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バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編21 運命の人(3/4ページ目)
投稿:2022-06-20 22:10:02
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本文(3/4ページ目)
丸みを帯びた2つの双丘で、俺はひたすらズル剥けおちんちんをしごきまくる。
「あっ…だっ、駄目だもう出る…うっ…!」
尿道から吐き出された「赤ちゃんの素」はみるみるうちにせっちゃんのお尻、そして背中を白く汚していく。
「誠人さん…いっぱい出たね…♡」
「そうだね…」
「誠人さん…そのまま立ってて…」
せっちゃんは仁王立ちしている俺の目の前で四つん這いになると…口だけで「お掃除フェラ」開始。
「ああっ…き…気持ち良い…」
「誠人さんの❝赤ちゃんの素❞…ちょっとほろ苦い…」
「…え?」
「誠人さん…体調が良い時は❝赤ちゃんの素❞…甘く感じるんだ…苦いって事は…まだ疲れが溜まっているのかな…」
「そこまで…分かるの?」
「もう、誠人さんったらぁ…節と誠人さん、もう何年夫婦してると思ってるんですか?」
正直俺は…エッチ中は「いっぱいせっちゃんとチューしたい」タイプなので、「前戯にフェラ」は…余り好きではない。
だから自分のイチモツをしゃぶり…「赤ちゃんの素」に塗れたパートナーの唇を貪れる男性を寧ろ…尊敬したくなる。
閑話休題。
「そうしたら、誠人さん…横になって…」
「え…大丈夫なの?騎乗位なんかして…」
「うんっ♡」
「…分かった」
「よーし、誠人さんのおちんちん…もう一回カチコチにな〜れ♡」
まるで魔女っ子の呪文の様に呟くと…なんとせっちゃんはポニーテールを解いた黒髪を俺のイチモツに絡み付け…所謂「髪コキ」を開始した。
「えへへ…誠人さん、気持ち良いですか?」
「なんか…不思議な感覚って言うか…」
「誠人さんって…ちっちゃいおっぱいも好きだけど、黒髪も同じ位好きですよね…」
「やっぱり日本の女性は黒髪だよ…樹里愛さんみたいに、金髪が似合う女性の方が寧ろ珍しいんだよ…」
「誠人さん…どうですか?節の黒髪…」
「あああ…段々気持ち良さが増してきた…普通の手コキよりも気持ち良いよ…」
「あはは…誠人さんの皮被りおちんちん…また硬くなってきた…♡」
「せっちゃん…もう少し早く擦って…」
「了解っ♡」
悪戯っぽく呟くとせっちゃんは…黒髪を両手で包む様に俺のズル剥けおちんちんをシコシコ。
「あ~…誠人さん、我慢汁が出て来た〜♡」
「ああっ…凄え気持ち良い…」
「誠人さん…今は、こ・こ・ま・で♡」
「え…せっちゃん…」
「悪いですけど…誠人さんの❝赤ちゃんの素❞、髪の毛に付けたく無いですし…それに…」
「それに?」
「誠人さんの❝赤ちゃんの素❞…いっぱい節のオマンコに発射して欲しいのっ♡」
「せっちゃんの…」
「…節の?」
「焦らし上手♡」
「えへへ…誠人さん、有難っ♡」
「でも…せっちゃん。くれぐれも…無理はしないでね?」
「うん…分かった…」
「お腹の赤ちゃん…お父さんからの愛情…いっぱい受け止めてね…」
「それじゃ誠人さん…跨るね…」
せっちゃんは天に向かって硬く屹立したズル剥けおちんちんに跨り…ラブジュースで潤うキツキツオマンコにドッキングさせる。
そのまま俺の胸板に両手を着くと…比較的小さめのグラインド運動を開始する。
「あ…あ…あっ…あっ…あ、あ…ああ…あっ…あっ…あん…ああっ…あん、あん、あん、ああっ、ああん、ああっ、ああっ、あ〜ん、あ〜ん…あああ~ん…」
せっちゃんが上下動を繰り返す度に、知り合った頃から比べるとやや膨らみの増したちっぱいとその薄茶色の先端がぷるぷると小さく揺れ動き…それに連動して赤ちゃんを孕んだお腹もふるふると揺れ動く。
「あっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああん!ああん!ああん!ああん!凄い!凄い!凄い!いいっ、いいっ、んっ!んんっ!んんっ!ん〜っ!ん〜っ!んん〜っ!んん~!」
俺の股間上で完全に、淫乱モードに突入したせっちゃんの…我が子を宿したお腹に俺は思わず、両手を添えてあげる。
「お腹の赤ちゃあん…コレがぁ、お父さんのおちんちんだよぉ…」
ラリった口調でせっちゃんは、お腹の赤ちゃんに呼び掛けながら黒髪を振り乱し、淫らに腰を振っている。
「うわぁ…せっちゃん、ハメ潮吹いちゃって…」
「誠人さぁん…気持ち良いのが止まらないよぉ…」
「せっちゃんのキツキツオマンコも…凄え気持ち良いよ…」
「節…もぉ…誠人さんの皮被りおちんちん無しじゃ…生きていけないよぉ…♡」
「俺もだよ…こんな気持ち良い名器、絶対他の男には味合わせたくないよ…例え、それが慎也でも、龍でも、通弘さんでも…」
「誠人さん…」
「せっちゃん…」
「それじゃ…また動かすね。良いかな?」
「うん…良いよ」
「誠人さん…手ぇ繋ごう…♡」
「ほら…せっちゃん」
「誠人さぁん…♡」
互いの両手を恋人繋ぎでガッチリ握った俺達バカ夫婦は…再び淫らなグラインド運動で互いの性器を刺激し合う。
「あっ…あっ…あっ…あっ…あん、あん、あっ、ああっ、あ〜ん、はぁ〜ん…」
「すっ…凄え締まる…」
「あっ!あっ!ああっ!ああん!あああっ!ああっ!ああん!ああ~ん!ああ~ん!あああ~…」
「せっちゃん…やべぇ、ボチボチ出そう…」
「あっ…あっ…あん…ま…さとさぁん…もぉ…ちょっとだけ…が…我慢してぇ…」
淫らに腰を振るせっちゃんはだらしなく表情が緩み…完全に「雌の顔」と化している。
「うわぁ…また潮出て来た…」
「はっ!あっ!いい!いい!いい!いい!イク…イク…イク…イク…イクっ…イクっ…!」
せっちゃんの全身がびくびくっと痙攣し…せっちゃんは固く両目を閉じたまま俺の腰の上で果ててしまった。
「せっちゃん…だっ…出すよ!」
びゅびゅっ…びゅるっ、びゅるっ、びゅびゅっ、びゅびゅっ、びゅびゅっ…。
そして我慢の限界に達したズル剥けおちんちんから…せっちゃんの子宮目掛けて「赤ちゃんの素」が射出された。
「せっ…ちゃん…」
痛痒い放出感を堪能しながら…俺は恋人繋ぎで握ったままのせっちゃんの両手を引っ張り…呆けた表情のせっちゃんに優しく抱きつく。
「せっちゃん…最高に、気持ち良かったよ…」
「・・・」
「せっちゃん…俺はせっちゃんを、世界の誰よりも愛してるよ…」
「誠人…さん…」
「せっちゃん…」
「節もぉ…誠人さんを愛してる…」
「有難う…せっちゃん…」
「誠人さん…❝今夜は寝かさない❞って言ったけど…節、もぉ限界っぽい…」
「あはは…それじゃせっちゃん、夫婦揃って初夢見ようか?」
「…うん♡」
・・・
「お父さん…お母さん…美花子を今日まで育ててくれて…本当に、有難う御座いました…」
俺は…夢を観ていた。
大人になった美花子が…結婚式を挙げている夢を。
誰から遺伝したのか…胸の谷間を強調した純白のウエディングドレスを身に纏い、モデル顔負けの美女に成長した美花子の隣には…タキシード姿の青年。
「(誰だ…アレ?もしかして…和誠クン、なのか…?)」
顔が良く分からない…新郎の顔を覗き込もうとしたところで…無念にも、俺は夢から覚めた。
「あ…誠人さん、御早う御座います…」
「せっちゃん…御早う御座います」
「あの…誠人さん…」
「せっちゃん…初夢は…観られた…?」
「はい…あの…」
「…何?せっちゃん…」
「美花子が…結婚する夢を、観てたんです…」
「俺も…美花子が結婚式を挙げている夢を…」
「え…嘘…」
「だけど…結婚相手の顔が分からなくて…顔を覗き込もうとしたところで、残念ながら目が覚めたんだ…」
「節は…美花子が、新郎と❝誓いのキス❞をしたところで…」
「そう、だったんだ…」
「はい…」
「せっちゃん…。美花子、そして沙知子が…綺麗な身体でお嫁に行ける様にするのが…俺とせっちゃんの最大の仕事だと、俺は思うんだ…」
「綺麗な、身体で…」
「そう。せっちゃんみたいな悲しい出来事は…もう二度と、起こって欲しく無いから…」
「そう…ですね。節は…誠人さんと結婚出来たから良かったですけど…」
「美花子にも…沙知子にも…いつか出会うであろう、❝運命の人❞と結ばれて欲しいから…」
「運命の人…」
「…うん」
「誠人さん」
「…せっちゃん?」
「節にとって誠人さんは…節の全てを受け入れてくれた、❝運命の人❞…」
「・・・」
「ヤキモチ妬きなのも…考えなしなのも…おっぱいちっちゃいのも…そして、あんな酷い目に合わされた節を、全て受け入れてくれた誠人さんは…節の❝運命の人❞ですよ…」
「せっちゃん…♡」
「誠人さん…♡」
どちらからともなくバカ夫婦は唇を重ね…唇の温もりを感じ合う。
「誠人さん…コレが出産前の、最後のエッチだよ…♡」
「分かった…」
俺はせっちゃんを優しく抱き寄せると再び唇を重ね…右手でせっちゃんのちっぱいを揉みしだく。
「ん〜…ん〜…」
背中に回していた左手でちっぱいの先端を摘み…右手をせっちゃんの股間に伸ばし、ワレメを指でなぞる。
「あっ…」
早くも顔を赤く染めたせっちゃんの目は切なく潤み…俺に更なる快楽を要求している様に感じた。
「せっちゃん…俺がせっちゃんの❝運命の人❞なら…俺の持てる力の全てを駆使して…せっちゃん…美花子、早矢斗、沙知子…そしてお腹の赤ちゃんを守る。それが…俺を好きになってくれた…せっちゃんヘの最大の恩返しだと、思うから…」
「誠人さぁん…」
「だからせっちゃんも…」
「誠人さん…それ以上は…言わないで…」
「…何で?」
「だってぇ…それ以上言うのは、野暮だ・か・ら♡」
「野暮…確かに…」
「誠人さん…難しい事は、今は忘れて…お互い、気持ち良くなろっ♡」
「そうだね…せっちゃん♡」
俺は再びせっちゃんの唇を奪い…左手でちっぱいをいじり、右手の親指と人差し指でクリトリスを摘みつつ…余った3本指で指マンする「奥義・三点責め」を再び発動(笑)。
「ん〜…ん〜…ん〜…、ん〜っ、ん〜っ、ん〜…ん〜っ、んん〜っ…ん〜、ん〜っ、んん〜っ…ん〜っ、んん〜っ、んんん~っ!」
右手がズブ濡れになる程ド派手に潮を吹きまくるせっちゃん。
「誠人さぁん…早く皮被りおちんちん挿れて…」
「せっちゃん…正常位で良い?」
「…うん」
「それじゃ挿れるよ…せっちゃん、そしてお腹の赤ちゃん…」
せっちゃんのキツキツオマンコにズル剥けおちんちんをゆっくり挿入すると…やはりお腹の赤ちゃんを気遣いつつ…大股開き状態のせっちゃんの両足を掴んで、ゆっくりピストン運動を開始する。
「あっ…誠人さぁん…♡」
「せっちゃん…相変わらずオマンコキツい…」
「誠人さぁん…誠人さんの皮被りおちんちんから…❝大好き❞が沢山…伝わって来るよぉ…♡」
「せっちゃんのオマンコのヒダヒダからも…❝愛してる❞ってメッセージが…伝わって来てるよ…」
「有難う…誠人さん…」
「あ…そこ…そこが…感じるぅ…」
「ここ…かな?」
「あっ…そ…そこ…ああ~ん…良い…ちょー気持ち良い…」
「ちょっと待ってね。せっちゃん…」
俺はピストンを一旦止めて…両手をちっぱいに伸ばし、優しく、そして力強く揉みしだく。
「ああ~ん…誠人さぁん…♡」
「ううっ…オマンコすっげぇ締まる…」
「はあぁん…」
ラリった喘ぎ声を挙げるせっちゃんのちっぱいから両手を離し…今度は膨らみの増したお腹に手を伸ばし、優しく撫で回す。
「赤ちゃん…赤ちゃん…お父さんだよ…」
「あ…今、赤ちゃんがお腹蹴った…」
「赤ちゃんも…感じてくれているのかな…」
「誠人さぁん…お願い…節を…感じさせて…」
「あ…御免ねせっちゃん。それじゃ、また突くね…」
両手を再びちっぱいに伸ばし…今度は乳首を摘みながらズル剥けおちんちんをせっちゃんのキツキツオマンコに力強く突き込む。
「あぁん…はぁん…誠人さんの…皮被りおちんちん…♡」
「凄え…すっげぇ締まる…」
「あんっ…はぅん…そこ…そこだよぉ…♡」
「せっちゃん…ピストン早めて良い?」
「誠人さん…もっと早くぅ…」
せっちゃんの了解を取り付けた俺は…ピストンのスピードを早める。
「ふぁん…ひゃあん…きいっ…気持ち良い…誠人さぁん…もっと…もっとぉ…♡」
「せっちゃんのオマンコも…絡み付いてきて凄え気持ち良いよ…」
「まぁっ…さあっ…とぉっ…さぁん…♡」
「せっちゃん…せっちゃん…♡」
「ああっ…はぁっ…いい…いい…はぁん…ひゃあんっ…ふぁんっ…」
「うぁっ…やべぇ…せっちゃん…ボチボチ出そうだ…」
「はぁっ…かぁっ…かけて…」
「良いの?せっちゃん?」
「ひぇちゅに…マーキングしてぇ…おねぎゃい…♡」
「くうぅっ…だ…出すよ!」
キツキツオマンコからズル剥けおちんちんを引き抜いた俺は…せっちゃんのお腹目掛けて多量の「赤ちゃんの素」をぶちまけた。
「はぁっ…はぁっ…」
「あはぁ…誠人さんの❝赤ちゃんの素❞…だぁ…♡」
「せっちゃん…♡」
俺は尿道にこびり付いた「赤ちゃんの素」を、せっちゃんのおヘソに擦り付ける。
「誠人さん…♡」
「せっちゃん…♡」
「赤ちゃん…」
「それじゃ…せっちゃん。此処からは…赤ちゃんを最優先に考えてね…」
「うん♡それじゃ…誠人さん。チェックアウトする前に…朝風呂に浸かりましょ?」
「そうだね…」
・・・
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(2020年05月28日)
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