体験談(約 25 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㉛(1/4ページ目)
投稿:2024-01-05 23:34:28
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
連載30回となりました!!このうち半分以上は高評価を得て、他もそう大差ない評価となっています。おかげで高いモチベーションを保ち続けられています。これもファンの皆さんや、読者の方々のおかげです。30回と言えども、何か特別な話を書くわけでもなく…。忙しかったので、…
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あけましておめでとうございます。
画像は、今回の主役である紬ちゃんです。
芽生ちゃん以外の日和の友達を載せてくれないかというコメントがいくつかあって、それらは他人なので載せないつもりでした。
でしたが、冗談のつもりで紬ちゃんに話しをしたらまさかの了承。
ということで、紬ちゃんのみ画像を公開します♪
あれこれ要求されると面倒なので、この機会のみとさせていただきますね。
紬ちゃんの、雫型の爆乳をご覧ください。
(※動画のキャプチャーかつ、あえて画質落として加工も加えてます)
今年も、残り僅かになりますが最後までよろしくお願いいたします。
では、続きをどうぞ。
2020年初頭。
コロナが中国で発生し、不穏な空気が流れ始めた頃。
2月に入ってすぐ、別れた元妻へと連絡を入れました。
「日和の卒業式出席したいんだけどダメかな…?」
「あ~…。ちょっと考えるから、また掛け直す…」
「わかった」
しばらく待つと、折り返しの電話が。
「あの子との接触は禁止のままで、出席するだけならいいけど。芽生ちゃんの卒業式と被ってないの?」
「被ってるけど少しだけでも見たいなって思って」
「わかった、それなら問題ないかな。日和に伝えたほうがいい?」
「あ~…、いいかな。俺の自己満足でもあるし…」
「わかった…。じゃあね」
「ありがと」
断られると思ってただけに、かなり嬉しかったです。
日和の高校のスケジュールは紬ちゃんから送られてくるので問題なし。
とりあえず日和は1組なので早々に名前を呼ばれるはずです。
芽生ちゃんの順番になるまでしばらく時間がかかるはずなので、車で急いで向かえば間に合う計算。
日和の式後の写真などは紬ちゃんに送ってもらう約束。
そもそも、日和を撮影したものを紬ちゃんはたまに送ってくれていました。
別に催促したことなんて一度もないのだけれど、登下校中や日常のさり気ない一日の日和を写したそんなやつ。
今では貴重なので、紬ちゃんにはホントに感謝していました。
あと、虚しい話ですが日和の少しエッチな画像にはテンション爆上がり。
たまたまいいのが撮れました(笑)
というメッセージと共に、制服や私服姿のパンチラ画像やパンツが食い込んだモッコリ部分の画像がたまに添付されることが。
スマホを手にしてついついニヤけてしまう自分。
身体が覚え過ぎているせいか、日和のそんな姿を見ては勃起しまくりです。
帰宅する前の駐車場などで抜いてたのは芽生ちゃんには秘密です(苦笑)
1月過ぎ、紬ちゃんから日和の重大ニュースが送られてきました。
とうとう、スヌーピー柄の下着を卒業し始めたと聞いてビックリ!
つい笑ってしまいました。
意味もなく、毎日日和のパンツを確認するのが日課だったらしい紬ちゃん。
昨年の11月辺りから、明らかにスヌーピー着用率が5割を切り、なんなら週1~2回しか見ない日があるとのことでした。
個人的にそんな話聞いちゃうと、彼氏の影響なんじゃ…と思ってただ気になってしまいますが…。
まあ、それでも日和と繋げてくれる唯一のサポーターである紬ちゃん。
そんな紬ちゃんに、2月終わりの連休に会えないかと誘われてしまった。
呼ばれた先がいつもの駐車場だったので、だいたいの覚悟はしていました。
ここで毎回紬ちゃんを拾って、ラブホに向かって3Pしてましたから(笑)
そこに誘われるってことは、まずそういうことなのだろうと察し。
本来ならば断わる所ですが、紬ちゃんには大きな恩があります。
車に乗せると、じゃあいつもの所でと笑顔でそう言われてしまいました。
「お久しぶりです♪」
「久しぶりだね~。直接会ったのって、たまたま街中で会った日以来だから、1年振りぐらい?」
「そうですね」
「そっか。時間が経つのは早いね…。あのさ、いつもありがとね」
「いえ…。私もちょっと悪いなってずっと思ってて、一言謝りたかったんです。自分のことばかりで、日和が暴走してるの知ってて放置してたから…」
「そんなこと思ってたの…?気にしないで。紬ちゃんは何の責任もないから」
「でも…」
「日和が誘って紬ちゃんが影響受けたんだし、非は何もないさ。むしろ俺が申し訳なく思ってるぐらいだよ」
「そんな…」
「日和と親友であってくれて俺は感謝してるよ」
「良かったぁぁっ…。もしかして私のこと実は怒ってるんじゃないかって思ってたんです…。何か胸につかえてたものが取れた感じ…」
「俺が自制効かなくて、日和が言う事聞かなかったのが問題だしね。大学行って、離れ離れになっても日和とは仲良くしてやってよ♪」
「もちろんですっ♪」
「しかし紬ちゃんは俺と会っても良かったのに」
「いやぁ~…。日和が会いたそうにしてるのに、私だけ会うのってちょっと気が引けたので…苦笑」
「そっか…。日和も会いたそうにしてたか…」
「ですね。たまにポーッと宙を見つめる時があるので…苦笑」
「そういや大学の入試は終わったの?」
「実は先週終わりました」
「そっか。お疲れ様です♪」
紬ちゃんは他県の大学へと進学する予定です。
一方、日和は進学しないと耳にしていました。
その理由は紬ちゃんにも頑なに話さないそうだ。
だからと言って地元に残るつもりでもないらしい。
「今日どうしても伝えたかったことが三つあるんです」
「お~。ナニナニ?」
「一つは、謝りたかったこと。これはもう済んだのでいいです。二つめは、日和が使ってるSNSを教えたかったこと」
「ん?」
「LINEじゃ、もしかすると監視されてる可能性もあるのでこちらのSNSなら、DM送ってくれれば誰にも知られず連絡取れると思います」
「おぉ~…」
「時々、日和の様子がすごく暗い時があるし、心の内を話してくれないのが気になってるんです。前は何でも話してくれてたんですけど…」
「様子がおかしいの?」
「ちょっと…。なので、最終的にどうにかしてあげれるのはパパさんかな~って思って。念の為、教えておこうと」
「なるほど。俺から何かまだ接触はできないけど、一応聞いておくよ」
そう話すと、少し表情が和らいだ紬ちゃん。
「様子がおかしい理由ってわかる…?」
「わかってて自分で何とか出来そうならもうやってます。ちなみに彼氏関連ではないです」
「そっか…。じゃあ注意深く見守らないとね。でもどこ行っちゃうかわかんないのが怖いなぁ…」
「それは私が伝えるので大丈夫ですよ♪住所もこっそり教えます!笑」
「あははっ。ありがと~。ほんと紬ちゃんには感謝感謝です♪」
「いえいえ♪そして三つめ。私、会えなくてずっと淋しかったです…」
急に空気が変わった。
紬ちゃんの表情や雰囲気にメス感が出たというべきか。
「日和に内緒で何度も会おうかなって思ってはいたんです…。だって、会えなくなってずっと疼くんだもん…」
そう言って、股間へと手を差し込むとヴヴヴッと音が激しく響いた。
実は会った時から、微かに響く振動音が気になっていました。
「気付いてました?コレ…」
そう言って、愛液でテカテカに光ったローターを車内で見せつけられました。
「ああ…。なんか変な音響いてるな~っとは思ってた…苦笑」
「ごめんなさい…。こんな状態で謝るなんて私非常識ですよね?悪い子なんで、お尻たくさん叩いてくれませんか…?」
でた…。
紬ちゃんのドMモード発動。
ラブホに着くまでの間、助手席でクリにローターを当て、一人おっ始めてしまった紬ちゃん。
そのあまりに卑猥な姿のせいで、運転が気が散ってしょうがなかったです。
ホテルに到着するなり、一人、気分が昂ってしまっている紬ちゃん。
玄関からいきなり衣服を脱ぎ始めてはベッドに向かう頃には颯爽と下着姿に。
めちゃくちゃ欲求不満じゃんって苦笑い。
なんだか超欲求不満だった由紀さんを思い出してしまいました。
あくまでも自分の経験談ですが、巨乳な人って性に貪欲な人が多い気が…。
とりあえず下着姿のまま見つめてくる紬ちゃんを見て、すぐに気付きました。
着用している下着が前に自分が買い与えたやつだったからです。
どスケベな黒のオープンパンティーとブラ。
その時のノリで、日和と紬ちゃんのエロ下着をサイトで購入したもの。
真っ白な紬ちゃんの肌に映えるなと思って買い与えていました。
というか、彼女とかそういう子には、もれなくそうしちゃう人です自分(笑)
「卒業して離れちゃう前に、一度どうしてもして欲しかったんです。お願いします…」
「お願いかぁ~…、ははっ…」
芽生ちゃんをお嫁さんにもらうと言った手前、下手なことはもうできません。
しかしだ。
それこそ入籍して芽生ちゃんを奥さんに迎えたら、女遊びなんて出来ない。
更々するつもりもない。
するつもりはないのだけれど…、10代の女の子は別かもしれない(苦笑)
真実の時だって散々、日和を始めとして10代の子を摘まみまくっていたので、今更感もありますが。
でも日和や芽生ちゃんが学生を卒業すれば、他の子ともそのまま疎遠になっていくのが目に見えています。
これは芽生ちゃん以外のJKを頂くラストチャンスなのでは?
ごく自然にそんな思いがよぎりました。
鈴ちゃんはいつでもイケそうですが、また変な関係性になりそうなので却下。
そう思ったら、もうダメでした。
思い悩んでる間に、ムックリと起き始めてしまいました。
なんかもう、具合を覚えてる相手にやけに敏感です。
というか10代女子に反応良すぎるだけですが(笑)
紬ちゃんが強制的にチャックを下すと、既に大きくなってきてるチンポを一目見ては舌舐めずり。
「あ~久しぶりのパパさんのオチンチン…」
もう全身からヤリたいという淫気がムンムンで、表情がクソエロい。
愛しそうに掴んでは、さわさわ…。
そして竿を握って、シコシコ。
「1年半我慢したんです…」
「彼氏作ったんじゃなかったっけ…?」
「なんか思ってた子と違ったって言われて逃げられました…苦笑」
「あらら…。こんないい子なのに勿体ない」
「ア~ン♪もっと言ってください♡」
「性格良くて、こんな色白爆乳のドスケベな女子なんてそういないけどねぇ」
「あ~♡やっぱり、パパさんに褒めて貰うのが一番♡」
「褒めてくれる人、どれだけでもいたでしょ?苦笑」
「33歳の人と付き合ったけど、体力なかったし上手じゃないというか…。すごく褒め上手なんだけど、あっちの方がイマイチ盛り上がらないんです…」
ぜっ…贅沢だなぁ…(苦笑)
「3人だっけ?付き合った人」
「一度や二度会ってエッチした人合わせれば10人ぐらいいます」
知らない間に、だいぶヤッてた…。
まあ、この性欲オバケを満足させれるのは至難の業だ。
「正式に付き合ったってのが3人か…」
「はい」
「10人の中で満足できるような人いた?」
「え~と、2人かな?1人はチンコが20cmもあるって自慢げに言ってた人と、縛るのがめちゃくちゃ上手い40過ぎた人」
「ほほぉ~♪20cmってヤバいね…苦笑」
「ですよね?初めて見た時ビックリしました。お尻の方に挿入ってる時は、すっごく奥まで届くし、太いから拡張される感じで興奮するんですけど…」
20cmの巨根がアナルに、ぶっ挿さってる映像が頭に浮かぶ…。
紬ちゃんのことなので、何度も求めたことだろう。
「ですけど…?なんか気に食わない?」
「オマンコの方だとなんか違くって、これが身体の相性ってやつかなって」
「あ~…。確かにデカけりゃいいもんじゃないって言うもんね」
「大きいから確かに凄いけど、あまり硬くないのでちょっと…。日和ちゃんが硬いのが一番大事って言ってたのすごくわかる…苦笑」
「ははっ…。その二人は妻子持ち?」
「はい…苦笑。でも、お互い割り切ってるし本気にならないので安心です。変に20そこそこの人だとストーカーっぽくなられて大変だったんで…」
10代で割り切ってるってすげぇ…。
天性の愛人枠(苦笑)
「奥さんと冷めてたり、エッチあんまりやってないらしくて私にぶつける性欲が凄いのでその二人とは今も関係続いてます」
「なるほどねぇ…」
「ちなみに身体の相性はパパさんが一番相性いいです♡」
「うははっ笑」
「アレは誰よりも硬くて、長さも太さも人並以上だし。それに何でもそつなくこなせるじゃないですか?笑」
「硬すぎってよく言われるけど、そこまで褒めてくれる人いない♪笑」
「私の住所も教えるので、時々会いに来てくださいよ~♪」
「日和に悪いって言ってたじゃんっ苦笑」
「多分、今ヤったらもう吹き飛んじゃいます…笑」
喋ってる間にもずっと手コキをされ、ようやくフル勃起に近い状態へ。
それを見届けると、グッと力を込めて握り締めた紬ちゃん。
「ふふっ。やっぱり凄い硬い…。早く欲しいからもう挿入れちゃいますね♡」
押し倒されると、ズボンを乱暴に剥ぎ取り、そのまま上に乗っかってきた。
「ああ~っ♡久しぶり過ぎてホント嬉しいぃぃっ♪笑」
基本マグロで、責め立てられるのが好きな紬ちゃんが自ら襲ってくるなんてかなり稀なケース。
よっぽど恋しかったのか、騎乗位のまま激しく腰を振り始めてしまった。
「スゲッ…。Sな紬ちゃん超レア…笑」
グイン、グインッ、グイーン…グインッ。
自らグラインドしながら、爆乳を揺らす様を下から眺めるのはやはりイイ…。
「いろんな人のチンコ挿入してみたけど、大きさや太さだけが大事じゃないってすごく実感しました」
「身体の相性って大事だよね~」
自分でそう言いつつも、自分自身は紬ちゃんとの相性は中程度だ。
紬ちゃんは自分とが一番いいらしいが。
紬ちゃんは出会った10代の子の中でもダントツで今は変態だと思っている。
琴音ちゃん姉妹もかなりのもの。
だけど、セックスへの飢えや欲求を一番感じる子が紬ちゃんでした。
とにかく貪欲というか。
スイッチが入って時間さえ許せばずっと続く。
何より色んなプレイを求めるし、躊躇なく何でもこなすその真性ドMっぷりが凄まじい。
日和が疲れ切って仮眠してる時、紬ちゃんに冗談でウ〇コしてる所見せて!
と頼んだことがあったけど、即OKで内心焦ったことがある。
ホテルでは既に用足し済みだったので、後日我が家で見せてくれた。
一緒に暮らしてたので、日和と芽生ちゃんの姿は見たことはあった。
ただ、ビックリして咄嗟に扉を閉めてしまうのでガッツリとは見たことなんて今まで一度たりともなかった。
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(2020年05月28日)
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