体験談(約 3 分で読了)
彼女がエロ親子2人に目をつけられて。公園編後半
投稿:2025-02-17 18:21:25
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先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…
前回の話の続きになりますので、百貨店編を読まれてない方は是非そちらを先にお読みください。親父たちの会話から今日の彼女は生パンだと分かりました。ガードの固い彼女ですので、このチャンスには中々巡り会えないかもしれない。そう思うと、私も彼女の生パンを盗撮したい、そして親父たちにももっと見てほしい、…
さて、今回も前回の続きとなりますので、宜しければ百貨店編からご覧いただければ幸いです。
親父たちの会話を聞いて私はすぐに結菜の所に戻りました。
そして敢えてここでは起きてスマホをいじくりました。
親父たちの方をチラッと見ると、明らかに残念な表情をしているのがわかります。
ただ、まだ諦めていないのか去ることはせずに待機しています。
私は乳首を見せながら無防備に寝ている結菜を見て、「あの親父たちに結菜が何をされるか見てみたい。」と思いました。
そこで、結菜を起こして親父たちにも聞こえるように次のように言いました。
「ちょっと飲み物買ってくるから寝て待ってて。30分ほどで戻ってくるから。」
結菜「わかった。いってらっしゃい。」
と言ってまたすぐに寝てしまいました。
私はスマホの録音機能をオンにして、それをシートの下に隠してその場を離れました。
10分ほどして戻ってくると案の定、結菜の所に親父2人がいました。
周りを警戒しつつも、スマホ片手に結菜を盗撮してるのがわかります。
遠くからなので何を話してるかは分かりませんが、コソコソと笑顔で話してるのが分かります。
あとで、録音データを聞くのを楽しみに私はその場を離れ、30分後に戻ってくると結菜はまだスヤスヤ寝ていました。
ただ、そこに親父たちの姿はもうありませんでした。
多分トイレにいるのではないかと向かってみると案の定声が聞こえてきました。
「今日は最高な1日になったな。」
「百貨店で胸を拝めただけでも幸せだったけど、まさかあの柔らかい胸を触ることができるなんて。」
「今も興奮が収まらない。」
「乳首触った時の反応が堪らなかったな。」
「起きるんじゃないかと少し焦ったけどな笑」
「ま◯こも触りたかったな。」
「スカートがもう少しタイトじゃなければな。」
「でも、ボーボーの毛に覆われたま〇こもしっかり見ることが出来た。」
「これ以上望んだらバチが当たる。」
「この動画で今日何回出せるかな笑」
「いやー何回見てもこの水色のパンティーあの子のイメージ通りだわ。」
「ブラとお揃っていうのもこの子のイメージ通り。」
「にしても、あの彼氏もあんな無防備な状態で女を1人にするなんて何考えてるんだか笑」
「最後に写真一枚撮って帰ろうぜ。そろそろ帰ってくる時間だ。」
と言って、写真を撮って帰って行きました。
結菜の所に戻って起こすと、
結菜「わー、こんなに熟睡しちゃった。ごめんね。やっぱり夜勤明けにデートはキツかったな。」
私「ホント熟睡してたね笑なんも記憶ないの?」
結菜「そうだねー、なんか〇〇くんの声が聞こえた気がするけど、独り言話すわけないもんね笑」
私「そうだね笑」
こうしてこの日は解散になったのですが、私の楽しみはここからです。
家に帰って早速録音データを再生してみました。
すると、
「おい、完全に寝てるな。」
「うん、寝てる。」
「大チャンスなんじゃないか笑」
「これはやるしかないな。とりあえずちょっとはだけさせよう。」
「おー乳首丸見え!!」
「思った以上に小振りな乳首だ。」
「いや、でも胸は思ったよりも大きいか?」
「おー凄く柔らかい。」
「乳首はコリコリしてる。」
「!?」
結菜「あーん、疲れてるから今はダメ。」
結菜「おやすみ」
「あぶねー。」
「やっぱりお触りは程々にしよう。」
「次はスカートの中をじっくりと…」
「にしても、なんでこの子パンティーがこんなに食い込んでるんだ笑」
「お尻が意外と大きいのかも笑」
「いや、自分で食い込ませてるんだろ笑」
「さっきの声といいエロい女だな。」
「ちょっとライトで照らしてみるか!」
「おー!!」
「さっきの動画だとま〇こはほとんど見えなかったけど、少し露わになってる。」
「それにやっぱり少し濡れてるよ!」
「堪んないなー」
「ま〇この周りも毛がボーボーに生えてるよ笑」
「顔とのギャップがホント堪らない。」
「股間のモリマン具合も堪らないなー。」
「!?」
「ここからでもちょっと臭い匂いする笑」
「ちゃんと洗ってないのかな?笑」
「この子の他の下着も見てみたいな。」
「白とか絶対履いてそう!」
「あとはピンクとか!」
「顔もしっかりと拝むか。」
「ほんとぐっすり寝てるな。」
「唇も奪いたいけど、我慢だな。」
「最後にもう少しだけ可愛い胸を…」
「あー柔らかい。堪らねー。」
「ぱふぱふするには大きさが足りないな笑」
「馬鹿!これくらいがちょうどいいんだよ笑」
「そろそろ時間だからトイレでシコるか!」
「名残惜しいけど仕方ないか。」
「ちょっと待て!カバンからこの子の社員証?がみえる。」
「〇〇病院勤務だって!」
「オレの家の近所じゃないか!笑」
「ということはまた再会出来るかも!」
「再会出来たら運命だな笑」
という会話が収められていました。
この後、私も自分で撮影した結菜の水色のパンティーを見ながら射精したのはいうまでもありません。
そして、この日を境に夜勤明けに結菜に会えば今日みたいなエッチな体験が出来るのでは?と私の頭に浮かぶようになりました。
そして、まさかまさかでこの親父たちとは別日にもう一回遭遇してエロいことをされることになるのです。
好評であれば別日の話も書きたいと思います。
今回の話読んでくださった方々ありがとうございました。
今回の話は前回の後日談になります。百貨店編からご覧頂くとより楽しめると思いますので、まだ読まれてない方は是非そちらからご覧ください。彼女のスペックと前回までのあらすじを簡単に書きます。彼女は30代で病院勤務の黒島結菜似のスレンダーな体型。パンチラに対する警戒感が強く、服装は基本ロングスカ…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]再開して親父たちに何されるか楽しみだ
0
返信
2025-02-17 20:26:46
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(2020年05月28日)
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