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大学の合格発表であった、可愛い子。

投稿:2026-04-25 17:44:18

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)

大学の合格発表の時に見たのは、ベージュのミニスカート、ちょっと太目な太もも真っ白い脚、身長は155cmぐらいでグリーンのカーデガン。

見た瞬間に、胸がアッくなりました。

大学の入学手続き書類を持っていたので、合格したのは間違いないのですが、顔が暗く涙の後もありました。

私は小心の内気な男なのですがこんな気持ちになったのは初めてなのです。

思い切ってお茶のペットボトルをもって、彼女に話しかけました。

「お茶を飲んでください、困ったことがあるなら話してください。」

「ありがとう、のどが渇いていたからたすかります。聞いてくれます。」

きっかけができただけでも嬉しかった。

「実家の工場が先ほど倒産したの不渡り2回出してね、だから大学いけないし、今のホテルも出ていかなければいけないの。助けてくれる。」

「まず、せっかく大学合格したんだから、入学の手続き取ろうよ。まず入学金払おうよ。銀行行こう。」

「何言ってるの、お金半端じゃないんだよ。」

近くの郵貯銀行に行って、納付書で入学金と1年間の授業料もろもろを納付しました。

「次に今泊まってるホテルの清算して荷物引き払おう。」

普通のカローラに乗せてホテルへ抜かう途中自己紹介する。

「今年同じ大学に入学した笹崎栄一です。君に一目ぼれしました。」と言って

免許証と入学手続き一式を見せました。

「わかりましたし、ありがたいのですけど、少し怖いんですけど。私は千葉あかりです。」

「僕は、内気な見ての通り普通の男です、君を見たとき一目ぼれしました。」

「私に?ありがたいけど私とエッチしたいぐらいなら驚かないけど、北朝鮮に売り飛ばしたりしないですよね。」

「ホテルでは大学に合格して退去するって言ったらいいよ。少し安くなるから。」

ホテルに3日分の宿泊料払って、大きなバック2つを抱えて車に積み込む。

「これから、どこに行くんですか。?」

「大学の近くに家があるから、そこに行くよ。」

「家族には知らせていいですか。」

「無事であることだけ公衆電話で知らせた方がいい。」

「倒産だと銀行以外に借金していたと思う、借金の返済は合法では難しいから取れるところから取るんだ、」

「取れるとこって。?」

「君だよ、一番金になる。」

家に着き、荷物を1階の空いた部屋に持ち込んだ。

「今は相続して、一人で住んでる、だから遠慮しなくていいですから。」

初めて会った時から数時間で彼女を家に連れてくることができた。

彼女がようやく落ち着いて「今日は本当にありがとうございました。」

「今日は疲れたろうから、休んでください。」

「あの、先ほど実家に電話したら、知らない人が電話出たんですけど。」

「どこにいるか教えなかったね。」

「教えてはいないけど、妹と連絡取れないんですけど。」

「車で妹さん連れ戻しに行く。いいね。」

「はい。お願いします。」

ミニスカートは動きにくいのでジャージを着せた。

そのとき、お尻を触りパンツを脱がせマンコを舐めた。

人生、今までで一番興奮したひと時です。

「ありがとう、マンコなめてくれて。でも早く妹助けて。」

知り合いの格闘家1人を車に乗せて、彼女の実家千葉県市原市の工場に向かった。

ほどなく、実家に着くと彼女が「ここなんですけど何か違います。」という。

格闘家であり、アメリカの特殊部隊にも3年間在籍した本格派が怪訝な顔をします。

作業服に着替えると、そそくさと建物の中に入り、10分ぐらいたつと、

大きな袋を抱えて小走りで車に向かってきました。

車の後ろの席に乗り込み「発車してくれ、早く。」と叫びました。

高速に乗りながら、ふくろから妹を出す。小さないびきをかいているので生きているのを確認した。

豊島区の公立病院に入れる、こんな時マイナンバーカードがあると便利です。

お姉さん千葉あかりさんが「格闘家の男にお礼を言いながら状況を確認した。

格闘家は「睡眠薬で眠らせて、売春させて、売れなくなったら中東に売り飛ばすんだろうな。」

あかりは「これが日本なんですか法治国家なんですか。」

日本にはプロの警官はいないのです。被害者を守ることはできない。被害者が死んでから捜査するのですよ。

警察には知らせたが、まるで捕まえそうな気はしません。

妹春奈が起きました。「ここはどこですか。」

あかりが「ここは東京の病院、悪党から助けてきたの。」

春奈が「お父さん・お母さんは?」

「わからないの警察に頼んだの。」

「それじゃ見つからないわね。」

「私、もう高校には戻らないよ、通信で高校卒業してお姉ちゃんと同じ大学に行く。」

今日1日はどうしても退院できず、格闘家佐野がついてくれることになりまし

た。もちろん警官も一人病室の前に警備しました。

長い一日が終わり、一緒にお風呂に入ることができました。

湯船に入りきれいな足を思う存分触りながらキスをしました。

風呂から上がりベッドで抱き合うと、あかりのマンコはぬるぬるですぐにちんこが入った。

念願の女生と、こんなに早くセックスができるとは夢のようでした。

翌朝、警察から連絡があり警備してた警官は暴漢に襲われ重傷、犯人は格闘家佐野に抑えられ逮捕された。

これで犯人が捕まり重要な手掛かりができた。

格闘家佐野には報奨金500万円と春奈の今後1年間の警護代として1000万円支払った。

佐野はかなりのイケメンで需要が多く6か月に限定された。

その後春奈が18歳になるのを待って佐野は春奈と結婚しました。

以上はほとんど実話です。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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