官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】隣の幼さなじみとの5年間12(1/2ページ目)
投稿:2023-11-02 19:33:18
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第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…
第11話真帆の思い由愛を送り帰宅するとカレーの香りがしている、真帆がキッチンでなにかしていた。「ただいま~真帆来てたのか」「兄ちゃんお帰りなさい、今カレー作ったの」「おー道理でいい匂いすると思った…真帆が作ったんか?」「そうだょ…兄ちゃんに食べてもらぉぅと思って作ったんだょ♪…
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第12話長期出張
俺は宮崎空港に降り立った
「えーと、宮崎支店はと…」
タクシーを拾い住所を告げる
空港と宮崎市街はすぐ近くだった
支店に入り所長に挨拶する。
「大阪支店より参りました七宮です、宜しくお願いします」
「おー君が七宮君か、江田君から聞いてるよ。優秀だそうじゃないか」
「…優秀だなんて、とんでも無いです。でも精一杯頑張らせて頂きます」
「早速だが七宮君、そこの吉田と組んで仕事してくれるか、吉田!ちょっと」
「はい、どうされました?」
吉田は足早にやってきて答えた。
「今度のプロジェクトだが大阪から応援で来てくれた七宮君と組んで進めてくれ」
「承知しました…吉田です、宜しく」
「七宮です、宜しくお願いします」
吉田さんは5年程先輩と聞いた…
「住居は決まってるのかい?」
「はぃ…取り敢えずウィークリー(以後マンションと呼ぶ)借りて、探してます」
「そうか、困ったら相談しろよ!」
「はぃ…有難うございます」
吉田さんは声が大きくて勢いがある話し方をするが面倒見の良さそうな良い先輩だった。
こうして初日はこなしてマンションに戻った…何気に携帯を見るとラインが来ていた、バタバタしていたので気づいて居なかった…結菜…?からだ
『御無沙汰しております…結菜…です…覚えていただけてますか?』
『返事遅くなってごめん…勿論覚えてるよ!…でも突然どうしたの?』
すぐに返信が来た
『ぃえ…ちょっと小耳に挟んだとぃうか…なんとぃうか…』
『……???何を?』
『Kさん…由愛…私の妹と会いましたか?』
うわっ…やばぃ…由愛、俺との事喋ったんだ…
『…ぅん、通勤してる時に偶然にね』
『どうして由愛をご存知だっんですか?』
『ぃや…由愛ちゃんから声かけてきてくれて…結菜に似ていたからもしかしてとは思ったけど…由愛ちゃんの方が俺の事知ってて…それで話とかするようになったよ』
『由愛…お兄ちゃんが出来たとはしゃいでるんです…あの娘あんなだけれど純粋な娘なので姉としては心配で…Kさんで良かったとは思うのですけれど…ぁの…私と…した様な事…由愛には…』
『結菜…由愛ちゃんの事は妹とおもってる、活発でハキハキしてるけど何か危なっかしくてね』
『そうなんです…あの娘…気は強いんですけれど、勢いで物事を進めてしまう所が有るので…少し心配で』
『そうだね…結菜とは全く違う性格みたいだけど、本質は似ているよね』
『そうでしょうか…私は心配で…でもKさんがお兄さんとしてそばに居てくださるなら…少し安心できます』
『ぃや…今はそぅも行かなくて…実は長期出張で宮崎に居るんだ』
『えっ…宮崎ですか?私も大学がこっちなので宮崎に居ますよ』
『そうだったね!宮崎の大学決まって一人暮らしだったよね…』
『凄い偶然ですね…またお会いしたいな…』
『今はウィークリーに住んでて住居探してるから落ち着いたら会おうか』
『部屋お探しなんですか?ワンルームですけれど私のお隣空いてますよ…もし良ろしければ大家さんに話してみては…』
『そーなんだ!助かるよ!どうしようか悩んでたから。どのへんになるの?』
『◯◯町のハイツ✕✕っていいます…Kさんの会社はどちらですか?』
『宮崎市内の□□町…まだ土地勘無いから全然わからないけど…』
『……割と近いですよ…歩くと10…
15分くらいですかね、私も大学までは15分くらいなんですよ』
『歩きで15分位…か、そこ良いね』
『家賃は家電とかついていて月5万円ですよ、高熱費は実費ですけど』
『安いね!一度見に行こうかな』
『大家さんに案内していただくと気を使うところも有るので、私のお部屋の方見てみますか?その上で気にいられる様でしたら大家さんに話すとか…』
『結菜…有難う!なんか大阪にいる時から世話になってばかりだね』
『そんな事…私の方こそ…その…素敵な…思い出を頂いちゃって…』
『素敵な思い出にしてくれてるんだ…有難うね…今日は遅いし、また連絡しても良いかな?ゆっくり話したいし』
『はぃ…是非…お待ちしております』
『有難う…今日はお休み』
『はぃ…お休みなさい…』
結菜…俺は記憶をたどり勃起しているのだった…
それより真帆に連絡しないと…
その後真帆に無事帰宅の連絡とか1日の出来事等お互いに話した…
翌日、住居の宛が有ると吉田さんに話し、早めに切上げさせて貰い結菜に連絡した。
プルル…プルル…
「はぃ…結菜です」
「あっ…Kだけど、突然なんだけど部屋…見せてもらいに行ってもいい?」
「今日ですか!…散らかってますし…でも…お急ぎなんですよね…わかりました」
「場所とか分からないんだけど、どうすれば良い?」
「今、どちらに居られますか?」
「えーと、◯◯ってビジホの前で、向いにドンキが有るよ」
「あっ△△商店街の近くですね!私の学校の近くです、そこで待ってて下さい、伺いますので…私…今学校出たところなので…すぐに着きますよ」
「有難う…助かるよ…」
程なく結菜はやってきた
髪の毛はロングヘアになっており白基調の花をあしらってあるワンピース…
清楚そのものの姿だった…可愛い…
「お久しぶりです…」
はにかんだ笑顔が俺の股間を刺激する
「久しぶりだね…元気そうで良かった!今日は無理言ってごめんね」
「ぃぃえ…そんな事…スーツ姿のKさん相変わらず素敵ですね…」
「…照れるやん、そのワンピースも結菜に凄く似合ってて可愛いよ、ユニバ行った時もワンピースだったけど凄く似合ってる」
かぁ…っと赤くなる結菜…
「その事は…恥ずかしぃ…ですから…」
大人しくて男の免疫0体質は変わってないな…
「では…ご案内しますね…」
「おぅ、頼みます!所で結菜、彼氏とか出来た?」
「……そんなっ…出来て無ぃですっ…私なんて…」
「まだそんな事…結菜凄く可愛いから男子は放っとかへんやろ」
「お友達は…皆彼氏とか出来てますけど…私は…男の人…怖ぃですから…」
「俺は怖くないの?俺も一応男だけど」
「…Kさんは…その…特別なんです」
「何だか複雑だなぁ…男として見られてない様な…安全牌というか…」
「そんな事…違いますっ…もぅ…いじわるですね…」
そうこう話しているうちに到着した
「このハイツなんですょ」
ガチャ…
「どうぞ…散らかってますけど…」
中に入った…パンティやブラが…部屋干ししたままだ…
「キャッ…見ないでくださぃ…」
慌ててパンティやブラを隠しだす結菜…可愛い過ぎる…俺の男根がやばぃ…
「結菜…隠さなくても…初めて見たわけでも無いから…」
結菜は真っ赤になって
「恥ずかしぃ…です…ダメ…ですょ」
「分かった分かった…もぅ見ないから…」
こうして部屋の設備なんかを説明してもらい、中々良い所だなと思いここに決めようと考えた…結菜も居るし…
そうして、大家さんに会わせてもらい202号室つまり結菜(203号室)のお隣に住むこととなった。
大家さんにはちょっと関係を勘繰られたが、大阪の従兄弟と言う事で誤魔化しておいた。
それに法人契約になるので喜んでいた。
法人契約の場合、会社が潰れない限り家賃の取りっぱぐれは無いし入居者も会社の看板背負っているので良識ある社会人は奇麗に使用するからだ。
翌日、会社に報告し手続きを済ませる。
「随分すんなりと決めたな!他見て回らなくてよかったのか?」
吉田さんはそう言った
「はい、何ていうか部屋に一目惚れしてしまったって言うか…」
「面白いやつだな!七宮って」
バンッと背中を叩き大笑いしている
豪快な人だな…俺はそういう人好きだけど。
部屋を即決したのは結菜が隣だから…とは言えるわけがない…
晴れて新居?も決まり初帰宅…
「ただいま…」
出迎えがあるわけがない…真帆に電話する、プルル…
「はぃ、真帆です」
「真帆…兄ちゃん部屋決まったよ」
「兄ちゃん…良かったね」
「宮崎市◯◯町12-6ハイツ◯◯202号室やから言うとくな」
「ちょっと待って…控えるから…」
真帆は控えている様子
「真帆…学校はどうゃ?楽しいか?」
少し間が空き
「…ぅん、楽しいよ」
「お母さんも元気にしてる?」
「ぅん、元気だよ」
少し元気が無いように思えるが…そりゃそうか…出張決まった時あれだけ淋しがってたからな…
「真帆…兄ちゃん…真帆のこと大好きだょ…愛してるよ」
「……兄ちゃん…有難う…真帆もだょ」
暫く話した後、電話を切る
「じゃぁ真帆…また明日な…お休み」
「兄ちゃん、お休みなさい…」
……???何だ?この違和感は…
俺はその時、環境の変化での戸惑いとしか考えていなかった。
コンッコンッ…
誰?来客?結菜以外考えられないが…
「はい…どちら様ですか?」
「…ぁの…結菜です」
ガチャ…ドアを開ける
「結菜…こんばんわ、どうした?」
「ぃぇ…特にご用事が有るわけでは無いのですけれど…」
「立ち話も何だから…入る?」
「宜しいのですか…男の人のお部屋に入るなんて何だかはしたないですょね…」
「何言ってるの…大丈夫だよ…」
相変わらず結菜は生真面目だな…
「玄関で立ち話してる方が人目もあるし…早く入りな」
「…そぅですね…では失礼いたします」
流石のお嬢様学校出身の言葉遣い…
肩こらんのかな?
「Kさん…お食事は済まされたのですか?」
「あぁ…帰りに食ってきた」
「そうなのですね…」
「お食事とか毎日外食で済ませられるのですか?」
「いゃ…毎日と言うわけでは…まだこっちに慣れてないから暫くは面倒なので外で済まそうかと思ってる」
「…ぁの…もし差し出がましく無い様でしたら…私に…お作りさせて頂けませんか…」
段々声が小さくなって最後まで聞きとるのに苦労した。
「…?作ってくれるって事?」
「…はぃ…宜しければ…ですが…」
「宜しければも何も…大助かりだよ…本当に良いのか?」
「…はぃ」
嬉しそうな顔をし俯きながら答える結菜…目茶苦茶可愛いじゃないか…
俺の男根が…ダメだ…S気質が…
「でも俺の帰宅時間はまちまちだしな…」
「…私の部屋でお作りしてお待ちします。どぅしても要らないょうでしたらご連絡頂けたら…結構ですので…」
「そんな…まるで夫婦見たぃな…あっ…ごめん」
結菜は真っ赤になっている
「私が…そぅしたいので…お気遣いは…なさらないで下さぃ」
「判ったよ…結菜…有難く甘えさせて貰うね。でも材料代は全て俺が出すからな」
「そんな…半分で結構です…私も頂きますので…」
「いゃ!作ってもらうのだから材料代は俺が出す…調理代金だと思って出させてくれ」
「…そんなに大したお料理出来ませんので…それに…お口に合うかどうかも…」
「そんな事は関係ない…結菜が作ってくれた物は旨いに決まってる」
「Kさんのお口に合うよう一生懸命お作りしますので…お口に合わなかった時は…遠慮なさらずに仰って下さぃ」
「有難う…結菜…でも何でそこまで…」
「…Kさんの…お役に…少しでもたちたくて…Kさんは…私の初‥の方…なので…」
私の初…?…聞きとれなかった…
結菜は恥ずかしそうに俯きそして幸せそうな顔をしている…可愛い…やばぃ…もぅ我慢できんっ…
結菜を優しく抱き寄せる…
「結菜…何て可愛いんだ…」
「…ぁの…Kさん…ぃけません…」
「結菜…何が駄目なんだ…」
「ぁの…彼女さんに…悪いですので…」
「そうか…それで結菜はぃぃんだね」
「…Kさん…今でも…好きなんです…だめとわかっていても…気持が…こんな事…Kさんにしか」
「確かに俺は…真帆を愛してるし大切に思ってる…けれど結菜も大切な娘なんだ…やっぱり俺って勝手だよな」
「私の…この恋は…叶わなぃ事は…わかってるんです…でも…今も…私のこの気持ちに私だけは嘘をつきたくないんです」
「…結菜、有難う…ぃぃょね」
ゆっくりと結菜は頷いた…
もぅ一度結菜を抱き寄せ優しくキスをする…結菜もそれを求めてきた…
結菜の小さな可愛い唇に耳に瞼に優しくキスの嵐を与えてゆく…
結菜は目をつぶり力なく俺に身体を預けていた…
ブラウスのボタンを外しブラをはだけさす、そしてスカートの裾を引っ張りその白く細く貼りのある太腿とその奥にあるパンティを少しだけ見えるほどにまくり上げる…
「…恥ずかしぃ…です…」
「綺麗だよ…結菜…」
そう言ってブラをずらして乳首を口に含む…レロレロ…
「ぁ…」
結菜は洩らす…
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