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体験談(約 27 分で読了)

バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編21 運命の人(1/4ページ目)

投稿:2022-06-20 22:10:02

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本文(1/4ページ目)

ボトムズヲタク◆GABTUFY
最初の話

俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…

前回の話

マー坊とせっちゃん…「バカ夫婦」のエッチな体験談に多数の閲覧と続編希望を頂き、エチケンの数少ないバカ夫婦のファンの皆様にはいつも本当に感謝致しております。m(__)mペコリ相変わらず読みづらい、拙い乱文では御座いますがマー坊とせっちゃん、そして子供達と友人達が織りなす人間模様をお楽しみ下さ…

マー坊とせっちゃん…「バカ夫婦」のエッチな体験談に多数の続編希望を頂き…エチケンを訪れる数少ないマー坊とせっちゃんのファンの皆様には本当に心から感謝しております。m(__)mペコリ

相変わらず読みづらい、拙い乱文ではありますがマー坊とせっちゃん、そして子供達と友人達が織りなす人間模様をお楽しみ下さいませ。

登場人物スペック

「誠人(マー坊)」→洋食レストランで働いている、仮性包茎でちっぱい好きなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。

「節子(せっちゃん)」→22歳で4人目の赤ちゃんを妊娠した、輪姦被害経験の有るちっぱい若妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ妬きな一棒主義者。

「鉄さん」→誠人が働く洋食レストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが孫達にはジジバカ全開の根はいい人。

「真奈美」→誠人の腹違いの妹で、バカ夫婦行きつけの総合病院に就職した新米看護師。

・・・

「それじゃ…誠人、真奈美ちゃん。私はお父さん、お母さんのところに寄ってから帰るから。誠人、寄り道しないでサッサとせっちゃんのところに帰ってあげなさいよ?」

「分かってるよ、お袋。それじゃ満さん達に宜しく伝えておいてね」

「私からも…皆様に宜しく御伝え下さいませ…」

「分かったわ…それじゃね」

言い残すとお袋は、満さんの老人ホームに向かう路線のホームへ向かう為、早足で乗り換え用の階段を駆け上がって行った。

…此処は親父、そして真奈美ちゃんのお母様の新たな終の棲家となった霊園の最寄り駅。

無事に墓石と遺骨の改葬が終了し、お坊さんによる「魂入れ」に俺とお袋と真奈美ちゃん、それに親父の弟の直人叔父さんが立ち会ったと言う訳だ。

因みにせっちゃんも「是非…立ち会いたいです」と言っていたのだが…もうすぐ妊娠後期と言う事情を考慮して、残念ながら今回はお留守番をして頂いている。

「なんて言うか…その、肩の荷物がドサドサッと降りた気分だな…」

「そうですね…これからは以前程時間を気にする事無く…お墓参りに出向けますね…」

「おっ…電車来たけど、結構人乗ってんな…」

「お兄様…コレに乗って行きましょう。早く帰って、義姉様に安心してもらいましょう(笑)」

「そうだね…そうするか…」

俺達腹違いの兄妹は、もうすぐ師走の夕方前にしては結構な乗車率の電車に乗り込み、家路に就く。

その乗車率の理由は…青と赤のレプリカユニフォームを身に纏った、FC東京のサポーターの皆さん。

皆リラックスした表情で、今日行われた試合を時に真剣に、時におちゃらけながら語り合っていた。

「凄い人ですね…私が学生だった時には、絶対に考えられない光景です…」

「アレ?真奈美ちゃん、伊知郎さんのベンツで通学してたんじゃないんだ?」

「中学時代までは伊知郎さんに送り迎えして頂いていましたが…高校からは❝普通の女の子みたいに青春したい❞と言って、電車通学を認めて貰いまして…」

「そう、だったんだ…しかし親父…よく真奈美ちゃんの我儘認めたよな…俺だったら絶対認めないだろうな…」

「うふふふ…お兄様もやっぱり男親ですね…」

「当たり前じゃん。美花子や沙知子が綺麗な身体でお嫁に行ける様にするのが…親父としての最低限の仕事だと思ってるからね…」

「お兄、様…」

「・・・?どうしたの…真奈美ちゃん?」

背の高い乗客の肩越しに見える真奈美ちゃんの顔は…まるで茹でダコの様に赤く染まり、必死に声が漏れ出すのを堪えている様に見える。

「真奈美ちゃん…大丈夫?具合…悪いの?」

「・・・」

「ちょっ…真奈美ちゃん…」

「・・・」

…此処で俺は、はたと気が付いた。

「(まさか真奈美ちゃん…痴漢に…?)」

…よく見ると真奈美ちゃんの背後にも男性が立っているのだが…その表情は明らかにニヤけている。

「いや…」

か細い真奈美ちゃんの、拒絶の呟き。

間違い無い、この男性2人組が真奈美ちゃんを痴漢している。

「真奈美ちゃん!」

次の停車駅の案内アナウンスが車内に流れる中、俺は真奈美ちゃんに大声で呼び掛けると。

「おいお前…そこの可愛子ちゃんに何してんだ!」

見るとまるで「戦闘メカザブングル」の主人公、ジロン・アモスを3次元化した様な丸顔のお兄ちゃんが真奈美ちゃんの背後の男性を睨み付けている。

「なにって…」

「お前等…痴漢だろ!」

「えっ…痴漢!?」

「マジ!?」

「誰…?誰!?」

たちまちざわつき出す瓦斯サポの皆さん。

…と、そこで、電車が停車したかと思うと。

男性2人組は瓦斯サポの皆さんに紛れて、そそくさと逃走して行ってしまった。

「あっ、コラッ!」

「真奈美ちゃん…兎に角一回電車降りよう!」

「は…い」

真奈美ちゃんの手を固く握って駅のホームに降り立った俺は…イカ臭い匂いに思わず露骨に顔をしかめる。

見ると真奈美ちゃんのロングスカートのお尻に…出来立てほやほやの「赤ちゃんの素」がベッタリとぶちまけられているではないか。

「こりゃ酷え…すいません、ちょっとスカートまくらせて貰いますね…」

呟くと丸顔のお兄ちゃんは真奈美ちゃんのロングスカートにこびり付いた「赤ちゃんの素」を…カーゴパンツのポケットに入っていたタオルハンカチで拭い去る。

「どうもすいません…本当に、有難う御座います…」

「大丈夫…ですか?」

「…は、はい」

「あの…すいません。妹を助けて頂いて…本当に有難う御座いました」

「あ…妹さんでしたか」

「自分は…誠人と申します。コチラは…俺の、腹違いの妹の真奈美ちゃんです」

「腹違いの…妹さん…」

「はい…本当に、感謝してもしきれないです…」

「いえいえ…男だったら、当然の事をしただけですよ」

「あの…本当に、有難う…御座いました…」

「あ…いえ、その…礼には、及びませんよ…それじゃ、自分はちょっと急いでますんでこの辺で…」

言い残すと丸顔のお兄ちゃんはホームに滑り込んで来た列車に飛び乗る。

呆気にとられる俺達腹違いの兄妹の目の前でドアが閉まり…列車は走り去って行ってしまった。

「あ…」

「・・・」

「残念だな…きちんとお礼言いたかったのに…」

「そう、ですね…」

・・・

「おい、マー坊!お陰さんでローストチキンは全部捌けたし、9時になったらと金と一緒に上がっていいぞ!」

「良いんですか?鉄さん…」

「バカヤロー、折角のクリスマス位親父が側に居てやらねえでどうすんだ!」

「そう…ですね、分かりました。それじゃ店長に鉄さん、すいませんが後は宜しく御願いします!」

「おうっ、マー坊にと金、お疲れさんっ!」

そして歩クンと別れた俺は…酔っぱらいやカップル、家族連れが徘徊するイルミネーションが眩しい大通りを歩いていると。

「痛えっ!」

「悪いけど…アンタはもう、彼氏でもなんでもない…赤の他人だから。二度と…私達の前に姿を表さないでよね」

そう言いながら背広姿の男性と腕を組んだ女性を呆然と見ているのは…まさにこの間、真奈美ちゃんを痴漢から救ってくれたあの丸顔のお兄ちゃん。

丸顔の頬は更に大きく腫れ上がり、仰向けに歩道に倒れ込んでいたのを見た俺は、居ても立っても居られずお兄ちゃんに駆け寄る。

「大丈夫っすか…って、この間の!」

「え…?え?…あ、あぁこの間、電車で痴漢されてた女の子の…」

「メッチャ腫れてますけど、大丈夫ですか!?あっ…すいませんタクシー!」

「すいません、行き先は?」

「○●総合病院まで御願いします!」

「○●総合病院ですね…了解しました」

そして病院に駆け込む野郎2人。

「あっ…お兄様、どうなされ…って、あ…この間の!」

「なんか良く分からないけど、男女二人連れに暴行されたらしいんだ…悪いけど今の時間、診断書って取れる!?」

「勿論ですよ…それではすいません、コチラへどうぞ…」

そして丸顔のお兄ちゃんが診察を受けている間、俺はせっちゃんに携帯電話で事のあらましを説明する。

「そう、だったんですか…」

「うん。正直、見ず知らずの赤の他人なら兎も角…真奈美ちゃんを助けてくれた恩人を見捨てる訳にはいかなくって…」

「うふふふ…らしいですね、誠人さん♡」

「それじゃ…悪いけど、美花子、早矢斗、沙知子に❝お父さんがごめんなさいって謝ってた❞って伝えておいてくれるかな?」

「はい分かりました、誠人さん♡」

「あ…診察終わったみたいだから、切るね…」

通話を終えた俺は待合室の椅子に座る、お兄ちゃんに歩み寄る。

「大丈夫…ですか?」

「はい…お陰様で…」

「あの…この間は妹を助けて頂き、本当に有難う御座いました」

「いえいえ…」

「それで…すいません、まだお名前を御伺いしてませんでしたね…」

「…洋介です。かわぐちかいじの漫画❝ジパング❞の主人公、角松二佐と同じ名前なんですけど…あはは…」

「洋介さん…?」

「あはははは…この3年間、一体なんだったんだろうなぁ…あはは…」

…洋介さんが語り出した話を纏めると。

洋介さんには3年間、お付き合いしていた彼女が居た。

そしてクリスマスの今日、意を決して彼女に高級レストランでプロポーズをしようと目論んでいたのだが。

約束の時間に現れた彼女は…何と半年前によりを戻した大学の先輩との二人連れ。

「アンタはもう、彼氏でもなんでも無いから。邪魔だから悪いけど、消えてくれる?」的な事を言われ…追い縋ったところを男に暴行されたところに俺が通り掛かった、と言う訳だ。

「あはは〜…やっぱ俺みたいなブサメンが、結婚なんてやっぱり…高望みだったんですね〜…」

「・・・」

「あ~はは〜…もう何もかも良くなっちゃいましたぁ〜…」

「あの…洋介さん」

「なんでしょう…誠人さん…」

「それ…立派に慰謝料取れる案件っすよ。ええと…あ、有った有った…」

俺は帆布鞄に入れて置いたシステム手帳のカバーから、例の波平頭の弁護士さんの法律事務所の名刺を差し出す。

「此処…以前自分が色々御世話になった法律事務所です。此処でしたらきっと、親身になって対応してくれるはずですよ…」

「・・・」

「悔しくて、投げやりになるのは分からなくもないですけど…でもこう言う事は❝誰が悪いのか❞、ハッキリさせておくべき案件だと思うんです…」

「誰が、悪いのか…」

「…えぇ。きっちりケジメを着けなきゃ、次に進めるモノも進めませんよ、洋介さん…」

「…誠人さん。何でそこまで、見ず知らずの人間に親身になってくれるんすか…?」

「簡単ですよ。真奈美ちゃんの、❝恩人❞だからですよ」

「恩人…」

「えぇ…。少なくともあの時、痴漢二人組から真奈美ちゃんを助けてくれた洋介さんは…❝男の中の漢❞でしたからね…」

「男の中の漢…」

「そうです。何も出来なかった、ヘタレな自分に比べたら…」

「そんな…買い被りっすよ…」

「そんな事有りません。あの時の洋介さんは…最高に格好良かったですよ…」

「真奈美さん…」

「そうですよ。あの時の事を思い出して…その元カノと男にギャフンと言わせましょうよ!」

「ギャフンと…」

「あ…何か有りましたら…此処に来て下さい」

と言いながら俺は…洋食レストランの概要が書かれた名刺大の紙を洋介さんに手渡す。

「こんなところに…お店有ったんだ…」

「お兄様がお作りになるお料理…どれも物凄く美味しいんですよ!」

「すいません…それじゃ、自分はこの辺で失礼します…」

・・・

「美花子…早矢斗…沙知子…みんな、起きている間に帰って来られなくて御免ね…」

と言いながら俺は…クリスマスプレゼントを子供達の枕元に置いて回る。

「ねぇ…誠人さん…節もクリスマスプレゼント、欲しい…」

「え…」

「ねぇ…誠人さんの皮被りおちんちん…いっぱいしゃぶりたい…♡」

「…良いの?俺の皮被りおちんちんなんかで…」

「だって…節、年が明けたら誠人さんとエッチ、出来なくなっちゃいますよね…?そう思うと節…身体が疼いてくるんです…♡」

「分かったよ…せっちゃん」

そう言うと俺はベルトを緩め…ステテコごと太めのジーンズを刷り下ろし、早くも戦闘態勢に突入したズル剥けおちんちんをせっちゃんに見せびらかす。

「誠人さんの…皮被りおちんちん…♡」

そう呟くとせっちゃんはズル剥けおちんちんを白魚の様な華奢な指で優しく撫で回し…まずは亀頭にチュー。

そのまま舌先で尿道をチロチロと愛撫し…右手で陰囊を優しく鷲掴みに。

「誠人さんの皮被りおちんちん…凄く熱い…」

虚ろに呟くと…せっちゃんはズル剥けおちんちんをパックンチョ(笑)。

「ん…んっ…んんん…ん~ん…」

可愛らしい唇と舌をフルに駆使して…せっちゃんは俺のズル剥けおちんちんを淫らに舐り回す。

「せっちゃん。もうちょっと深く…咥え込める?」

せっちゃんは返答の代わりに…ズル剥けおちんちんを根元まで咥え込む。

「すっ…凄え気持ち良い…」

「まひゃとひゃん…ひょっとくるひいひぇど…ひゅっぎょきゅひもちひい…」

「せっちゃん…」

「まひゃとひゃん…まりゃでまひぇんきゃあ…」

「…うん。まだ…我慢出来そうかな…」

「にゃら…ひぇちゅ…ゔぁひゅ〜みゅふぇりゃひちゃうひょお…♡」

…と呟くと。

せっちゃんは奥義「バキュームフェラ」を発動(笑)。

そのひょっとこの様なユーモラスな表情とは裏腹に、徐々に尿道に射精感がじわじわ込み上げてきた。

「や…やべぇ…」

「・・・(上目遣いで俺を見詰める)」

「せ…せっちゃん…だ、駄目だ…で…出る…!」

虚ろに呟くと俺はせっちゃんの黒髪に軽く両手を載せ…せっちゃんの食道目掛けて出来立てほやほやの「赤ちゃんの素」を注ぎ込む。

「うっ…ううう…」

「・・・」

「せっちゃん…」

「誠人さん…節…喉、火傷しそう…♡」

「久し振りだな…こんなにいっぱい、❝赤ちゃんの素❞発射したの…」

「えへへ…お腹の赤ちゃん、お父さんの❝赤ちゃんの素❞だよっ♡」

「赤ちゃん…」

「ねぇ…誠人さん。どうせなら…お正月の❝姫始め❞…いっぱいヤリまくろうよっ♡」

「え…ヤリまくろうって…」

「うふふふふ…誠人さん、姫始めの日は絶対…寝かせないんだ・か・ら♡」

「一体どうしたの…?せっちゃん…」

「どうもこうもありませんよ?コレが…何時もの節で・す・よっ♡」

「せっちゃん…」

「誠人さん…今からいっぱい❝赤ちゃんの素❞…溜め込んでおいて下さいね♡」

「…分かったよ、せっちゃん」

と言うと俺は、せっちゃんのほっぺたにチューをしてあげた。

「せっちゃん…。俺もアナルセックス以外にも、せっちゃんにやってみたい事、いっぱい有るからさ」

「誠人さん…」

「正直言うと最近…せっちゃんとのエッチがちょっと、マンネリかなって感じてたんだ。❝倦怠期を乗り切るには新しい事に挑戦する❞のが一番手っ取り早くて確実じゃない?」

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