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女教師秘密の夜のアルバイトPart20(その①)

投稿:2025-09-24 19:27:19

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。フランスの研修旅行から帰り、もうすぐ夏休みも終わりとい…

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私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

9月に入り学校が始まり、忙しさのあまりSYのことは忘れていました。

この前の三連休前に、サロンの担当者からLINEが入り

「今日、SY様の指名が入ったので、19時に談話室に来てください」と連絡がありました。

その日は顧問をやっているチェア部の練習を見なければいけなかったので、

「少し遅れるかも知れないのでSY様に連絡しておいてください。」と返事を出して、担当者には了解してもらっていました。

部活の練習が終わって談話室に着いたのは19時半近くになっていました。

サロンに着くと「SYは談話室に来ていて担当者が対応しています」と言われました。

急いで談話室に入って「SY様、遅れてしまい申し訳ございませんでした。」と謝罪すると、

「理恵さん、久しぶりですね。担当者の方から部活の練習で遅れると聞いてました。」とにこやかな顔で仰ったので、ホッとしていました。」

担当者も「SY様、お待たせして申し訳ございませんでした。理恵とお二人でゆっくりとご歓談ください」と言って談話室を出て行きました。

担当者がいなくなるとSYは

「理恵、お前、何様なんだ!客を待たせるなんてどういうつもりなんだ!」といきなり怒鳴りつけられました。

「本当に申し訳ございませんでした」と言うと

「理恵、素っ裸になって土下座して謝れば許してやるよ。」と言われました。

「SY様、ここではそのようなことはできないことになっておりますので、お許しください」と言うと

「この前、兄貴の前では、ここで素っ裸になって肉棒をしゃぶったそうじゃないか。兄貴から聞いてんだよ!」と怒鳴られました。

「HYから話を聞いているんだな」と思うと、これ以上逆らうのは止めた方がいいかもしれないと思い

「はい、分かりました。」と言って、紺のフレアスカートと白のサマーニットを脱ぎ、下着だけになりました。下着を取るのを少し躊躇っていると

「理恵、下着も取って素っ裸になるんだよ。この前、俺の肉棒でイキまくってたのに、今さら恥ずかしがることもないだろう」と言われました。

ストッキングを脱ぎ、白のブラジャーと白のショーツも取って、

「SY様、今日はお待たせいたしまして、本当に申し訳ございませんでした。」と言って、土下座をして謝りました。

「今日のところは勘弁してやるよ。こっちへ来て、脚を大きく拡げてマンコを見せるんだ」と言われました。

言われたとおりに、SYの前に立って脚を拡げておマンコをお見せしました。

SYは小さな瓶を出して「理恵、これがなんだか分かるな。兄貴が使った澳門製の媚薬だ。塗ってやるから自分でマンコを拡げて、”マンコに塗ってください”とお願いするんだ」と言われました。

言われたとおり「SY様、理恵のおマンコに媚薬をお塗りください。」と、おマンコを拡げながらお願いしました。

SYは、媚薬を指に取ると、私のおマンコの奥、クリトリス、そして最後に乳首に媚薬を塗ると、

「理恵、これを穿いて服を着るんだ」と言ってバイブ付のゴム製のショーツを渡されました。

「これをですか?」と言うと

「何、嫌な顔してんだ。お前はまだ自分の立場がわかんないのか!」と睨みつけながら怒鳴られました。

怖くなり「申し訳ございませんでした。わたりました。」と言うと、バイブをおマンコの入り口に宛がい、挿入しながらショーツを穿きました。

媚薬の所為でおマンコが疼き始めていたので、バイブを挿入している途中で思わず「ウウッ・・・」と声が漏れてしまいました。

「もう感じてきたか。そのまま服を着るんだ。パンティーは俺がもらっていくからそれを穿いて帰るんだ」と言われました。

ブラジャーを着け、サマーニットを着てスカートを穿くと、乳首がブラジャーに触れて、快感が走り、「イイッ・・・」と声が出てしまいました。

「その服の下にバイブが付いてる嫌らしいパンツを穿いてるとは誰も思わないだろうな」とニヤニヤしながら言われました。

「ところで理恵、明日の土曜日から月曜日の昼まで予約したいが大丈夫かな」と言われました。

3日間もSYの相手をするのかと思うとゾッとしましたが、

「私は大丈夫ですので、部屋を確認しますね」と言って、担当者に連絡しました。

部屋が塞がっているといいなと思いましたが、担当者からは「大丈夫ですよ。3日連続で予約いただいたの。理恵さんすごいじゃない。よかったわね。」と言われました。

「お部屋も取れましたので、大丈夫です。明日の服装や下着、お食事のご希望などございますか」とお聞きすると

「兄貴が言ってたとおり、理恵は裸がお似合いだな。今はいてるパンツだけ穿いて待ってろ。食事は、理恵に任せるけど、精力がつくように肉がいいかな。」と言われました。

そうしている間、おマンコの疼きがだんだん強くなり、脚をモジモジさせていると

「理恵、どうした。どうして欲しいか言ってみろよ」と言われました。

「おマンコが・・・」と言うと

「マンコがどうした。はっきり言えよ」と言われ

我慢できずに「おマンコの奥が熱くなって、疼いていています」と答えてしまいました。

「そうか。それじゃ、バイブのスイッチを入れてやろう」と言うと、「ヴゥォ~ン」と音を立ててバイブが動き始めました。

その瞬間、全身に快感が走り「イイイッ」と思わず声を上げてしまい、慌ててハンカチを噛みしめると、スカートの上からゴム製のショーツの中のバイブを押さえながら

「ウウウウッ・・・」と声を押し殺しながらイッてしまいました。そして、ゴム製のショーツの脇からおマンコ汁が垂れてくるのが分かりました。

「理恵、イッたみたいだな。今日はそれを穿いて帰るんだ。分かったな。そうだ、理恵のオッパイをデカくしないといけないな」と言いながら、後ろから胸を掴まれ強く揉まれました。

乳首に塗られた媚薬の所為で、思わず「イイイッ」と声を上げ、慌ててハンカチを噛みしめました。

「それじゃ、今日のところは帰るとするか」と言われたので、担当者に連絡すると、担当者はすぐにやって来て

「SY様、本日は、理恵のこと、明日から3日間ご予約くださいまして誠にありがとうございます。料金はご入会の際にご説明したとおり通常料金の2.5倍になりますけどよろしいですか」と確認すると

「ああ、分かってますよ。この前理恵さんに相手をしてもらったとき、とても良かったので、今回はできたら3日連続で相手をしてもらおうと思って来たんですよ。料金は帰るときに、受付で払っていきますよ」と言われました。

担当者は「理恵さん」と言って、私の背中を押したので

「SY様、この度は、理恵のことをご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。ご満足いただけるように精一杯ご奉仕させていただきますので、よろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをして差し上げました。

SYが談話室を出ると、担当者は「理恵さん、すごいじゃない。これからもどんどん指名してもらえるようにしっかりとお相手してくださいね。」と言われました。

そうしている間も、媚薬のせいでおマンコは疼きどうしでした。

サロンからの帰りにショーツを買ってコンビニのトイレでゴム製のショーツを履き替えましたが、家に帰る頃にはおマンコ汁でビッショリ濡れていました。

土曜日は、2時前にマンションに着いて、食事とお風呂の準備をして、4時半過ぎに裸になりゴム製のショーツを穿いてSYが来るのを待っていました。

SYは5時ちょうどにやって来ました。

玄関で三つ指をついて「SY様、本日は理恵をご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。3日間精一杯ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と挨拶をすると

「理恵、その格好、よく似合ってるぞ。女教師が裸でバイブ付のゴムのパンツを穿いてる姿はそそられるな。タップリと楽しませてもらうからな。こっちへ来い」と言われたので、立ち上がってディープキスをして差し上げてからリビングにご案内し、ソファーにお座りいただきました。

「部屋着にお着替えなさいますか?それとも、お風呂になさいますか?」とお尋ねすると

「そうだな、まず風呂に入って理恵のボディー洗いを楽しむとするか」と言われたので、お洋服を脱ぐお手伝いをして、腰にバスタオルを巻いて差し上げ、浴室にご案内しました。

「お風呂ではこのショーツは脱いでもよろしいですか」とお聞きすると

「そうだな。」と言いながらショーツ脱がすとバイブを見ながら、

「理恵、お前これ昨日からずっと着けてたか。着けてなかっただろう。何時着けた」と睨みながら言われたので

「申し訳ございませんでした。いらっしゃる30分程前に着けました」と正直にお答すると

「そうか。今回は正直に答えたから許してやろう。それじゃぁ、ボディー洗いをはじめてもらおうか」と言われたので、少しホッとしました。

「それでは椅子におかけください。ボディー洗いはローションでよろしいですか」とお聞きすると

「ローションでやってくれ」と言われたので、胸にローションを塗って

「それでは、お背中から失礼します」と言って、背中からボディー洗いをはじめました。

「理恵、もう乳首が硬くなってるじゃないか。」と言われました。そして、左脚に跨がって

「次にお胸の方を失礼いたします」と言って胸を洗って差し上げると、

「理恵、オッパイが少しデカくなったな。この前よりいい感触だ。」と言われました。

そして、股間を使って腕や脚を洗って差し上げてから、おマンコを使って指を洗って差し上げ、最後にSYの股間に跪いて、おチンポを口に含みました。

おチンポを咥えて「チュチュ・・・チュパチュパ・・・」と吸ったり、カリ首や竿、そして玉袋を舐め回すと

「オオッ・・・理恵、気持ちいいぞ、奥まで咥えろ」と言いながら、頭を押さえつけて

「ウウウウッ・・・イクゾ~!」と言いながら喉の奥に精液を注ぎ込まれました。

「ゴホッゴホッ・・・」と少し咽せてしまいましたが、出された精液を全部飲み込むと、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込みました。

「理恵、前よりフェラが上手くなったようだな。この調子でもっと上手くなるようにするんだ」と言われました。

そして、二人でバスタブに入ると

「理恵、後ろ向きになれ」と言われ、後ろ向きになってSYの胸に身体をあずけると、

「オッパイをデカくしないとな」と言いながら胸を鷲掴みにして強く揉まれたり、乳首を摘ままれたりすると、身体は自然と反応してしまい

「アアアッ…ダメッ~、イイイッ~」と声を上げてしまいました。

「気持ちいいか、理恵。これからたっぶり可愛がってやるからな。それじゃ、そろそろ上がるか」と言われました。

お風呂から上がり、濡れたお身体を拭いて差し上げてから、部屋着を着ていただきました。私がバスタオルを身体に巻いていると

「理恵、お前、何やってんだ。お前はこれを穿くんだよ。バイブに媚薬を塗ってあるからな」と言って、ゴム製のショーツを渡されました。

おマンコにバイブの先をあてがいながらショーツを穿くと、媚薬が着いてぬるっとしたバイブが奥まで入ってきて

「ウウッ」と思わず声を漏らしてしまいました。

リビングに戻って、「何かお飲みになりますか」とお聞きすると、

「生ビールをもらおうか。口移しでな」と言われました。

グラスに生ビールを注ぎ、口移しでお飲みいただくと、胸を鷲掴みにしながら強く揉まれ、乳首も強く摘ままれたりすると

「ウウッ・・・イヤッ・・・イイッ」と自然と反応してしまいました。おマンコも媚薬が効いてきたみたいで、熱く疼き始めてしました。

「今日の夕食のメニューは黒毛和牛の冷しゃぶとご飯とネギとお豆腐のお味噌汁になりますけど、そろそろお食事になさいますか。」とお聞きすると

「黒毛和牛の冷しゃぶか。美味そうだな。冷酒を飲みながら食事にするか。パンツを脱いで理恵のマンコで食べさせてくれ」と言われました。

ショーツを取ると、バイブの先からおマンコ汁が垂れてきました。

冷酒のボトルとグラスを用意して、おマンコの中に冷しゃぶを入れると

「お召し上がりください」と言って、おマンコをSYの口元に近づけました。

SYはおマンコにむしゃぶりついて「ズズズッ・・・」とお肉を吸い出すと

「胡麻ダレと理恵のマン汁の味が混じって、最高に美味いよ」と笑いながらいうと、クリトリスについた胡麻ダレを舐め上げるました。

「アアアッ…イイイッ・・・ダメッ・・・」と思わず声を上げてしまいました。

冷酒とご飯、そしてお味噌汁は口移しで召し上がっていただいていると

「理恵、そこの低いテーブルの上に仰向けで寝て膝を立てて脚を拡げろ」と言われました。

「このテーブルにですか。何をなさるんですか」とお聞きすると、

「いいから、言われたとおりにするんだ!」と怒鳴られました。

言われたとおりにテーブルの上で立て膝で脚を拡げると

「理恵のマンコで酒を飲ましてもらうからな」と言いながら、冷酒のボトルをおマンコの中に入れて、お酒を注がれると

おマンコの中が焼け付くような感じがして「キャ~、イヤ~、ヤメテェ~」と叫んでしまいました。

SYは、「うるさい!」と怒鳴ると、おマンコにむしゃぶりついてお酒を吸い出して飲みました。

「マンコを杯にして飲む酒は最高だ!もう一杯だ」と言いながら、また、おマンコの奥にお酒を注ぎはじめました。

「お願いです。おマンコがヒリヒリするから止めてください。」とお願いしましたが、

「そのうち、マンコが痛いのもすぐに快感に変わってくるぞ」と言いながら何度もおマンコの奥にお酒を注いでは、おマンコにむしゃぶりながら、お酒を吸い出すように飲んでいました。

しばらくすると、SYに言われたとおり、おマンコの中が熱くなって疼き始めてきました。腰をモジモジと動かしていると

「理恵、感じてきただろう。どうなってるか言ってみろ!」と言われました。

「な・・・何でも・・・ありません・・・」と言うと

「何でもないのか。その割にはマンコから汁が溢れてきているし、クリトリスも硬く尖ってるぞ」と言いながら、クリトリスを吸ってきました。

その間に、おマンコの疼きは強くなる一方で「アアアッ…ダメッ~イヤッ・・・」と声を上げると

「どうした。正直に言ってみろ!俺の肉棒が欲しいんだろう。言わないとこうだぞ」と言うと、クリトリスを強く摘ままれました。

おマンコの疼きとクリトリスへの刺激で、もう我慢できなくなってしまい、

「アアアッ…ダメッ・・・、言いますから止めてください。おマンコが疼いて我慢できないです。SY様の肉棒をおマンコに入れてください」と叫んでしまいました。

「フフフッ、肉棒が欲しいか。入れるぞ!」と言うと、太くて長いおチンポがおマンコの奥まで一気に挿入されました。

「ウウッ・・・アアアッ…イイイッ~キッ・・・気持ちイイイッ~」と叫びながら無意識のうちに自ら腰を動かすと

「理恵、締めつけがすごいぞ。そうだ、もっと締めつけるんだ~」と言われ、

身体を反らしながら「アアアッ…イイイッ~ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イック~」と叫びながらイッてしまい

「オオッ・・・すごいぞ。理恵、イクゾ~!」と言いながら膣の奥に精液を注ぎました。肩で息をしながら横たわっていると

「理恵、お掃除はどうした」と言われ、ゆっくり身体を起して、SYの前に跪き、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

「お食事はもうよろしいですか。」とお聞きすると、

「ああ、もういいよ。美味かったぞ。理恵、マンコに媚薬を塗ってやるからマンコを開いて突き出せ」と言われたので、おマンコを突き出すと、瓶から媚薬を取り、おマンコの奥までタップリ塗られ、ゴム製のショーツを穿くように言われました。

バイブの先をおマンコの入り口にあてがいながら、ゴム製のショーツ穿きました。そして、食事のお片付けをして、朝食の準備をしている間も、ユックリとバイブ動いていたので、ショーツの脇から愛液が漏れていました。

キッチンからリビングに戻ると12時近くになっていました。

股間をモジモジさせながら「お待たせいたしました。ベッドルームにまいりましょうか」と言ってベッドルームに入りました。

SYはショーツの上から股間を触ると

「理恵、感じてるのか。ゴムパンツの脇からマン汁がタレてるじゃないか。ベッドに仰向けで横になれ」と言われました。

言われたとおりベッドに横になると、サッとゴム製のショーツが脱がされました。

「理恵のマンコはグショグショじゃないか。これからユックリと可愛がってやるからな。さあ、俺の肉棒を咥えてもらおうか」と言いながら、SYは隣に横になりました。

股間に顔を埋め、竿を握り、舌先でカリ首を舐め回してから亀頭を口に含み、「チュッパッ・・・ズズズッ・・・」と吸ったり、竿や玉袋を舐め回たりして差し上げました。

「理恵、フェラが上手くなってきたな。だいぶ兄貴に鍛えられたみたいだな。理恵のマンコを舐めてやるから、跨がってこい」と言われました。

シックスナインの体勢になると、SYはおマンコの中に指を入れてきました。少しヒンヤリした感じがしたので

「何したんですか?」と聞くと、

「媚薬を塗ってやったからな。マンコがパックリと口を開けてるぞ」と言うと、おマンコにむしゃぶりついてきました。

おマンコの中に舌が入ってくると、おマンコが疼きどうしだったこともあり、

「アアアッ…イイイッ~」と思わず声が出てしまい、おマンコを押しつけながら腰を振ってしまいました。

「フフフッ、気持ちいいか。どうして欲しいんだ。言ってみろ!」と言われました。

おマンコが熱くなり、疼きが強くなってきて、竿を握り締めながら

「気持ちいいです。入れてください」と言ってしまいました。

「俺の肉棒欲しいのか、ちゃんとお願いするんだ」と言われ、

我慢も限界に達してしまい「おマンコが疼いてどうしようもないです。SY様の肉棒を理恵のおマンコに入れてください」とお願いしてしまいました。

「ヨシ!それじゃぁ、お前が上になって、マンコに肉棒をいれてみろ」と言われました。

竿を握り、亀頭をおマンコの入り口に宛がうと、一気に腰を落としました。

「イイイッ~、ウウウウッ・・・、おマンコ気持ちいい~」と叫びながら腰を回し、そして上下に激しく動かしました。

「理恵、気持ちいいぞ!俺の肉棒はどうだ」と言われると

「大きいです。アアアッ…ダメッ~イイイッ~いやっ・・・イイイッ・・・イッチャウゥ~イキマス~」と叫び、身体を反らしながらイキまくってしまいました。

「オオッ・・・、理恵、マンコが締付けてくるゾ!、イクゾ~!」と声を上げながら、膣の奥に勢いよく射精されました。

何度もイキまくったにもかかわらず、おマンコの疼きはおさまらず、そのまま腰を動かしていると、おチンポはだんだん大きくなり

「理恵、まだしたいのか。どうしたんだ。言ってみろ!」と言われたので

「アアアッ…おマンコが疼いて・・・どうしようもないです~。」と応えると

「ヨ~シ!それじゃぁ、バックから突いてやるから、四つん這いになって尻を突き出せ!」と言われました。

四つん這いになって、おマンコを開きながらお尻を突き出すと、太くて長いおチンポが一気に子宮を突いてきました。

「アアアッ…イイイッ~、タマンナイヨ~ッ・・・」と叫びながら、自分から腰を動かしていました。

「今日の理恵はすごいな!最高だ!そのままマンコを締めつけろ!」と言われると、

無意識のうちに激しく腰をくねらせながら、

「アアアッ…ダメッ~イッチャウゥ~イック~イキマス~」と叫びながら狂ったように何度もイキまくり、ベッドに突っ伏してしまいました。

「またイッたのか。俺はイッてないぞ。今度は正常位だ!」と言うと、おマンコからおチンポを抜き出し、私の脚を大きく拡げると、おチンポを一気に挿入してきました。

イッてもイッても、おマンコの疼きが続いていたので、

「ウウウウッ・・・キテ~イイョ~、アアアッ…スッゴ~イ・・・」と叫び声を上げて、身体を反らしながらイキまくってしまいました。

「オオッ・・・、イイゾ~、ホラッ!イクゾ~!」と声を上げながら、おマンコの奥に精液を流し込みました。

「ハァハァ・・・」と肩で息をしていると、腕を持って引き起こされて

「ホラッ!お掃除だ!」と言いながら、精液とおマンコ汁にまみれたおチンポが口元に出されました。

肩で息をしながら、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。時計は3時を少し過ぎたところでした。

「それじゃ、明日もあるからひと寝入りするか。その前に、理恵のマンコに媚薬を塗っておかないとな」と言うと、おマンコとクリトリス、そして乳首にも媚薬を塗り、ゴム製のショーツを穿かされました。

イキまくりで疲れきっていたので、少しホッとしました。すぐに寝入ってしまったようで、気づくと6時半になっていて、バイブが「ヴ~ン」と音を立てながらユックリ動いていました。

目が覚めるにつれて、おマンコが熱くなり疼いているのが分かり、自然と

「アアアッ…イイイッ・・・」と声が出てしまいました。

「理恵、起きたのか。寝てる間もバイブに反応して感じてたみたいだな。今日も可愛がってやるから楽しみにしてろ。腹が減ったから、飯の用意をしてくれ」と言われました。

「はい、かしこまりました。今から用意いたしますので、しばらくお待ちください」と言いながら、ユックリと身体を起して、キッチンに向かいました。

二日目の朝は、このようにして始まりました。

この続きは、次回、Part20(その②)でお話ししたいと思います。

この話の続き

私の名前は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回のお話しは、前回の続きになります。9月の三連…

-終わり-
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