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H君の盗撮白書〜実習先で狙われた結菜②〜

投稿:2025-08-24 16:05:15

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名無し◆UniUIwA(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

今回の話もH君から送られてきた動画が元になっています。ここで、改めて主役の2名を紹介します。昔の話を読んでもらった方がイメージは湧くと思います。結菜→私の元カノ。30代半ばの黒島結菜似。体型はスレンダー。独身。おそらく彼氏なし。病院内では比較的モテており、色々な人から狙われている。最近はH君に色…

今回の話は前回の話に引き続き、結菜の実習中に起きた出来事になります。是非、前回の話を読んでからお読み下さい。

場面はH君と同僚の会話から始まります。

同僚「あとお2人と一緒に働けるのも少しになってきたので寂しいです。」

H君「結菜さんとだろ笑」

同僚「そんなことないですよ、Hさんとも働きたいです笑」

H君「最終日のイベント楽しみにしてるよ!」

同僚「部長が張り切って考えているので期待してて下さい!そういえば今日、結菜さん、僕の同僚の医者と飲みに行くみたいなんですが…」

H君「医者からも狙われてるのかな?笑」

同僚「医者はモテますけどね笑ただそいつは遊び人なので、絶対何か考えてるんですよ…」

H君「結菜さん、そこは結構ガード固いよ?」

同僚「ただ、何かありそうで…もう1人仲のいい後輩も一緒に飲みに行くみたいで、そいつが色々報告してくれるみたいで。良ければHさんも一緒にスタンバイしません笑」

H君「イマイチ話が読めないんだけど笑」

同僚「そいつが撮影しながらリアルタイムで報告してくれるんですよ!」

H君「そういうことか!笑それは楽しそうだね笑」

同僚「ですよね!笑何人か集まるので、是非楽しみにしてて下さい!」

H君「仕事のやる気が増したよ!」

同僚「ですよね笑では夜にまた!」

さて、夜になったのでしょう。H君は私服で部屋に入っていくとすでに3人の同僚がパソコンの前にスタンバイしています。

「Hさん、お疲れさまです!」

「もう少ししたら飲み会始まりそうですよ!」

「あとは結菜さん待ちみたいです」

医者が2人会話しています。

医者A「結菜ちゃんはどんな格好で来るかな?笑」

医者B「結菜さんの方が年上なのにちゃん呼びですか?」

医者A「そっちの方が距離縮まるんだよ笑」

そうしているうちに結菜が入って来ました。

結菜「遅れちゃってすみません。」

医者A「全然大丈夫ですよ!」

結菜の服装は黒のロングワンピースで、袖はノースリーブになっています。今日は羽織物は着ていません。

医者B「では、早速飲みましょう!」

飲み会の様子を配信してくれていますが、今のところは普通の会話をしています。ノースリーブなので、脇がチラチラと頻繁に見えるのと、中の黒いインナーがたえず見えているので、それはエロさを感じさせますが、胸がはっきり見えたりはしていません。

「今のところは普通の流れだな」

「この間のオレらの方が全然エロい笑」

「この後どう動くかだな」

しかし、その後もエロい流れになることはなく、飲み会は終了に向かっています。ただ、医者Aは話が上手く、結菜もいい感じに出来上がっている雰囲気にはなっています。

医者A「もう少し飲みたいんですが、もう一軒どうかな?」

結菜「是非行こう!」

医者B「僕店探しますね!」

医者A「いや、オレの行きつけの店があるからそこに行こう!個室だからゆっくりできるし。」

結菜「ちょっとお手洗行ってくるからちょっと待っててね。」

と言って、結菜が席を外しました。

医者A「結菜ちゃん、結構出来上がってきてるから次のお店でお楽しみだな笑ちゃんとカメラ用意して来たか?笑」

医者B「もちろんです!」

医者A「VIPルーム押さえてあるから、隣の部屋に声も聞こえないし、やりたい放題できるぞ笑お前にも堪能させてやるから楽しみにしとけ!」

医者B「上手く行きますかね?期待してます!」

医者A「オレを誰だと思ってるんだよ笑とりあえずオレが合図出したら席外して欲しい。で、連絡するからそしたらお前もお楽しみだよ笑」

これを聞いてH君たちも盛り上がっています。

H君「おい!これはそろそろ何か起こるぞ!」

「うわぁー、結菜さんのエロい姿は見たいけど、なんか複雑だぁー」

「どこまでやるんだろうな笑」

「アイツなら最後までやる気だろ!笑」

「結菜さんもちゃんとエロい下着履いて来てるのかな笑」

さて、3人は次の店に移動したようです。確かに雰囲気はすごく良いお店です。

結菜「すごい素敵なお店だね!」

医者A「たまに同僚と飲みにくるんだよ、Bともよく来てるし!」

医者B「Aさんにはいつもお世話になってます!」

結菜「さっきのお店でも全部出してもらってごめんね…」

医者A「いやいや。結菜ちゃんはお客様なんだから、そこは気にしないで!」

結菜「ありがとう♪」

そうしてこのお店でもしばらく飲んでいたのですが、ここでAが動きます。

医者A「そういえばBは明日レポートの期限だったけど、ちゃんと出して来たの?」

医者B「えっ…明日でしたっけ?」

医者A「お前、あれは出さないとまずいぞ…」

医者B「どうしましょ…」

医者A「少しでもやって来たらどうだ?まだしばらく飲んでるから」

医者B「ありがとうございます!では、少しやって来ます。結構酔ってますけど笑」

結菜「頑張って来てねー」

こうして医者Aと結菜は2人きりになりました。そして、会話の雰囲気も変わって来ました。

A「結菜ちゃんはなんで結婚しないの?男が放っておかないでしょ笑」

結菜「そんなことないよー笑」

A「今は彼氏はいるの?」

結菜「どうだろうね笑」

A「こんなに一緒に飲んでるのに口硬いんだね笑」

結菜「女の子とは恋愛の話するけど、男性とはあまりしないかな…同業者と付き合うのは嫌なんだよね笑」

A「じゃあ今までの彼氏は医療業界は1人もいないの?」

結菜「うん、いないよ!」

A「じゃあナンパとかされて付き合う感じか笑」

結菜「そんなチャラくないよ笑それに男性経験そんなないし…」

A「でも、うちの病院に結菜さん実習に来てみんな狙ってると思うけどな笑」

結菜「えー、そうなの笑そういう目では見ないから笑」

A「今日の服装だって凄く似合ってるじゃん!脇とかずっと見てた笑」

結菜「そんなところ見てたの?笑」

A「そりゃ、見るでしょ笑こんな可愛い顔してるんだし!」

そうして、Aは結菜の近くに顔を近づけました。

結菜「ちょっと近いよ…」

A「でも、嫌ではないでしょ。」

そういって、Aは結菜の耳元で囁き、結菜を抱きしめます。

A「結菜ちゃん、めっちゃいい匂いするね。」

結菜「ちょっと…」

結菜は戸惑ってはいますが、押し除けようとはしません。むしろ少し身体を預け始めました。

A「結菜ちゃんに彼氏いるかはわからないけど、こっちに来てからは少なくとも男を感じてないわけでしょ、ストレス溜まってるでしょ。」

そういって、Aは結菜の顔を見つめます。結菜もAの顔を見つめます。そして…2人の唇が重なり合います。

結菜「ん、ん、うーん。」

A「結菜ちゃんの唇柔らかいね」

結菜「恥ずかしい…お酒の匂いしかしないでしょ?」

A「いい匂いだよ笑でも、やっぱり溜まってるんだね、気持ち良くしてあげるね。」

そうして、Aは結菜の唇にまた自分の唇を重ねました。手では、脇から結菜の胸に手を伸ばしています。

結菜「私、あんま胸はないよ…」

A「そんなことないよ、すっごくいい揉み心地だよ!」

そう言いながら、結菜のワンピースの袖を下ろし、上は黒のキャミソールが露わになります。

A「ちょっと立って。」

そして結菜が立ち上がり、ワンピースを脱がします。結菜のパンティーが露わになりました!今日は黒がベースで赤の刺繍が入っています。そして、今日もエロエロなTバックのパンティーです。

結菜「恥ずかしい…」

A「すっごくエッチなパンティー履いてるんだね。やっぱり今日やりたかったんでしょ笑」

結菜「そんなこと…イジワル…」

A「恥ずかしがる様子も可愛いよ。にしてもすっごく柔らかいお尻だね!」

Aは結菜のお尻を手で揉み、そして、自分の顔を胸に埋めます。

A「キャミも脱がすね」

結菜の2つのお山が目の前に現れます。乳首はもうビンビンに立ってます。ここで、Aは結菜を後ろから抱きしめて、そして胸を揉み始めました。結菜は完全に感じ始めています。

結菜「あっ、あっ、あーん、そこぉー、あはーん。いやぁーん。」

結菜「あっ、あっ、いい、いい、あぁーん。」

ここで、Aは結菜を膝の上に乗せます。そして、足を開きおまんこにも手を伸ばし始めました。

A「結菜ちゃん、もうビチョビチョになってるよ、すっごいエロい汁が出てるよ」

結菜「あーん、あーん、いくぅー、いやぁーん」

結菜「そこはダメェー、ダメェー!!」

A「パンティーも脱がしちゃうね」

こうして結菜は完全に生まれたままの姿になりました。キレイなおまんこがアップで映し出されます。実習中に処理する時間はないのでしょう、剛毛も健在です。

A「これが結菜ちゃんの生まれたままの姿か」

結菜「恥ずかしいよ…」

こうして、Aは結菜の全身を舐め始めました。手でも体の至る所を交互に触ってます。

結菜「あっ、あっ、あーん、そこぉー、そこぉー、気持ちいぃー、あぁーん。」

結菜は耐えず喘ぎ声を出しながら悶えています。

するとAがここで。

A「そろそろ、結菜ちゃんのおまんこ頂きます!」

「ペロペロ、グチャグチャ、グチュグチュ…」

エッチな音が立ち始めました。

A「結菜ちゃんのおまんこ最高!!」

結菜はというと。

結菜「あぁーん、いやぁーん、あっ、あっ、あっ、あーん。いくぅー、いくぅー」

結菜「そこ、そこぉー、うん、もっと、もっと、あーん、いやぁーん」

結菜の強烈な喘ぎ声が響き渡ります。

結菜「A君も気持ち良くしてあげるよ?」

そうして、結菜はAのものを咥え始めました。

結菜「チュパッ、チュパッ、チュパッ。」

A「うぉー、堪んないぜ!すぐにでもいきそう!!結菜ちゃんのおまんこもう一回見せてくれ!!」

そうして結菜はAの顔に跨り、そしてAは結菜のおまんこをまた舐め始めました。

A「結菜ちゃん最高だよ!!こんなに美味しい物はない!!」

結菜「私も、私の身体でこんなに大きくなってくれて嬉しいよ。あーん、気持ちいぃー」

A「結菜ちゃんそろそろ我慢できない!!」

そうしてAは結菜を後ろから抱きしめます。そして、徐々に四つん這いにさせていき、自分のものを…

結菜「ちょっと待って!!ちゃんと付けてる??」

A「そんなの気にしないで」

結菜「いや、それはダメだよ。あっ、あぁーん」

A「もう入っちゃった笑」

結菜「あっ、あっ、あっ、やーん、あーん、いくぅー、いくぅー」

A「結菜ちゃん!!結菜ちゃん!!」

結菜「いやぁーん、いっ、いっ、あーん。気持ちいぃー、あーん」

A「うぉー!!スッゲェいい尻だよ!!明日からもエッチな目で見ちゃうよ!!」

結菜「あーん、恥ずかしいからやめてよ…いっ、いっ、Aくんのもすっごく大きい…あーん、あーん、いくぅー」

A「結菜ちゃんの顔見せて!」

そう言ってAは体勢を変えて結菜を抱きしめて、キスをしながらまた身体を動かし始めます。

結菜「うーん、うーん、こんな気持ちいぃの久しぶりだよ…あーん、あぁーん…」

A「結菜ちゃん!!オレもだよ!!結菜ちゃん!!!」

結菜「いやぁーん、あーん、いっ、いっ、もうダメェーダメェー、あーん。」

A「うぉー、もう出すよ!!出すよ!!」

結菜「あっ、あっ、あーん、中はダメだよ。いっ、いっ、いくぅー、あはーん、ダメェーダメェー」

A「結菜!!結菜ぁー!!!」

結菜「いやぁーん、あーん、いぃー、いっちゃういっちゃうよー」

そして、Aは結菜の顔面に射精しました。

A「いやぁー、結菜ちゃん、どうだった?笑」

結菜「こんなつもりはなかったんだけど…」

結菜「でも、気持ちよかった。これは秘密にしてね」

A「うーん、でもそこに…」

結菜が振り返るとBが立っていました。

B「2人のお邪魔だと思ってずっと見てました笑でも、僕も結菜さんの喘ぎ声でオナニーして気持ちよかったです笑」

結菜「全然気が付かなかった…」

A「とにかくいい思い出をありがとう!!明日からもよろしく!!」

結菜「うん!あと、このことはここだけの秘密でお願いします。」

こうして、Aと結菜は服を着始めました。

H君たちはというと…

「おいおい、完全にお楽しみじゃないか!!」

「でも、オレも抜いちゃったよ笑」

「オレもだ!!笑」

「結菜ちゃんのおまんこ堪らねーな」

「おっぱいも小振りだけど、あの揺れ具合は反則だろ!!」

「尻もめっちゃエロい!笑そして、パンティーも笑」

H君「ここまで結菜さんをやるとは彼もさすがですね笑」

「オレらも負けてられないな!!」

「最終日絶対に楽しもう!!」

今回の話はここまでです。さて、残り僅かとなった結菜の実習。最後には同僚たちに何をされてしまうのでしょうか笑次回の更新をお待ち下さい。

この話の続き

今回も前回に引き続き結菜の実習先での話になります。是非前回までの話を読んでからお読みください。さて、ついに結菜とH君の実習も最終日になったようです。会話が聞こえてきます。「ついに最終日が来ちゃったか…」「楽しみなイベントあり、寂しさもありって感じだな…」「今日のために我慢しようと思っ…

-終わり-
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