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体験談(約 9 分で読了)

H君の盗撮白書〜患者に狙われた結菜②〜

投稿:2025-06-15 19:19:23

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名無し◆UniUIwA(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

少し間隔が空いて申し訳ございませんでした。今回もH君から送られてきた結菜の盗撮談になります。簡単に今までのあらすじを書くと、結菜は私の元カノです。病院勤務の30代、体型はスレンダー。黒島結菜似の顔です。H君は結菜の病院の後輩で、結菜を部長のセクハラから助けて、それを弱みに結菜にエロいことをさ…

前回の話で評価・コメント頂いた方ありがとうございます。今回は前回の話と繋がっているので是非前回の話もご覧下さい。

私が結菜と別れた理由を質問いただきましたが、盛大に振られました笑

H君との繋がりはあるので、また再会して私も色々できる日が来ないかと願っています…

さて、今回の話はAさんの家から始まりますが、H君から「今回は想像以上の展開で僕もビックリしました笑」と送られてきたので、私も期待に胸を膨らませて動画を開きました。興奮したので今回は短い間隔で投稿します笑

Aさん「今日はわざわざどうもありがとう」

友人「ホントこいつは家族もいないから、とっても助かるよ。わしも手伝うが、60の男2人だと厳しくてね…」

H君「とても立派な家ですもんね!これはやり甲斐があります!ねー、結菜さん?」

結菜「本当にこんな立派な家にお1人で住まれてるんですね。」

Aさん「頑張って働いたんですが妻に先立たれまして、そして子供も出来なかったので…なのでお2人は子供みたいな感覚で。来てくれてとても嬉しいです!」

結菜「そう言ってもらえると私たちも嬉しいです。」

今日の結菜の服装は白いブラウスに黒のジーンズです。今はブラウスをズボンにインさせていますが、これがどうなっていくのでしょうか?笑

結菜「では、早速始めていきましょう!」

しばらくは普通に4人で掃除をしていましたが、ここでH君が動きます。

H君「向こうの部屋が大きいから3人で掃除してきて下さい。僕がこの部屋は掃除しとくので。」

結菜「そうだね!では、お二人宜しくお願いします。」

さて、移動した結菜たちの様子はというと…

結菜「さすがに夏だから暑いですね。薄着してきたんですけど汗かいちゃいました…」

そういって結菜はブラウスをパタパタとし始めて、少し着衣が乱れ始めました。

Aさん「終わったら冷たい物でも買ってくるので一緒にゆっくりしましょう!」

友人「それまで頑張らないとですね!」

結菜「でも、お2人は疲れたと思うので休憩しながらお願いしますね。Aさんは一時退院中なんだし、体調崩したら私が怒られちゃいます笑」

Aさん「ありがとう。」

結菜「そこのソファの下とか私やりますね。ちょっと移動させたいので1人手伝ってもらえますか?」

友人「では、私が!」

そうして結菜と友人がソファを動かすためにしゃがんだのですが…

Aさん「うぉー!!待ってました!!!」

結菜「どうかしました?」

Aさん「いやいや何でもないよ笑」

しゃがんだ影響でズボンにインさせていた結菜のブラウスの裾がズボンからアウトしました。

そして、結菜の背中が露わになり、今日は白のキャミソールを着ているのでしょうか?キャミソールも露わになり、そしてお待ちかねの…

結菜のエロエロパンティーが姿を現しました!!

今日のパンティーはおそらくバックパンティーの様子です!

うす黄色の光沢パンティーが物凄い存在感を示しています笑

Aさんは「2人じゃ重いだろうに…」と近くにいって手伝うふりをして、携帯で結菜の大きなお尻を撮影し始めました。我慢できないのでしょう、匂いもクンクンと嗅いでます笑

ソファを移動させると、結菜が雑巾で床の拭き掃除を始めました。

強めにゴシゴシと掃除をしているので、ブラウスからはっきりと胸元が見えています笑

結菜はちっぱいなので胸の揺れはそこまで堪能できませんが笑、それでも谷間がしっかりと見えているのでしょう。2人は交互に入れ替わりながら胸に尻にたっぷりと撮影をしています笑

気がついたらパンティーの露出もかなり増えていて、立ってもブラウスの裾が上がっていれば黄色のパンティーがはっきりと拝める状況です笑

2人も興奮してきたのでしょう、結菜に下着の話をし始めました笑

Aさん「病院の仕事着だと下着透けたりとか考えたりするの?笑」

結菜「そんな目で見てたんですか笑」

友人「そりゃ、男はみんな考えてると思いますよ笑」

結菜「ちゃんと対策してるので大丈夫です!笑」

Aさん「透けない色とかTバックとか履くの?」

結菜「秘密です笑」

友人「今日はオフだから派手な色とか?笑」

結菜「秘密です笑」

そんな中で、H君が入ってきました。

H君「僕ちょっと今から用事があるので1時間程度外してもいいですか?結菜さん迎えにまた戻ってくるので!」

結菜「うん!もう掃除も一通り終わったし、ちょっとお喋りでもしてるから行って来なよ。」

H君「わかりました!では、また後ほど。」

H君が出ていくとAさんと友人は何やら目を見合わせました。

友人「この間は娘のためにワンピースありがとう。お礼といってはなんだが、娘が着なくなった服を結菜さんにと思って持って来たんだよ!」

結菜「本当ですか?ありがとうございます。」

友人「きっと結菜さんに似合うと思うよ。ちょっと見たいから今から着てもらえないかな?」

といって、友人が服を取り出したのですが…

結菜「えー、この服を着るんですか?」

友人「絶対似合うと思うよ!!」

結菜に用意された服は上はどうやらオフショルの白い服のようです。そして下は…

なんと黒のタイトミニスカートでした!!!

膝上5〜10センチくらいなもので、結菜にとってはめっちゃミニスカです!!!

結菜「こんなの履けませんよ…」

Aさん「そんなぁー…」

友人「せっかくだから履いて下さいよー」

結菜「うーん…」

結菜「外では絶対履けないので、ここにいる間だけでもいいですか?H君にも見られたくないので、その前には着替えます…」

Aさん「それでもいいよ!!」

友人「せっかくだからね!!」

結菜「わかりました…では、洗面所お借りしますね。」

といって結菜は洗面所に向かいます。

Aさんと友人はというと…

Aさん「いやぁー今日の結菜ちゃんもエロエロだな!!」

友人「黄色のパンティーに可愛い胸の谷間堪らないわ笑」

Aさん「結構な時間堪能させて貰ったよ笑」

友人「今日はまだまだこれからだろ笑」

Aさん「まずは着替えタイムといきますか笑」

友人「おっ!洗面所に入って来たぞ笑」

Aさん「まずはどっちから脱ぐかな?」

結菜はまずズボンを脱ぎ始めました。パンティーが少しお尻に食い込んでいたのを直しています。その姿もエロいです笑

Aさん「この間の白いTバックもエロかったけど、今日の黄色のパンティーもいいな笑」

友人「Tバックほどはエロさを感じないが、見てみろよ、前は透けてるぞ!笑」

Aさん「うぉー!!やっぱり結菜ちゃん意外とエロいんじゃないか笑」

友人「そうだな、にしてもお尻は結構しっかりしてるな笑」

結菜がミニスカを履き始めましたが、履き慣れていないからでしょう、こんな短いの?という顔をして戸惑っています笑

さて、ここでブラウスを脱ぎましたが、そこから一気にキャミソールも脱ぎました。何も着けていない結菜の上半身が画面に写ります。引き締まったお腹周り、小振りながらも形のいいおっぱいは健在です!笑

Aさん「一気にキャミソールまで脱いだよ!笑」

友人「どんなのにするか迷ったんだが、オフショルにして良かったな笑店員さんに聞いたら今の若い子には流行ってるんですよーって言われてな。」

Aさん「綺麗なおっぱいしてるなぁー」

友人「今度はあれをもっと近くで拝みたいな笑」

そして、結菜は白のオフショルの服を着るのですが、正直ちょっと若作りに見えるものの、スタイルがいいので、とってもよく似合います。私も見たことのない姿なので新鮮です笑

そうすると、結菜がリビングに現れました。

結菜「恥ずかしいですね…」

Aさん「いやいや、凄く似合ってるよ!」

友人「うちの娘よりも似合ってる笑」

結菜「またまた。もう恥ずかしいから着替えていいですか?」

Aさん「せっかくだからもう少しこの服で話そうよ」

友人「娘にも見せたいから写真撮るよ!」

そう言ってAさんと友人は写真を撮り始めます。

結菜「恥ずかしいですからあと少しですよ…」

そう言ってソファに腰をかけたのですが…

Aさん&友人「わぁーお!!」

これは意識していたのか無意識なのか分かりませんが、スカートがタイトスカートなため、座ると簡単にズリ上がりました。そして、結菜は痩せ型で足も細いので…

簡単に三角地帯が2人の目の前に現れたのです笑

2人とも先程とは比べ物にならないくらい写真をこれでもかというくらい撮っています笑

結菜も気が付いてはいるのか恥ずかしそうにしています。

そして、上はオフショルの服を何も身に付けずに着ているので…

はっきりと乳首が透けています笑

2人もそれに気が付いたのでしょう、「全身撮るねー」と言いながら、明らかに乳首の撮影も開始しました笑

乳首にパンティーに撮影されてもはや2人にされたい放題です笑

2人も興奮して来ているのでしょう、次第に行動がエスカレートしてきました。

Aさん「結菜さん、今日のお礼に少しマッサージさせてもらえないか?」

友人「それはいい!わしが肩を揉んで、コイツが足を揉んでやろう!」

結菜「えっ…そんないいですよ…」

Aさん「いいからいいから。」

そうして、友人が肩揉み、Aさんが足揉みを始めました。ソファに座りながらですが、友人は肩を揉みながらちょっと結菜を前屈みにして谷間を上から見てニヤニヤしています。

一方のAさんはというと、結菜の太ももを掴み、足を少しずつ広げて、そうすることで更にスカートをずり上げていっています。覗き込まなくてもはっきりと黄色のパンティーが見え始めました。おそらくAさんからは透けている毛まで見え始めてることでしょう笑

結菜「気持ちいいんですけど、ちょっと恥ずかしいです…見えてないですよね?」

友人「何がですか?」

Aさん「結菜さんの肌は見えてますよ笑」

結菜「いえ、なんでもないです…」

Aさん「うつ伏せになったら更に効果出ると思うので、そこの床にうつ伏せになってもらってもいいですか?」

結菜「いえ、ほんともう結構ですから…」

友人「いやいや、H君が帰ってくるまでもう少しかかるし、遠慮せずに。」

そう言って結菜は渋々床にうつ伏せになりました。今度は2人で左右の腕を揉み揉みし始めました。というのはウォーミングアップだったのでしょう。お互い左右のふくらはぎを揉み始め、そして太ももに手を伸ばし、スカートの中にまで手を入れて揉み始めました。その間は勿論、お尻の匂いを嗅いだり、スカートの中に広がる黄色のパンティーを見てニヤニヤしています。

Aさん「では、最後に仰向けになってもらってもいいですか?」

結菜「これで終わりですよね…?」

友人「もちろんです笑」

Aさん「恥ずかしいと思うのでタオルを目元にかけますね。」

友人「ちょっとお待ちください。」

そう言ってタオルをかけた途端に2人は結菜を舐め回すように撮影し始めました。

汗をかいている脇、オフショルがずり上がったことで露わになったおへそ、白い服から透けてはっきりと大きさまでわかる乳首、そしてスカートがずり上がってもはや少し動いただけでもパンティーが見えそうな細い太もも、フサフサの毛が生えていることでもっこりしている股間、透け透けのフロント部分がはっきりとわかる黄色のパンティー、パンティーがよれておまんこも見えかけています。

Aさん「ちょっと膝を立ててみましょうか。」

結菜「えっ。それだと見えちゃいませんか?」

友人「下着は見えないように逆からやるので大丈夫ですよ笑」

そう言って膝を立たせますが、2人はもちろんついに全貌を表した黄色のパンティーをこれでもかというくらいクンクンと匂いを嗅ぎ、そして動画に撮りまくってます笑

Aさん「おい、見てみろよ笑」

友人「さすがに感じてきてるのか笑」

Aさん「これはいけるかな?笑」

友人「やっちゃうか笑」

そう言って2人が指さしたのは…

結菜のパンティーに出来ているエッチな染みです。結菜も感じてきてしまっているのでしょう笑

そうして2人はドンドンとスカートをずり上げていき、太ももの付け根を左右からマッサージしています。もうスカートを履いている意味が無くなっています笑

そしてついに…

結菜「あっ、あーん…」

結菜からエッチな声が漏れ始めました。2人の手は結菜の太ももからついにパンティーに到達し、おまんこ、そしてクリトリスを撫でるように優しく触っています。結菜のパンティーの染みがドンドン大きくなっています。

結菜「ん、ん、いやぁー、いやぁーん。」

Aさん「結菜ちゃん、急にどうしたの?笑」

友人「マッサージがそんなに気持ちいいのかな?笑」

結菜「も、もっ、もう、これでやめてください、もう十分ですよね?」

Aさん「そんなこと言ってもっともっとやって欲しいんじゃないの?笑」

友人「うわぁー、結菜ちゃんエッチなシミがパンティーに出来てるよ笑」

結菜「見ないでください…」

Aさん「結菜ちゃんも忙しいからあんましてないのかな?お礼に気持ちよくしてあげるよ笑」

そう言って、Aさんと友人は左右の胸とおまんこを同時に触り始めました。

結菜「あっ、あっ、あーん、あはーん、もうやめて…やめてください…」

友人「こんなに感じてるのにやめられないよ笑直に胸揉んであげるね!」

Aさん「おっ!笑じゃあオレは生でおまんこ触ってあげるね笑」

そう言って、2人はそれぞれオフショルの服をずり下げて胸を露わにし、スカートを身につけたまま、黄色のパンティーだけを脱がし、結菜のピンク色のおまんこを露わにしました。

Aさん&友人「うわぁー!!!もう我慢できない、こんなの何年振りだ笑」

そう言って2人はそれぞれ胸を揉み、おまんこを触り、それぞれ唾をつけて更に結菜を感じさせようとしています。

結菜「いやぁー、いやぁーん、もうダメぇー、ん、ん、うーん。」

Aさん「結菜ちゃん、感じるの早すぎるよ笑」

友人「もっと楽しませてくれないと笑」

そう言って2人は胸とおまんこをそれぞれ舐め回し始めました。

結菜「あーん、あーん、いっ、いっ、いいー、気持ちいいよぉー、あっはーん。」

Aさん「結菜ちゃんどれくらいしてないのかな?」

友人「病院で色々な人に犯されてると思ったよ笑」

結菜「いやぁーん、そ、そ、そんなことないですよぉー」

Aさん「そしたらオレらが気持ちよくしてあげるからね!」

友人「オレらのことも気持ちよくしてね!」

そして60代とは思えないギンギンになったアソコを2人は露わにしました。

Aさんは結菜にしゃぶってもらいながら胸を揉み、友人は手でしごいてもらいながら、今は四つん這いになっている結菜のおまんこを下から舐め回しています。交互に何回かやってもらって、そしてやってる結菜も相当興奮してきている様子です。

Aさん「結菜ぁー、結菜ぁー、夢のような時間をありがとう!!!気持ちいいよぉー」

友人「結菜ぁー、おまんこもうグチョグチョだよ、もう堪らないよ、結菜ぁー」

結菜「あーん、私も気持ちいいよぉー、いっ、いっ、逝っちゃいそうだよぉー」

Aさん「おじさんたちも逝かせておくれ」

友人「あぁー結菜ぁー」

そう言って、まずはAさんが結菜のアソコに自分のアソコを挿入しました。病人とは思えないほど激しく腰を振っています。

Aさん「うぉー!!結菜ぁー、気持ちいい、気持ちいいよぉー」

結菜「Aさん入院中ずっと我慢してたんだもんね!偉いよ偉い、そしてアタシも気持ちいいよぉー、もっともっとちょうだい、あぁーん。」

友人「今度はオレの番だー」

そう言って今度は友人がバックで腰を激しく振り始めました。

結菜「あ、あっ、いやぁーん、大きい大きいよぉー、結菜変になっちゃう、もっ、もっ、もうダメェー、あーん。」

友人「おい!一緒に出すぞ!!!」

そう言って、Aさんと友人は一緒になって結菜の背中、そして髪の毛に精子をぶちまけました。

結菜「あーん、いやぁーん、あ、アタシもイクネ、あっ、あっ、あーん、うーん、いやぁーーん、あぁーーん。」

結菜「……」

結菜「中に出さないでくれてありがとう。ちょっとシャワー借りるね。」

Aさん&友人「…」

Aさん「夢のような時間だったな」

友人「違いない」

この後、3人はH君が帰ってくるまで口数は少なく、それぞれ余韻を感じているようでした。

今回はここまでになります。

結菜はどうなっていくのか、H君から動画が送られてきたらまた共有させていただきます。

続編?をお楽しみに。

この話の続き

今回も引き続きH君から送られてきた結菜のHな話になります。是非前回までの話もご覧ください。今回はH君と若い男性の2人の会話から始まりました。H君「A君ももう少しで地方に行っちゃうのかぁー、寂しくなるな。」A君「僕もHさんには色々良くしていただいたので本当に感謝してます。」H君「いやい…

-終わり-
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