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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間35(1/2ページ目)

投稿:2023-11-29 21:27:30

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第34話初めての旅行正月を迎え俺は山内家にずっと入り浸って、食事なんかは全て甘えさせてもらった。5日の俺の誕生日、真帆はネクタイと財布をプレゼントしてくれた。この為にアルバイトを頑張ってしてくれていた様だった、当然その日は熱い熱い夜を過ごした。排卵日が近かったので避妊はしっかりと…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

第35話女子会と初めてのフェラ

旅行から帰ってきた翌日、俺は疲れを感じながら出社した。

土産物を部署の女性社員に渡し仕事に着いた。

塚本先輩から

「七宮、お前もしかして彼女と旅行だったのか?」

「えっ、まぁそんなとこですね…」

「おおぉ…お前彼女出来てたのか?どんな子だ?社内の子か?それとも…」

「塚本先輩…声がでかいですって…」

「お、スマン…また詳しく聞かせろよ!」

「まぁ…いずれ…」

そうだ俺は真帆と結婚する…

高校を卒業したら籍を入れるつもりだから何時迄も秘密にはしていられない。

特に塚本さんは上司だ、尚更だな…

俺は仕事を終え帰宅した。

真帆は制服姿にエプロンをして出迎えてくれた。

「兄ちゃん…お帰りなさい、お仕事ご苦労さまでした。」

「ただいま、真帆…何で制服なん?学校休みやろ?」

「ぅん…休みなんだけどね、受験生には特別授業してくれててね、その授業受けてたの。」

「あぁ、そうなんや…春休みやのにもぅ受験戦争始まってるんやな…」

「そぅだょ…まだ遅いくらい、早い所は2年生から始めてるみたいよ…」

「俺ん時とは全然変わってるなぁ…今の子は大変やな…」

俺は着替えを済ませリビングに降りた。

真帆はキッチンで何かを作ってくれていた。

「兄ちゃん、今日はハンバーグだからね…今焼いてるから、ちょっと待っててね」

「おぅ!真帆、有り難うな」

俺は真帆のエプロン姿を見ていて少しムラっとしてしまった。

そろりそろりと真帆の後に回り込み、真後ろにしゃがみ込んでパンツを覗いていた。

今日のパンツは全体に小さな赤い星形のドット柄の綿パンツ…可愛ぃ…

フライパンを使ってるから危ないので今日は鑑賞だけにしておこう。

真帆が動く度にお尻のパンツの形状も変わりパンツからはみ出たお尻の肉や食い込み気味の割目の筋も形を変える…

これはこれでエロくて興奮する。

「兄ちゃん…あれっ?どこ行ったのかなぁ…」

リビングに俺の姿が無いのに気づいた真帆…

俺は真帆のお尻の割目の下側を指でつんつんっと突ついた…

「キャッ…」

びっくりして振り返る真帆…

俺はニヤニヤして真帆の顔を見上げていた。

「兄ちゃん…いつからそこに居たの?」

「ずっと前から居たよ♪ゆっくりと真帆のパンツ後ろから見せて貰ってた♪」

「もぅ…エッチ!…ハンバーグできたからね、食べようょ」

「もうちょっと真帆の可愛いお尻見てたぃ…」

「ゃだ、変態…もぅおしまぃ、早く食べょ」

また変態扱いされた…

仕方なく食卓につき今日も真帆の手料理を頂く。

「いただきます!」

オニオンスープも有ったので先ずはスープから一口…

「旨っ…!!!」

「ぉいしぃ?兄ちゃん…」

「うめぇ~よ真帆、すげぇうめぇー」

「良かったぁ、真帆オニオンスープは初めて作ったから…自信があまり無くて…」

「いやいや真帆…これはお店出せるレベルやろ!」

「兄ちゃん、褒めすぎだょ…でも嬉しいな♪」

「このハンバーグは旨いの確実だしな…今まで何度感動したことか…」

俺は真帆に心も身体も胃袋も全てを鷲掴みにされている…

正に非の打ち所のない俺の理想の女房になるはずだ。

美味しく楽しく夕飯を済ませ、真帆は洗い物をしながら言った

「兄ちゃん…今度の日曜日ねお友達が沢山来るんだけど、兄ちゃんの家に来てもらってもいぃ?」

「ん?ここに?…別にいいけど俺、何もようせんよ…むしろ邪魔にならんか?」

「大丈夫だょ、兄ちゃん知ってる娘達だから…それと兄ちゃんは別に何もしなくて良いからね」

俺の知ってる友達?…

加奈と実夕位かな?

俺は考えていた…

その夜は旅行の疲れもまだ少し残っていたので、ゆっくりとして寝ることにした。

勿論、風呂は一緒に入りベッドも共にして軽く抱きしめながら眠った。

日曜日、真帆の友達が来るので割ときちんとした服を着てリビングでTVを見ていた。

「おはようございま〜す、おじゃましまぁす」

加奈と実夕だった、これは予想通り…

暫くして…

「おはようございます、お休みの所申し訳有りません、お邪魔致します」

随分丁寧な話し方やな…

結菜とめぐだった…

「結菜…めぐ…」

俺は鳩が豆鉄砲を食らったようにあ然としていた…

「真帆…何で?」

「兄ちゃん、まだ来るよ」

「お邪魔します、おはようございます。」

由愛だった

「お姉ちゃん、一緒に行こうって言ってたのに…」

姉の結菜に抗議している

「真帆ちゃん…来たよぉ、お邪魔しまぁす」

今度は玲奈だった…

俺はもぅ何がなんだか判らなくなり、只々呆然としていた…

「兄ちゃん!皆集まったよ♪はい、これ!旅行のお土産だょ」

真帆は全員にお土産を渡していた

「真帆ちゃん有り難う!」

一斉にお礼を言っている。

俺は目眩がしてきて部屋に行こうと立ち上がった…

「兄ちゃん、大丈夫?顔色悪いみたいだけど…」

「ぃや…ちょっと目眩しただけやから…部屋で寝てくる…」

「Kさん…焦ってるぅ…可愛ぃ」

そんな事を全員で話していた…

部屋に入ると話し声も小さくなる…

なにこれ?一体どういう事?

小さな声が聞こえてくる…

その内容は真帆の婚約を皆で祝っている。

そして結婚しても俺に助けを求めても構わない等等…俺の意思は完全に無視されている…

皆それぞれ初めてを俺に捧げた時の事、思い出等を包隠さず話し大笑いして…何とも仲の良いグループ女子達だった。

女の娘の話は盛り上がると留まる事は無い…

俺は腹が減ってそうっと下に降り昼飯を食べに出ようと玄関の方へ行こうとした。

「兄ちゃん、どこ行くの?お出かけするの?」

真帆だった…

「あ、ぃや…腹減ったし昼飯食いに行こかと思て…女子会の邪魔してもなんやし…」

「兄ちゃん、みんなで食べ行こうょ」

「何ぃ…」

「きゃーいこいこ、何処に行く?」

ドカドカと女7人が揃って出てきた。

「そうか…じゃぁ兄ちゃんは家で…」

とリビングに戻ろうとすると…

「ゃだ、だめ兄ちゃん…一緒に行くの」

真帆に静止された…

「判った…」

真帆に圧倒されている俺を見て他の皆が

「ゃだぁ…Kさん、たじたじになってるぅ」

「Kさん可愛ぃ…」

「真帆ちゃんには頭が上がらないんだね」

と勝手なことを口走っている。

一人一人相手するのなら、こうはならない。

しかし7人束で掛かってこられると太刀打出来ない。

女は一度意識や目的を共有すると物凄い団結力を発揮するものだな…

俺は堪忍して、昼食を食べに行った。

それはもぅ喧しいと言うか、良くこれだけ次々と話せるもんだと言うくらい楽しそうに話し続ける女子団…

俺は一人無口になりモブを決め込んでいた。

しかし、真帆以外の6人は口を合わせて俺には救われただのこんな愛の形が有るんだと教えられただの俺にとって真帆とは違う存在であり、愛の種類が違う事をはっきりと認識していた。

なんとか昼食を済ませ家に帰り夕飯前には皆帰って行った。

「Kさん…また何か有った時は助けてくださいね…」

それが皆の帰り際の言葉だった…

「ふぅぅぅ…疲れた…」

俺は大きくため息をついた。

「兄ちゃん、今日はごめんね…お土産渡すのにどうしょうかとグループラインで話してたら、それなら兄ちゃんちに皆で行こうょってなっちゃって、皆兄ちゃんに会いたいって言ってたし…本当にごめんね…疲れたでしょ」

「びっくりはしたな…でも皆の元気な姿見れて良かった…しかし女7人集まると凄いパワーあるのな」

「女の娘はね…集まると話し終わらないしね…兄ちゃんを疲れさせちゃったから今日は真帆がお世話してあげるね」

夕飯を作り食べた後ソファーに居ると真帆は前に立ち、恥ずかしそうにスカートの裾を捲りチラっとパンツを見せてくれた…

顔を真赤にして横を向き俯き視線を下に落としていた。

前に小さな花の刺繍がしてある真白な綿のパンツで脚をピッチリ閉じている為、逆トライアングルになりエロさを増している。

俺は溜まらなくなり真帆を引き寄せ立たせたまま股間に顔を埋めた…

「ぁ…」

真帆は洩らした…

俺は仰向けに寝転がり俺の顔の上に真帆を跨がらせて股間を口元に降ろさせた。

初めての顔面騎乗位だった。

下から真帆の双丘を刺激し続けると真帆は腰をくねらせながら喘ぎ女液を溢れ出させてきた…

パンツを脱がせ再度腰を降ろさせる…クチャクチャクチャ…

舌先で膣口に刺激を与え真帆はガクガクと崩れ落ちた。

真帆に俺のズボンとパンツを脱がせてもらう…

真帆は自ら俺のいきり立った男根を掴み

「兄ちゃん…もぅ…入れても良い?」

と聞いてきた、俺は勿論

「真帆…良いょ…頼む…」

真帆は腰を下ろした…

「あぁん…」

脚に力が余り入らないため一気に奥まで突き刺さってしまった…

真帆はエビ反り腰をくねらせて乱れまくった…

「ぁぁん…ゃぁん…はぁ…あぁぁん…くぅぅ…あぁぁん」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

真帆は痙攣し腰をビクつかせて絶頂した…

俺に向かって倒れ込みはぁはぁと肩で息をして放心している…

俺は真帆を抱きしめ頭を撫でて

「真帆…有り難うな…兄ちゃんが疲れてるから真帆に無理をさせたな…」

そして下から腰をグッグッと浮かせピストンしていったばかりの真帆の子宮口を突き続ける…

グチュグチュグチュグチュ…

「兄ちゃん、だめっ…まだ、ぅぅぅん…敏感になってるからぁ…ゃああ…」

真帆は俺の上で身体全体を痙攣させ続け絶頂し続けていた…

子宮口をこじ開けるように鬼頭を子宮内に突き刺しグリグリとこねる…

「キャァァん…だめぇ!奥…だめだよぉ、っくうぅぅ…はぁぁんっ、ァぁぁんっ…」

ビクビクビクビクビクビク…

もぅ力が完全に入らなくなってしまった真帆は全体中をかけて俺の身体の上に倒れ込み、真帆の小さなおっぱいをその心地よい弾力を俺の胸に押し当てていた…

小さいなりに貼りは有り気持ちの良いものだった…

真帆を下から抱きしめて腰だけを動かして子宮内を弄ぶと…

グチュグチュプシャプシャグチュプシャ…

真帆は女液を膣口から吹き出させ始めた…

「ゃああ!いっくぅぅぅ…らめぇぇぇ…もぅおかしくなるぅ…兄ちゃんんん…いっちゃってるからぁぁぁ!」

膣内のヒダヒダが俺の男根と雁首に摩擦を加えて絶頂へと導いてきた…

「真帆…兄ちゃんもいく…出るっ…」

ドクンドクンドクンドクン…

ビクゥビクゥビクゥビクゥビクゥ…

真帆は身体を痙攣させ続けて俺の男根がピクピクと動く度にお腹をヒクヒクと震わせていた…

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」

「真帆…大丈夫か?深呼吸して!」

「はぁぁぁ…はぁぁぁ…ふぅぅぅ…はぁぁぁ…はぁぁ、ふぅぅ…」

下腹部の痙攣が止まらない…

真帆の全体重を受け止めて抱きしめ背中を擦り頭を撫でた…

「真帆…真帆…呼吸出来てるか?」

「はぁ…はぁ…はぁ…兄ちゃん、息が出来なくなっちゃいそう…はぁはぁ…だったよぉ…はぁはぁ…」

「真帆、ごめんな…連続でし過ぎたな…無理させてごめん…」

息が整ってきた真帆は身体を起こして男根を抜いた…

クポックポックポックポッ…

膣からはとめどなく精液と真帆の女液が吹き出してきた…

「真帆…潮吹いちゃったな…こんなにいっぱい…」

俺のお腹の上はビショビショになり流れ落ちた液がソファーカバーを濡らしていた…

ソファーカバーに大きなシミを作り冷たくなっていた…

「ゃだ、兄ちゃん…真帆、恥ずかしぃ…」

もう一度真帆を下から抱き寄せて俺の上に倒れ込ませて抱きしめた…

真帆の柔らかな胸の感触と温もりを下から感じたのは今日が初めてだった。

そのまま真帆を抱いて居ると睡魔が襲ってきて落ちてしまった…

「兄ちゃん…兄ちゃん…」

遠くで声がする…

「兄ちゃん…風邪ひくよ…」

目が覚めて見ると裸のままの真帆がそこに居た。

「真帆…兄ちゃん寝てた?」

「ぅん…そのまま寝ちゃってた…兄ちゃん…真帆が奇麗にしてあげるね」

真帆はティッシュで俺の腹と男根を丁寧に拭いてくれた、そして…

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(2020年05月28日)

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