体験談(約 8 分で読了)
【高評価】セフレの後輩社員に女の子を紹介してもらった
投稿:2023-10-28 00:20:22
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会社の飲み会での出来事。下戸かつ車通勤の俺は酒を飲んでいなかった。いつも通り数人の同僚のタクシー代わりになったんだけど、その中に始めて女性社員が入った。名前はアユミ(仮名)。数ヶ月前に転職してきた人で、俺の8つ年下だ。あまり酔ってはいない様子で、べろんべろんに酔っぱらった男性社員…
アユミとはその後セフレになったが、2週に1度時間が合うかどうかという感じだった。
お互いの仕事の都合もあるが、ジム通いや他のセフレとも会っているアユミにとって俺の優先順位はそこまで高くないというのが実情だ。
女の味を覚えたことにより性欲は増すばかりで、アユミに嫌われてしまうと元に戻ってしまうのが怖かった。
セフレになってから3ヶ月が経った頃。
「○○さんってさ、他にエッチする人作らないの?」
今日は終わりと言って、シャワーを浴びてきたアユミは戻ってくるとそう聞いてきた。
3回射精しても萎えない俺は初めてのとき同様に勃起したままアユミを待っていた。
アユミはバスローブ姿のままソファに座り、持ってきたビールを飲み始めた。
バスローブがズレ、乳首が見えると俺の股間が跳ねた。
アユミをそのザマを見てクスクス笑うと挑発的に脚を組み直した。
「オナニーしてもいいですよ♡」
両胸をさらけ出して、ビール缶を持っていない手で自分の胸を軽くもみ上げた。
目の前のアユミをオカズに見抜きさせてもらうことは何度もしていて、最近はアユミが服を着ていても二人きりになると勃起する身体になった。
「ほんと絶倫ですよね。つい最近まで童貞だったなんて信じられない♡」
酔いが回って機嫌がよくなったのか、射精は口で受け止めてくれた。
「ビールよりにがぁい♡」
そのあと二人でベッドに仰向けになった。
俺は全裸のまま、アユミはバスローブを着たままだ。
少し柔らかくなったが、まだ射精出来る俺の竿を緩くシゴきながら、アユミは先ほどの話を続けた。
「正直、私だけじゃ物足りないんじゃないですか?」
そう言われても、32年間彼女がいないままの俺に出会いがあるわけなかった。
「んーじゃあ、女の子紹介してあげましょうか?」
アユミの学生時代の友人が今度引っ越してくるらしい。
どういう紹介になるのかと聞いた。
「そりゃセフレとしてですよ♡」
まず相手の反応を見たいらしく、年齢を改めて聞かれたあと写真を何枚か撮られた。
その中には顔やシゴかれ中の竿も含まれていた。
「はい、もうイっていいですよ♡」
アユミは動画モードに切り替えると、一気にシゴいてきた。
そして勢いよく射精する様を動画に収めると、手を洗いに行った。
「まあ後は反応待ちですね〜」
戻ってきたアユミはそう言うとベッドに潜り込んだ。
俺がシャワーを浴びて戻ってくる頃には寝息を立てていて、寝顔をオカズに6回目の射精をした。
それからまた2ヶ月ほど経過した3月頃だった。
てっきり話は流れたのかと思っていたが、アユミの友人なら連絡が来たらしい。
「めっちゃ可愛い子だから期待してくださいね!」
待ち合わせ場所に車で向かうとき、顔繋ぎのためにアユミも同行してくれた。
「あー、あの子あの子」
通り道でその子を見つけたアユミは車を停めるように指示してきた。
「あーちゃん久し振り!」
黒髪をポニーテールにまとめたその子は俺の方をチラリと見ると会釈してきた。
「ほんと久しぶりだね〜。2年振りくらい?」
「そうだね。あーちゃんが大学卒業したときが最後だからそれくらいかな」
立ち話もなんだから、とアユミが言うと俺に断り無く車に乗るように言っていた。
こちらの様子をうかがうように見てきたが、俺が手で後部座席を指すとまた会釈してから車のドアを開けた。
「それじゃ改めて紹介しますね。リサちゃん(仮名)です!」
パチパチと一人で拍手するアユミとペコペコと頭を下げるリサちゃんが対称的だった。
「はい、リサです。○○さんですよね?」
俺も自己紹介を返すと、二人で頭を下げ合う形になった。
こんな良い子がセフレを欲しがるのか?と疑問が浮かんだ。
「リサちゃん、マジで性欲つよつよだから、○○さんも満足出来ると思うよ!」
学生時代のテンションに戻ったのか、アユミの口調から敬語が抜けていた。
「いやいやそんな……」
首を横に振って否定するような仕草をしていたリサちゃんだったが、先輩がいるとはいえ初めて会った男の車から降りない以上、期待しているのは確かだった。
「そういえば言ってなかったけど、合格おめでとー!」
「ありがとー。なんとか志望校に受かりました〜!」
ん?と思い、リサちゃんの年齢を確認した。
「今年大学生の19才だよね-?」
リサちゃんの返事を待たずにアユミが答えた。
つまりまだ18才ということだ。
高校は卒業式を迎えたのかもしれないが、立場上はまだ高校生のはずだった。
えっえっ?と戸惑う俺に対し、アユミは車を発進させるように言ってきた。
車内では大学生活に夢馳せるリサちゃんとアドバイスをするアユミの会話が繰り広げられた。
そのまま3人で昼食を取りカラオケに行って夜まで時間を潰した。
「それじゃまた今度ね!」
家の最寄りまでアユミを送っていくと、リサちゃんと二人きりになった。
そのままリサちゃんも家まで送っていくつもりで、住所を聞いた。
「えっと、まだ荷解き終わってないんで、私の部屋じゃちょっと……」
少し申し訳なさそうな声でそう答えた。
「カラオケとかお昼とか出してもらったんで、ホテル代くらいならワリカンでも……」
とも言ってきて、完全にセックスする流れだった。
さすがに一回り以上も年の離れた子に出させるわけにはいかないと答え、アユミとよく行くラブホテルに向かった。
初めてのときとは違い、自分主導で部屋に入った。
選んだ部屋は見栄を張って一番料金が高い部屋にした。
「あーちゃんとはいつもこの部屋使ってるんですか?」
2週に1度とはいえ毎回この料金は払えない、と苦笑しながら答えた。
リサちゃんもクスクスと笑ってくれた。
ここらでリサちゃんのルックスについて書いておく。
身長はアユミより4〜5cm高く、160cm前後くらい。
大きめの白いパーカーを着ているから分かりづらいが、胸はそこまで大きくない。
タイトなジーンズを履いていて、脚の長さと細さが分かりやすかった。
部屋に入るとすぐに服を脱ぐアユミと違って、リサちゃんはもじもじしながらソファに座っていた。
両手を太股に挟んだ仕草を見て、こみ上げるものがあった。
「あ、おっきくなってる……♡」
俺が勃起したのを目ざとく気づくと、どこか発情した声色になっていた。
意を決して先んじて服を脱ぐと、その様子をまじまじと見られた。
パンツも脱ぎ、俺一人だけ全裸になった。
「わ、わ、わ」
驚いたような声をあげながらも、視線は俺の股間に向いていた。
近づいて手を引き、ベッドに向かった。
途中躓いたせいで、リサちゃんに押し倒される形になった。
目が合うと向こうからキスしてきた。
舌も一気に挿入され、口の中を舐め合った。
数分間経って、口を離すと間によだれの糸が繋がっていた。
「あんまりキス得意じゃないんですか?」
いやキス自体初めてなんだ、と答えた。
アユミとはセックスはしていたが、キスだけはしていなかった。
単純に向こうからキスしてこなかったから、こっちからキスしなかった。
前述の通り嫌われるのがイヤで、したいと口に出すことをしなかった。
「え〜キス無しのエッチとかつまらないですよ♡」
そう言ってまたリサちゃんからキスしてきた。
スイッチが入ったのか、もう恥ずかしがっている様子はなかった。
それどころか、空いた両手で俺の乳首や竿を刺激してきた。
キスを止め、俺を跨いで馬乗りになったリサちゃんはパーカーと中のシャツを脱いだ。
ピンク色のサテン生地に黒いドットがついたブラジャーだった。
「あーちゃんより小さいけど、いいですよね?」
俺の視線が胸にいってることにクスクスと笑いながらそう聞いてきた。
答えるようにブラジャー越しに胸を揉んだ。
「んっ……♡」
アユミはいつもレースの下着だったから、初めてサテン生地の下着を触った。
つるつるとした感触に柔らかい胸の心地、そして中心にある小さな突起の硬さがたまらなかった。
「かわいい♡」
ずっと胸を揉んでいたかったが、リサちゃんはジーンズを脱ぐために俺の手を払いのけた。
パンツはブラジャーとお揃いのもので、それを撫でてみたくなった。
しかしそのままパンツを脱ぎ、ブラジャーも外してリサちゃんは全裸になった。
リサちゃんの全裸はアユミと比較すると破壊力は小さかった。
小ぶりな胸にツンと立った小さな乳首、そして短く刈り揃えられた陰毛に目線が吸い寄せられた。
「あーちゃんのはつるつるですもんね(笑)生えてるの苦手ですか?」
そんなことはないと首を横に振ると、クスクスと笑いながら俺の顔をまたがった。
「私濃い方なんで、昨日お手入れしてきたんですけど……キレイになってますか?」
大丈夫と答えると、よかった♡と言っていた。
そしてそのまま俺の顔に腰を下ろしてきた。
「あっ♡」
舌を伸ばすとリサちゃんは短く声を漏らした。
アユミに教わったやり方はアユミ好みのものだと思っていたが、リサちゃんにも通用するらしい。
あっという間にトロトロとしたものがナカから溢れてきた。
「クリ、なめるの……じょうずっ、ですねぇ♡あーちゃんにおしえて、もらったんですかぁ♡」
押さえつけられているから返事出来ないことに気づくと、腰を浮かしてきた。
そうだ、と答えると納得したような様子だった。
そのまま身体を半回転させてきて、69の体勢になった。
「え〜触ってないのに、もうお漏らしですか〜♡」
自分では見れないが、先走りが漏れているようだ。
恥ずかしくてリサちゃんのソコに舌を伸ばすと、お返しに包皮を剥いてくれた。
「かったい、おちんちんですね♡」
少しシゴいてくれたあと、亀頭にしゃぶってくれた。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
そのままお互いの性器を舐め合ったが、先にイッたのはやはり俺だった。
アユミの教え通りにイクと伝えると、亀頭をしゃぶったまま手でシゴいてくれた。
「ほんとにいっぱいだすんですね……♡」
口に出した精液はそのまま飲み干してくれたようだった。
一度の射精じゃ勃起が治まらない俺を見て笑ったリサちゃんはシャワーに誘ってきた。
「今さらですけど、カラオケで汗掻きましたよね(笑)」
顔や頭を濡らさないようにしながらリサちゃんは身体にシャワーを当てていた。
水が玉のように滑り落ちる素肌から目が離せなかった。
「えいっ!」
リサちゃんはそんな俺に向かっていきなりシャワーを向けてきた。
そのまま俺の肌に手を伸ばして、汗を流してくれた。
竿を握られ、玉を撫でられ、尻まで触られた。
シャワーから出たあとは互いに身体をを拭かせ合った。
そしてベッドに戻ると、リサちゃんは正常位の体勢になった。
コンドームを取ろうとしたが、腕をつかまれた。
「その、ピル飲んでるんでナマでもいいですよ?」
不特定多数と関係を持っているアユミはナマでのトラブルを嫌い、俺を含めて全員にコンドームを着けさせていた。
しかし現在カレシがおらず、セフレもいないらしいリサちゃんは薬を飲んでるから、とナマを許してくれた。
(ピルを飲んでいる理由はあくまで受験のためで、今日のためというわけではないらしい)
亀頭を入り口に押し当て、ゆっくりと腰を動かした。
「あっ♡すごぉい♡」
初めてのナマは初体験のときよりも鮮明な衝撃だった。
直接感じる熱さと柔らかさ、そして愛液の感触に腰が震えた。
「じつは、私もナマは初めてなんですよね♡」
女の子でもやはりナマは違うのか、と聞いた。
「いや、なんか、精神的に違いますよね♡ナマのおちんちん、入っちゃったなぁってかんじ♡」
ナカに出されるともっと違うかもよ?と冗談交じりで言うと、キスされた。
「ふぅ……♡それたしかにヤバいかも……♡」
きゅっとナカを締めてきたリサちゃんはじれったくなったのか、自分でも腰を揺すり始めた。
その感触に声を漏らした俺を見てニヤニヤと笑っていた。
悔しくて反撃のために腰を振った。
「あ〜♡やっぱり、おちんちんのほうが、きもち〜♡♡♡」
受験のため、数ヶ月間はオナニーで性欲を処理していたらしく、セックス自体は久々だったようだ。
「こうやってぎゅーってできるし、やっぱりオナニーよりエッチのほうがいいですよねぇ♡」
日々のオナニーを欠かさない俺も同意見だった。
上半身をくっつけながら、腰だけを振り、最後は奥まで突き入れてから射精した。
「おお〜♡これが中出しの感触なんですね♡」
薬学的に妊娠の可能性は低いことは理解しているが、本能がコンドーム付きとナマの違いを重視していた。
「もしかしてまだ硬いままですか?」
その言葉の通り3発程度じゃ治まらない俺は抜かずに2回戦を始めた。
「すっごぃ♡おちんちん、すごいですね♡」
お互い頭のネジが飛んだみたいに朝まで何回も何回もセックスをした。
そのあとの話。
まずアユミが俺にキスしてこなかった理由だが、毎回俺とのセックスのときは酒を飲んでから行っていたからだった。
「○○さんってお酒飲めないって言ってたんで、キスもマズいかな〜って(笑)」
初めてアユミとキスしたときは、すでに何度もセックスしているはずなのに異様に照れくさかった。
そしてリサちゃんとのその後。
「せっかく地元離れたんで、もうヤリマンとか言われないぞー!」
ということらしく、セフレは俺だけになったようだ。
「減った分は○○さんに頑張ってもらうんでよろしく♡」
とも言われた。
そんなこんなでセフレが2人できた俺だったが、
「でもやっぱり早漏はヤバいよね(笑)」
「経験増やしてもらって、早く直してもらわないと♡」
ということもあり、2人から数人の女友達を紹介されることになった。
2人からセフレの斡旋を受け続け、経験人数が5人を超えた頃の話。中学生みたいな性欲をしている早漏の30代男性というのはあまり受けがよくなく、ネタでワンナイトとはなっても定期的に会える人はいなかった。「まあ私やあーちゃんみたいに、○○くんイジりを楽しめる人じゃないとあんまり面白くないのかも(…
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(2020年05月28日)
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