官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】隣の幼さなじみとの5年間12(2/2ページ目)
投稿:2023-11-02 19:33:18
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乳首への愛撫は続け右手の中指でパンティの上から割目に添って双丘全体を愛撫をする…
「ゃ…ぁ…Kさん…シャワー…浴びてないので…」
「結菜…だから何?」
「ぁ…ぁ…ぃゃ…」
パンティの上のゴムから右手を滑り込ませ割目からクリそして膣口を刺激する…
「ぃゃ…ぃゃ…ぁ…汚い…ぃゃ…」
俺の男根は充分にいきり立っていた…
更に乳首と膣口とクリを刺激しパンティを下にずらして片方のみ抜取る…
結菜のきれいな割目が姿を現した…
まだピッタリと閉じ小陰子は完全に隠され綺麗なピンク色をしている…
「結菜…俺とセックスしてからはオナニーもしてないのか?」
俺は敢えてストレートに表現して言った。
「…ぁ…そんな…はしたなぃ…事は…しないです」
「じゃぁこの膣には俺のチンチンしかまだ入った事は無いんだな」
と膣口に指を入れる…クチュクチュ…
「ゃ…ぃゃ…そんな事…いわないで…」
「本当はここをもっと突かれたいんだろ」
と更に膣内を搔き回しGスポットを刺激する
クチュクチュクチュグチャグチャ…
「ぁぁんっ…ゃだ…ぃゃ…おかしく…なっちゃい…ます」
「結菜…おかしくなって良いんだよ、本当はこれが早く欲しいんだろ」
と俺は自らのいきり立った男根を結菜に握らせた…
「…かたぃ…ぉっきぃ…」
グチャグチャグチャグチャグチャ…
更に激しく膣内をかき混ぜる
「ぃゃぁ…だめ…ぁ…ぃゃ…ぃゃ…」
「結菜…お願いするんだ、でないとお預けだぞ」
クチュクチュクチュクチュクチュ…
少し緩める、しかし愛撫は辞めない
「ぁ…ぁんっ…K…さん…ぁんっ…」
「何だ」
クチュクチュクチュ…
「ゃ…K…さん…下さぃ」
「何をだ」
クチュクチュクチュ…
「ぁんっ…お…チンチン…ぁんっ…」
「おチンチンがどうした」
クチュクチュクチュクチュ…
「ぁんっ…ぁんっ…私…の中…にぁんっ…ぁんっ…ぃれて…ぁんっ…下さぃ」
クチュクチュ…
「結菜…よく出来たぞ、良い娘だ…入れてやるからな」
「ぁんっ…ぁんっ…はぃ」
俺は膣口にいきり立った男根をあてがい先端を結菜の女液で馴染ませる…
「ぁ…ゃ…ぁんっ」
鬼頭だけを膣に入れ細かく動かした…
クチュクチュクチュ…
「はぁ…ぁ…んぁ…ぁぁ…」
その後俺はゆっくりと子宮口をめがけて突き刺していった…
結菜の蜜壺は女液が充分に分泌されており奥までスムーズに入っていった…
ニュル…クチュクチュ…
「ぁぁん…はぁ…んん…ぁん…」
子宮口を突いた…パシンッグチャ…
「ゃぁぁぁぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁぁぁぁんっ」
相当な締め付けの中、子宮口を何度も何度も突き更に奥まで突き刺す…
「ぁぁんっ…ゃぁぁんっ…ぁぁぁんっ…ぁぁぁぁぁぁぁぁんっ…」
結菜は絶頂を迎えた、力の限り俺にしがみつき背中に爪を立て胸に顔を埋めて居る…
まだ辞めずに出し入れをする…
グチャグチャグチャグチャ…
「ぃゃぁぁ…ゃぁぁ…ぁぁんっ…ぁぁんっ」
更にはてる結菜…
結菜の腟内はうねうねと畝り俺に絡み付き精液を搾り取ろうと締付ける…
そろそろ俺も限界に近づいてきた
「結菜…出すぞ…結菜の中に出すぞ」
「…それは…ぁかちゃん…できちゃう…ゃ…ゃぁん…ぁんっ…ぁんっ」
ズンッ…
ビクッビクッビクッビクッ…
俺は凄まじい痙攣と共に精液を結菜の子宮内に吐き出した…
結菜はピクッピクッと腰をよじり身体を震わせている…
「結菜…たっぷりと子宮内に出したよ…」
「……K…さん…ぁかちゃん…できちゃったら…どうしょぅ」
結菜は快楽で果てた後、息を切らして聞いてきた…
「結菜…次の生理はいつだ」
「一週間後位…です」
「…微妙だな…恐らく大丈夫だよ…これ飲んでおくか?」
大阪で知り合いから譲り受けたアフターピルだ。
取り敢えず結菜に飲ませ
「結菜…凄く気持ち良かったよ…可愛いくて…愛おしくて、ちょっと無茶しちゃったな…ごめんな」
「…ぃぃんです…私が望んだ事なので…そして私も幸せを感じられましたし…Kさん、大好きです…」
結菜は恥ずかしそうに俯いてそう言い俺の胸に顔を埋めた…
「結菜…余り大きな声出すと近所に聞こえちゃうかもな」
「ぃや…恥ずかしぃ…です」
「俺は結菜の可愛ぃ声を聴かせてやりたいけどな」
「もぅ…恥ずかしぃ…ですから…そんな事…言わないで下さぃ」
そしてまた結菜が愛おしくなり抱き寄せ朝まで過ごしたのだった。
翌朝目を覚ますと結菜の姿は横に無く、キッチンで朝食の用意をしてくれていた…
「結菜…おはよう…」
俺はまだ半分寝惚けながら言った。
「Kさん、おはようございます…先にお顔を洗ってらしてくださぃね」
エプロン姿の結菜の後ろ姿は新妻を思わせる初々しいものだった。
俺は顔を洗いテーブルに着いた。
「有り難う、結菜…美味しそうだなって」
ベーコンエッグと味噌汁を作ってくれていた。
「お口に合うかどうか…」
結菜は緊張をした面持ちで見つめていた…
味噌汁を一口すする…
「美味いっ…結菜、凄く美味しいよ」
結菜の表情が一気に緩み嬉しそうに俯いて呟いた…
「良かった…」
結菜と一緒に朝食を済ませ大学は時間が少しゆっくりなので俺は先に家を出る、結菜にスペアキーを渡しておいた。
「ぁの…宜しいんですか…」
「持っていて貰った方が何かと都合がいいと思うし渡しておくよ」
「でしたら…私のお部屋のものも…」
そう言って、部屋に戻り結菜の部屋のスペアキーを持ってきた。
「いつ入っておいて頂いても結構ですので…」
顔を赤くして手渡してきた。
「有り難う…預かっておくな!」
鍵を手に取り家をでた…
こうして俺の出張期間中の生活が本格的に始まった。
この出張期間中に真帆が辛い日々を送る事になるとは俺は考えもしていなかった。
第13話罠と制裁こうして結菜との半同棲生活が始まり1ヶ月、週2回ペースで結菜を可愛ぃがっていた、しかし真帆との電話では益々真帆の元気が無いように感じていた…大阪に仕事の都合があり一旦戻ることとなりハイツは借りたままだが大阪に戻った。早速帰宅し真帆に連絡し俺の家で会った。。「真帆、…
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