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少女と一緒に住み出し、お風呂でアソコを擦りつけあった。

投稿:2026-04-25 18:59:06

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ポエータ◆MCMXEDc
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

正午の太陽が照らす冬枯れた街路樹から伸びる影が長く、季節を感じる。車のキーを数回回しエンジンがかかると、奈緒は勢いよく助手席に飛びのり、「車乗るの久し振り、早く行こうよー。」と、初めて見せる屈託ない、それも満面の笑み。破顔しすぎて、唇の痂が破れ血が滲み出している。車を出してすぐ違和感…

この話の一話目冒頭。この話は創作臭いが、事実を元にしている。

との但書を附させて頂いた。

私の友人が、浮浪児同然だった少女を保護し二人で暮らし、29歳と17歳で式を挙げたのは紛れもない事実で、また、そこにエロ話としてな肉付けをさせている

『創作物』

なのもまた事実だ。

この話の一番現実味のない部分は、浮浪児を保護し、二人で暮らし続けられた所であろう。

常識的には、児童相談所に届け出て、養護施設に入り、または、そこから里親に育てられ大人になる。

それが『合法』であり、『常識的』な話だ。

しかし事実、友人はその少女と5年間同棲し、平成半ば当時の、女性の結婚可能年齢に至り結ばれた。

その『非現実』が可能だったのは、彼の誠実さを知る、かつては敏腕弁護士として鳴らした彼の恩師の大学教授と、その弟子の弁護士と司法書士。また、今は法律家として活躍する彼自身の4人が、

憲法、民法、民事訴訟法、家族法、教育三法、児童福祉法、里親制度、成人後見人などの、

それぞれの制度的矛盾点を巧みにつき、合法部分を積み上げ、違法でしかない未成年少女と独身成人男性の同棲を可能として認めさせたからである。

違法でなく脱法の部類にあたるだろう。

この法廷劇を克明に追うと、リーガルミステリー的面白さがある筈だし、又、ストーリーには絶対的な説得力が出る。

しかし、それだけでエロ無しに五万字超えとかの話になり、このサイトの趣旨から反してしまうので、リアリティは無くなるかもしれないが、法廷劇的な部分は克明には追わない。

そして今回からは、その『法廷劇』が展開された時期の話となる。

奈緒と三日目の夜となる昨晩は、比較的早く床に就いたが、狭いアパートの一人用ベッドで身を寄せ合い眠ると、睡眠姿勢に無理があるのか起きた時に体が軋むようにあちこちが痛む。

今日は私の方が先に目覚め、奈緒の寝顔を愛でていると、

「あ、おはよう。今日はユキさんが早いね。」

「寝顔、じっくりみれたよ。」

「え、なんか恥ずかしい。」

「そう。だって二人でお風呂入ったりしてるのに。」

「え、でもなんか」

「コーヒー淹れようか。」

「私がやるね。」

昨日買った、真新しいパジャマ姿でベッドから跳ね降りると、ケトルに水を入れスイッチを入れると、ガスコンロに火を点け昨晩の残りのカレーを温め、残りご飯のどんぶりを、電子レンジに入れてスイッチを入れる一連の動作が手早い。

「女っ気ない俺に、天使がきたな。」

「何それ。」

「あんまり女の子にモテる方じゃなくてね。」

「え、ウソ、ユキさんカッコいいよ。私は好き。」

「ありがと。」

高校でも大学でも、それなりに恋愛はしたが長続きはしない。

私の生い立ちを聞くと、女性と何となく距離感が出来てしまう。

人は危うさには惹かれても、求めるのは安定感だ。

「昨日も言ったけど、今日は俺の家に行くよ。奈緒を紹介する。」

奈緒が運んできたコーヒーを口に運びながら伝えると、

「お嫁さんで」

思わずコーヒーを吹きそうになるのを飲み込み、舌と喉を焼いてしまう。

「ああ。熱かった。それはしばらく先の話ね。奈緒は学校行ってないし、お母さんも一年近く帰ってないでしょ。学校行ってないし。このままだと施設に入ってそこで暮らす事になるんだよ。」

「ユキと一緒じゃ駄目なの。ここから学校は。」

「駄目、下手すりゃ未成年略取と強制猥褻で俺は逮捕だよ、ここに住むのも、奈緒とお風呂入ってマンコ洗ったり、キスしたり、全部犯罪なんだよ。あ、ガス。かき混ぜないとカレー焦げる。」

「ヤダ、居たい。」

ガスを止め、鍋をかき回しながら奈緒は泣きだしたのを後ろから抱き締め、キスしながら。

「少ししか言ってないけと、俺も親が居なくなって、近所の人が見つけて、親戚は誰も受入てくれなくて、施設に入ったんだよ。」

「そこで、俺みたいな子供達と暮らし、奈緒位の時に今の親に引き取られた。里親制度て言うんだよ。」

「親とか、保護者になるには、夫婦揃わなきゃなれない。俺は独身だからね。それに、学校通わせなきゃいけないし、奈緒も学校行かなきゃいけない。中学を卒業するのは決まりなんだよ。」

もう一度後から抱き締めて、キスすると、昨夜と逆に奈緒が舌を絡めてくる。

本当に器用で地頭が良いのか、何でも一回で覚えて、更に工夫もする子だ。昨夜覚えた舌を絡めるキスをしながら、私のペニスをパジャマ越しに撫でている。

「朝からHはしちゃ駄目だよ。」

と、言いながらも私も奈緒のマンコをパジャマ、パンツ、生理ナプキン越しに撫でるが、三枚越しでは刺激は届かないだろう。

泣き止んだ奈緒は、床に座る私の膝に座り、二人でコーヒーをすする。

「良く分からないけど、中学生までは学校行かなきゃ駄目で、ユキさんと二人で住むのも駄目なんでしょ。私、施設に入ってもユキに会える。」

「違うよ。後見人ていうのがいて、きちんとした人に、奈緒はここで、俺と兄弟として住んでます。俺の養父母て言うんだけど、育ててくれる貰い先の親ね。それの里子で、俺の妹として、Hな事とかしないで真面目に勉強してます。て、しなきゃいけないんだよ。」

「だって、キスしたりマンチョ触るのユキじゃない。」

「ゴメン。もう触らない。」

「うん、でも。」

「でも、何。」

「何でもない。」

「奈緒も、マンコ触られて、気持ちいいんでしょ。」

「ヤダ、違うよ。でも、一緒にお風呂。楽しいから好き。」

奈緒からキスして来て、コーヒーを溢しそうになる。

「朝ごはん食べて、支度しよ。早めにでなきゃ。車で1時間半もかかるよ。」

市街地から平野部を抜けた先、山間の町に私を育ててくれた養父母の家がある。

養父母はとある宗教の、教区を任された宗教家で、私を引き取ったのも慈善事業だった。

宗教家でも、別に信仰を強要もせず、私の生家の位牌を祀り菩提寺への墓参も一緒にすると、ファナティックな所は全くなく、その宗教自体も、壺を売り付けたり、寄付巻き上げたり、ましては毒ガス撒いたしない一般的なものだが、父は慈善事業には熱心でも御布施集めは無頓着ゆえに、教会内でも一向に卯建が上がらない、根っからの善人だ。

着くなり養父母は、庭まで出てきて我ら二人を迎えてきた。

「この子か、電話の。賢そうなこの子だ。」

「お名前は。」

「蒼木奈緒です。」

「まあ、ハキハキして。上がって頂戴。」

「はい、お邪魔します。」

義母がお茶とジュース。茶菓子を運び、テーブルを囲んで座る。

「何か、思ってたのと違うな。どっかいいウチの子みたいだ、もっといじけたのとか、クソガキ連れて来るかと思って身構えちまってたぁ。」

「まあ、つけ焼き刃だよ。来ながら礼法教えたんだよ。」

「でも。すぐできるのはお利口さんね。」

「ユキさんね。何でも教えてくれる。いま、お料理教わってるんだ。あと、来週から漢字と計算も。」

「大ぇしたもんだ。立派立派。」

父母は破顔し、父は奈緒の頭をゴシゴシなでる。

「で、今日来たのはさ。」

「相変わらずセッカチだなぁ。え、お茶飲んで世間話してからでよかろうよ。」

「スミマセン。」

「まあ、そうなんだろうとは思って、お前引き取った頃の資料は見返してあるよ。電話の話だと、この子の家は住める常態じゃあなさそうだし、親も全く戻って来ねえんだな。」

「うん。ます無理だよ。どんな目にあうか分からない。だから、それでアパートに保護してる。」

「児童相談所は」

「まだ、でも、あれ。何ていったかな。小鳥が最初に見たのを親と認識すると、ずっとついて回る。あれなんだよ。」

「言いてえ事は分かるがな。人一人背負う覚悟が問われる話だ。大丈夫か。」

「うん。」

「結露言うと、俺の判断では無理だ。」

「しかし、主はお前達を巡り会わせ祝福はするさ、人に不幸になれって、何処の神様も言わねえさ。」

「じゃあ。」

「選挙で選んだ人が皆で決めた法律は、皆が幸せになる為、だから、法律を尊重する。主は、それを祝福するってわけなのさ。」

奈緒は、何か言いたいけど、何話してるのかわからないで、キョロキョロしていると母が、

「奈緒ちゃん、こっちで本でも読む、テレビ観ててもいいわ。ジュースおかわりしてね。」

と、席を外させて、手を引いて一緒に席を外す。

「だから、宗教家としては、人の法を守る中での慈善事業するてのが関の山。だから、今の話だけではこの話には賛成はしねえな。まずは児童相談所だ。」

「でも、」

「でも、何だ。と、叱りつけてえ所だが、五十年宗教家をして、人の世話焼いてばっかいるとな、それじゃ済まねえ事ばかりなのはよくわかるってもんよ。特に、男と女はよ。」

「オヤジ。」

「まあ、それだけじゃねぇのはわかってるよ。あの子が可哀相になっちまった神様が、お前をよこしたんだ。お前は言い出したら聞かねえからな。」

「どうしたら良いんかな。」

「大体、熱狂的に神様信じてる人以外はな。俺達の所にきたり、手を合わせる時にはもう決まってるんだよ。最後に尻を叩いて欲しくって俺達の所に来るんだよ、神様、どうしたもんですかねえ。て。」

なるほど、教会内で出世しない割には、皆、父に相談に来る訳だ。

「泥棒とか、殺しやる奴らは、俺どうしましょうかね。なんて来ねえだろ。大体、善行と、法律とか世間体とか損得勘定がぶつかるから、神様どうしますかね。ってなるもんだ。だから、俺達は神様の御心のままに。て、なるんよ。レット・イット・ビー、レット・イット・ビーてな。」

最後はビートルズか。

「俺に相談する前に、あの弁護士面倒臭くなって大学教授やってるお前の先生に聞く方が早いだろ。それに、今の法律で救いきれない人を何とかするのが法律家だろ。お前だって、会社のミスや不良品を誤魔化す為に大学で法律勉強した訳ではないだろ。そっちが何とかなったらこっちも何とかするさ。」

「宗教団体が女の子を誘拐監禁なんて、ワイドショーや週刊誌に言いふらされたらたまんねえからな、しっかりやれよ。」

何だかんだいって、養父は『尻を叩いた。』のだ。月曜日には大学に電話してみよう。

「晩御飯何にする。せっかくだから何か食べに行きますか」

義母が義父と私に尋ねて来たら義父は、

「あの子に料理手伝わせて、何か作れ。明日も会社だろ、そんなにのんびりは出来ないだろ。」

「そうね、奈緒ちゃん、お料理教わってるもんね、手伝ってくれる。」

「足腰立つうちに孫抱けるか。」

「オヤジ、ちょっと。」

「はは、お前はウソつけないからな。法律家は向いてないかもな。ん、逆にそっちが良いな。サラリーマンは向いてない。」

養父母が夕べの祈祷を済ますと、祈りの言葉の後、賑やかな夕飯を囲むが、家族と言うものに、実に長く触れられなかった奈緒は、泣き笑いしなからはしゃぎ、下手くそな箸遣いでお腹いっぱいたべ、片付けると眠気に襲われているよう。

「帰るよ、コイツも限界みたいだし。今日はありがと。」

「いつでも来な。ただ、全て片付けてな。あと、節制だぞ」

「うん。」

最後に厳しい目を見せた養父に見送られ、帰路につく。

小高い山腹のカーブからは、平野の夜景が見事なので、車を停め奈緒を揺り起こそうにも、完全に眠ってしまい起きない。

一人で黙々と運転しアパートに着き、大き目の声で

「着いたよ。起きろ。」

と、揺すると、

「ふあぁい。」

と、寝ぼけた返辞。

ふらふらしながらアパートに入ると、風呂を沸かし、二人歯を磨く。

「明日会社行きたくねぇなあ。」

「じゃ、一緒にいようよ。」

「無理だよ、働かなきゃ食べていけない。」

「そうかぁ、さみしいなあ昼間。」

「学校、行けるようにするからさ。もう少し我慢してね。」

と、言うと、奈緒は抱き付いて来たので、そのまま二人、ベッドに倒れこむ。

「ねぇ、キス」

奈緒がねだるのに応え、唇を合わせて舌を絡める。

いつまで理性が勝てるのか。

奈緒のカーディガンを剥ぎ取り、シャツを脱がし、ブラトップを剥ぎ取り、膨らみ掛けの乳房に吸い付くと、小さな芽のような淡い色の乳首を舐め回す。奈緒は、小刻みに震え、息づかいが荒くなり。

「お風呂はいろう。またアソコから血がでてる。洗って。」

と、うっとりと目を合わせて来るので、

「もう入ろうか。」

と、二人全裸になる。

「あ、オチンチンすごい。動いてる。」

勃起しきったペニスが脈拍に合わせて動くのを、キラキラした目で観察し、二人洗い場で抱き合いながらキスしシャワーのお湯を浴び、奈緒のマンコの経血を洗い流し、泡をつけると、お互いの陰部を洗いあう。

「あん。あぁァァァ。」

奈緒は快感を感じ崩れ、浴槽の縁に座ると、目の前の私のペニスを握り、おもむろにペニスにキスをした。

「何、駄目だよそんな。」

「チカさん、他の中学生のオチンチンしゃぶってた。私にもやれって言ってたけど、男の子達が、クセェから寄るな。て蹴ってきたからやらなかったけど。」

「良いんだよ、そういうのは忘れな。これからはどんどん良くなるんだよ。忘れな。」

「うん、でも、ちょっとやってみていい。」

「うん、お願い」

恥ずかしながらお願いしてしまう。

「うあ、あう。咥えにくひ」

「イテっ、歯があたるよ。」

「よふ、ふぁふぁらなひ、うあふでひなひ。」

「良いよ、無理しなくて。」

言葉とは裏腹、ペニスはみなぎりきって、もう、射精したくてツライ。

風呂の椅子に座り、膝の上に背中向きで奈緒を座らせると、マンコの溝にペニスをあてがい、奈緒の腰を両手で保持すると、腰を前後に揺する。

愛液と経血が滲みヌメるマンコとペニスが擦れると

奈緒の息づかいも荒れだし、私が動かさずとも自らが感じるままに、雌の本能か、腰をくねらせ出す。

「お尻があったかい。何かフワフワしちゃう。」

ペニスを擦られる快感は乏しいが、光悦とする小学生の淫らさに極まり、奈緒の内腿に大量の精液を放出し、私もしばし放心となる。

「お風呂入ろうか。」

精液と愛液を洗い落とし、毎度ながら、抱き締めあい入浴し、十二分に温まると、水気をとり、語り合い、笑いあい、抱き締め合い眠りにつく。

明日から、この幸福を守る為、頑張らねば。と、決意しながら。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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