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女教師秘密の夜のアルバイトPart22(その②)(1/2ページ目)

投稿:2025-11-17 18:59:58

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本文(1/2ページ目)

rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。SYからは、9月の3連休に相手をした時に「理恵、来月…

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私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

前回は、SYからご指名・ご予約をいただき9月の3連休に相手をし、一日目の夕食が終わり夜のお相手がこれから始まるところまでお話しましいた。

張型が付いているショーツを穿きながら、夕食のお片付けと朝食の準備をしていると、おマンコの奥が熱くなってくるのが分かりました。

朝食は、オムレツ、フランクフルト、野菜サラダ、ポタージュスープをにしていました。

お片付けと朝食の準備が終わり時計を見ると、12時を過ぎていました。

おマンコが熱く疼きはじめ、キッチンでショーツの上からおマンコを触ると

「ア、アッ、ア~ッ」と思わず声が漏れてしまいました

「理恵、何一人でよがってんだ!」と怒鳴られてしまいました。

「申し訳ございません。お待たせいたしました。寝室にご案内します」と言って、腕を組んで寝室に向かいました。

SYはショーツの上から股間を触りながら

「理恵、感じてるんだろう。パンツを脱いでベッドで脚を大きく開いてマンコがどうなってるか見せるんだ!」と言われました。

言われたとおりショーツを脱ぐと、おマンコが大きく口を開け、中から愛液が流れ出してきました。脚を大きく開いてベッドでに横になると、

「理恵、もうマンコがグショグショじゃないか。これからユックリと可愛がってやるからな。さあ、俺の肉棒をシャブッテもらおうか」と言いながら、SYは隣に横になりました。

SYの股間に顔を埋め、竿を握り、舌先でカリ首を舐め回してから亀頭を口に含み、「アアッ・・・ズズズッ・・・」と吸ったり、竿や玉袋を舐め回たりして差し上げると、

「理恵、だんだんフェラが上手くなってくるな。あれからまた別の男達に鍛えられたみたいだな。今度はシックスナインだ。理恵のマンコを舐めてやるから、跨がってこい」と言われました。

SYの顔を跨ぐと、おマンコの中に指を入れてきました。少しヒンヤリした感じがしました。

「アアッ・・・またですか・・・?」と言うと、

「ああ、また媚薬を塗ってやったからな。マンコがパックリと口を開けてるぞ」と言うと、おマンコにむしゃぶりついてきました。

おマンコの中に舌が入ってくると、おマンコが疼きどうしだったこともあり、

「アアアッ…イイイッ~」と思わず声が出てしまい、SYの顔におマンコを押しつけながら腰を振ってしまいました。

「フフフッ、気持ちいいだろう。どうして欲しいんだ。言ってみろ!」と言われました。

おマンコが熱くなり、疼きが強くなってきて、竿を握り締めながら

「アアッ・・・我慢できないです。おマンコに肉坊様を入れてください」と言ってしまいました。

「今日は素直だな。そうか、俺の肉棒欲しいのか。」と言われ、

我慢も限界に達してしまい「はい、おマンコが疼いています。SY様の肉棒を理恵のおマンコに入れてください」とお願いしてしまいました。

「理恵、お前が上になって、騎乗位でマンコに肉棒をいれてみろ」と言われました。

竿を握り、亀頭をおマンコの入り口に宛がうと、一気に腰を落としました。

「アアアッ…イイイッ~、アアッ~、イイイッ~」と声を上げながらら腰を回し、そして上下に激しく動かしました。

「理恵、俺の肉棒はどうだ!」と聞かれ

「オオキ~カタイ・・・硬くて大きいです。アアアッ…イイイッ~イヤァ~アアアッ…イッチャウゥ~イキマス~イック~」と叫び、身体を反らしながらイキまくってしまいました。

「理恵、マンコが肉棒にまつわりついて締付けてくるゾ!、イクゾ~!」と声を上げながら、膣の奥に勢いよく射精されました。

何度もイキまくったにもかかわらず、おマンコの疼きはおさまらず、そのまま腰を動かしていると、おチンポはまた硬く大きくなり

「理恵、イッたんじゃないのか。どうしいんだ。言ってみろ!」と言われたので

「アアアッ…おマンコが熱く疼いて・・アアッ~」と声を上げると

「そうか、今度はバックから突いてやるから、四つん這いになって尻を突き出してマンコを拡げるんだ!」と言われました。

四つん這いになって、両手でおマンコを開きながらお尻を突き出すと、太くて長いおチンポが一気に子宮を突いてきました。

「アアアッ…イイイッ~、アアッ~」と声を上げながら、自分から腰を動かしていました。

「理恵、今日もすごいぞ!最高だ!そのままマンコを締めつけろ!」と言われると、

無意識のうちに激しく腰をくねらせながら、

「アアアッ…ダメッ~イッチャウゥ~イック~イキマス~」と叫びながら狂ったように何度もイキまくり、ベッドに突っ伏してしまいました。

「何くたばってんだ!俺はイッてないぞ。今度は正常位だ!」と言うと、おマンコからおチンポを抜き出し、私の脚を大きく拡げ、一気に奥まで肉棒が挿入されました。

イッてもイッても、おマンコの疼きが続いていたので、

「ウウウウッ・・・キテ~イイョ~、アアアッ…スッゴ~イ・・・」と叫び声を上げて、身体を反らしながらイキまくってしまいました。

「オオッ・・・、イイゾ~、もっと締めつけるんだ!出すぞ!」と声を上げながら、おマンコの奥に精液を流し込みました。

「ハァハァ・・・」と肩で息をしていると、腕を持って引き起こされて

「ホラッ!お掃除だ!」と言いながら、精液とおマンコ汁にまみれたおチンポが口元に出されました。

肩で息をしながら、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。時計を見ると4時近くになっていました。

「理恵、よかったぞ!また、媚薬を塗っておいてやるよ」と言うと、おマンコとクリトリス、そして乳首にも媚薬を塗り、おマンコにバイブレーターを入れられ、貞操帯を着け、鍵をかけられました。

「明日もあるから、そろそろ、一休みするか」と言ってSYは眠りにつきました。

貞操帯の中のバイブレーターは、「ヴ~ン」と音を立てながらユックリ動いていたので眠ることが出来ず「アアッ~アアアッ…」と声を上げながら腰を振り、そして、熱くなった乳首を擦りながら一人で悶えていて、ほとんど眠ることが出来ませんでした。

朝の7時をすぎたころにSYは目を覚ましました。

「理恵、一晩中一人で感じていたのか。今日も可愛がってやるから覚悟しておけよ。」と言うと、いきなりバイブレーターを激しく動かし、胸を強く揉みながら乳首を舐め回してきました。

一晩中、悶々としていたので「アアアッ…ダメ・・・止めて・・・アアアッ…イイイッ~イクッ~」と叫びながらイッてしまいました。

「なかなかいいイキっぷりじゃないか。バイブを外してやるから飯の支度をしてくれ」と言うと、貞操帯を外し、おマンコからバイブを抜き出しました。

「マンコがヒクヒクしてるぞ。媚薬も効かなくなってるだろうから、また塗ってやるよ」と言って、おマンコの奥、そしてクリトリスと乳首に媚薬を塗られました。

「理恵、お礼はどうした」と言われ

「アアアッ…ありがとうございます。それでは朝ご飯の用意をいたしますので、しばらくお待ちください」と言いながら、ユックリと身体を起して、キッチンに向かいました。

媚薬を塗られたおマンコやクリトリス、そして乳首は、すぐに熱くなり疼き始め、朝食の支度が整う頃には乳首とクリトリスは硬く突起して、おマンコから愛液が溢れだしていました。

朝食のメニューは、オムレツ、フランクフルト、スティックサラダ、オニオンスープにしました。

「お待たせいたしました。朝食の支度が整いましたのでリビングのどうぞ」とお声をかけると、SYは直ぐにやって来て

「さて、マンコと口移しで食べさせてくれ」と言われました。

フランクフルトをおマンコに挿入してSYの口まで運ぶと

「理恵、マン汁を垂らしながら肉棒を咥えてるじゃないか」と笑いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

おマンコは熱く疼いていたので「アアアッ…アッ・アッ・・・」と声が出てしまいました。

そして、スティックサラダはおマンコに挿入して、それ以外は口移しで召し上がっていただきました。その間もおマンコからは愛液が滴っていました。

食事の片付けと昼食の下ごしらえが終わると、10時近くになっていました。

「お風呂になさいますか?」とお聞きすると、

「風呂は後だ。今からタップリと可愛がってやるからこっちへ来い!」と言ってベッドルームに連れて行かれました。

「これを見てみろ!」と言って、サイドテーブルを指さすと、そこには黒光りするディルドが置いてありました。

根元に枝分かれした短い突起が2つ付いているディルドでした。

「今日は、これも使いながら可愛がってやるからな。」と言うと、ディープキスをしながら胸を鷲掴みにして強く揉まれたり、乳首を摘ままれたり、クリトリスを擦られたりしました。

おマンコの奥は疼きどおしで「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ」と身体を反らしながら叫んでしまいました。

「理恵、どうして欲しいか言ってみろ」と言われると

「おマンコが熱く疼いて・・・。入れて欲しいです」と答えると

「何が欲しいかハッキリ言ってみろ!」と言われ

「アアアッ…、SY様の肉棒が欲しいです」と口走ってしまいました。

「理恵、だいぶ素直になってきたな。俺の肉棒はお預けだ。ディルドを使って一人でやってみろ」と言われました。

私は、おマンコの疼きをなんとかしたい一心で、ディルドを手に取るとゆっくりとおマンコに挿入しました。

「アアアッ…イイイッ~」思わず声を上げると

「理恵、自分でスイッチを入れて動かしてみろ!」と言われると、疼きをなんとかしたい一心で、ディルドのスイッチを入れて、腰を大きく動かしながら

「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ」と喘ぎ声を上げると、SYは私の手からディルドを取ると、激しくディルドを出し入れしてきました。

そして、2つの短い突起がクリトリスとアナルを刺激し始めると

「アッ・アッ・アッ・・・イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イッチャウゥ~イック~イキマス~」と脚を大きく拡げたまま、叫び声を上げながらイキまくってしまいました。

それでもおマンコの疼きは治まらず、腰をくねらせていると、

「理恵、どうした。まだ欲しいのか。」と言われたので

「はい、まだおマンコが疼いていて・・・」と言うと

「そうか。今度は俺の肉棒で可愛がってやるから、四つん這いになってケツを高く上げて脚を大きく拡げるんだ」と言われました。

「はい」と言って、四つん這いになり、お尻を上げておマンコを拡げると、SYは肉棒をおマンコの入り口に宛がうと、一気に奥まで挿入してきました。

ディルドとは別の快感が全身に快感が走り

「アアアッ…イイイッ~」

「もっと奥まで突いて~、もっと激しくして~」

「イイイッ・・・イック~イキマス~イクッ・・・」

「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・スゴ~イッ・・・イック~イキマス~」と叫び声を上げながら、ベッドに身体を突っ伏して何度も何度もイキまくってしまい、

SYも「理恵、イイゾ・・・もっと腰を振るんだ!そうだ!イクゾ~!」と声を上げながら、膣の奥にたくさんの精液を流し込んできました。

ようやく疼きが治まり放心状態でベッドに横たわっていると

「理恵!今日はこの前以上のイキっぷりじゃないか。高校教師もここでは盛りのついたただの雌犬だな・・・。また、媚薬を塗ってやるからな」と言いながら、クリトリス、おマンコの奥の方、そして乳首にも媚薬をたっぷりと塗られ、ゴム製のバイブ付のショーツを穿かされました。

「もう、こんな時間か。少し腹が減ってきたから昼飯を用意してくれ」と言われました。

「かしこまりました。しばらくお待ちください」と言って、重い身体を起してベッドから立上がり、キッチンに向かいました。

すでに媚薬が効いてきているようで、バイブが止まっているにもかかわらず、おマンコの中が熱くなり、乳首も硬く尖っていました。

お昼ご飯のメニューは、チャーハンに野菜サラダ、ネギのお味噌汁にしました。

「お待たせいたしました。お昼ご飯の用意が整いましたのでお越しください。」とお声をかけると、SYはす少ししてリビングにやって来ました。

「チャーハンは久しぶりだな。マンコに入れるのは無理そうだから、口移しで食べさせてくれ」と言われました。

口移しで召し上がっていただく度に、胸を強く揉まれ、乳首を摘ままれ、ゴム製のショーツの中のバイブのスイッチを入れたり切ったりされたので、その度に

「ウウッ・・・イイッ・・・アアッ…」と声を出しながら感じていました。

昼食のお片付けと夕食の下ごしらえが終わると2時を過ぎていました。

「理恵、片付けが終わったらこっちへ来い!」とベッドルームから声が聞こえました。

「はい、ただいま参ります」と言ってベッドルームに行くと、SYはベッドに脚を伸ばして座っていました。

「こっちへ来るんだ!オッパイと乳首をデカくしないといけないからな」と言いながら、胸を鷲掴みにしながら揉みしだいたり、乳首を摘まんだりしてきました。

媚薬で敏感になっていたので「アアアッ…イイイッ~」と声を上げながら身体をくねらしてしまいました。

「理恵、オッパイがパンパンに張ってるぞ。マンコはどうなってる」と言いながら、ゴム製のショーツを脱がされ、おマンコの中に指が入ってきました。

「アアアッ…ダメッ・・・止めてください」と思わず声を上げてしまうと、

「こんなにグチョグチョなのに止めてじゃないだろう。どうして欲しいか言ってみろ!」と言われ、全身に快感が走っていたので

「アアアッ…、おマンコとクリトリスが熱く疼いてます。乳首も疼いていて我慢できないです・・・アアアッ…理恵のおマンコの中にSY様の肉棒を入れてください・・・お願いしますゥ・・・」とお願いすると

「ダメだ!肉棒はおあずけだ!」と言うと、胸を鷲掴みにしながら乳首を吸ってきました。

全身に強烈な快感が迸り、

「アアアッ…アアッ…アアッ・・・イイイッ」と無意識のうちに声を発していました。

SYは「オッパイも乳首もクリトリスも、みんなデカくしてやるゾ」と言うと胸を鷲掴みにしながら乳首を摘まみ、クリトリスも摘まんできました。

クリトリスと乳首の両方を攻められると我慢も限界に達してしまい、身体をくねらせながら

「アアアッ…イイイッ、アアアッ…ダメッ~イキマス~アアアッ…イック~」と叫びながら何度もイキまくってしまいました。

「理恵、すごいイキっぷりだな!乳首とクリトリスだけでイキまくりやがって・・・マンコがこんなに濡れてるぞ」と言いながら指を見せてきました。

何度もイッたのに疼きは治まらず、身体をくねらせていると

「どうした。まだしたいのか」と聞かれると、

思わず「はい」と答えてしまいました。

「ずいぶん素直だな。まだイキたりないのか。理恵、今度は俺の肉棒を入れてやるから、仰向けになって脚を大きく拡げるんだ!」と言われました。

まだ、おマンコは疼いたままだったので。言われたとおり脚を大きく拡げて横たわると、SYのおチンポが一気に奥まで挿入されました。

さっきとは別の快感が全身に快感が走り

「アアアッ…イイイッ~」

「もっと奥まで突いて~、もっと激しくして~」

「イイイッ・・・イック~イキマス~イクッ・・・」

と叫び声を上げながら、ベッドに身体を突っ伏して何度も何度もイキまくってしまい、

SYも「理恵、イイゾ・・・もっと腰を振るんだ!マンコが締付けてくるゾ!そうだ!イクゾ~!」と声を上げながら、膣の奥に精液を流し込んできました。

放心状態で肩で息をしていると

「理恵、休んでないでお掃除だ!」と言いながら、おマンコからおチンポを抜き出しました。

ユックリと身体を起して、SYのおチンポの竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。時計は6時を過ぎていました。

「理恵のマン汁と精液でシーツがグショグショだな!」と言われたので、

「申し訳ございません。シーツを取り替えますので、リビングでお待ちください」と言って、シーツ、枕カバー、そしてお布団のカバーも交換しました。

身体中が愛液や精液でベトベトになっていたので

「そろそろ、お風呂になさいますか?」とお聞きすると、

「そうだな。風呂でボディー洗いをしてもらってから飯にするか」と言われました。

お風呂の支度が整うと

「お待たせいたしました。どうぞこちらにおかけください。」と言って、スケベ椅子にお座りいただき、身体を使って背中から順番に身体を洗って差し上げました。

壺洗いをしているとおマンコの中から精液と愛液が混じったドロドロした液体がたくさん出てきました。

二人でバスタブに入り、潜望鏡をしながらおチンポを綺麗にして差し上げました。

お風呂から上がり、新しい部屋着を着ていただいてからリビングに戻り、

「夕食の用意をいたしますので、しばらくお待ちください」と言うと

「理恵、その前に媚薬を塗ってやるからこっちへ来てマンコを拡げるんだ」と言われました。

言われるがままにSYの前でおマンコを拡げると、クリトリス、おマンコの奥、そして乳首にも媚薬が塗られました。そして、

「理恵、マンコが疼いてきたら何時でもディルドを使っていいからな」と言って、キッチンテーブルの上にディルドが置かれました。

夕食の支度をしていると、おマンコの中が熱く疼き始めてきました。しばらく我慢していましたが、おマンコの疼きは強くなる一方で、乳首やクリトリスも硬く尖ってきました。

我慢も限界に達してしまい、根元に枝分かれした短い突起が2つ付いているディルドを手に取ると、椅子に座り、脚を大きく拡げてディルドをおマンコの奥まで挿入しました。

私がディルドをおマンコに入れると、SYはリモコンのスイッチを入れ、おマンコの中でディルドが激しく動き出しました。

「アアアッ…イイイッ~ウウウウッ・・・イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イキマス~アアアッ…イック~」と叫びながら、何度もイキまくってしまいました。

「理恵はディルドが気に入ったようだな。後でタップリ使ってやるからな。腹が減ったから早く飯にしてくれ」と言われました。

夕食のメニューは、ポークソテーに野菜サラダ、お豆腐のお味噌汁とご飯にしました。

「オオッ、美味そうだな。いつもどおり、マンコと口移しで食べさせてくれ」と言われました。

おマンコにポークソテーを入れて、SYの口まで運ぶと

「理恵のマンコはエロいな」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

食事が終わり、お片付けをして朝食の下ごしらえをすると、12時を過ぎていました。

「終わったか。それじゃ、ベッドに行くぞ。朝までタップリと可愛がってやるからな。」と言いながら、ベッドルームに連れて行かれました。

SYはベッドに大の字になって横になると

「まずは、肉棒をしゃぶってもらおうか」と言われました。

SYの股間に顔を埋めると、竿をしごきながら、カリ首を舐め回しました。そして玉袋から竿を舐め上げてから、亀頭を口に咥えると

「チュッ、チュッ、チュパッ・・・チュパッ・・・」と肉棒をしゃぶって差し上げると、おチンポは、みるみるうちに硬くそびえ立っていました。

「理恵のフェラは最高だな。マンコを舐めてやるからシックスナインだ」と言われました。

SYの顔を跨ぐと、「媚薬を塗っとこう」と言いながらクリトリスとおマンコの奥まで媚薬を塗られました。

さっき塗られた媚薬も効いていたので、「アアアッ…イイイッ~」と声を発してしまいました。

「理恵、マンコからマン汁が溢れてるぞ」と言いながら、おマンコの中に舌が入ってきました。

さっきから疼いていたので「アアッ・・・イイイッ~もっとして~」と叫び、腰を振りながらSYの口におマンコを擦りつけてしまいました。

「理恵、気持ちイイか。どうして欲しい。また、ディルドが欲しいか。それとも俺の肉棒が欲しいか」と聞かれると

肉棒を擦りながら、

「SY様の肉棒が欲しいです」と答えていました。

「そうか。俺の肉棒がいいか。理恵が上になって入れてみろ!」と言われ、肉棒に唾液を垂らし、おマンコの入り口に宛がうと、一気に腰を落としました。

大きく張り出しているカリがGスポットを刺激すると、全身にもの凄い快感が迸り、腰を前後左右に激しく振りながら、そしてクリトリスを擦りつけながら

「アアアッ…イイイッ~、アアアッ…イヤ~、変になっちゃう~」と叫び声を上げてしまいました。

「理恵、最高だ!イイゾ・・・もっと腰を上下に激しく動かすんだ」と言われると、言われるがままに腰を上下に激しく動かすと

「アアアッ…ダメッ~イキマス~アアアッ…イック~」と叫びながらイキまくってしまいました。

SYの胸にもたれながら舌を絡めてディープキスをすると、SYは硬いおチンポをグラインドさせてきました。

何度も何度もイッたのに、また、快感が全身を走り

「アアッ…イイッ、イイッ・・・アアッ~」と声を発しながら自然と腰を動かしていました。

「よ~っし!それじゃ今度は正常位で犯してやるからな」と言いながら、体位を入れ替えると、脚を大きく拡げられ、激しくピストン運動してきました。

「アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ、イキマス~アアッ…イック~」と自分でも腰を動かしながら叫ぶと、何度も何度もイキまくってしまい、

SYも「理恵、マンコが締付けてくるゾ、出すぞ~」と言いながらおマンコの奥に精液を出されました。

そして、その後もSYの肉棒で何度も犯され、最後には気絶してしまいました。

SYに揺り動かされて目覚めると、8時近くになっていました。

おマンコからは、精液と愛液が混じった液体がたくさん溢れ出ていました。

「理恵、気がついたか。昨夜は何度も何度もイキまくって、最後には気絶してしまったようだな。さあ、朝飯の支度をしてくれないか」と言われました。

重い身体を起してキッチンに向い、朝食の支度をしました。

朝食のメニューは、ハムエッグ、野菜スティック、トーストにコーヒーにしました。

「お待たせいたしました。朝食の支度が整いました」と伝えると、SYは寝室から出てきて

「それじゃぁ、いつものようにマンコと口移しで食べさせてもらおうか」と言われました。

野菜スティックはおマンコを使って、それ以外は口移しで召し上がっていただきました。

朝食が終わり、片付けが終わると10時半近くになっていました。

「お風呂はどうなさいますか」とお聞きすると、

「風呂の前にもう一回戦だ!こっちに来い!」と言われ、ベッドルームに連れて行かれました。

ベッドルームに入ると、おマンコとクリトリスそして乳首に媚薬を塗られました。

「アアアッ…イヤ~」と声を発してしまうと、

「何がイヤ~だ!気絶するまで狂いまくっていたのに・・・また、狂いまくるんだ!」と言うと、ディープキスをしながら胸を鷲掴みにしながら乳首を強く摘まんだり、クリトリスを強く摩ってきたりしました。

敏感なところを刺激されると、全身に快感が迸り、身体を反らしながら

「アアアッ…イイイッ~ウウッ・・・アッ・アッ・アッ・・・」と自然に声が出てしまいました。

「感じてきたか。それじゃぁ、シックスナインだ」と言われ、ベッドに横たわると、SYの顔を跨いでおチンポの竿を握り、亀頭を口に含みました。

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