の出掛ける前に、良いサイト見つけたよ!週末だから今夜やろうと言って夫は仕事に出掛けました。
それを聞いて、私は朝からなんだかそわそわしながらも身体が暑くなり下着も少し濡れてくるのを感じていました。
知らない男性にまた、淫らな姿を見られながらリアルにコメントが、、、なんて言われるのか、想像しただけでドキドキして無意識にパンティの上から自分で触っていました。
ついこの間までは、そんな事などしなかったし考えもしなかったのに、、、夫の帰りが待ち遠しい、、、、、
夫と2人でパソコンの前に座り私はノーブラでスエットのみ羽織り下はパンティのみの姿でした。
少し先に、お酒を飲んでからサイトに入りました。
夫が相手の男性と事前に打合せてたヒロさんと言う方がチャットに、かずみさん待ちと言うメッセージで書いてあり、入室をクリックし入りました。
ヒロ〉かずみさんこんばんは
私〉かずみです、よろしくお願いします。
ヒロ〉旦那さんから聞いたよ!
見られて感じるんだね!ほら、早く見せなよ!かずみさんの淫らな姿を!
私〉はい、わかりました。見てください。
そう良いながら、夫が選んだ恥ずかしい姿の写真をドキドキしながら何枚かアップしました。
ヒロ〉かずみさんエロい!良い身体してるね!お尻もマンコも透け透けのエロパン!
たまんないよ、勃起してきちゃった!もっと見せなよ!!
「恥ずかしい、、あぁ~ん、でも感じちゃう、、、見てください、もっと私を見て、、、」
ヒロ〉かずみ、淫乱なかずみ!
濡れ濡れだろう!旦那に触ってもらえよ!
夫が私乳房を揉み、クリを触られ指を入れてきました。
「かずみ!凄く濡れてるぞ!
教えてあげないと!」
「ヒロさん、もう濡れ濡れで逝っちゃいそうです、、、」
ヒロ〉淫乱なかずみはもう逝くのか?欲しくなっちゃったんじゃないのか?ほら、言ってみろよ!!
「あぁ~あぁ~いっいいっあっ〜」
ヒロ〉かずみ、非通知で良いから電話でしょう!
夫がスマホで電話を掛けました。
ヒロ〉ほら、なにが欲しいんだ?言わなきゃわからないだろ?
「お、おちんちんが欲しい
あぁ~逝っちゃう、、、」
指とローターで何度も逝かされました。
ヒロ〉俺も逝く!!!
ヒロ〉かずみさん、凄くエロかったよ!最高だったよ。
俺も入れたくなっちゃった!
旦那さんと連絡取り合っているからまた、見せてね!
夫も今まで見たことの無い私にかなり興奮したのか、その場て私を後ろから抱き抱えバックから激しく突かれ膣の奥にいっぱい出されました。
「かずみ、俺もお前のあんな姿見て凄く興奮したよ!また次の週末にやろうな!
もうろうとしながら、うんとだけしか答られませんでした」
先週と同じ時間にサイトに入り、ヒロさんとチャットから電話で何度も逝ってしまいもうろうとしていたとき
ヒロ〉今度、目の前でかずみさんのオナニー見せてよ!知り合いにかずみさんの事を話したら興味津々でさ!
オナニー観賞会やろうよ!
旦那さん、やろうよ!!
スケベ病の夫は、興奮とその場の雰囲気で2人で盛り上がり
「かずみ、やってみようよ!
一回だけ!スゲー興奮すると思うよ!見てもらうだけだから!ね!ヒロさん!」
ヒロ〉もち、見るだけだから!
「そんな、目の前でなんか、怖いよ、、、」
「大丈夫だって!ヒロさんも見るだけって言ってるし、一回だけだからやってみようよ!こんな機会なかなかないぞな、かずみ!」
「うん、一回だけなら、、、」
さっきまでの興奮の醒めやらないなか、もっと見られて感じたい気持ちが私にそう言わせてしまいました。
「それじゃ、来週の土曜の夜にやろう!ヒロさん良いよね!」
ヒロ〉もちです。知り合いにも連絡しときますから、旦那さん場所と時間連絡待っますね!
わくわくします!
冷静になり、やはり怖いと言うか不安もありましが、もっと見られたいと言う気持ちと、あの時以上の快楽を得たいと言う気持ちが上回るなか、当日を迎えました。
当日は、夫が普段の感じの方が良いだろうとホテルではなく広目のマンスリーマンションを週末の土日にレンタルで借りていました。
夜からの予定でしたが夕方前に部屋に入り、夫がソファーなどのレイアウトを変えたりビデオカメラのセットをし、その間に私はシャワーを浴びました。
シャワーを浴びながら、あと数時間後に3人の男性の前で淫らな姿でオナニーを見られるんだと考えると自然と指がクリトリスを触っていました。
バスルームから出ると夫から透け透けの小さなパンティを手渡され、私はそれを履きバスローブを羽織りました。緊張をほぐそうと2人で少しお酒を飲みながら、別の部屋でヒロさん達が来るのを待っていました。
チャイムが鳴り、ヒロさん達が来ました。
「旦那さん、今夜はヨロシクお願いします。
2人とも期待しちゃって、もうズボンの中が大変ですよ!」
「元気だね!ソファーに座ってビールでまずは乾杯しょう!」
「かずみさんは?」
「別の部屋にいるから、後でお披露目するよ!」
4人の談笑する声が微かに聞こえ、夫も高揚しているみたいで声がうわずっていました。私は、ドキドキ感が高まりお酒も喉に通らないくらいに興奮が高まって来た時、ドアが開き夫が入って来ました。
「かずみ、そろそろしょうか!」
アイマスクを付けさせられ、手を引かれヒロさん達の連れていかれました。
アイマスクは黒の薄手のものでしたので、ほんの微かにヒロさん達の顔の感じがわかりました。
「かずみさん、楽しみにしてました、今日はじっくり楽しませてもらいますね!」
「かずみさん、もう勃起しちゃって!早く見せてよ!!」
夫が私のバスローブを脱がし、小さな透け透けの下着姿の露な姿の私を3人の前に晒されました。
「さあ、透け透けのお尻も見てもらおうね!」
そして、お尻も晒され、手をもちベッドの上に導かれ、大きく股を開かされMの字の姿で座らされ、ローターを手渡されスイッチを入れられました。
さあ、かずみのオナニーショウです!!!
3人〉良いおっぱい!パンティも透け透けでお尻が半分出てるし、ヘアー丸見え!なんか少し染みになってない?マンコがもう濡れてるみたいだぞ!聞いてた以上に、かずみさんエロいよ!
さあ、オナニー見せて!!!
私はローターを割れ目からクリにかけてあてながら、もう方々の指で乳首を触りました。
「ん~あぁ~ん、良い良いあぁ~ん、、、、、」
男〉ビデオでしか見た事ないし、それもこんな目の前で人妻さんのオナニー見れるなんて、興奮するわ!
ヒロ〉パンティ濡れ濡れだから脱いじゃいなよ!
「ヒロさん、脱ぐの手伝ってあげて!」
ヒロ〉旦那さんの許可が出たから、かずみさん脱がしちゃうよ!綺麗な肌でお尻もムチムチ!間近で見るかずみさんのマンコ、ピンク色でビラビラがエロい!ローターもっと強くするからね!!
「あぁ~んダメダメ、あぁ~
逝っちゃいそう、、、、
あっあっあっ~い逝く、、、、、」
男〉スゲー腰ぶるぶるさせて逝っちゃったよ!スゲー興奮しまくり!!
「ヒロさん、それではバイブを入れて気持ち良くさせてあげてよ!」
ヒロ〉かずみさん、入れるよ!
ほら、ほら、気持ち良い?
「ん~あぁ~、気持ち良い~」
男〉俺、我慢できね~自分でしこるわ!
「かずみに手でしてもらいなよ!
かずみ、2人のちんぽをしごいてあげなさい!」
舞い上がった夫のこの言葉が、この後の彼らの暴走へと繋がる事になるなんて
男〉良いの?おい、2人でやってもらおうぜ!
厭らしい手つきだな〜良いおっぱいしてるし!
乳首も立ってるし、舐めても良いよな!
2人の男性が、私の両手におちんちんを握らされ、乳房を揉まみまくられて、敏感になった乳首を舐められ、バイブでも感じながら、おちんちんをしごかされました。
男〉たまんない、たまんない!
俺もうダメ!
そう言いながら、私の口元に勢いよくかけられました。
「あっあっあっあぁ~い逝く~
あっ~あぁあっあっ〜
い逝く~逝っちやう~」
ヒロ〉逝っちやったね!本当にかずみさんは淫乱なんだね!
ほら、もっと逝きなよ!!
「ダメ、ダメ、あっあ~もう、おかしくなりそう、、、」
ヒロ〉こんなん見せられたら、もう我慢できねえ!
かずみ、入れちゃうよ!
「ダメ、あっあぁ、、、ダメ
見る、、、だけって、、、、、」
ヒロ〉ほら、欲しいんだろ!
ほら!
「ヒロさん、ダ・ダ・ダ・お~
ダメ、、、、、なん、、、かずみ、、、」
「ダメ、は、入っちゃう、、、
あ、あなた、、、、、、、うっ、、、、、ダメ、、、あっあぁ〜」
ヒロさんは、挿入すると同時に激しく奥まで突いてきました。
「あっあっあっ〜あああっあ〜
いい逝く、、、逝っちゃう〜」
ヒロ〉めっちゃ締まる~かずみ最高だよ!もうダメ出そう!このまま出すよ!!
「中はだめ!お願い中はダメ」
ヒロ〉なら、口に出すからな!
全部飲むんだぞ!!!
私の口の中に、勢いよく沢山の液体が流れ出てきました。
男〉俺達もやらせてよ!
お~気持ちいい!たまらん!
「あぁ~あ、あ、あ、あっ~
ダメ、ダメ、あっあっあぁ~
また逝っちゃう、、、、、」
男〉ほんと締まる気持ち良いわ!!!
ほんとたまらんわ!
めっちゃ感じてるやん!そんなにちんぽ欲しかったんか!
「違う、、、違、、、
あっ、いや、、、あっあっあぁ〜」
そう言いながら、3人に何度も何度も入れられ、何度も逝かされ、意識が朦朧の中、彼らの声と、夫の言葉にならない喚き声を聞きながら、されるがままの状態でした、、、
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(2020年05月28日)
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