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体験談(約 8 分で読了)

【超高評価】学年一モテる幼馴染彼女とデートした後にラブホでヤりまくった話(1/2ページ目)

投稿:2025-09-26 19:55:58

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本文(1/2ページ目)

彗星ST◆IpFEOZQ(大阪府/20代)
前回の話

高2のときの話です。その日の朝、俺は家を出るのが少し遅れてしまい、一本あとの電車にギリギリで乗ることになりました。急いでいたので、到着駅の出口から遠い車両に乗っていたため、移動しようと思いました。いつもの位置の車両に行くと、見慣れた制服と、セミロングのポニーテールが見えました。「(り…

りなと付き合って1ヶ月ぐらい経った頃。

俺とりなはデートに来ていました。

デートと言っても、近所のショッピングモールで買い物をするだけです。

「ねぇ、まーくん」

「なに?」

「この組み合わせ、合うと思うんだけど…どっちのセットが良いかな?」

「んー、どっちも似合いそうだよ」

今は服を選んでいます。

韓国っぽいって言うんでしょうか。そんな感じの服を見ていました。

「じゃ、この2セット試着するね」

「はーい」

りなが試着室まで入っていきました。

「やー楽しみだな~絶対かわいいじゃん…」

「ま、まだ開けないでよ?恥ずかしいから…//」

「流石にやんないけど…別によくない?あんだけえっちしてて今更…」

「き、着替え見られんのは別の恥ずかしさが…」

「ふーん…」

とにかくこの当時は、頻繁にりなの家に呼ばれては、性交渉を申し込まれ、体を重ねていました。

男子高校生として、自分が性欲の強い人間だと当たり前のように思っていましたが、上には上がいることを思い知らされてしまいました。

「はい、1個目これ!」

「おお…」

「どう?」

「やっぱスタイルいいな…」

「いや、服についての感想は…」

「めちゃかわいいけど…もう一個の方を見ないとなんとも」

「おっけー…」

シャッとカーテンを閉められ、待ちます。

しばらくして、カーテンが開きました。

「はい、これ2個目」

「あー、いいんじゃないかな。(…どっちでも)」

「うわ、迷うな~」

「まーくんが決めて〜!」

「えーと…あ、さっきのやつの方が持ってるカバンと合うんじゃない?」

「あ、確かに!さっすが〜」

「なにより」

決めた方を買って、店を出ました。

手を繋いで歩いていると…

「あ、SちゃんからLINEきた…ごめん、ちょっと見るね」

「うん」

「……え…?」

スマホの画面を見たりなが絶句しているので何事かと訊くと、トーク画面を見せてきました。

そこには…

『りなちゃんって、まーくんと付き合ってんの?♡』

と書かれていました。

「え、えっと…」

『なんで?』

『今、◯◯モールに居る?』

『…います』

『手繋いで歩いてたような…』

「…どうしよ、これ」

「白状しようぜ」

『あー』

『うん』

『つきあってるよ』

『やっぱりか』

『周りに言ってなかったけど、バレたらしょうがない』

『りなちゃんがまーくんのこと好きなのは気づいてたから』

『ついにって感じだけど』

『…まじか』

『てか、声かけてくれれば良かったのに』

『お邪魔しちゃ悪いかなーって♡』

『…』

「こういうとこあるよな、あいつ」

「ね」

りなが適当にスタンプで会話を終わらせて、スマホはカバンにしまいました。

「いやーバレたね、ついに」

「まぁ隠そうとも思ってなかったけど」

「それはそう」

その後、ショッピングモールを出ると、2人でレストランで晩ごはんを食べ、並んで歩いていました。

「このあとどうする?」

「え?えっちするでしょ、そりゃあ」

当然のように言われてしまいました。

「……近くにラブホあるから行く?」

「よっしゃ!」

りなが、うっきうきで手を繋いできました。

「ほんとに好きだね、するの…」

「いやー、やめられないね」

でもこいつ…俺とのセックスしか知らないんだよな…

そんなことを考えていると、握る手に力が入ってしまいます。

「はい、着いたよ」

「へー、こんなとこにあったんだねぇ」

ラブホに着いたので、パネル操作の受付を突破していきます。

「そういえば…ラブホ来たことあんの?うち初めてなんだけど」

「まぁ、前にも彼女いたし…」

「そっか…」

「なに?嫉妬した?w」

「別に…ちょっとだけ、だし。」

強がるりなが可愛く、思わずキスしてしまいました。

「ちゅっ…♡」

「…♡」

「部屋いくよ」

「うん…♡」

エレベーターに乗って部屋に行き、ドアを開けました。

とたんに、りなに抱きつかれてベッドに押し倒されてしまいます。

「まーくん…すき…♡」

「知ってる。俺も好き…♡」

「んふ…♡」

ベッドに仰向けにされて、りなが添い寝するように隣に来ました。

りなが腕を伸ばして、俺の股間に触れます。

「もうガチガチじゃん…♡手でしてあげるね?♡」

ズボンとパンツを下ろされ、柔らかい指で包まれます。

「うおっ…」

ゆっくり上下に動かし始めました。

「ふふ、気持ちいい?♡」

「うん…♡」

至近距離で喋られると、温かさや匂いが感じられてドキドキします。

「ん…♡」

手を動かすスピードを速くされて、思わず腰が浮いてしまいます。

「わ、めっちゃ気持ちよさそうな顔してるよ♡」

「まって…っ…まじでやばい…♡」

されるがままではいけないと思い、りなの首筋に手を回してキスします。

「ちゅっ…♡んちゅ…♡」

「んん…っ♡」

「舌出して…」

「ちゅっ…♡ちゅぱ…っ♡ぢゅる…♡」

「んっ…キス気持ちいい…♡」

キスしたり見つめ合ったりしているうちに、限界が近づいてきました。

「りなっ…そろそろ出そう…♡」

「いいよ…♡ちゃんとうちの目みて出して…ね♡」

えろい笑みを浮かべたりなが顔を近づけて来ました。

「やば…りな…っ♡いくっ!♡」

身体が震えるほどの快感を感じ、腰が動いてしまいます。

「びゅるるるっ♡びゅるる…♡」

「ん〜♡」

どんどん精液が発射され、りなの手を汚していきます。

「あぁっ…う…♡」

射精が終わっても、手の動きを緩めるだけで、止めてはくれません。

「いっぱい出したね…♡めっちゃ腰浮いてたし…♡そんなに気持ちよかったの?♡」

りなが手をティッシュで拭きながら言います。

「ん…うう…」

まだ頭がチカチカします。

「あーもう我慢できない♡挿れちゃうよ?♡いいよね?♡」

りなが下を脱いで腰にまたがり、先端をあてがってきます。

「ま、待って、ゴムは…」

付き合ったその日にしたときは生でしたが、以降は一応付けていました。

「もーうるさいっ♡今日は大丈夫だから…♡挿れる、ね?♡」

りなが腰を落とし、一気に奥まで入りました。

「ずぷ…っ♡」

「うぁっ…♡やば…」

「んんっ♡きもちぃ…っ♡」

キスしようと上半身を起こすと、肩を掴まれて布団に押さえつけられました。

「だーめ♡今日はうちが犯す…っ♡」

そういうと、中をきゅっと締めて腰振りを始めました。

「ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡」

「待って…っいきなり激しぃ…っ♡」

「あはっ♡んふふ♡あーやば…っ♡」

中の感触や形、温度がそのまま伝わってきてエロかったです。

「はぁ…っ♡すきっ♡すき♡」

「ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡」

「りなっ…りな♡」

さっき一回手コキで出していなかったらとっくに暴発していたと思います。

「ねぇ♡キス…っ♡しよっか♡」

「ん…っ」

「ちゅっ…♡ぢゅるる…っ♡」

舌を絡めていくたびに中がきゅっとするのが分かり、可愛いなと思いました。

「ん…っ♡えへへ…っ♡気持ちいいね♡」

唇を離して見つめ合うと、りなはすっかり発情した顔をしていてドキドキしてしまいます。

「なんで今日そんなテンション高いの?めっちゃエロくて可愛い…♡」

「えー♡だって朝からめっちゃムラムラしてたし…♡」

「てか待ってっ、かわいいとか言われると気持ちよくなっちゃう…っ♡」

「いいよ、イっても」

そういって奥を優しく突いてみます。

「んあっ♡それやば…っ!?♡待ってっ、いくいく…っ!♡」

りなの身体がビクッと震えたあと、のけ反って絶頂しました。

「んんあぁ…っ!♡はぁっ、きもちぃ…っ♡」

そろそろこちらも限界が近いです。

「あぁっ…中きっつ…俺もいきそ…♡」

りなが覆いかぶさるように抱きついてきて、密着したまま押し倒されました。

「このまま…っ♡中で出してくれるよね?♡」

「いいの…?♡」

「うん♡まーくんの…いっぱいちょうだい…っ♡」

りなの身体の柔らかさや体温を感じながら、脚を絡めていきます。

「ふぅっ…♡りなっ♡りなっ…♡出すよ…っ♡」

「まーくん♡きもちぃ…っ♡すきっ♡すきすき♡だしてぇ…っ!♡」

「あっ…♡いっく…っ♡出る…っ!♡」

りなを思いっきり抱きしめて、一番奥に射精します。

「びゅるるるっ♡びゅくっ♡びゅーっ♡」

あまりの快感に、脚がすこし震えました。

「ん〜っ♡あついの、いっぱい奥に掛かってる…っ♡あっ♡中出しされるのきもちぃ…♡いっちゃう…っ♡」

射精している間も、少し腰を動かして搾り取ってくれました。

「やば…っ♡気持ちよすぎ…♡」

「ふぅ…っ♡いったん抜くよ…っ」

りなは仰向けに寝転がり、さっきまで俺のが入っていた穴からは白い液が流れています。

「うわ、今の状態のうちめっちゃエロいかも♡」

「やばい…また勃ってきたから挿れていい?」

片手をりなと恋人つなぎにして押し倒しました。

「ま、待って…っ♡うちまだイったばっかりでぇ…♡だ、だめ…っ//♡やめて…っ♡」

形だけの言葉であることはわかっています。

「その割には、めっちゃ期待した目で見てくるじゃん…♡えっっろ♡もう挿れるから…っ♡」

「あぁんんっ…♡」

「ぬぷぷ…っ♡」

「ちょっと挿れただけでどんどん飲み込んでくし♡りなエロすぎ…っ♡」

ここで一気に奥まで突いて挿入します。

「どちゅっ♡」

「んあぁっっ!?♡♡いっく…っ!♡」

「おぁっ…締まって気持ちいい…♡」

りなの手首をつかみ、正常位で突いていきます。

「はっ♡んんっ♡あっ…っ♡」

Dカップの綺麗なおっぱいに手を伸ばします。

「やば…柔らか…っ♡」

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  • 7: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]

    純愛好きさん
    まさか続編が出るとは思っておらず、驚きました。内容も期待どうりのものでした。もしよかったら、学年一の美女と付き合っていることがばれてしまった中での学校生活が気になるので投稿お願いします。


    ありがとうございます!
    お名前からしても、僕の投稿物は気に入っていただけているようですね。
    そうですね、次は学校でのエピソードを書こうと思います。

    0

    2025-10-08 00:47:17

  • 6: 純愛好きさん#EYYRSII [通報] [コメント禁止] [削除]
    まさか続編が出るとは思っておらず、驚きました。内容も期待どうりのものでした。もしよかったら、学年一の美女と付き合っていることがばれてしまった中での学校生活が気になるので投稿お願いします。

    0

    2025-10-06 18:21:57

  • 5: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    お待ちしてましたよ!一年越しの続きは嬉しいです!相変わらずのラブラブっぷりは見ていてほっこりします!りなちゃんが積極的ですね!(笑)まーくんは親友のAくんにお礼を言わないとね!(笑)続きお待ちしており…


    いつもコメントしてくださってた方ですよね。ありがとうございます!
    Aとは今でもたまに会いますねー。まじで感謝してます。
    続き、今度は出来るだけすぐ投稿しますので楽しみに待っていてください!

    0

    2025-09-27 09:40:35

  • 4: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    おかえりなさいませ。次回もよろしくお願いします😊


    ありがとうございます!
    楽しみにしていてください!

    0

    2025-09-27 09:31:10

  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてましたよ!一年越しの続きは嬉しいです!

    相変わらずのラブラブっぷりは見ていてほっこりします!りなちゃんが積極的ですね!(笑)

    まーくんは親友のAくんにお礼を言わないとね!(笑)

    続きお待ちしております!

    1

    2025-09-27 06:00:35

  • 2: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    おかえりなさいませ。次回もよろしくお願いします😊

    1

    2025-09-27 02:14:35

  • 1: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]
    皆さん、大変ご無沙汰しております。。忙しくくてエチケン離れが起きておりました。1年以上も空けてしまってすみません。
    前作、知らない間に殿堂入りを頂いておりビックリしました。本当にありがとうございます…!

    0

    2025-09-26 19:59:59

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