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妻がPTA役員たちに廻された話2

投稿:2025-09-13 06:11:55

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
前回の話

[プロローグ:俺の過去]俺、砂川が、莉子を自分のものにするためにレイプや木崎を使っての工作、田原などを使っての調教など行うのか。何故、俺はそういう人物なのか。それは過去の体験が大きく影響している。今回は、その過去を書こうと思う。[妻、綾乃]俺の人生は、何一つとして不自由がなかった…

あの夜の出来事から3週間くらい過ぎていた。

あの日以降、綾乃は触れようとすると露骨に嫌がる日が、何回もあった。

元々、SEXに前向きなタイプではなかったが、夫婦の寝室はただの寝る場所と化した。俺は、あのカラオケボックスで、綾乃が男たちに嬲られる姿を思い出しては、トイレに籠る時間が増えた。

そんな日々が続く中、俺は、スーツに着替える際、腕時計を落とし、ベッドの下に何かが置かれていることに気がついた。

手を伸ばして、それを取ると、それは見慣れない小さな箱だった。中を開けると、艶かしい曲線を描くバイブレーターが入っていた。当時の俺は、そういうおもちゃを使用したことがなく、目の前にある物に、とても驚いたことを覚えている。

「綾乃が、こんなものを……?」

一体いつから?もしかしたら、俺との関係が冷え切っている寂しさを、子供が学校で居ない間に、一人で紛らわせているのだろうか。

そう思った瞬間、俺の中に黒い感情が湧き上がってきた。

(綾乃のオナニーをする姿を見たい)

その日から、俺は、綾乃の行動を記録に残せないかと考えた。

そして数日後、俺は寝室にHDDカメラを設置した。当時の物なので隠すのが難しく、数日、ベッドが見える位置に箱を置き、綾乃が、それを動かさないという確信を得てからの行動だった。

その日の夜、仕事から帰宅すると、綾乃は、子供と風呂に入っていた。

その隙に、俺は素早く寝室に入り、隠しておいたHDDカメラを回収した。当時のカメラは長くて7時間程度の録画時間だ。何日も録画しておけるものではない。

そして迎えた週末、綾乃と子供が実家へ出掛けている間に、俺は書斎にこもり、テレビにHDDカメラを繋いだ。

そこに映っていたのは、俺が想像していたのとは異なる光景だった。

寝室の扉が開き、1人の男が入ってきた。その男は、綾乃の腕を引っ張り、綾乃を寝室に入れた。PTAの薮田だった。カラオケボックスで俺がSEXをした女性役員の夫だ。

薮田は慣れた様子で、部屋の奥のカーテンを締めた。

そして、綾乃の手を引きベッドに座った。

綾乃は、抵抗することもなく、彼のなすがままになっていた。

「いい顔するじゃねえか、綾乃ちゃん」

薮田のねっとりとした声が、スピーカーから響き渡る。

それに重なるように、綾乃の嗚咽が聞こえてきた。

「お願い……やめてください……」

「今日で最後。最後にするよ。」

薮田の言葉に、俺は全身が凍り付くのを感じた。

「最後」

何度か、この寝室に来ていることを意味する言葉だ。そして、何をしてしたのかも容易に想像できた。

映像は進み、薮田が自分のカメラ付き携帯を取り出した。

「ほら、見ろよ。綾乃ちゃんの恥ずかしい姿、全部この中に残ってるんだ。旦那に見られると困るよな?」

どうやらカラオケボックスでの輪姦を撮影していたのだろう。しかし、卑劣な男だ。

俺には、当日、何をしたかバレているわけだが、そのことを綾乃が知らないことを良いことに、脅しのネタにしている。

薮田はそう言いながら、綾乃の身体を触り始めた。

綾乃は、懇願するような声を上げていた。

「どうして、あなた達は、何度も…!あの一回という約束じゃないですか!もう来ないでと何度も言ってるじゃないですか!」

「綾乃ちゃんも本当は…ふふふ…ここで俺たちに抱かれた時、めちゃくちゃ感じてるんやろ?バイブも気に入ってるやんな?」

薮田は嘲笑うようにそう告げ、綾乃の懇願を無視して彼女の服を脱がせていく。

「俺は、綾乃ちゃんのこのおっぱいがたまらんのよ」

薮田はそう言いながら、綾乃の胸を捏ねるように揉みながら、しゃぶりついた。

「い…いや…やめ…て…」

「たまらん…始めて、綾乃ちゃんがPTAの集まりに来た時から、このおっぱいに、しゃぶりつきたかったんや」

薮田は、自分の下半身を露わにし、綾乃の顔に押し付けた。綾乃は必死に顔をそむけようとするが、薮田は彼女の髪を掴み、無理やり口を開かせた。

「んんっ……ふ……ああ……いやっ……」

口に押し込められた肉塊に、綾乃の口から絶望的な喘ぎ声が漏れる。

「そうだよ、その声や。だいぶんフェラも上手くなったな綾乃ちゃん」

薮田は笑いながら、綾乃の口を激しく突き上げる。

そして、綾乃のフェラチオで準備が整った薮田は、彼女の身体に這い上がった。

「綾乃ちゃんが大好きな、このバイブも使ってやるよ」

薮田はそう言いながら、テーブルの上に置いてあった、あの箱を開けた。中には、例のバイブが入っていた。

「ここが気持ちいいんだよな?」

「そんなこと……ないです……!お願い…やめ…て…やめて…ああ…やだ…あああ…!」

綾乃は必死に声を絞り出すが、薮田は構わずにバイブレーターを手に取り、彼女の身体に押し当てた。

「ほらぁ、もっといい声だしてよ」

薮田はバイブレーターを使い、綾乃の身体を弄ぶ。

「あぁぁ…ダメ…や…んっ…」

綾乃の喘ぎ声は次第に大きくなっていく。

やがて薮田はバイブレーターを止め、綾乃の局部にチンポを当てて、膣に挿入する準備を始めた。

「いやです。もぅ…やめてっ…」

「早く満足させないと、学校から子供帰ってくるんじゃない?子供に見られてもいいの?綾乃ちゃん?」

「…そ、それは…」

薮田は満足そうに、綾乃に挿入した。

「あっ…はぁはぁ…」

綾乃の口が、無意識に半開きになった。

それを見て、俺の目には、綾乃に快感が走っていることに気がついた。

「お願…い…せめて…ゴ…ゴムを…」

綾乃が生で挿入している薮田に避妊を懇願している。

「お腹に出すから大丈夫や。それに旦那A型やろ?俺らもA型やし」

薮田が、繰り返す、俺たちや俺らという発言が、カラオケボックス以降、綾乃を犯しているのが薮田以外にも居ることを明らかにしていた。

そして、時には輪姦も行っていることも。

さらには、妊娠してもバレないという考えている。

もなかなかナメた奴だと感じる。

「綾乃ちゃん、もっと声出してや。出してくれへんかったら、挿れたまま子供帰ってくるまでおるで?」

薮田は、綾乃に雰囲気を出すことを要求しながら、綾乃の両胸を強く握っている。

「んっ…あっ…んんっ…と、撮ら…なぃ…や…」

綾乃が、喘ぎ声を出し始めた。

「撮影したのは綾乃ちゃんにもあげるよ」

薮田は、腰の動きを再開し綾乃の顔を覗きこんでいる。

「俺のチンポ気持ちええって言ってよ」

俺は、映像を見るのをやめることができなかった。怒り、憎しみ、そして何よりも、あの夜、何もできなかった自分への深い後悔が、俺の心をぐちゃぐちゃに掻き混ぜる。

「あぁ、そろそろイキそうや!」

薮田は腰の動きを早め射精のギリギリまで綾乃の膣を楽しみ、チンポを引き抜き、綾乃のお腹に射精した。

綾乃は、放心状態だ。

「気持ち良かったわぁ。綾乃ちゃん」

「は、早く、早く帰ってくださいっ!」

「そう邪険にせんでええやんか。また来るからね」

「…」

「あっ!そうや、今日のも、この前のプール行った時のも居酒屋のも写真送っておくから!」

映像の中の綾乃の姿を見るうちに、俺の中に歪んだ感情が芽生え始めていることにも気づいてしまった。

(プール?居酒屋?)

俺の頭の中は、綾乃が犯されているという状況をどうするかではなく、薮田のいう写真をどうにかして見たいという願望で満たされていた。

続く

この話の続き

「綾乃、PTAの男性陣で飲み会したいんやけど?」「えっ?なんで?」#ピンク「えっ?この前楽しかったからやけど、なんか変??」「い、いや別に…」#ピンク「奥さん同士で連絡取れるやろ?」「ま、まぁ」#ピンクPTAの飲み会は、俺にとって目的を達成するための舞台だった。酒の入った…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    良かったです。脅迫レイプ最高!

    0

    2025-09-13 07:42:29

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