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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間9(1/2ページ目)

投稿:2023-10-30 21:12:34

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第8話上村由愛少し時間が飛びますが真帆も高校生になり二学期に入った頃、俺は仕事で外回りをしていたが少し時間が空いてしまった。「スタバでコーヒーでも飲むか…」あの結菜との待合せで使ったスタバだカウンターに1人の女子高生が居て勉強をしているようだったがチラっとこちらを見た『あれっ…

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第9話由愛の猛攻

「に〜ぃちゃん♪」チュッ…

日曜の朝、真帆のキスで起こされた。真帆には何時来ても良いと言っているので鍵を渡している。

「ぅ〜ん…真帆…おはよう」

「兄ちゃん…もぅ遅ようだよ…10時だよ」

「ぁぁ…もぅそんな時間か…よく寝たなぁ」

「兄ちゃん…今日は何か予定有るの?」

「…特には…無かったと思う」

「キャー♪じゃぁねお買物連れてって♪」

勿体ないお化けが憑依している真帆にしては珍しいお願いたった。

「ぅ〜ん、そうやな…行くか」

「やたー♪じゃぁ兄ちゃん早く顔洗って着替えて!真帆も着替えてくるからね、戻ってくるまでに着替え終わらせといてね♪」

今日の真帆はやけにテンション高いな…

顔を洗い着替え終えてコーヒーでも飲もうとダイニングに居ると

「兄ちゃーん、準備出来た?」

と真帆が帰ってきた。

今日の服装は白い少し胸元が開きフリルの付いたブラウスに膝下5センチ位のフレアスカート、そして長めの白いソックス姿だった。

俺はスカートの中のパンツが気になった

ぺロンッ…スカートを捲ってみた

「キャッ…」

今日は白地に黒のストライプのパンツだった…エロぃ…

「兄ちゃん!またすぐにそんな事するぅ…エッチ!…」

「今日も真帆が可愛いから悪いんや」

「エヘッ…可愛いぃでしょ♪でもやっぱり兄ちゃんエッチだょ…」

「エッチってのはこんな事する人や」

そう言って真帆を抱きしめスカートの後ろの捲りお尻をなで回す…

「ゃ…兄ちゃん…だめだょ…お出かけするんだから」

「無理…我慢でけん…」

キスをしてブラウスの上から手を入れ小さな胸を愛撫し、もう片方の手で割目をなであげる。

「ぁ…ゃん…兄ちゃん…だめだって…」

「そんな事言って…真帆…もぅこんなに濡れてるやん」

可愛いパンツにシミを着けていた。

「だって…兄ちゃんが…こんな事するんだもん…」

「じゃぁ早く済ませて出かけないとな」

そう言って一気にパンツをずり下ろす、勿論片方しか脱がさずに…

「真帆、後ろ向いて」

キッチンに手をつかせお尻を突き出させる、俺の大好きな立ちバックだ。

既にいきり立った男根をすっかり受入れる準備の出来た真帆の膣口にあてがう、

プチュ…

「ぁん…」

クチュクチュクチュズンッ…

「ぁん…ゃん…ゃぁん…きゃん…」

奥の子宮口を突く

クチャクチャクチャ…

「ぁぁん…ゃぁん…ゃん…奥…ぃゃん」

突き刺しながら両方の可愛い乳首を摘みコリコリと愛撫し、何度も何度も子宮口を突き続けた…

「兄ちゃん…だめぇ…ぃゃ…奥…ぃゃ…気持ちぃぃょお…ゃあぁ…いっちゃう…いっちゃうょぉぉぉ…」

腟内を畝らせ男根に絡みつかせしめつけて身体をエビぞらせて真帆は絶頂してしまった。

俺とのセックスで女の悦びを覚えてしまった真帆の身体はすぐに絶頂を迎えてしまう。

「真帆…もぅいったのか、悪ぃ娘だな…御仕置が必要かな」

真帆は虚ろな目で俺を見ている…

「これでどうだ…」

一度抜けかけまで腰を引き一気に子宮口まで突き刺す…

ズパンッ…

「きゃん…」

もう一度

「ぁぁぁんっ…兄ちゃん…もぅだめぇ…」

「兄ちゃんもいくぞ…今日も中に出すぞ」

クチャクチャクチャパンッパンッパンッ…

「兄ちゃん…兄ちゃん…ぃぃよぉ…中に…出してぇ」

ドピュピュピュピュ…

一週間溜め込んでいた精液を一気に真帆の子宮内に放出した

「真帆…兄ちゃん気持ちよかったよ…真帆も3回もいっちゃったな」

「………兄ちゃん…真帆…最近…凄く気持ちぃぃの…すぐに…いっちゃう…おかしくなっちゃったのかな…」

「違うよ、真帆が段々と大人になってきてセックスで女の悦びを身体で感じるようになって快楽を求めだしてるんだよ」

「そうなの?前は兄ちゃんとエッチ出来る事が嬉しくて…気持ち良かったんだけど、気持ち良さが今は違ってるの」

「兄ちゃんと真帆は身体の相性も抜群にいいからな、兄ちゃんも凄く気持ちぃぃよ」

「兄ちゃん…大好きっ…」

ギュッと抱きついてきて胸に顔を埋めて居る真帆…超絶可愛いな…

「さぁ買い物に行こうか」

「待って…お股から…垂れてきてる…拭かないと」

俺はティッシュで真帆の膣を優しく丁寧に拭いてやった。

後でまだ垂れてくるのを知りながらパンツを履かせた…

やっぱり俺はSだ…

「さぁ、奇麗に拭いたし…行こうか」

「ぅん、兄ちゃん…有難う…行こっ♪」

そうして家を後にし駅に向かった

駅までの道中…

「…兄ちゃん…なんか垂れて来たみたい」

小声で真帆は訴えかけてくる

知らん顔、聴こえないふり…

「ねぇ…兄ちゃんてば…」

「なにっ…真帆…どうした?」

シラこく聴く俺

「ぁのね…また…お股から…アレが…垂れてきてるの…」

「ん?…アレ?何だ?どうした?」

「兄ちゃん…いぢわる…」

「ぁははは♪…真帆の困ってる顔があんまりにも可愛いから意地悪したくなったわ」

「兄ちゃん…変態…」

「ごめんごめん…そこの公園のトイレでもぅ一回拭いていこか」

流石に真っ昼間の公園のトイレに一緒に入るわけにもいかず俺は前で待っていた。

「あっKさんっ…」

加奈だった

「こんな所で何してるんですか?」

「いゃ、真帆がトイレ行ってるんで待ってる」

「…真帆も一緒なんですね」

「加奈はなにしてんの?」

「私はコンビニに行って帰りです」

コンビニの袋を持ち上げて見せてきた

「そうなんだ、そう言えばこの辺だったね加奈の家」

「そうですよ…すぐ近くです」

「兄ちゃんお待たせ…」

真帆が出てきた。

「あっ、加奈ちゃん!」

「真帆ー、今日はKさんとデート?」

「お買い物に連れてって貰うんだ♪」

「そうなんだ…良いなぁ、あっお母さん家で待ってるから…じゃーね!」

「ぅん…またねー」

加奈はチラッと俺を見て帰って行った

「兄ちゃん…加奈と何話してたの?」

「ん…特に何も…なにしてんの?とか…」

「そーなんだぁ…なんか加奈…兄ちゃんを見る目が怪しかった…」

「気のせいやろ…」

「だって…前にもあんな事あったし…真帆は心配…」

「ちゃんと話して仲直りも出来たんやろ、大丈夫やって」

「………」

「そや、はよ行かんと時間なくなるぞ」

そうして駅まで手を繋ぎ歩いてゆく

切符を買って電車に乗り込む、日曜日の電車は混雑することもなく殆どの人が座れる。

しかしあえてドア沿いに持たれて2人で並んで立った。

「兄ちゃん…あそこの席空いてるよ」

「いぃんだ、御年寄が乗ってきたら座るだろ」

「兄ちゃん…優しいんだね…ぇっ…」

俺は周りに見えないように真帆のスカートの後ろをたくし上げお尻を股間の方へとなで回す

「兄ちゃん…だめだって…こんなとこで…見られちゃうょ…」

小声で訴える真帆…

「真帆が声出さへんかったら大丈夫や」

真帆は顔を赤くして俯いた。

調子に乗った俺はパンツの上から手を差し込んで直接後から割目を撫でた…

「…!…ゃ…だめだって…」

イャイャをする真帆が堪らなくエロく見えて興奮はMAXになった

「真帆…こんなとこで…駄目やろ」

真帆は濡れていた…指を出して見せ

「こんなんになって…真帆はエッチな娘やな」

「だって…兄ちゃんが…」

真帆はそれ以上何も言えなかった。

間もなく目的の駅に着きOPAへと向う。

興奮もおさまり買い物を楽しんでいる真帆、何を買うというでもなくウィンドウショッピングを楽しんでいる。

しかし周りの客は歳の離れたカップルを不思議そうに見ている。

「真帆…何か欲しい物有ったんとちゃうん?」

「う〜ん…ぁのね…真帆…大人っぽい下着がほしいの…」

「なにぃ〜…それは…俺はよう行かんぞ…」

「兄ちゃん…一緒に…選んでほしぃの…だめ?」

「そんな事言うても…俺…ど恥ずかしいやんけ」

「真帆も電車の中で…恥ずかしかったょ…」

それを言われると…参った…

「しゃーなぃ…ちゃっちゃと買いに行こ」

「…兄ちゃん…有り難う♪」

女性の下着売り場は男にとってこれ以上居心地の悪ぃ所は無い…

「兄ちゃん…こんな柄とか好き?」

「へ…えーんちゃう」

目のやり場に困るから適当に答えた

「兄ちゃん…ちゃんと見てる?」

「いらっしゃいませ、どの様な物をお探しですか?」

げっ…店員さんが来た…

「お兄様…ですか?」

「はぃ!兄ちゃんなんですぅ」

と真帆…

「お兄様とお買い物なんて仲が宜しいんですね」

「…そんな事…まぁまぁですよ…」

答えになっていないような気がする…

「お兄様はお恥ずかしい様子なので私がお選びいたしましょうか?」

「兄ちゃん…後でちゃんと選んでね!」

真帆は店員さんと一緒に見て回った…

俺は店の外に出てベンチに腰掛けてホッとしていた…

あれっ…

由愛と似た娘がこちらを見ている…

由愛だったらまずいな…

うわっ…こっちに歩いてきた…

「兄ちゃん…兄ちゃん…」

真帆が駆け寄ってきた

由愛は足を止めこちらを見ていたが、またこちらに向って歩き出し軽く会釈をして通り過ぎて行った。

「兄ちゃん…知り合い?」

「えっ…誰やろ?知らんわ」

「何か会釈してなかった?」

「そうかなぁ…人違いやろ」

何とかごまかして

「真帆…決まったんか?」

「あっ…ぅん…こっち来て」

腕を掴み引っ張られて行く。

「こんなの…兄ちゃん…どぅ思う?」

店員さんがニヤニヤしている。

俺はチラッと見て

「良いんちゃう、可愛いと思うで」

殆ど柄とかわかってないけど…

「可愛い妹さんですね、それにしてもお兄様に下着を見てもらうなんてホントに仲がよろしいんですね」

「ホント…困ります…」

「兄ちゃん…じゃぁこれにするね♪」

そう言うと真帆は手を出してくる…

あぁそういう事ね…お金出しゃ良いんでしょ…五千円取られた…後で気がついたが五千円てブラとセットでも2セットは買える…

滅多に物を欲しがらない真帆だし、今日くらい良いか…

真帆はルンルン♪だ

俺はこんなに冷や汗ばかりかいてるのに…まぁ今日は真帆に悪戯したし仕方ない…

「ジャーン!」

家に帰り着き早速買った下着を見せてくる

「なんと、2セットも買ってもらっちゃった♪」

「なにぃ…やっぱり…シルクでも無いのに高いと思ったわ」

「こっちが兄ちゃんが可愛いって言ってくれたやつで…こっちが店員さんが大人っぽいですよって選んでくれたやつ♪」

…俺が見たのは前が水色と白の縦縞で後ろは白の俺好みのパンツとブラのセット、も一つは…

ありゃエロぃじゃねーか!前は真っ赤で表面に小さなフリフリがあしらってあり両サイドが黒のどっかのAVで見たこと有るよーなやつ…

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(2020年05月28日)

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