体験談(約 10 分で読了)
彼女をエロい目で見ている彼女の同僚とダブルデートして…同僚の自宅へん(1/2ページ目)
投稿:2025-02-26 00:02:49
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先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…
今回は前回少し話に出てきた同僚絡みの話になります。前回までとは関係ない話になりますが、以前までの話を読んでいただいた方が彼女のイメージが沸くと思いますので、是非お読みください。彼女のスペックを改めて説明すると、病院勤務の30代。黒島結菜似のスレンダーな体型。露出した格好はあまりせず基本ロング…
今回は前回の話の続きとなりますので、是非前回の話を読んでからご覧頂けると幸いです。
さて、海水浴でも散々エロい姿を晒してしまった結菜。その帰り道、まずはH君の彼女を自宅まで送り届けました。次は結菜の家かと思っていると
H君「よければこの後3人でうちで軽く飲みませんか?」
結菜「明日仕事だけど大丈夫?」
H君「そんなに遅くまでってわけではないので、もしよければ。」
結菜「〇〇くん、どうする?」
私「まぁオレは明日も仕事休みだから全然大丈夫だよ!」
結菜「じゃあ私も軽く付き合おうかな♪」
H君「ありがとうございます。」
おそらくH君は結菜のエッチな姿を撮れないかまだ狙っているのでしょう。私はH君がどのように結菜の淫らな姿を撮ろうと思ってるのか楽しみになっていました笑
駐車場に着くとH君は
「少し家の中を片付けるのでここで待っててください。」と言います。
結菜「そんな長居するわけでもないから気にしなくていいのに…」
H君「いえ、結菜さんを汚い部屋に入れる訳には行かないので!」
結菜「分かった!じゃあ2人で待ってるね!」
H君「宜しくお願いします。」
そうして私たちはH君の部屋で軽く飲み始めました。
私「結菜って職場ではどんな感じなの?」
結菜「もう、そういう話はやめようよ…」
H君「結菜さんは仕事が出来て優しくてとても尊敬できる先輩です。そしてめっちゃモテます!笑」
結菜「全くそんなことないよ笑」
H君「いえいえ、結菜さんのこと狙ってる人沢山いますよー」
結菜「そう言われてもね…私彼氏いるし、病院関係の人とは付き合いたくないし…」
H君「まぁモテるということだけ自覚しといて下さい!笑」
結菜「うーん、それ知っても何にもならないけど笑分かった!」
暫くすると、H君が
「お二人とも海に入って塩水で汚れてるでしょうからお風呂入ってきたらどうですか?」
私「おう!気がきくね!結菜先にいいよ」
結菜「私髪乾かしたり時間かかるよ?」
私「その間H君と交流深めてるから大丈夫!笑」
結菜「じゃあお言葉に甘えて。H君タオル貸してもらっていいかな?」
H君「ちょっと待ってくださいね!」
そして、結菜は浴室に消えていきました。
H君とくだらない話をしていましたが、突然H君が真面目な顔をします。
H君「〇〇さんに大切な話があるんですが、聞いていただけますか?」
私「いいよ!遠慮なくどうぞ。」
H君「では、単刀直入に言います。僕は結菜さんのことが好きです。実は告白もしたことあります。簡単に玉砕しましたが…」
私「何となく好意持ってそうだなとは思ってたけど、そんなことあったのね。それで?」
H君「はい。多分今後も結菜さんが僕に振り向いてくれることはないと思うんです…それは何となく分かるんです。なので今日一日だけ結菜さんを僕の好きなようにさせてもらえないでしょうか?」
私はH君の意図が少し分かりましたが敢えて
「どういうこと?」と聞きました。
H君「この後結菜さんと1時間でも2時間でもいいので2人で過ごさせて欲しいんです。」
私「それは結菜と男女の仲になりたいってこと?」
H君「はい…〇〇さんにこんなこと言うのもあれなんですが…」
私「本当に単刀直入だね笑」
H君「すみません…」
正直このH君の行動には驚きました。どちらかというとH君は草食系に見えたのでまさかこんなお願いをしてくるとは思わなかったのです。私はH君の覚悟をもう少し確認したいと思いました。
私「突然のことで驚いてるんだけど、本気なんだよね?」
H君「はい!本気です。」
私「じゃあH君の本気を少し確認させてもらうよ。H君は今日結菜のことエッチな目で見てた?というかいつも職場でもそういう目で見てる?」
H君「仕事中は忙しいのでそこまで。でもチャンスはないかな?と思っていつもチェックはしてます!今日もずっと見てました…」
私「何を?」
H君「結菜さんのエッチな姿を…」
私「具体的になにしたの?正直に言ってね。」
H君「お二人が海で遊んでる様子を撮影しました。そしたら結菜さんの乳首が見えて…その後も結菜さんの食い込んだ水着とか水着から見える乳首とか沢山撮影しました!結菜さんのTシャツと短パンを盗んだのも僕です!そして今は…洗面所にカメラ仕掛けて結菜さんの着替え盗撮してます。」
H君「あそこまでエッチな結菜さんを直接見るのは初めてだったんです。いつもは谷間くらいしか撮影出来なくて…」
私「それで興奮しちゃったの?」
H君「はい!〇〇さんには本当のこと言います。実は〇〇さんもご存知のおじさんは結菜さんのこと盗撮してたんです!すっごくエロいことしてました。その動画と見返りにもっとエッチな結菜さんを撮影してこいって脅されて…」
H君「でも、怖くなって僕…警察に相談したんです。結菜さんが最近おじさん見ないね?って言ってたのはそれであのおじさん達警察に捕まったからなんです!」
私「そうだったのか…で、君もそのおじさん達と同じことを結菜にしたいの?」
H君「そんなつもりはないです。だからこうやって直接お願いして…僕にとって結菜さんは憧れで手の届かない存在なので…」
私「H君の覚悟はわかったよ。1つ条件があるんだけどいいかな?」
H君「もちろんです!」
私「今日H君が盗撮した結菜の写真と動画を全てオレに送ること。もちろん今盗撮してる着替えとこの後のことも。どうかな?」
H君「あのー、〇〇さんもエッチな結菜さんの姿を見たいんですか?笑」
私「どうだろうね笑で、どうする?」
H君「勿論その条件で大丈夫です!」
そして暫くして結菜が戻ってきました。
私「結菜ごめん。オレ少し近くの銭湯でお風呂入ってくるわ。思った以上に汚れてるからしっかりキレイにしたくて笑」
結菜「分かった!じゃあH君と私は飲んでるねー」
私「宜しくー」
こうして外に出て暫くするとH君から結菜の盗撮画像と動画が送られてきました。
「おいおい、こんなに撮ってたのかよ笑」
そこには結菜が海でポロリした動画は勿論、学生達に尻を盗撮されてる瞬間(学生たちも盗撮してるとは…)、食べ物を食べながら乳首をチラつかせてる瞬間等、今日のエッチな結菜の全てが撮られていました。
私「これが浴室での着替えか。結菜は今日どんな下着なのかな。」
今日はワンピースなので一気に結菜の下着が露わになります。
気になる結菜の下着は黒のTバック…
「こんなのオレも見たことないぞ笑」
そして上は黒のキャミソールにノーブラでした。
さっきのポロリも良かったですが、こうして可愛らしいピンク色の小さな乳首をじっくり見ることが出来るのも最高です笑
そして気になったのが…
「結菜、ちゃんとアソコの毛処理してきたな笑」
いつもはボーボーに生えている結菜の毛がきちんと整えられていたのです。やはりビキニを着るのでそこはしっかりしてきたのでしょう。
さて、そうしているうちにいい時間になったのでH君の自宅に戻りました。しかし結菜の姿が見当たりません。
私「あれ結菜は?」
H君「今日は帰るって帰りました。」
私「ちゃんと目的は達成できた?」
H君「それはこの動画見て自分の目で確かめて下さい。」
私「分かった…じゃあまた!」
H君「ありがとうございました!」
そうして私は近くのカラオケに1人で入り早速動画を見ることにしました。
最初は普通に結菜とH君は楽しそうに話していました。しかし、暫くすると…
結菜「海水浴で疲れたのかな?眠くなってきちゃった…」
H君「お酒も入ってますからね…少し横になります?」
結菜「変なことしないでよ?笑」
H君「先輩相手にそんなことしないですよ笑」
結菜「そうだね!それにH君彼女いるし!」
H君「僕飲んでるんでベッド好きに使ってください!」
結菜「ありがとう♪」
そして数分すると…
H君「さてと…いよいよだな!」
H君「結菜さん、結菜さん」
結菜「スースー…」
H君「ついに!ついに!この時が来たのか!結菜さん結菜さん、僕の結菜さーん!」
そうしてまずは結菜に抱きつきました。
そして、キスをしながらワンピースをはだけさせていきます。
H君「結菜さん、唇ものすごく柔らかいです、あー気持ちいいー、もっともっと下さい!」
H君「憧れの結菜さんが僕の物だー!!」
H君「まずはパンティーよく見せて下さいね!」
H君「あーこんなエロいの履いてるなんて笑こんなの履いてたら職場でも犯されちゃいますよ笑」
H君「Tバックだから、おま〇こも半分丸出しですね笑あとでたっぷり触ってあげるから待ってて下さい!笑とりあえず先におっぱい見ます!」
H君「ブラ着けてない…これも狙ってるんですか?笑結菜さんいつも谷間見えてるから職場の男のおかずになってますよ笑みんな飲み会で結菜さんのおっぱい見てシコってるんですよ笑」
H君「小振りだけどすごく気持ちいいおっぱいですね!さぁ!お待ちかね!乳首見ますよー」
H君「ビンビンに立ってますね!感じてるんですね笑もっともっと気持ち良くさせてあげます、いただきまーす笑」
H君「チュパッ!チュパッ!あー美味しい!チュパッ!チュパッ!もっともっと食べてあげますからね〜」
H君「ペロペロ、チュパッチュパッ!ペロペロ、チュパッチュパッ!あー堪らん!笑」
H君「さあて、次は!おまちかねのおま〇こですね!笑どうなってるのでしょう?笑」
H君「あーこんなにグチャグチャにしちゃって笑今パンティー脱がせてあげますからねー笑まぁエロエロTバックだしこのままでもいいんですけど笑」
H君「おーキレイなピンク色だぁー…結菜さんの生のおま〇こ…いただきまーす!笑」
H君「ペロペロ!あー!!ペロペロ!あー!!堪まらねー、もっともっと舐めてあげます、結菜さーん!」
ここで結菜が…
結菜「んー、あーん、んー、ダメェ〜…」
H君「下の方が感じるんですか?よし!乳首も一緒に触っちゃおう!笑これでどうだ!笑」
結菜「ダメェ〜、ダメェ〜、あーん、あーん」
結菜「!?」
結菜「あーん、えっ、あーん、H君…」
結菜「何…やってるの?やめてやめてよぉー」
H君「あっ!笑起きちゃいました?笑さっきからすっごいエッチな声出てますよ笑」
結菜「自分のしてること分かってるの?私彼氏いるんだよ…?」
H君「僕も彼女いますよ!笑でも、結菜さんとどうしてもやりたいんです!告白して振られてもう無理だって分かってからもずっとずっと好きでした。それにいつも見てました!」
結菜「私好きな人としかこういうことはしたくないよ…お願いだからやめてよ…」
H君「じゃあ僕と付き合ってくれますか?」
結菜「だからそれは…」
H君「今日一日だけでいいんです!そしたら満足ですから!それに僕は今日の結菜さんの恥ずかしい写真沢山持ってるんですよ、職場のみんなに見せちゃおうかなー笑」
結菜「酷いよ…ひどい…」
H君「だったらこの時間だけ僕だけの結菜さんになって下さい。そしたらここだけの秘密にしますから。それは約束します。好きな人に対して二言はないです。」
結菜「……」
H君「まずは僕のチンコ触って下さい!お願いします。」
結菜は泣いたまま手だけH君のチンコを触り始めました。
H君「泣かせてごめんなさい、結菜さん。あーでも気持ちいいー、これだけでも逝っちゃいそうです笑」
H君「あー唇もください!あー、あー、気持ちいいです!」
H君「ちなみに結菜さんはいつもノーブラなんですか?笑正直に答えなきゃダメですよ笑」
結菜は首を横に振る。
H君「だったら今日はなんでノーブラだったんですか?笑誘ってたんですか笑」
結菜「海水浴だったし…ワンピースがノースーリーブだし…」
H君「そっか!いつもちゃんと対策してるんですね、でも結菜さんの胸チラは職場でも狙ってる人多いから気をつけて下さいね!笑では、改めて吸わせて貰います、チュパッチュパッ!あーたまらないですー、美味しいですー結菜さぁーん」
結菜「んー、あーん…んー…」
H君「結菜さんも我慢しないでくださいね笑」
H君「じゃあ次は下ですね!笑結菜さん…ダメですよ、こんなエロいパンティー履いちゃ笑ホントみんなに犯されちゃいますよ笑」
H君「まさか病院でこんな仕事着けてないですよね?笑これも正直に笑あー、もう少し手はゆっくり動かしてください、出そうだから笑」
結菜「これは…休日だからだよ…」
H君「休日はTバックが多いんですか?笑」
結菜「そんな持ってない…」
H君「じゃあ仕事中によく着けてるのはどういうのか教えてください笑」
結菜「……薄い色、透けないように。」
H君「具体的には?」
結菜「白とか水色とか薄いピンクとか…」
H君「うぉー!!それも見てみたいです!笑想像しただけで更にチンコ元気になってきました笑」
H君「では、そろそろ…しゃぶってください。」
結菜「……」
H君「あー、そうですそうです…おー!!おー!!結菜さんが僕のチンポしゃぶってる!しゃぶってる!!」
結菜「んー、んー、んー」
H君「僕も結菜さんのおっぱい揉んであげますからねー笑あー!!乳首がまたビンビンになってますよ」
結菜「チュパチュパ…あーん、あーん、んーー」
H君「結菜さんのおま〇こももう少しちゃんと濡らして笑いやもう十分に濡れてますね笑」
H君「ではお待ちかねの…笑」
結菜「お願いだから生だけはやめて!!それだけはどうしても無理!!お願いだから」
H君「そっちの方が気持ちいいですよ?笑」
結菜「もう十分でしょ…お願いだよ…」
H君「分かりました。ちょっと待ってて下さい。」
そしてH君はゴムを着けます。
H君「では、覚悟はいいですか?入れますよ!ん、ん…おー!!入ったぁ!!結菜さんと一つになれた!」
結菜「んー、んー、ごめんね…ごめんね…」
H君「彼氏に謝ってるんですか?今は僕の結菜さんですよ!じゃあ動かしますねー!!あーあー!!結菜さん結菜さん!!気持ちいいです!!結菜さぁーん!!結菜さぁーん!!」
結菜「うっ、うっ、んーんー、あーん、あぁーん、あぁーん、ダメェダメェー、あぁーん!!」
H君「結菜さん!!結菜さん!!もっともっとエッチな声お願いします!!」
結菜「あぁーん、あぁーーん、おちんちん入ってるよ、気持ちいぃよー、あぁーーん、ダメェーダメェーー!!」
H君「結菜さんもやっぱり入れて欲しかったんですね笑嬉しいです!!」
結菜「そんなんじゃ…あーん、あぁーん、んー、あぁー」
H君「でも、エッチな声が止まらないですよ?笑感じてるんですよね?笑」
結菜「あぁー、あぁーーん。そんなこと…いやぁーいやぁーダメェー、あーん、あぁーーん」
H君「最高ですよ、結菜さん!!次はおっぱい揉みながらバックで入れますね!!さぁ!!どうだ!!おー!!また入った!結菜さぁーん、結菜さぁーん、結菜さんのおっぱいプルプル揺れてますよー、あー気持ちいい!!」
結菜「んーんー、あぁーーん、あぁーん、いやぁーん、おっぱい気持ちいいの?私胸ちっちゃいよ…」
H君「結菜さんのおっぱいが世界で1番です!!もっと激しく揉みますね!!あー、乳首もコリコリと!!」
結菜「あぁーーん、あぁーーん、いやぁーん、んー、ホントにダメェダメェー、んーんー、あぁーーん、ダメェーー」
H君「あーあー、もう僕もダメです、我慢できない!!最後は顔に出したいです!」
結菜「あん、あーん、あぁーーん、うーーん、あー、ダメェーダメェー、激しいよぉー」
H君「おー!!おー!!逝っちゃいそう!!逝っちゃいそう!!」
結菜「んーんー、あぁーーん、あぁーん、ダメェダメェー、もう出して出して!」
H君「もうダメだ!!あー!!顔に出します!!」
結菜「いいよ!いいよ!!」
H君「あーあーあー、めっちゃ沢山出ました笑」
結菜「……」
H君「本当にありがとうございました。その、一生の思い出になりました。」
結菜「……」
結菜「正直…H君のこと簡単には許せないし、もしかしたら職場で厳しくしちゃうかも…」
結菜「でも、なるべく普通に接する努力はするから、H君も普通に接して。」
H君「分かりました。」
結菜「私今日は帰るから。〇〇君には体調悪くて帰ったって言っておいて。私からも連絡しておくけど。」
H君「分かりました。」
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