体験談(約 11 分で読了)
私の胸がFカップだと知った伯父は私を女として見るようになった(1/2ページ目)
投稿:2024-08-27 22:21:19
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この話は私がまだ中学2年の時の話で、伯父と言っても伯母の再婚相手で殆ど知らないおじさんの様な人でした。
伯母は子供がいないので私を娘みたいに可愛がってくれてて、伯母のマンションは学校の近くにあり合鍵をもらっていたので、学校帰りに勝手に入ってお菓子を食べて休憩してから塾へ行ったりと、第2の我が家のように使っていました。
中学生になり彼氏が出来た私は毎日のように、彼氏と伯母の家で過ごしてました。
中学生になると色々と興味が出てくる年頃なので、2人でエッチな動画を見たりキスしたり、とうとう初エッチまでしました。
中2になると色んな体位を試したりと彼氏とやりっぱなしでかなりおサルになってました。
授業まで抜け出してやりまくってましたね。
夏休みはほぼ毎日やってたけれど、伯母がお盆休みの時はさすがに会えなかっんですが、伯母がお盆の1日だけ出勤の日があったんです。
私と彼氏はその日を楽しみにしてました。
伯母は8時10分に自転車に乗って行くのですが、2人で駐輪場の物陰に隠れて伯母が自転車に乗ったのを見送ったら、すぐにマンションのエレベーターに乗りました。彼氏はすぐに胸を揉みしだいてきました。
部屋に入ると玄関でブラをむしり取るように外されて、胸を鷲掴みにして乳首に激しく吸い付いてきてむしゃぶりつくように舐め回してきて、もうしたくてしたくて堪らなかったみたいで、ちょっと圧倒されました。
「ちょちょっと」
と体を離そうとしたら
「あーっ!すぐ、入れたい!」と言いながら、彼氏はズボンとパンツを一気に下ろしました。
ブルンとカチカチのおちんぽが飛び出してきて
私は廊下に仰向けにされて、スカートを捲られ足を開脚させられてパンツを横にズラされて、入れてこようとしましたがまだそんなに濡れてないからなかなか入らなくて、
「ちょっと早いよ」と言うと、おちんぽを割れ目に擦りつけながら、胸を鷲掴みにして激しく揉み
回しながら乳首を舐めてきました。
私の敏感な乳首はすぐに勃起して、おまんこもヌルヌルになってきたらすぐに彼氏が一気にズブッと挿してきました。
ヌルンとおまんこに入る衝撃に「あっんっーっ︎♡」と仰け反ると
「あーっ締まるっ!締まる!ヤバぃヤバぃ!」と高速で激ピスをしてきて彼氏は挿入してから秒でお腹に精子を撒き散らしました。
「はやっ!」
「はぁはぁ、まだまだするから大丈夫」と笑いました。
2人でお風呂に行き洗いっこをして、伯母の寝室のドアを開けると、ドア前に伯父が怪訝そうな顔で立ってて、
私たちは予想外のヤバすぎる展開に心臓が止まるんじゃないかってほど、びっくりして
彼氏が「うおっ!!」って声を上げたのに
またびっくりして
伯父さんが私の身体を上から下まで舐め回すように見てくるから、我に返って
「キャーッ」て言いながら、彼氏と慌ててお風呂場にいって服を着て玄関に行ったら、
伯父さんがいて
「ダメダメ!ちゃんと説明しなさい!!」と逃げるのを制止させられてしまいました。
リビングで伯父さんに「中学生なら中学生らしい付き合い方を・・・」みたいな説教をされてたのですが、
伯父は私の胸をずっと見てくるんです。
玄関でブラをむしり取られて、ブラがどこにあるか分からず仕方なくノーブラで説教を受けることになり、きっと乳首が浮き出てるか不自然に揺れてるかで胸を見てるんだと思うと、
胸が気になりブラをしたいなと思って説教を聞いてました。
時計を見ると12時で伯母の仕事が終わって、もう30分には家につく時間になります。
私が時計を見ているのに気がついた伯父も時計を見て
「まっ、今回は見逃してあげるから、もうエッチなことはしちゃダメだぞ!」と言い、「伯父さん伯母さんにも言わないから、ここだけの秘密だ。」と言いました。
私と彼氏はちょっと安心して顔を見合わせました。
「彼氏は早く帰りなさい」
「莉音ちゃんはそんな格好だし(ノーブラだから?)車で送るよ」
「すみませんでした!失礼しました!」彼氏はとっとと帰ってしまいました。
私は腕で胸を隠し、伯父は黙るというとても気まずい時間が流れました。
「莉音ちゃん・・・ちょっと言いづらいんだけど、ブラジャーしないの?」と聞いてきました。
「あ、それが何処かにいったみたいで」
「ああ、普段からしないとかじゃなくて外して何処かにいったんだね?探さないとね」
と、2人で私のブラを探すという地獄のような奇妙な時間が流れたのです。
玄関にあるはずなのに玄関にも何処にもない!
「伯母さんのする?でもサイズとかあるだろうし、伯母さんのはデカいよね」
「大丈夫です!同じサイズなので」
「えっ?伯母さんFカップだよ?おっぱい大きいよ?」
めっちゃ胸をガン見してくるので
「あっ見ないでくれまさしか?」と言うと
「あっ!ごめんごめん(笑)」
「あ、大丈夫です」
「F?中2だったよね?F?」
「あ、はい」
「そりゃ、SEXもしたくなるよな」
「えっ?」
「中2で多感な時にFカップの彼女が出来たらSEXしたくなるだろうなってこと」
「伯母さん帰ってきますよ」
「そうだそうだ、ブラだよな」
寝室から伯父さんはブラを持ってきました。
伯母さんのであろうブラの機能を果たしてない、総レースの透けてるブラを
「これはないですね」
「大丈夫だろ入るだろ」
伯父は手を伸ばし私の胸をむんずと指を食い込ませてガッツリ掴んできました。
「やめろよっ!」
と私が伯父の手首を掴んでもビクともしなくて
「口が悪いなっ!」と両手で両胸を掴んで揉んできました。
「マジでやめろよっ!きめぇんだょ!おっさん!」と睨みつけると
「中学生のくせにいやらしいおっぱいして」
「てめぇマジでやめろよ!おばさんに言うからなっ!」
「あっ?俺を脅すのか?生意気な口ききやがって乳首吸うぞコラッ!」
と服をに手を入れて生乳をぐにゃぐにゃに揉んできました。
「やめろ!手離せ!きめぇんだよ!おっさん!」
「あんまり生意気な口聞くと、マジで乳丸出しにするぞ!見るぞ!」
「やれよ!おっさん捕まるからな!警察に言うからな!」
伯父はマジで手を押さえて服を無理やり脱がしてきて
上半身裸にしてきた。
私は泣きそになるのを堪えて「きめぇんだよ!クソがっ!」と全力で抵抗をした。
「中2の姪っ子のデカ乳の発育具合をじっくり見てやるから、じっとしろよ!」と暴れる私にイラっとしながら伯父は言いました。
伯父は学生時代に柔道をしていたらしく、背も体格もよく、私は胸だけが大きな153cm41kgの中2の女子で力でかなうわけもなく、
しばらく抵抗しても疲れて
首だけ振るしか力もなくなり、
私のFカップの胸は伯父の大きな手にガッツリと掴まれて真ん中に寄せられた乳首は、伯父の分厚い唇と分厚い舌の餌食になりました。
半泣きになりながらも「キモいんだよ!クソがっ!」と口で抵抗しながら、
両胸をサイドから固定するように伯父の大きい手でマヨネーズを絞るように掴まれた胸の先にある
自分の乳首が糸引く唾液まみれの伯父の口の中に含まれるのを悔しい気持ちで見るしかありませんでした。
口に含まれるギリギリまで「やめろー!離せ!キモい!」と叫びました。
伯父の口に乳首が含まれると伯父の舌が乳首を絡めるように乳輪も乳頭も舌が擦り上げてくるのが分かりました。
乳頭の根元をゴリゴリと押し倒すように舐めて弾いてきて、乳首が硬く勃起したと分かりました。
伯父は私の乳首を口から解放すると、舌先と乳首に大量の唾液を垂らして乳首の先と舌先に糸を引かせては、弾くを繰り返しながら私と目を合わせようとしました。
私は硬く目を瞑り、「キモいんだょ!」と言い続けました。
「気持ちいいんだろ?ほら?見える?乳首ビンビンだよ。硬く尖らして勃起してるよ。いやらしい乳首だねぇ」とジュルジュルと音を立てて口をすぼめてフェラみたいに乳首を唇で挟み込み上下してきました。
伯父のしてくることは、まだ中2の私には刺激が強すぎました。
乳首がはちきれうなほど勃起して、甘く疼いてどうにかなりそうです。
その与えられる快楽に私は理性が吹っ飛びそうでしたが、気が強く負けず嫌いなので負けたくない!と思ったのです。
「気持ちよくない!きめぇよ!やめろよ!」
伯父は「生意気なこと言ってるけど、ちんぽ入れたらよがり狂うくせに」
「バカ?よがるわけねぇだろっ!」
「中学生はちんぽよりクリトリスがいいか?」
「マジでおっさんキモいな!」
「莉音はまだ中2なのに、お父さんより年上のキモいおじさんにおまんこ開けられて」
「キモぃキモぃ」
「クリトリスも剥き出しにされてぇ、じっくり見られながらクリトリスを伯父さんに舐め回されてイクんだよ?」
「マジキモいんだけど?死ね!」
「死ねとか口悪いぞコラっ!莉音はクリトリスで死ぬほどイクか?」
「イクとかねぇし!」
「腰掴んでイッたばかりのヒクつくクリトリスをそのまま舐め続けるぞ?いいんだな?」
「なにがいいんだな?キモいこと言ってんだよ!バカじゃねぇーの!」
私はこの時に伯父に火をつけてしまったことに気がついてませんでした。
暴言を吐くことで萎えさせようと必死だったんです。
エッチな気分にさせまい、とそう思ってたのです。
「離せよ!伯母さんもう帰ってくるよ!」
12時30分を過ぎていたので、伯母が帰ってくるとばかり思ってたのです。
が、伯母は仕事は昼までですが、昼からは歓迎会で帰ってくるのは夜遅くだったのです。
「帰ってくるのは夜だよ(笑)」
「嘘だっ!離せよっ!」#
ピンク
手足をバタつかせ逃げようとしたら
軽々と抱えられて
寝室に連れていかれ鍵を締められました。
「警察呼ぶからなっ!」
「うるせぇなぁっ!」
バンッ!と手首を掴まれ壁に押し付けられ、
恐怖で身が縮み動けなくなりました。
「こんなデカい乳していやらしいカラダしてたら、中坊の小さいちんぽじゃ物足りないだろ?大人の太くて黒いガチガチちんぽでおまんこ気持ちよくなりたいだろ?なっ?」
「違う」
「ほら、足開けろよ!中学生の莉音のお子さまおまんこよく見せろよ!」
スカートを捲りパンツをずり下げ覗きこんできました。
「スカート持てよ」
私はスカートを持たずにいると、スカートも一気にずり下げられ
真っ昼間に丸裸に立たされ
足を拡げさせておまんこを伯父さんに見られてしまいました。
「いやらしいデカ乳してるくせに、おまんこは子供まんこじゃないか(笑)毛も生えてないのに男の勃起ちんぽズボズボ入れてんのか?」
「キモぃ、もういいでしょ」
伯父はクリトリスを剥いておまんこに顔を近付け「ここ(クリトリスを摘みながら)彼氏舐められたことねぇだろ?」
と舌先でクリの先をツンツンと突いてきました。
「やめろょ」
と逃げようとすると
「おいっ!じっとしてろよっ!!」と大声を出されて固まってると
おまんこの前をくいっと上に引っ張り上げクリトリスを剥き出しにすると
剥き出しのクリトリスに吸い付いてきました。
両手首を両手で掴まれ
気をつけをして立った状態のままチュチュとクリを吸われました。
身動きがとれないままクリを刺激され続けて
手首は掴まれて固定され
おまんこには伯父の顔が
逃げれないクリ1点集中の責めに「やめて、やめて」と泣きそうになると、ようやく手首の掴んでた手を緩めてくれました。
「まだキモぃか?」
「うん、キモぃ」
伯父はまた私を持ち上げるとヨギボーの上に座らせて、仰向け気味にして片足を上げて脚を拡げて体を入れて固定するようにして、おまんこを見てきました。
そして肘置きようの予備のヨギボーを私の首の後ろに入れて首を立たせました。
「莉音のおまんこ丸見えだな。おまんこテカテカだぞ見えるか?」
「見えないし、やめろ!」と顔を逸らし手でおまんこを隠そうとしました。
「莉音は中学生のくせにクリトリスこんなに勃起させて気持ちよくなったのか?」
「ばっ!気持ちよくねぇし!」
「伯父さんが莉音のココ(クリトリス)舐めるから、しっかり見ろよ!」
伯父さんはクリトリスの皮を引っ張り剥き出しにして、クリの周りを指でなぞったり、摘んだりしてじっくり見てからベロリと舐め上げ細かく上下に動かしながら舐め上げてきました。
伯父さんを喜ばせることになるので絶対にイキたくない私は腰をズラして、クリトリスでいかないようにしました。
すると伯父は腰を掴んでクリトリスに満遍なく舌が当たるように元に戻してくるのです。
根比べのように何度もそれを繰り返していると、次は乳首を摘みながらクリを口に含んで転がしてきました。
乳首とクリの同時責めは中2には刺激が強すぎます。
乳首を摘む手首を引き離して頑張りました。
伯父もあの手この手で仕掛けてきます。
「乳首舐めるから見とけよ」と乳首を舐めながら、クリを指で擦りあげてきました。
クリをクリクリ摘んでグニグニと指で押し潰しながら、乳輪も乳首も口に含まれ舐め弾かれてるうちに、気が遠くなりそうになりながらも、足を捻ってクリをしっかり摘まれないように頑張りました。
ガチガチに勃起をした乳首の根元を引っ張り気味に摘んで唾液まみれの分厚い舌で乳頭を舌で激しく舐めてくる変態みたいな舐めかたをされ、大人の男は本当にいやらしいことしてくるなぁ、私はなんていやらしいことされてるんだろうと思うと子宮がキュッとなって、あっヤバぃイッたらダメだと思いなおして乳首を見ないようにしました。
私は中2でFカップもあったので、胸を掴んで持ち上げると舐めるところを見せることが出来るので、伯父さんは「乳首舐めるから見ろ」と何度も言いながら乳首を舐めてきます。
中2の女子から見ると大人の男の舌はグロいのです。舌の裏が黒紫の血管が浮いて唾液まみれで口の中は糸が引いてるし、分厚いしヌルヌルねっとり絡みついてきます。
私の中2の小さな小粒のピンクの乳頭が大人の女の人みたいに少し濃いピンクになり固くなって勃起して、少し膨らみ吸われて伯父さんの口から出るときには少し細長く伸びてるんです。
硬く勃起してから舐めたり摘まれると子宮がキュッと締まるような、熱くなるようなずっと摘んで、吸って、舐めてってなるんですが、伯父への嫌悪感がそれを阻み抵抗に繋がっていました。
あのグロい伯父の大人の分厚いヌルヌルの舌がとうとうクリトリスを完璧に捕えて離さず舐め続けてきた時に私の抵抗は終わるのは頭では分かっていて、なるべくイッたことが分からないようにイクことが私のプライドのように思ってて
ついに伯父は私の手首をバスローブの紐で縛ってきたんです。
足はテーブルの足に縛られました。
起き上がれず、抵抗もできなくされ、舐められ指でイジリまわされて限界だったクリトリスを伯父は容赦なく唾液まみれの分厚い舌で舐めはじきました。
もちろんクリトリスを剥き出しにする為に指でしっかり押さえられてのクリ舐め。
声を出さないようにしても、漏れてしまうし、逃げたくて堪らなくなるくらいに刺激が強い。
気持ちよすぎて辛いくらいで、すごい濡れてきて伯父さんクリ舐めながら、指をズボズボ入れてくるんだけどグチュグチュすごい音がして、
彼氏と毎日エッチしてたけどあれは何だったんだと思うくらいに
彼氏のちんぽよりおじさんの太い指のほうが気持ちよくて、クリも舐められおまんこの中に指をズボズボ出し入れされるたびにクリの裏も太い指の関節にひっかかるのか、クリがぱんぱんに勃起して擦られてるのが分かるし、ヌルヌルして何も考えたくなるくらいにエロい気持ちになって、やらしいことされてる。
こんなお父さんより年上の伯父さんに、乳首もクリもおまんこも見られて、中2なのにおまんこに指入れられてるって思いながら、膣や子宮が脈打つみたいにドクドしてきて、キューッて膣が締まってきて、ぷはぁってそこで息をした。
ずっと息してなかったみたい。気持ちよすぎて息するのを忘れてたみたい。
「あーっ激しくイッたなぁ。おまんこ真っ赤にしてクリピクピクして莉音はやらしいなぁドスケベだな」
「違う違う」
「なにが?違うんだ?」#
コーラル
伯父はまたクリトリスをクルンと剥いて顔をおまんこに近付けようとした。
「やだやだやめてー」
「あーあーデカ乳腕で挟んで揺らして、子供のくせにいやらしい乳して」
手首をバスローブで縛られてるんだから、わざと胸を寄せてるわけじゃないのにわざと伯父は言ってきた。
「やらしいなぁまたデカ乳から愛撫しろってことか?」
「もう、やめて」
「中2でこんな乳してるの莉音くらいだろ?クラスの男子みんな莉音の乳おかずにしてるぞ」
伯父は携帯を取り出してきた。
「やめて!撮るの?マジやめろよ!」
「顔撮らないよ!乳だけなら誰かわからないよ。しッ!声でバレだろ」と動画を撮りだし、胸をもみしだき、乳首を摘んだり、唾液を垂らして指で摘んだり擦ったりして、ジュルジュル音を立てて吸ったり舐めたりして、最後は甘噛みまでするところを撮りはじめました。
私は腕を上げ顔が映らないようにガードしました。
ピロンと動画を止める音がしたので、恐る恐る腕を下ろすと伯父は私に動画を見せてきました。
「ほら、莉音はこんな風に乳首舐められてるんだぞ」
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(2020年05月28日)
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