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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間27(1/2ページ目)

投稿:2023-11-19 20:46:35

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第26話由愛の幸福季節も初夏になり暑さにまだ慣れない体は少し気だるさを感じさせる、そんなある日久しぶりに由愛から連絡が来た。何か由愛とその友達が相談したい事が有るとの事、由愛が言うには既に真帆には了承を取付けているらしい。ならばと了承した…帰宅し由愛から連絡が来た事を真帆に話す。…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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第27話竹内実夕

金曜日はめぐみと熱い夜を過ごし翌朝も朝食を準備していためぐみを後からたっぷりと可愛がっていた。

「めぐ…俺昨日も話したけどこの後実夕の話し聞かないとあかんから…ごめんな…」

クンッ…

バックからめぐの子宮口を突き上げる…

「っんっ…Kさん…実夕さんの…っはぁ…聞いて…ぁげ…っんっ…くださぃね」

「めぐ…俺の精液受け止めてくれるよな」

「はぃっ…っんっ…ぃっぱい…っはぁ…くださぃ…ぁぁんっ」

「有り難う、めぐ…じゃあいっぱい突くぞ…」

グチャグチャプシャグチャグチャ…

子宮口を何度も突き子宮内に鬼頭を突き刺す…

「はぁぁんっ!ぁぁんっ…いくぅ…いっちゃいますぅ…キャンッ…」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

ドクッドクッドクッドクッ…

めぐは身体を痙攣させ絶頂した…

キッチンに突っ伏しためぐに突き刺したまま暫く後から抱きしめた…

「めぐ…ょかったよ…愛してるよ…」

「はぁはぁはぁ…ふぅぅぅ…Kさん…大好きです…」

ゆっくりと男根を抜くとトロ〜っとめぐの女液混じりの精液が垂れてくる…

「Kさん…こんなに愛して貰って…私ね…幸せです」

「めぐ…心が癒されたなら…回復出来たなら、良い人と出会えたら頑張るんだぞ」

「はぃ…Kさん…私…男の人とも大分お話出来るようになったんですよ」

「そうか…先ずは一歩踏み出せたな…めぐ…良かったな…俺はめぐを何時迄も見守ってるからな」

「Kさん…ぁりがとうござぃます…私、Kさんの様な素敵な男性を見つけて見せますね」

「俺が素敵な男性とは思えんけど…良い男見つけろよ、めぐには幸せになって欲しいしな」

「はぃ、頑張りますね…でもKさんには…こうして何時迄も愛して欲しぃです」

「めぐが救いを求めるなら…俺は放っとかへんよ」

こうして甘い朝を過ごし実夕との待ち合わせ場所に車で向かった。

実夕と落ちあい車をどこへとなく走らせる…

どうやら彼氏とは別れたらしい…

会って話しをしたが彼からの愛は感じられなかった様だった。

彼はあっさりと

「わかった別れよ!それだけ?話って」

とあっさりと言ったそうだ。

実夕は涙を溜めて別れの言葉を発し実夕の涙も治まらぬうちに、彼はすっと背中を向けて去っていったそうだ。

「実夕ちゃん…そんな奴別れて正解!…そんなに彼の事好きやったんか?」

「ぃえ…お別れの言葉って…やっぱり言いにくくて…わるぃな…ごめんね…って気持ちが込み上げてきて…」

実夕は涙を流しながら話した。

「でも…彼はあっさりと受入れてさっさと帰って行ったんだよな…別れて絶対正解!ズルズル行ってたら実夕ちゃんが傷付いただけやわ…」

俺は優しく実夕の頭を撫でながら言った。

「私が身体を…初めてを…彼にあげてたら…愛してくれたのかな…」

実夕はつぶやいた…

「実夕ちゃん…多分それは無理やったやろ…実夕ちゃんが大切な初めてをあげていても、他の娘とは辞めないし、むしろその後はエッチだけ、身体を翫ぶだけやったと思うで…決して良い初めての体験にはならんかったと思う…だから良かったんやて」

「Kさん…恋愛って難しいですね…」

「ん〜…難しくは無いと思うで…ただお互いに本当に好きあって思いやりを持ち合えるかやと思う…大抵のカップルはそうやと思うで…」

「Kさん…Kさんから見て私って魅力的な女の娘ですか?」

「そうやなぁ…実夕ちゃんは真面目で清楚で…別れる相手に悪いとか思える優しい心の持ち主で…パッと見がモデルさんみたいやから取っ付き難い感じはしたけど、ちょっと話したら誠実さとか伝わって来て…実夕ちゃんの事知ったら凄く魅力的な女の娘って気付いたな」

「そんな…ぁりがとうござぃます…そんなに言って頂いて…ぅれしぃです」

「まぁ…ほんとの事やし…」

「Kさんって一緒に居させて貰うと凄く気持ちを落ち着かせて貰えて…なんだか包みこまれているような…不思議な方ですね…」

「えっ…そうか?…たまに似たような事言われるけど…自分では判らん…」

「そぅなんです…私…Kさんの様な…男の人とだったら…初めて…したいな…」

「何言ってるん…実夕ちゃん、俺には彼女居るし…その娘以外には異性としての愛は無いから」

「知ってますょ…由愛から…色々と聞いてますし…由愛もKさんからは不思議な愛を貰えてるって…由愛もKさんとお付き合いしたいとかは無くて…でもお互いに大好きって感じられて…そんな幸せをくれる男の人だって…」

「由愛…そんな事を?…確かに俺は由愛が大好きで人として愛してる…それは由愛も同じだとは感じてるけど…」

「ぁの…私も…感じたぃ…そんな幸せ…Kさん…私にはそんな資格無ぃですか…」

「あのね実夕ちゃん…資格とかそんなんじゃなくて…俺は勿論実夕ちゃんの事、人として愛してる…でもエッチするのは…一般的に言うと違う事で、人に説明が難しい間柄なんだよ…だから実夕ちゃんもそんなに簡単に俺なんかとそんな関係になったらいけないよ…良く考えてみて」

「Kさん…私ね…今日お会いする前から…由愛からこのお話聞いてからずっと考えていたんです…だから…今急に思い立った事では無いんです…考えて考えて…そうしたらやっぱり…Kさんと…でも、Kさんが私にその様な感情が無ければ…仕方ないです…私が愛してもらえる女ではなかっただけなので…」

「実夕ちゃん…そんな事ないって…充分に魅力的で大好きやで…自分を卑下するのは辞めてくれ…」

「ぅれしぃ…Kさん…私もKさんの事…大好きです…だから…ぉねがぃ」

「実夕ちゃん…俺には彼女…真帆って言うんだけど、真帆が一番大切で将来は結婚しょうと考えてる。その事は真帆も承知してくれていて…真帆は俺の他の女の娘との事全て理解してくれていて全部知ってる…だから何が有っても実夕ちゃんと付合ったりは出来ないし、する気もない…それでも良いのか?」

「全部わかってます…Kさんが真帆さんの事をどれだけ大事にされているか…私は女性として愛しては貰えない事も…私もKさんの事を男性として愛すのではなく人として愛しています…なので…ぉねがぃです」

「実夕ちゃん…わかったよ…」

「ぅれしぃです…ぁりがとうござぃます…ょろしくお願いします…」

「もぅ実夕で良いよな?…じゃぁ…どうしようか?」

「はぃ…実夕と呼んでくださぃ…ぁの…ぁの建物はそういう…」

京都南インター付近のホテル街だった

「あそこでぃぃのか?」

「はぃ…少し恥ずかしぃですけど…」

「わかった…じゃぁ入るよ?」

「はぃ…」

実夕の初体験…綺麗な所にしてやりたいな…そして素敵な思い出に…

一番新しい綺麗なホテルに入った。

実夕は緊張のあまり、押し黙ってしまっている。

「実夕…おいで」

肩を抱きパネルから部屋を選び優しく抱き寄せながら歩く…

実夕は身体を硬直させながら俯き、顔を赤らめ俺に促されて部屋に入った。

部屋内の装飾を見て、更に真赤になり固まっている…

実夕をベッドまで導き座らせ、俺も横に腰掛けた。

「実夕、緊張すること無い…ここには俺と実夕しかいないし、ここは二人で愛し合い気持ちを高ぶらせてお互いを思いやってセックスが出来る所やからな…防音もきちんとしてるから会話は勿論、愛しあう声も誰にも聞かれない…二人だけの時間をすごせる空間なんやで」

「はぃ…少し緊張がほぐれてきました…」

「そう…その調子…自分をさらけ出せばいぃ…誰も見ていない…聞いていない…そして俺は実夕の全てを受け入れるから」

「Kさん…ぁりがとうござぃます…やっぱり素敵な人…」

「実夕は高校3年生だったな…それで次の生理はいつ頃の予定?」

「まだ17歳ですが高3です…ぁの…生理は…明後日位から…です」

「わかった…じゃぁコンドームは必要無いかな…」

「避妊は…しないのですか?」

「極力してないよ…そのほうがお互いに愛を強く感じられるから…だから常に生理予定を聞いてセックスしてるよ」

「そぅなんですね…ぁりがとうござぃます…私…初めてなので…ゃさしくしてくださぃね」

「判ってる…でも初めての時は大抵痛いから…我慢できない時は言うんだょ」

俺は実夕の顎を少し持ち上げ優しくキスをした。

実夕ははじらいながら俯いた…

「実夕…キスも初めてなのか?」

「はぃ…」

もう一度唇を塞ぎ、舌で実夕の唇を優しく愛撫する、次第に唇が開き舌の先を絡ませる…

「っん…っん…っん…っん」

キスを続けている為、呼吸をし難いようで吐息と共に洩らす実夕…

次に首筋へ舌を這わす…

ビクンッ…

実夕は身体を硬直させた

「実夕…緊張しなくていぃ…力を抜いて俺に身体を預けて…」

実夕はふぅ~と深呼吸し力を抜いて身体を預けてきた。

優しく肩に手を回し抱き寄せながら首筋…耳…頬…瞼…と優しく舌を這わす。

その度にビクンッっと身体を硬直させるがすぐに力を抜き身体を預けてくる。

次に再度唇を覆いながら右手をまだ発育しきっていない小さな乳房に運んで行く…

夏の薄着のブラウスなので張りの有る乳房そしてブラの形をすぐに感じ取れる。

掌全体で優しく撫でるように愛撫し徐々に指先に力を込め円を描くように乳房全体を刺激し、時折少し固くなってブラ越しにも判る乳首を優しく転がす…

「んっ…ふぅ…んっ…んっ…っふぅ」

徐々に高まりを感じている様子の実夕は洩らし始めた

次に実夕の身体をベッドに横たえ俺も横に横たわる。

左手は実夕の肩を抱き身体を半身にして唇と舌、そして右手を使い愛撫しブラウスのボタンを外して開けさせた…

実夕はブラウスを手で戻し、

「恥ずかしぃ…です」

「実夕…恥ずかしくなんか無い…実夕の綺麗な身体を俺に見せてくれ」

そう言うと実夕の手の力は抜けブラウスは開けさせられた。

まだ幼さを残した白地の綿のブラ、それは清純で全く汚れを知らない実夕そのものの様だった。

シミ1つ無い真っ白な肌、張りがありその肩の少し下にある二つの丘はまだ未熟でしかし形良く膨らみ重力に負けること無く形を保っている。

Cカップ有るか少し小さい位の乳房…

ブラのホックを外して上に少しずらすと実夕の未だ誰にも見せたことも触れられたことも無い小さな乳輪と小さくともしっかりと硬く立ったピンク色の乳首が姿を現した。

「ぃゃ…恥ずかしぃ…」

「実夕…綺麗だよ…」

そう言い乳首を口に含み舌先で優しく転がす…

「ヒッ…」

ピクッとしてまた力を抜く実夕…

乳首から乳房全体や谷間部から臍と体中に優しく舌を這わせ右手でスカートのフックを外しファスナーを下ろす…

「ゃ…っふぅ…んっ…っふぅ…んっ…んっ…ぁ…っふぅ…ぁ…ぁ」

徐々に女性の悦びの入口に足を踏み入れた実夕…

スカートを下ろすとパンティが露わになった…

実夕は両手でパンティを何とか隠そうとする。

「実夕…本当に綺麗だ…全てを俺に見せて欲しいよ」

そう呟き力の抜けた実夕の手を移動させる…

パンティは綿の白地で小さな黒い水玉ドット柄で縁のゴム部分も黒で縁取ってある、幼さがあるが可愛いパンティだ。

右手で内腿を優しく擦ると実夕は脚を閉じようとする…

「実夕…力抜いて…俺に任せて…」

再び内腿から徐々に上に指を這わせ実夕の幼いパンティの縁にたどり着く

ピクッ…

構わず俺はパンティ越しに双丘に指を這わせる…

ピクッピクッピクッ…

実夕は緊張し身体を強張らせている…

「実夕…大丈夫だ…大丈夫だよ」

実夕の乳首を口に含み舌で刺激する

ピクッ…ピクッ…

意識を乳首に持っていき、パンティを少しずつずらし唇を唇で塞ぐ…

「んっ…ゃ…んっ…ふぅ」

唇を離し体制を変え顔を下半身の方に移動し太腿から足の付根の中心に向かって舌を這わせて行った。

まだ誰にも見られる事も触れられる事も無かった実夕の秘部…

陰毛は薄く面積が小さく丘の上に少しだけ申し訳程度に生えていた。

少し盛り上がった双丘はピッタリと閉じ小陰子はほんの少し顔を出しており綺麗な無垢なピンク色をしていた。

「恥ずかしぃ…です」

間もなく双丘に舌が到達というところで実夕は俺の頭を押さえて、

「K…さん…恥ずかしぃ…そんな所…きたなぃですから…ぃゃ…だめです」

初めてで有るが故に、行為の前にシャワーを浴びてという事にすら考えが及ばなかった実夕に…

「実夕…綺麗だ…実夕に汚い所なんてどこにもないよ…だから…安心して」

「ゃ…でも…汚いです…ぃゃ…っふぅ…」

俺は実夕の手をどけ双丘に口付けた

ビクぅぅぅ…

実夕はエビ反った…

「だめぇ…ぃゃあ…そんな所…ゃあ…汚い…ゃだぁ…恥ずかしぃよぉぉぉ」

少しシッコの匂いが有ったがすぐに無くなった。

「実夕…綺麗だ…誰にも見せたことも触れさせたことも無い実夕の秘部…初めて俺に見られ、触れられた…俺はうれしぃよ…綺麗だ…綺麗だ…」

実夕の両手はまた俺の頭に来ていたがそれは力無く到底俺の動きを止められるものでは無かった。

双丘を舌先で舐めあげ両手で少し開けてみる…

クリはすっぽりと皮膚に覆われ膣口も穴など無い位にぴっちりとその口を閉じている。

舌で何度も舐めあげる…

ピクッ…ピクッ…ピクッ…ピクッ…

「ゃぁ…ゃぁ…きたなぃ…んっ…ゃ」

実夕は呟き続ける…

舌先を膣口に入れようとするがぴっちりと閉じている為入らない…

仕方なく中指にたっぷりと唾液をつけて刺し入れようとするが第一関節までも入らない…

きつくきつく締められている。

「ぃっ…んっ…くぅ…ぃた…」

「実夕…リラックスして…力を抜いて」

一度…顔を離し腰やお尻太腿を優しく撫でてやる…

両膝を立たせてM字に股間を広げると、

「ゃぁ…恥ずかしぃ…です…ゃぁだ…見ないで…」

「実夕…本当に綺麗だよ…もっともっと良く見せて…」

そう言って再び舌先でクリと大陰子を舐め中指を膣口に入れようとすると

ニュッ…

M字に脚を開けさせたことも有り膣口が僅かに開いていた。

「ぃたっ…」

膣口は異物の進入を拒んでいるものの中は女液をしっとりと蓄え湿り気を帯びている。

しかし締りは猛烈にキツく指ですら食い千切られてしまうかと思わせるほどだ…

第一関節までを出し入れし馴染ませていく…

プチュプチュプチュプチュップチュッ

「んっ…ぃっ…っふぅ……んっ」

実夕は苦痛に耐えるような表情で時折洩らす…

「実夕…痛くないか?…大丈夫か?」

「は…ぃ…少し…ぃた…ぃ」

プチュプチュプチュプチュクチュ…

「少し休むか?」

「大丈夫…です、少し…だけ…慣れて…」

クチュクチュクチュグチュグチュ…

女液も増え滑りも良くなってきたが締付けは相変らず猛烈だ

「ぃ…っふぅ…ぁぁぁ…うっ…っん…」

少しずつだが緊張による締め付けは緩み中指は多少スムーズに出し入れ出来るようになってきた。

そこで中指を更に進めてみた…

フッ…

何かに触れた…実夕の処女の証だ…

「ぁぁ…ぁ…っふぅ…ぁぁ…っはぁ…っあっっっっ…」

指で傷つけたくないのでそれ以上は進めずに出し入れし、実夕も力を抜いて受け入れだしていた…

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