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女教師秘密の夜のアルバイトPart17

投稿:2025-08-17 18:58:05

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。夏休みに入ってから有休を取るように言われたので、有休を取っ…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

夏休みに入ってから有休を取るように言われ、有休の日の平日の3日間サロンに出勤しました。

最初の2日間お相手したお客様は、なんとHYの異母弟のSYでした。SYが帰るときにそれを知った私は大きなショックを受けました。それは、後半の相手がHYだったからでした。

SYが帰ると、私は疲れきっていたこともあって、ソファーで眠ってしまいました。

14時過ぎにサロンの担当者が掃除にやって来て、目を覚ますと「理恵さん、こんにちは。昨日は大分激しかったみたいね。髪が汚れてるわよ」と声をかけられました。

担当者は「これから部屋の掃除をするけどいいですか」と言われたので、

「はい、何かお手伝いしましょうか」と言うと、

「理恵さんは、これからお客様のお相手があるから、それまでゆっくり休んでいてね。そう言えば、SY様から連絡があって、”理恵さんにはとても満足したので、今度、本指名しますよ”と言ってましたよ。よかったわね」と言われました。

15時前に掃除が終わると、担当者は「HY様は17時にいらっしゃるので、お食事の支度をして、シャワーで身体を綺麗にしてからお化粧も直して、お迎えしてくださいね」と言って部屋を出ていきました。

夕食のメニューは、お刺身とキュウリのお漬物、ネギのお味噌汁とご飯にしました。夕食の支度が終わると、シャワーを浴びて、おマンコの中も指で洗うと奥の方に残っていたSYの精液がドロッと出てきました。

そして、化粧を直してから、言われたとおりに全裸でHYが来るのを待ちました。

HYは17時ちょうどにやって来ました。玄関で全裸で三つ指をついて「本日は、ご指名、ご予約ありがとうございます。一生懸命お相手させていただきますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶すると、

「先生、やっと分かってきたみたいだな。今日もタップリ可愛がってやるから楽しみにしとけよ」と言われたので、「はい、よろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをすると、HYはオッパイを強く掴むと荒々しく揉み拉きました。

「先生、いろんな男にオッパイを揉まれてるから、だんだんデカくなってきたな。もっとデカくしてやるからな」と言いながら激しく揉み拉き、乳首を摘まんで引っ張ったりしました。

昨日から感じまくっていたので、自分の意思とは反対に身体は反応してしまい「アア~ッ、ダメッ!気持ちいい~」と思わず声が出てしまいました。

「先生、今日も敏感だな。それじゃ、リビング行こうか」と言われました。

ソファーにお座りいただき、「部屋着にお着替えなさいますか?それともお風呂になさいますか?」とお聞きすると、

「先生、さっきまで弟にイカされまくってたみたいだな。弟が”兄貴、あの女は上玉ですね。またやりたいですよ”と言ってたぞ。脚を開いてマンコを突き出して、どうなってるか俺に見せてみろ」と言われました。

言われたとおりにすると「オオッ、もうマンコの口が開いてるじゃないか。」と言いながら、クリトリスを摘ままれました。

思わず「アアアッ、イヤッ、ダメッ」と声が出てしまいました。

「フフフッ、それじゃぁ、風呂に入る前に肉棒をしゃぶってくれ。」と言われ、HYの前に跪いて、ベルトを外して、ズボンをお脱がせすると、また強烈な異臭が漂ってきました。

パンツをお脱がせして竿を握り、亀頭を咥えると、気持ち悪くて吐き出しそうになりました。

「どうだ。美味いだろう。先生に綺麗にしてもらおうと思って1週間洗ってないんだ」と言うと、頭を押さえて喉の奥までおチンポを挿入されました。

「ムグムグッ」なんとも言えない匂いが広がり、「ゴホッ、ゴホッ」と咽せてしまいました。

「先生、カリ首と竿と玉袋もキレイにするんだよ」と言われ、咽せながら舐め回しました。既におチンポは硬く反り返っていました。

「先生、俺の肉棒はどうだ」と聞かれたので、「立派なおチンポでございます」とお答すると、「おチンポじゃなく肉棒だ。俺の肉棒が欲しいか」と聞かれたので、逆らわずに「はい、HY様の肉棒が欲しいです」とお返事しました。

「よ~し、それじゃ、立って脚を開いて自分でマンコを拡げろ」と言われたので、言われたとおりにすると、何やら瓶を取り出すと「弟が使ったのと同じ香港製の媚薬だ」と言いながらおマンコの中とクリトリスに塗られました。

しばらくすると、クリトリスやおマンコの中が熱く疼きだしてきました。脚をモジモジさせていると、

「どうした。入れたいか?俺に跨がって、自分でマンコに肉棒を入れてみろ」と言われました。

おマンコの疼きをどうにかしたくてたまらない衝動に駆られ、HYに跨がり、亀頭をおマンコの入り口宛がうと、腰をゆっくりと落としました。

大きなカリがGスポットに当たると「アア~ッ、イイイッ~」と声を発してしまいました。

そして、全身に快感が迸り、自分の意思とは反対に腰を激しく上下に動かし「気持ちいい~、たまらないぃ~イッチャウゥ~」と叫ぶと、

「先生、今日もいい調子だな、マンコが締付けるぞ、ホラッ!イクゾ~」と言いながらおマンコの奥に精液が注がれるのを感じました。

「ハア、ハア」と大きく息をしながらHYの胸にもたれ掛かっていると、「先生、休んでんじゃないよ!イッた後は直ぐにお掃除だろう」と言われました。

HYの前に跪いて、竿を握り、異臭の漂う亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

そして「先生、それじゃぁ、風呂に案内してもらおうか。今日もソープ嬢のテクニックをタップリ味あわせてくれよな」と言われ、浴室にご案内しました。

スケベ椅子にお座りいただき、ローションを胸につけて「お背中から失礼します」と言って背中を洗って差し上げていると、笑いながら「先生、コリコリした乳首が背中に当たるぞ。まだ感じてんのか」と言われました。

その後、ディープキスをしながら胸の方を洗って差し上げて、タワシ洗いで腕と太股を、そして壺洗いで指を洗って差し上げました。

そして、二人でバスタブに入り、「口の中に出されますか」とお尋ねすると、「そうだな」と仰ったので、潜望鏡をして差し上げると喉の奥に精液を出されました。

「先生は、相変わらずフェラチオが上手いな。そろそろ腹が減ったから飯の用意をしてくれ」と言われたので、お風呂から上がり、部屋着を着ていただいてリビングに戻りました。

「夕食のメニューは、お刺身とキュウリのお漬物、ネギのお味噌汁とご飯でございます。お飲み物はどうされますか」とお聞きすると、「先ずは生ビールをたのむ。食事は、いつものように口移しやおマンコを使って食べさせてもらうからな」と笑いながら言われました。

食事の支度をしていると、「先生、チョットこっちへ来いよ」と呼ばれました。「何かご用でしょうか」と言うと、「マンコに媚薬を塗るのを忘れた。脚を開いてマンコを拡げるんだ」と言われ、おマンコの中とクリトリスに媚薬を塗られました。

しばらくすると、おマンコが熱くなり疼きはじめて来ました。脚をモジモジしていると

「先生、どうしたんだい?マンコが感じてきたのかな?食事が終わったら、タップリ可愛がってやるからそれまで我慢してなさい」と言われました。

おマンコの疼きを我慢しながら、食事の支度を調え「お待たせいたしました。お食事の用意が調いました。お飲み物はどうなさいますか?」とお聞きすると、「いつもの日本酒を瓶ごと持ってきてくれ。」と言われたのでお持ちすると、

「先生、こっちのテーブルに寝て、膝を立てて脚を大きく拡げろ」と言われました。

言われたとおりテーブルの上で横になり、脚を拡げて膝を立てると、HYは指でおマンコを拡げておマンコの中にお酒を入れはじめました。

「キャッ!何するんですか!」と言うと「ワカメ酒って知ってるか?先生のマンコを杯の代わりにして酒を飲ませてもらうからな」と言うと、HYは腰をギュッと押さえると、おマンコにむしゃぶりつきながらお酒を飲み始めました。

媚薬を塗られたクリトリスは、我慢の限界に達していて「イヤッ~、止めて~、アア~ッイイイッ~、イッチャウゥ~」と叫びながらイッてしまいました。

その後、何回もおマンコの中お酒を注いでは、おマンコにむしゃぶりつきながらお酒を飲まれたので、その度に何度もイッてしまいました。

食事が終わったのは12時を過ぎていました。

食事のお片付けをして、朝食の下ごしらえが終わると1時を回っていました。

「お待たせいたしました。寝室にご案内します」と言うと、HYは私の肩を抱いてディープキスをしながら、おマンコの中に指を入れ「先生、媚薬を補充してやったからな」と言われました。

寝室に入ると「先生、ベッドに横になって脚を大きく拡げてマンコの中を見せてみろ」と言われました。

おマンコは、媚薬の所為で熱く疼いていて愛液が溢れていました。覚悟を決めて言われたとおりにすると、

「先生、嫌らしいなぁ~。マンコから汁が溢れてるじゃないか。入れて欲しいのか」と聞かれると、

我慢もピークに達していたので、思わず「入れて欲しいです」と言ってしまいました。

「そうか。それじゃぁ、フェラチオをして肉棒を大きくしてもらおうかな」と言われました。

半立ちのおチンポを口に含んで「チュパチュパチュパ」と吸ってあげると、おチンポはたちまち硬く大きくなりました。

「ヨウ~シ!先生が好きなバックから入れてやるから四つん這いになって尻を高く突き出して、マンコを拡げろ」と言われました。

言われるがままに、お尻を突く出しておマンコを拡げると、「どうして欲しいか言ってみろ」と言われました。

さっきから疼きどおしのおマンコをなんとかして欲しかったので、思わず「HY様のおチンポを入れてください」と言うと

「肉棒だろう。肉棒をどこに入れるのかな」と言われたので、

我慢も限界だったので「HY様の肉棒を理恵のおマンコに入れてください。お願いします」と懇願してしまいました。

HYは誇らしげに「そんなに俺の肉棒が欲しいのか。それじゃぁ、タップリ味あわせてやるからな」と言うなり、肉棒を一気に奥まで挿入し、激しくピストン運動をしてきました。

「アア~ッ、イイイッ~、気持ちいい~です!もっとシテ~、うわぁ~、イッチャウゥ~」と叫びながらイッてしまいました。

私がイッてもHYの肉棒は硬く大きいままで、体位を正常位に変えると、亀頭が激しく子宮を突き、カリがGスポットを擦り、私は何回も何回もイッてしまい、次第に意識が遠のいてしまいました。

ディルドが動くような「ヴ~ン」という音で少しずつ意識が戻ると、おマンコの中には太いディルドが挿入されていました。

「先生、お目覚めのようだね。すごいイキっぷりビックリしたよ。失神したみたいだから、マンコにディルドを入れてみたんだが、ディルドも何回もイッてたぞ」とディルドを抜きながら言われました。

時計を見たら朝の4時になっていました。

「目が覚めたようだから、今度はシックスナインでもしよう」と言われました。

HYの顔を跨いで四つん這いになると、私は、おチンポの竿を握り、亀頭を咥えました。

HYは、クリトリスを舐め上げおマンコを拡げると奥の方まで指を入れてきました。少しするとおマンコの奥が熱くなるのを感じ、HYの顔におマンコを擦りつけてしまいました。

「先生、マンコが疼くのかな。肉棒を入れたいんじゃないのかな」

と言われました。

この頃には、私の理性は無くなっていて、身体が欲するがまま「はい、おマンコにHY様の肉棒が欲しいです」と言ってしまいました。

「それじゃぁ、今度は先生が上になって、俺をイカすまで腰を振続けるんだ」と言われました。

HYの肉棒を握ると、亀頭をおマンコの入り口に宛がい、一気に腰を落としました。

全身に快感が走り「アアアッ…イイイッ~」と叫びながら、腰を上下、そして前後左右に激しく動かしながら「アアアッ…イイイッ~」と何度もイキまくり、HYも「先生!すごいぞ~!マンコが締付けるぞ!イクゾ~!」と叫びながらおマンコの中にドクドクと精液を出されました。

「先生、イキまくってたな。そんなに俺の肉棒が気に入ったか」と笑いながら言われました。

クタクタになりHYの胸にもたれ掛かっていると、「先生、休憩はそのくらいで、お掃除だろう」と言われました。

重い身体を起しておマンコからおチンポを抜くと精液がダラ~リと流れ出てきました。

HYの股間に顔を埋めて、肉棒の竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、カリ首、そして竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。疲れきっていたようで、HYの股間に顔を埋めたまま少し寝てしまったようでした。

ふと気づくと、HYが私の身体を脚で揺らしながら「先生、何寝てんだ。腹が減ったから早く飯の用意をしろ」と言われました。時計を見たらもうすぐ6時半になるところでした。

何回もイキまくったはずなのに、おマンコは疼いたままでした。

重い身体を起して、脚をモジモジさせながらキッチンに向い、朝食の支度をしました。

朝食のメニューは、鮭の塩焼き、焼海苔、ほうれん草のお浸しにお豆腐の味噌汁とご飯にしました。

「お待たせいたしました。朝食のお支度が調いました。」と寝室にお迎えに行くと、

「おおっ、先生、なに脚をモジモジさせてんだ。まだ、おマンコが疼いているのか。あんなにイキまくっていたのに、スケベな先生だ」と言いながらリビングに来くるなり、「先生、昨日の日本酒を持ってきてくれ」と言われました。

「かしこまりました」と言ってお酒をお持ちし、「朝食は、鮭の塩焼き、焼海苔、ほうれん草のお浸しにお豆腐の味噌汁とご飯になります。口移しでお召し上がりになりますか」とお聞きすると、

「先生、その前に、そっちのテーブルでワカメ酒の用意をしてくれ」と言われました。

「ワカメ酒ですか?」と尋ねると、「何だ、もう忘れたのか。昨夜やったように、先生のマンコを杯にして飲むんだよ」と言われました。

昨夜と同じように、テーブルに横になり立て膝で脚を開きました。

「先生のマンコ、パックリと口を開けているな。じっとしてろよ」と言うと、おマンコの中にお酒が注がれました。

HYは、おマンコにむしゃぶりつきながら「チュッ、チュッ」とお酒を吸い込むと、クリトリスも「チュッ、チュッ」と吸われました。

ずっとおマンコが疼いていたので、「アアアッ、ウウッ…イイイッ~」と声が出てしまいました。

「ハハハッ、先生は朝から嫌らしいな。それじゃぁ、飯を食べさせてもらうか」と言ってソファーに戻りました。

口移しやおマンコを使ってお食事を召し上がっていただき、お片付けが終わると10時を過ぎていました。おマンコの疼きは大分おさまっていました。

「HY様、お風呂になさいますか?」とお聞きすると、「風呂はいいから、ベッドでもう一回戦だ。媚薬を塗ってやるから脚を開いてマンコを突き出せ」と言われました。

言われたとおりおマンコを突き出すと、媚薬をたっぷり着けた人差し指をおマンコの奥の方まで挿入され、クリトリスにも媚薬をすり込まれました。

そして「先生の乳首をデカくしないといけないから、乳首にも塗ってやるよ」と言いながら、乳首にも媚薬をすり込まれました。

「先生、こっちへ来るんだ」と言って腕を掴まれると、ベッドルームに連れて行かれました。

ベッドに座り、ディープキスをしながら胸を強く掴まれ、乳首を摘ままれると乳首が熱くなってきて「ああっ・・・いやっ・・・止めてください、アアアッ…イイイッ~」と声が出てしまいました。

そして、おマンコの奥が熱く疼いてきて、クリトリスも勃起してきたのがわかり「アア~ッ、なにこれ~、ヤダ~」と声を発してしまいました。

「先生、どうした。感じてきたのかな?どうして欲しいか言ってみろ」と言われました。

「アア~ッ、おマンコが・・・」と言うと、

乳首を摘まみながら「マンコがどうした。正直に言ってみろ」と言われました。

「アアアッ…、おマンコが・・・クリトリスが熱い・・・、アア~ッ」と言うと

「マンコが熱いのか、どうして欲しい」と言いながら乳首を強く摘ままれました。

「アアアッ…おマンコに入れて・・・お願いッ・・・」と言うと

「マンコに何を入れて欲しいんだ。ちゃんと言ってみろ」と言われました。

ずっと焦らされてしたので、思わず「HY様の肉棒を入れて~アアアッ…」と言ってしまいました。

「そうか、俺の肉棒が欲しいか。それじゃ、仰向けで脚を大きく拡げて、”肉棒を入れてください”とお願いするんだ」と言われました。

我慢も限界になっていたので「HY様の肉棒を理恵のおマンコに入れてください。アア~ッ」と言ってしまいました。

HYは、亀頭をおマンコの入り口に宛がうと、肉棒を一気に奥まで挿入して来ました。

「ウワァ~、イイイッ~、気持ちいい~です!」と背中を反らしながら叫んでしまいました。

その後も、肉棒は容赦なく私のおマンコの中をこねくり回し、その間に私は何回も絶頂に達してしまい、最後にHYもおマンコの奥に大量の精液を注ぎ込みました。

「先生、よかったよ。俺の肉棒が忘れられなくなるんじゃないかな」と言うと、お掃除をするように言われました。

グッタリした重い身体を起して、肉棒を握ると、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込み、肉棒のカリ首や竿や玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。時計を見たら11時半を過ぎていました。

「先生、今日は最高だったよ。もっと可愛がってやりたいが時間だから帰るとするか」と言われました。

お帰りのお支度のお手伝いをして、玄関でディープキスをして、「本日はご指名・ご予約くださいましてありがとうございました。」とご挨拶すると、「また、指名して可愛がってやるからな。」と言いながらお帰りになりました。

おマンコからは精液がドロドロと流れ出していて、身体中、精液や愛液でベトベトになっていたので、シャワーで洗い流し、身支度をしてマンションを出ました。

家に帰る途中も、帰り際に媚薬を塗られたので、おマンコやクリトリスが熱く疼いていたので、家に着くと直ぐに裸になり、おマンコにディルドを入れると、一人で狂ったようにイキまくってしまいまい、そのまま眠りについてしまいました。

HYとSYのことを考えると憂鬱になってしまいましたが、昨日は久しぶりにKさんがいらっしゃったのでとても楽しい時間を過ごすことができました。

次回は、仕事の関係で少し時間が空いてしまうと思いますが、Kさんとの楽しい一時のことをお書きしたいと思っております。

この話の続き

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、久しぶりにご指名・ご予約をいただいたKさんとの楽し…

-終わり-
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