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バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編28 ビューティフル・デイ(1/3ページ目)
投稿:2023-04-02 21:22:55
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俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…
「マー坊」#ブルーと「せっちゃん」#ピンク…「バカ夫婦」のエッチな体験談に多数の応援を頂き…エチケンの数少ないバカ夫婦のファンの皆様には心から感謝致しております。m(__)mペコリ相変わらず読み辛い、拙い乱文ではありますがバカ夫婦と友人達、そして子供達の人間模様をお楽しみ下さいませ。…
「マー坊」と「せっちゃん」…「バカ夫婦」のエッチな体験談を応援頂き、エチケンを訪れる数少ないバカ夫婦のファンの皆様方には本当に心から感謝しております。m(__)mペコリ
相変わらず読み辛い、拙い乱文ではありますがバカ夫婦と子供達、そして友人達との人間模様をお楽しみ下さいませ。
登場人物スペック
「誠人(マー坊)」→洋食レストランで働いている、仮性包茎でちっぱいスキーなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。
「節子(せっちゃん)」→23歳で4人の子供達の母親になった、輪姦被害経験の有るちっぱい若妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ妬きな一棒主義者。
「鉄さん」→誠人が働いている洋食レストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが孫達にはジジバカ全開の根は良い人。
「真奈美」→誠人の腹違いの妹で、バカ夫婦行きつけの総合病院に就職した美人看護師。
「洋介」→「注文されれば赤ちゃん以外は何でも作る」がモットーの町工場で働いている丸顔のサラリーマンで、真奈美ちゃんの彼氏。
・・・
「慎也、千夏!新年明けましてお目出度う御座います、本年も宜しく御願い致します!」
「千夏さん、慎也さん…わざわざ新居まで御招き頂いて、本当に有難う御座います…」
「ホラホラ誠人クンにせっちゃん、こんな所で立ち話もアレだし、早く上がって!」
「それじゃすいません…御言葉に甘えてお邪魔します!」
俺達バカ夫婦は慎也と千夏…「美女と野獣」夫婦の新たな住まいとなったマンションのリビングに上がり込む。
「慎也、千夏…改めて新年明けましてお目出度う御座います、今年も宜しく御願いします!」
「誠人、せっちゃん…コチラこそ新年明けましてお目出度う御座います、今年も宜しく御願いします!」
「誠人クンにせっちゃん、寒いところをわざわざ来てくれて本当に有難うね!今お料理用意するから、ちょっと待っててね!」
「しかし千夏の奴…本当にエプロン姿が様になってきたよな…ところで慎也、お二人さんの家事分担はどうなってんだ?」
「そうだな…基本朝飯は俺が、晩飯は千夏が担当。後洗濯物は2日毎にそれぞれが自分の衣類を洗濯…って感じかな」
「へー、慎也が朝飯担当かぁ…」
「まぁ…朝飯つったって白米飯に味噌汁用意するだけだけどな…けど、味噌汁も本当に奥が深い料理なんだな…」
「入れる具材の組み合わせ次第で、様々なバリエーションが有るからな、味噌汁って。例えばナメコだったらワカメや渦巻麩、小ネギや長ネギとか…」
「はい誠人クンにせっちゃん、残り物で申し訳ないんだけど…こんなので良ければ是非どうぞ!」
「コレ…パエリアですか!?千夏さん、凄いです!」
「えへへ…ローゼスのキーボードの美波ちゃんの御実家の…お魚屋さん直伝のレシピ通りに作ってみたんだけど…誠人クン達の口に合うかな…?」
「それじゃすいません、頂きます…うん、パリッパリのお焦げがすっげぇ美味い!」
「うわぁっ…本当!このサフランの香り…とてもたまんないです!」
「そうしたら…慎也に千夏。美味い料理に、こないだの鞠子のお見合い騒動に手を貸してくれた御礼つったら何だけど…」
と言いながら俺は愛用の帆布鞄から…ワインボトルを2本とマイワイングラスを取り出す。
「コレ…お二人さんの口に合うか分からないけど…」
「えっ、コレって…所謂腐貴ワイン!?」
「…そう。せっちゃん、明日香さんの御実家の酒屋さんに勧められて買ってきた、この味にすっかりハマっちゃって…」
「このワイン、まるで高級なグレープジュースみたいですっごく美味しいんですよ!」
「とは言っても値段が値段だからな…だから御互いの誕生日と結婚記念日…それに正月はこのワインで祝杯上げてんだ、ウチは…」
「はい慎也クン、ワイングラス持って来たよっ!それじゃ早速乾杯しよっ、乾杯!」
「ちょっと待って、誠人さん。…はい誠人さん、ア~ンして?」
「ハイ、ア~ン。…それじゃせっちゃん、ア~ンして?」
「ハイ、ア~ン♡」
・・・
「おらぁ〜、慎也クゥン〜。飲みっぷりが悪いぞぉ〜、もぉっと飲め飲めぇ〜!」
僅かワイン2杯半ですっかり出来上がってしまった千夏は…ちびちびワインを飲み干す慎也の広い背中をバシバシ平手で叩く。
「おぉ〜っ、せっちゃん…随分と良い飲みっぷりぃ〜!ほぉ〜ら、もぉ1杯、いくぅ〜?」
「すいません、千夏さん…それじゃ、頂きます…」
「それにしてもせぇっちゃぁん…本当、いつ見ても可愛いおっぱいだよねぇ〜…」
「え…千夏さん…」
「せっちゃ〜ん…ちょっと熱くない…?」
…と呟くと千夏は自らセーターを脱ぎ捨て…今日はボーダー柄のブラジャーに包まれた見事な巨乳を披露する。
「お…おい千夏!何考えてんだ、おいっ!」
「せっちゃんのちっちゃいおっぱい…もみもみさせて〜…♡」
呆気にとられるせっちゃんのちっぱいを…千夏は服の上からふにふにと揉みまくる。
「うわぁ〜っ…せっちゃんのちっちゃいおっぱい、すっごく柔らかくって揉みがいが有るわぁ〜…♡」
虚ろに呟くと今度はせっちゃんの着ていたブラウスをカーディガンごとたくし上げ…黒いスポブラの上からちっぱいをもみもみ。
「も〜、せっちゃん…このちっちゃいおっぱい、誠人クンに何回も、何回ももみもみされてこんなになったんだぁ〜…」
「おい…千夏!」
「ねぇ〜…せっちゃん…アタシねぇ〜…前からせっちゃんと一回、エッチしたかったんだぁ〜…♡」
呟くと千夏は唖然とした表情のせっちゃんと唇を重ね…情熱的に唇を貪る。
「あの…千夏さん…」
「アタシね…誠人クンといっつもラブラブなせっちゃん見てると…❝せっちゃんって、誠人クンとどんなエッチしてるのかなぁ❞って、考えてたんだよぉ〜…」
「千夏さん…」
「千夏…」
「だから今日はぁ…アタシが誠人クンの代わりにぃ…せっちゃんを愛してあげるよぉ〜…♡」
細見のジーンズも脱ぎ捨ててボーダー柄の下着姿になった千夏は…せっちゃんと優しくソファーに倒れ込むと、せっちゃんの手をデカパイに誘導する。
「どう…せっちゃん?アタシのおっぱい…いっぱいもみもみしてよぉ〜♡」
「千夏さんの大きなおっぱい…同じ女性として、とっても羨ましい…」
「そっ…そこ…そこを重点的に揉んでくれるかなあっ…あっ…いいっ…でもぉ…せっちゃん…せっちゃんのちっちゃいおっぱいもぉ…ああんっ、物凄く可愛らしくて吸いがいが有りそうじゃなぁ〜い…♡」
千夏はせっちゃんの黒いスポブラをたくし上げ…茶色い先端をさらけ出すとちゅーちゅー吸いまくる。
「ああんっ!ああんっ!ひゃあんっ!ふああぁん!駄目えっ、千夏さんっ…節の感じるところ…良く知って…るっ…!」
千夏のちっぱいもみもみ+乳首ちゅーちゅー攻撃でせっちゃんは忽ち絶頂に達してしまったらしく…豪快に潮を吹いてイッてしまった様だ。
「ねぇ、せっちゃん…今度はせっちゃんがぁ…アタシをイカせて…♡」
すっかり淫乱スイッチが入ってしまった千夏はボーダー柄の下着を脱ぎ捨て…産まれたままの姿になるとせっちゃんの右手を自らの股間に誘導して行く。
「せっちゃんは…クリちゃんでイク派…?それとも…オマンコでイク派…?」
「え…どっちでも…誠人さんの愛撫なら…どっちでもイケる派…かな…」
「そしたらせっちゃん…アタシのクリちゃん…いっぱいイジってぇ…♡」
「あ…千夏さんのクリトリス…固くなってる…それに…凄い濡らし方…」
「せっちゃんだってすっかりズブ濡れになっちゃっ…あんっ…ああんっ…そう、そこぉ…そこをいっぱいイジってよぉっ…」
「千夏さんが感じてる…節の愛撫で…」
「もぉ…せっちゃん、クリちゃんだけじゃ嫌…おっぱいももっといっぱい吸って揉んでぇ…」
「やっぱり千夏さんのおっぱい…柔らかくて、暖かくて、弾力が有って…凄く羨ましい…」
「ああっ…せっちゃん…もっとおっぱいちゅーちゅー吸ってぇ…」
「誠人…」
「ああ…凄え…エロい…」
最早芸術的とも言えるレズセックスを鑑賞しながら…俺は我慢出来ず、ジーンズのベルトを緩めるとステテコごとずり下し、ガチガチに硬直して戦闘準備が整ったズル剥けおちんちんをせっちゃんの眼の前に突き出す。
「ああっ…誠人さんの…皮被りおちんちんだぁ…♡」
千夏と股間を押し付け合う…所謂「貝合わせ」で快楽を貪るせっちゃんは右手でシコシコと、俺のズル剥けおちんちんを手コキし始めた。
「ああんっ…慎也クン…慎也クンもおちんちん、出してぇ…♡」
眼前にさらけ出された慎也の愚息を千夏はなんと…フェラチオしながら貪欲に快楽を追究する。
「んっ…んんんっ…むぐぐぐっ…んん~…んんん~…んんん~っ…ん〜…んん~っ…んんん~っ…」
「ああん…ああんっ…誠人さんの…皮被りおちんちん…クサくて…硬くて…ちょー可愛い…♡」
千夏同様にすっかり淫乱スイッチが入ってしまったせっちゃんは…千夏と自分のクリトリスを擦り合わせ、快楽を堪能しながら俺のズル剥けおちんちんを手コキしつつ喘ぎ悶る。
「あの…誠人さん…」
「何…?せっちゃん…」
「節の手コキ…あんっ…ああんっ…気持ち良い…ですかぁっ…あん…あんっ…」
「勿論だよ…せっちゃん…」
手コキとフェラチオでパートナーのイチモツを愛撫しつつ…「貝合わせ」で快楽を貪る2人の女性と言う、とてつもなくエロい光景に俺のズル剥けおちんちんには早くも射精感が込み上げてきた。
「せっちゃん…出して良いっ!?」
「誠人さんっ…顔…顔…顔にいっ…かけ…てえぇぇっ…」
「ちっ…千夏…お…俺も出すぞぉっ…!」
「ん〜、ん〜、ん〜、ん〜、んん~…んんん~…んんん~っ…!」
俺はせっちゃんのだらしないイキ顔に遠慮なく、尿道から吐き出された「赤ちゃんの素」をぶち撒ける。
それとほぼ同時に慎也も、白目を剥いた千夏の食道目掛けて「赤ちゃんの素」を射出した。
「はぁ…はぁ…せっちゃん…」
「千夏…千夏…」
「あ…誠人さん…うふっ…誠人さんの…❝赤ちゃんの素❞だぁ…♡」
「うふっ…慎也クンの❝オチンポミルク❞…凄く美味しかった…♡ねぇ…せっちゃん…誠人クンの❝赤ちゃんの素❞…舐めさせてぇ〜…♡」
千夏はせっちゃんの顔面にぶち撒けた「赤ちゃんの素」を人差し指で掬い取ると…舌先で味見でもするかの様にしゃぶり取る。
「誠人クンの❝赤ちゃんの素❞…慎也クンとはまた違う味わいだわぁ…」
「そう…なんですか…」
「せっちゃん…」
「なんですか?千夏さん…」
「せっちゃん…せっちゃんのちっちゃいおっぱい…凄く柔らかくって…揉み応え抜群だったわ。誠人クンがせっちゃんに夢中になる理由が…分かった気がするわ…♡」
「有難う御座います…千夏さん…」
「そしたらせっちゃん…俺もせっちゃんのちっちゃいおっぱい…もみもみして良いかな?」
「勿論ですよっ、誠人さんっ♡」
俺はせっちゃんの黒いスポブラとパンティーを脱がし…汗まみれになったせっちゃんのちっぱいを背後から優しく揉みしだく。
「ああっ…誠人さんのおっぱいもみもみ…やっぱり一番気持ち良い…♡」
「ホラホラ慎也クン、誠人クン達に負けてられないよ!?」
「千夏って確か…左の乳首が敏感なんだよな…?」
「ああっ…駄目、駄目慎也クン!駄目っ、駄目感じちゃうっ…!」
「ああっ…千夏のデカパイ…凄え揉みがいが有って堪らねぇ…」
「あんっ…誠人さん…節のこのちっちゃいおっぱい…誠人さんがいっぱいもみもみして、ここまで育ててくれたんだよね…♡」
「❝ワシが育てた❞…ってアレ?俺のおっぱいもみもみで、せっちゃんのおっぱいが膨らんだんだったら、それはそれで夫冥利に尽きるかな…」
「慎…也クン…ああっ、凄い、すっごい、感じ、感じちゃうっ…!」
「千夏…千夏…」
「ちょ…ちょっと、ちょっと待って、慎也クン!折角だから…誠人クン達と競争しない?」
「何だよ千夏…競争って…」
「ただエッチするのもアレだし…どっちがより早く相手をイカせられるか競争…しない?」
「千夏…」
「千夏さん…そう言う事だったら…受けて立ちますよっ。節の身体は…誠人さんの感じる所を誰よりも知り尽くしてますから、ねっ♡」
「せっちゃん…」
「そうしたらせっちゃん…パイズリ勝負しよ。慎也クンも誠人クンも、そこのソファーに座って…」
再びガチガチに勃起した愚息を見せ付ける男性2人がソファーに腰掛けると、せっちゃんと千夏がちっぱいとデカパイに互いのパートナーのズル剥けおちんちんを挟み込み、パイズリ競争が開始された。
「どう…慎也クン?今日のアタシの挟み心地は…♡」
「ああーっ…凄え、凄え暖かくて気持ち良い…」
「ああっ…せっちゃん…もうちょっと上…そう、そこが気持ち良いよ…」
「えへへへ…誠人さんが節のちっちゃいおっぱいで気持ち良くなってるの見ると…節も幸せな気分になってくるんです…♡」
「おっ…そう言う事なら慎也クン、しごくスピード早めるよ?良い?」
「うぉぉっ…千夏…やべぇ、出そうになってきた…」
「うふふ…誠人さんの皮被りおちんちん…血管がビクビクしてますねっ…♡」
「だって…せっちゃんのちっちゃいおっぱい、すっげぇ気持ち良いんだもん…」
「どうですか…誠人さん?もっと早く…皮被りおちんちんしごきますか?」
「うん、御願い…ああっやべぇっ、俺もボチボチ出そうだぁっ…ううっ…ぐぐぐっ…」
「だ…駄目だぁっ…」
「で…出るよせっちゃん目ぇ瞑って!」
次の瞬間。
俺と慎也の尿道からほぼ同時に「赤ちゃんの素」が吐き出され…イチモツを挟み込んだせっちゃんと千夏の2つの膨らみを白く汚していく。
「誠人さんの❝赤ちゃんの素❞…相変わらずクサイ…でも節ねぇ…このクサイ臭いがとっても大好きなのぉ…♡」
「えへへ…慎也クン、2発目とは言え結構いっぱい出したねぇ〜♡」
「取り敢えず今回の勝負は殆ど同時に出たって事で、引き分けだな…」
「えへへ…誠人さん、良く我慢しましたねっ。誠人さん…偉い偉いっ♡」
「本当に…せっちゃんと誠人クン、ガチでラブラブなんだね…」
「千夏…悪い、もう我慢の限界だ…」
「慎也…クン…?」
「頼む…❝姫始め❞ヤラせてくれぇっ!」
強い口調で呟くと慎也は千夏をソファーに優しく押し倒し…何時の間にやら避妊具を装着した愚息を千夏のオマンコに挿入し、屈曲位でピストンし始めた。
「ああん…ああん…あああーん…慎也クンっ、そうっ、そこぉ…そこが感じるのぉ…」
「ぐおおっ…千夏…す…凄え締まるっ…」
「慎也クン…もっとポルチオごっつんこしてぇ…♡」
「誠人さん…節達も❝姫始め❞…しよ…♡」
「そうしたらせっちゃんも…正常位で良いかな?」
「うん…♡」
「それじゃ挿れるよ?せっちゃん…」
「早く挿れてぇ…誠人さん…♡」
「うわぁっ…相変わらずズブ濡れだね…俺の皮被りおちんちん、抵抗無くせっちゃんのオマンコに入っちゃった…」
「誠人さん…早くピストンしてぇ…♡」
「分かった…せっちゃん。それじゃ…行くよ?」
宣言すると俺はせっちゃんのキツキツオマンコを…慎也と千夏の痴態を横目で眺めつつ、ズル剥けおちんちんでピストンしていく。
「あっ!あん!あんっ!ああんっ!誠人さん!誠人さん!誠人さん!誠人さん!」
「慎也クン!そこ!そこっ!ああん!いいっ!ああん!ああんっ!ああん!ああんっ!」
「千夏のオマンコ…俺のおちんちんが蕩けそうな、ガチの名器だぁっ…」
「あんっ!ああんっ!ああ〜ん!あああ〜ん!誠人さん…皮被りおちんちんから…❝大好き❞が沢山…伝わって、くるよぉっ…♡」
「せっちゃんのオマンコからも…❝愛してる❞ってメッセージが…伝わって…きてるよ…」
「慎也クン…好き…大好き…愛してる…愛してるよぉっ…♡」
「俺もだぜ、千夏…千夏は俺の大切な嫁さんだからな…心も身体も、絶対、誰にも渡さねぇ…」
「ねぇ…誠人さん…節のおっぱい、ちゅーちゅー吸って、いっぱいもみもみしてぇ…♡」
「せっちゃん…」
俺が吐き出した「赤ちゃんの素」に塗れた2つの小さな膨らみを…俺は白濁液をちっぱいに塗りたくる様に揉みしだきつつ、硬く尖った茶色の先端を口に含み、舌で転がし、そして母乳を絞り出す様に軽く歯を立てる。
「あああん…誠人さんのおっぱいちゅーちゅー…とっても感じちゃうっ…♡」
「うわぁっ…またハメ潮吹いた…せっちゃんのちっちゃいおっぱい…とっても感じてるんだね…」
「誠人さん…身体が熱い…顔も…おっぱいも…お腹も熱いよ…ねぇ…チューしよぉ…誠人さん…♡」
俺はピストンを一時停止させると可愛い唇から「赤ちゃんの素」を指で拭い…唇を重ね、舌を絡めて唾液を口移しし合う。
「慎也クン…オマンコばっかりじゃ駄目…もっとおっぱい…吸って揉んでぇ…♡」
「千夏…」
「そおっ…そこぉ…ああっ…やっぱり元ラガーマン、慎也クンのおっぱいもみもみ…おっぱい握り潰されそうだけど、とっても感じちゃう…♡」
「千夏…俺は千夏だけを愛してる…世界の誰よりも…千夏を愛してる…」
「誠人さん…手を繋ごうよぉ…♡」
「分かった…せっちゃん…せっちゃんはこれからも…何時までも…俺一人だけの可愛い奥さんだよ…」
俺とせっちゃんは「恋人繋ぎ」でガッチリ手を繋ぐと…せっちゃんの「Gスポット」にズル剥けおちんちんが擦れる様にチンポジを修正し、慎也と千夏は何時の間にか…体位を後背位に修正して快楽を貪り合っている。
「ああん!あああん!そこ!そこ!いいっ、いいっ、ひゃあん、ひいいっ、そこ、そこ、そこ突いて!」
「こうか!?千夏!?」
「そおっ…そこぉ…ああっ…はあっ…ひゃあっ…はあんっ…そこぉ…そこぉ…」
「せっちゃん…気持ち良い!?俺の皮被りおちんちん、気持ち良い!?」
「誠人さん!誠人さん!誠人さん!誠人さん!誠人さん!誠人さん!誠人さん!誠人さあんっ!!!」
せっちゃんと千夏は俺と慎也のズル剥けおちんちんにピストンされながら…ハメ潮を吹き出しつつ絶頂を目指して激しく腰を振りまくる。
「あん!あん!あん!あんっ!そこ!そこ!そこ!そこっ!もっと!もっと!もっと!もっとぉっ!」
「うっ…うっ…ううっ、出そうだ千夏…」
「せっちゃん…せっちゃん、何処にかける!?」
「お…おっ…おっぱいにかけて、誠人さあんっ…♡」
「出っ…出すよせっちゃん!」
俺はせっちゃんのキツキツオマンコからズル剥けおちんちんを引き抜き…快楽で完全にラリった表情のせっちゃんのちっぱいに再び、「赤ちゃんの素」をぶち撒ける。
「ちっ…千夏、だっ…出すぞぉっ!!!」
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(2020年05月28日)
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