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女教師秘密の夜のアルバイトPart13

投稿:2025-07-20 14:58:41

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、私の一番大好きなお客様(K様)から2回目の…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

今回は、とても大変なお客様(HY様)から4回目のご指名・ご予約が急に入ったときのことをお話ししたいと思います。

それは、木曜日のお昼過ぎでした。サロンの担当者から「HY様から明日の金曜日の6時半に予約が入ったので談話室にきてください」とLINEが入りました。

サロンの決まりで、男性会員の方は前日の12時までに予約を入れることになっていますけど、ほとんどの方は、1週間以上前に予約をしてくれていたので、こんなに急に入ったのははじめてでした。

金曜日は、部活の担当が入っていたのですが、HY様からの予約だったので、遅れると大変なことになると思い、部活は他の先生に担当を代わってもらい、時間休暇を取って1時間前に談話室に行くことにしました。

当日は6時少し前にサロンに着き、担当者は「理恵さん、しばらくHY様からの指名が入らないから嫌われちゃったのかと思ってたけど、指名が入ってよかったわ。予約もしてもらえるようにしてね」と言われました。

担当者は、HY様のことをよく知らないのでそう言いましたが、私はしばらく指名がなくてホッとしていました。

HY様は6時半丁度に談話室にいらっしゃると「いやー、先生、久しぶりだな。もう最後に先生とセックスしてから1年以上だな。元気にしてたか」と仰ったので、「お久しぶりでございます。元気にしておりました。本日はご指名ありがとうございます」とお答しました。

担当者が「HY様、本日は理恵をご指名いただきありがとうございます。お二人でゆっくりとご歓談いただき、日程などを決めていただければ思います。理恵も3年目になり、指名も多くなっていますので、上手く日程を調整していただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。それじゃ、理恵さんよろしくお願いしますね。」と言って談話室を出て行きました。

「先生、しばらく見ないうちに少しフックリしたな。今、スリーサイズとかどうなってんだ」と聞かれました。

「先週ここで測ったのですけど、身長は前と同じで155、体重が47㎏で、胸が86のFカップ、ウエストが59でお尻が88でした。ビルを飲んでいるので前にお目にかかったときより少し太ったのかなと思います」とお答すると、

HY様はスマホを見ながら、「前はオッパイが84のEカップでウエストが57でケツが83、体重が44だったな。俺はギスギスた女より少しフックラした女の方が好きなんだよ。ビルのせいじゃなく、いろんな男にオッパイやケツを揉まれて、マンコに精液を出してもらってるからデカくなったんだろう。ところで挨拶はどうした」と言われたので、

「本日は、ご指名ありがとうございます。・・・」と挨拶をはじめると、「そうじゃないだろぅ!こっちへ来い」と腕を引っ張られ、いきなりディープキスをされ、胸やお尻を揉みくちゃにされました。そして、「フフフ・・・胸や尻がデカくなった感じだな。次は、俺のチンポに挨拶だろう」と言われ、ズボンを脱ぎ仁王立ちになりました。

「ここでは、そういうことは禁止になっておりますので、ご容赦ください。」とお断りすると、「禁止はわかってるよ。前も禁止だけどやってもらったじゃないか。先生が黙ってればそれですむことだろう。それともここで素っ裸にされたいのか」と怒鳴られてしまいました。

前にしたこともあり「わかりました。本当に、ここでするのは今日が最後ですからよろしくお願いいたします。」と言って、HY様の前に跪いておチンポを握り亀頭を口に含むと、もの凄い異臭が口の中に入ってきました。「どうだ。美味いか。今日のために1週間前から風呂に入ってないんだ。チンカスもキレイにしろ!」と言われました。

気持ち悪くて吐き出しそうになりましたが、これ以上ご機嫌を損ねると大変なので、我慢してフェラチオを続けました。

「そうだ!ちゃんと玉も舐めるんだ!」と言われ、玉袋を舐め回し、竿を下から上に舐め上げると、おチンポを口に含みました。頭を押さえながら「ホラッ、もっと奥まで入れて激しくしゃぶるんだよ!」と言うと、頭を前後に動かされ「オオッ、先生、イイゾ、ホラァ、イクゾ~」と言って口の中に精液をたくさん出されると、「いいか!一滴残らず全部飲み込め。こぼすなよ!」と言われました。

「ゴホッ、ゴホッ」と少し咽せながら、全部飲み込むと、「次はお掃除だろう。忘れたのかよ、先生」と言われ、「はい、かしこまりました」と言って亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

「俺のチンポと精液はどうだった。美味かったか」と聞かれてので、「とても美味しかったです。ごちそうさまでした」とお礼の言葉を言いました。

「そうだろう。グタグタ言わずに最初からそうすりゃいいんだ!わかったか。そしたら、服を脱いで下着だけになれ。本当は素っ裸になれと言いたいとこだが、今日は下着で勘弁してやる」と言われました。

これ以上何か言うと怒鳴りまくりそうだったので、「本当に今回だけですから」と言いながら、白のジャケットと紺のフレアスカート、そしてピンクのブラウスを脱ぐと、「ストッキングはどうした」と言われたので、ストッキングも脱いで白のブラジャーとショーツだけになりました。

「何やってんだ!こっちへ来い。」と腕をにぎらてると、ディープキスをしながら下着の胸やお尻を強く揉まれ、「先生、胸も尻もデカくなって俺好みの女になってきたな。」と言いながらブラジャーを上に持ち上げられると、胸が露わになりました。

「先生、乳首もデカくなったじゃないか。たくさんの男に揉まれたり吸われたりしたんだろう」と言いながら乳首を強く吸われました。思わず「ウウッ、アア~ッ」と声を出すと、「感じるのか。ここはどうなってる」と言いながらショーツの中に手を入れ、いきなりおマンコの中に指を入れてきました。

「イヤッ、ダメッ、アア~ッ」と声を出すと、「先生、もうヌルヌルじゃないか。何が”イヤッ”だ」と言って指を出し入れしてきました。

今にもイキそうになり「イイイッ~」と声が出ると、「イキたいか。でも今日はイカしてやらないよ」と言って指を抜かれました。

「先生、しばらく会わなかった間に敏感になってるな。ますます気に入ったぞ。明日予約するから続きは明日だ」と言われました。

「明日の予定は・・・」と言い出すと、「先生は、明日予約が入ってないのはサロンの担当者に確認してあるんだよ。部屋も和室なら空いてると確認済みだ。明日の5時にマンションに行くからわかったな」と言われました。

翌日は大学のチェア部の同期と飲み会が入っていたのですが欠席することにしました。「かしこまりました。ご予約ありがとうございます。」と言って、「明日の服装やお食事のご希望はございますか」とお聞きすると、

「どうせ直ぐに裸になってもらうから、服なんか何でもいいよ。食事は、刺身と漬物、飯と味噌汁でもあれば十分だ。酒は、いつもの十四代だ。刺身と漬物はマンコに入れて食べさせてもらうからな。ハハハッ、今日はそろそろ帰るとするか」と言われました。

「承知いたしました。担当者に連絡しますので、服を着てもよろしいですか」とお聞きすると、「担当者にわかるとまずいからな。早く服を着ろ」と言われ、下着を直し、服を着てから担当者にご予約をいただいたことを連絡しました。

直ぐに担当者がやって来て「HY様、この度は理恵をご予約くださいましてありがとうございます。理恵も久しぶりにHY様からご予約をいただいて喜んでいることと思います。明日は、お二人でゆっくりとお楽しみください」と言うと、私の背中を押しました。

「HY様、ご指名・ご予約ありがとうございます。明日は、精一杯、ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをすると、

服の上から胸を揉みながら、担当者に「この先生、最近胸がデカくなりましたね。俺は痩せてギスギスしてるより、少しフックラして胸がデカい女の方が好きなんですよ。先生が、だんだん俺好みにの女になってるのでよかったですよ」と言って談話室を出て行きました。

HY様のことを知らない担当者は「理恵さん、またHY様が指名してくれてよかったわね。これからも指名してもらえるように、明日はしっかりとお相手してくださいね」といわれました。

明日、またあの悪夢があるのかと思うと、とても気が重くなってしまいました。

翌日は、朝から憂鬱な気分でした。仕事が終わり2時前にマンションの部屋に着きました。寝室にお布団を敷いて、夕食の下ごしらえをして、お風呂の用意を終えると、5時近くになっていました。

5時少し過ぎにHY様はいらっしゃいました。玄関で三つ指をついて「お帰りなさいませ。本日はご指名・ご予約をいただきましてありがとうございます。精一杯ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶をすると、

「オオッ、今日は紺のスーツか。先生ぽいな。こっちへ来い」と言うと、ディープキスをされながらしばらく服の上から胸やお尻を揉まれながら「今日は久しぶりにタップリと楽しませてもらうからな」と言われました。

リビングにご案内しソファーにお座りいただいて、「部屋着にお着替えなさいますか」とお聞きすると、「先生ヨォ、いつまで服着てんだ。先生は裸が一番お似合いだって言ったのを忘れたのか。ストリップショーを見せてもらおうか」と仰いました。

「最悪だな」と思いながら、ジャケットを脱いでいると「ホラッ!もっと腰を振りながら色っぽくやれよ」と言われました。

腰をくねらせながら、ジャケットを脱ぎ、スカートのチャックを下ろし脱ぐと、ブラウスのボタンを上からゆっくりと外していくと、「ホラッ!ストリップショーなんだから、もっと腰を突き出しながら腰をクネクネくねらすんだ」と言われました。

ゆっくりと腰を突き出しながらクネクネと腰をくねらしながらブラウスを脱ぎ、そしてストッキングも脱いで下着姿になりました。「そうだ!先生、もっと色っぽく、最初にブラを取るんだ」と言われ、ブラジャーを取ると、「ホラッ!腰を回しながら自分で胸を揉んだりするんだ。そうだ!先生、この前より上手くなったな。最後にパンティーも取るんだ!」と言われ、ショーツを脱ぎました。

恥ずかしくなって胸とあそこを手で隠すと「何隠してんだ!脚を開いて腰を突き出して、腰をくねらすんだ。そうだ!そうしたら自分の手でマンコを広げながら腰を突き出して腰を回しながら、”高校教師のマンコをご覧ください。”と言ってみろ!」と言われました。

とても屈辱的でしたけど、最初からご機嫌を損ねると大変なので「おマンコをご覧ください」と言うと、「高校教師はどうした!」と怒鳴られ、「アアッ、高校教師のおマンコをご覧ください」と言うと、「オオ~ッ、これが高校教師のマンコか。ハハハッ・・・、ヨ~シ、ストリップショーはこれで終わりだ」と言われました。

「HY様、部屋着にお着替えなさいますか」とお尋ねすると、「ああ、そろそろ着替えようかな」と言われたので、スーツの上着をお脱がせして、シャツのボタンを外していると「先生、やっぱり胸がデカくなったな。それに乳首もさっきから立ちっぱなしだな」と言いながら胸を揉んできました。

シャツをお脱がせして、ベルトを外してズボンをお脱がせすると、異臭が漂ってきました。「先生のストリップショーで、チンポはビンビンだよ。着替える前にフェラをしてもらおうか」と言われました。

トランクスをお脱がせすると、昨日と同じ異臭が漂うおチンポが反り返っていました。

小さく「ゴホッ」と咳き込むと、「ハハハッ、先生にキレイにしてもらおうと思って、昨日も風呂に入ってないからな。さあ!咥えるんだ!」と言われました。

言われるがままに、竿を握り亀頭を咥えると昨日と同じ異臭が口の中に広がりました。我慢しながら「チュパッ、チュパッ」と亀頭を吸うと、おチンポはさらに大きく膨らみ「先生のフェラは最高だ。マンコにぶち込んでやるから、そこの壁に手をついて尻を突き出せ」と言われました。

壁に手をついてお尻を突き出すと、ギュッと腰を掴まれ、おマンコの入り口に亀頭があてがわれたかと思うと、一気に奥まで突き上げて来ました。

全身に快感が迸り「アゥ、アアアッ~、ウウッ・・・イイイッ~」と声が出てしまいました。

そして、激しく「パン・パン・パン」と突かれると、「アッ・アッ・アッ、気持ちいい~、イック~」と叫んでしまい、「気持ちいいか!ホラッ!マンコが締付けてくるゾ~、たまんないな~!イクゾ~」と言いながらおマンコの奥に射精されました。

壁に身体をあずけて「ハアハア」と大きく息をしていると、「先生、何休んでんだ!マンコに出してもらったらお掃除だろう」と言われ、床に跪いて亀頭を咥えて残っている精液を吸い取り、「ゴックリ」と飲み込むと、竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

「お風呂になさいますか」とお聞きすると、「腹が減ってるから飯が先だ」と言われました。

部屋着を着ていただいて、ソファーにお座りいただくと、「先生、ビールを飲みたいな」と言われたので、口移しでお召し上がりいただきました。

エプロンを着けようとすると、「先生、忘れたのかよ。先生は裸が一番お似合いなんだから。わかったな!」と怒鳴られました。

「すみませんでした」と謝り裸で食事の支度をしていると、「ハハハッ、その姿を見たら、誰も高校教師だとは思わないだろうな。」と笑いながら言われました。

「お待たせいたしました。お食事の支度ができました。マグロとホタテのお刺身とキュウリのお漬物、お豆腐のお味噌汁、焼海苔とご飯をご用意いたしました。お刺身とお漬物はおマンコから召し上りになりますか」とお尋ねすると、いきなり「先生は、山かけとか好きか」と聞かれました。

いきなり何だろうと思いましたが「はい、好きです」とお答すると、「先生の食べる刺身を持ってきて、ここに立って脚を広げろ」と言われました。

言われたとおり脚を広げると、脚の間にお刺身をおいて、おマンコの中に指を入れられました。突然だったので「アッ、ウッ」と声が出てしまいました。

「さっき先生のマンコの中に出した俺の精液を先生がの刺身にかけて山かけを作ってやるよ」と言いながら、おマンコの奥まで指を入れて精液を掻き出されました。

「ホ~ラッ、美味そうな山かけができたぞ。食べてみろ」と言われました。

お刺身の上には精液がベットリついていました。まさかそんなことをされるとは思ってなかったので、唖然として黙っていると「俺が作ってやったのが食べれないのか!」と怒鳴られました。

「すみませんでした。いただきます」と謝り、マグロのお刺身を口に入れると、異臭が口の中に広がって、吐き出しそうになりましたけど、そんなことをしたら、機嫌を損ねるので、我慢して一気に飲み込んでしまいました。

「美味いだろう。先生も腹が減ってるだろうから、先に食べていいぞ。俺が食べさしてやろう」と言いながら、口の中に精液がタップリ付いたお刺身を次々に入れられました。

なんとか、全部食べると「美味かったろう。」と言われ泣きたい気持を抑えながら「ごちそうさまでした。美味しかったです」とお返事しました。

「それじゃあ、今度は、先生のマンコと口を使って俺に食べさせてくれ。先ずは十四代を飲ませてくれ」と言われました。

お刺身とキュウリのお漬物はおマンコに入れて、焼海苔を巻いたご飯とお味噌汁、そしてお酒は口移しで召し上がっていただきました。

おマンコに入れて持っていく度に、おマンコやクリトリスを「ズズズズッ」と吸われたりして、その度に「アア~ッ、イイイ~ッ」と声が出てしまい、HY様はそれを楽しんでいるようでした。

お食事のお相手をしているだけで、もうクタクタになってしまい、お食事のお片付けが終わると9時過ぎになっていました。

お風呂が沸いているのを確認して、「お待たせいたしました。お風呂になさいますか」とお聞きすると、「そうだな。今度は先生の椅子プレーを楽しませてもらおうか」と言われました。

一週間もお風呂に入ってないようでしたので、早くお風呂に入っていただきたいと思っていたので、少しホッとしました。

椅子にお座りいただき、「ローションとボディーソープ、どちらがよろしいでしょうか」とお聞きすると、「ローションに決まってんだろう。」と言われました。

ローションを胸やお腹に着けて「それでは、お背中から失礼します」と言って、背中からボディ洗いをはじめ、次に左の太股の上に跨がり、「次は、お胸の方を失礼します」と言って洗って差し上げると、

胸を揉みながら「先生の胸は本当にデカくなったな。乳首もはじめからずっと尖ったままで、いつも感じてるんだろう」と言うと、乳首を強くひねられました。「アアアッ、イタイッ」と言うと、「本当は気持いいんだろう!こうすると乳首もデカくなるぞ」と言いながら、さらに強くひねられました。

「イッタ~ィ」と叫ぶと、「痛いのがそのうちに快感になるんだ。まあ、今日はこのくらいにしてやろう。今度はチンポをしゃぶるんだ!」と言われました。

脚の間に跪くと、竿を握り、亀頭を咥えました。少しお湯で流したとはいえ、異臭は残っていました。「ホラッ!早くチンポを元気にさせるんだ!」と言われたので、「チュパチュパチュパ」と亀頭を吸いながら、ローションを着けた手で玉袋をマッサージすると、おチンポはみるみるうちに大きくなってきました。

「先生!相変わらずフェラは上手いな。高校教師にしておくのはもったいないな。それじゃぁ、こんどは座位でマンコにチンポを入れてみろ!」と言われました。

おチンポの竿を握りながら、跨がると「失礼します。」と言って亀頭をおマンコの入り口にあてがい、ゆっくり腰を落としました。長くて太いおチンポがおマンコを広げながら奥まで届くと、突然全身に快感が走り、自然と「アア~ッ、イイイッ~」と大きな声が出てしまいました。

「ホラッ!もっと激しく腰を動かすんだよ!」と言われ、腰を上下に動かすと、「アア~ッ、イイイッ~、イキソゥ~、イック~」と叫んイッてしまい、「そうだ!先生、マンコが締付けてくるゾ、もっと強く締付けろ、オオッ、イクゾ~」と言いながらおマンコの中に精液を出されました。

HY様にもたれながら「ハアハア」と息をしていると、「お掃除はどうした!先生、休んでんじゃないよ!」と怒鳴られました。

ゆっくり立上がり、脚の間にに跪くと「お掃除いたします」と言って、亀頭を咥えて残っている精液を吸い取り、竿や玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

「先生、気持ちよかったゾ、風呂に入るか。胸を揉んでもっとデカくしてやるから後ろ向きになれ」と言われました。

浴槽の中で、後ろから胸を揉みながら「乳首もデカくしないとな」と言いながら、乳首を摘ままれたりすると、気持ちよくなり「気持ちイイイッ~、アア~ッ、ダメッ~」と自然と声をだしてしました。

「ハハハッ、しばらく会わないうちに感度もよくなってるな。後でじっくり可愛がってやるからな。そろそろ上がるか」と言われました。

お身体を拭いて差し上げ、部屋着をお召しいただくと、「何かお飲みになりますか」とお聞きすると、「ビールを飲んでから寝室で楽しませてもらおうか」と言われました。

口移しでビールを召し上がっていただいて、「そろそろ寝室に参りましょうか」と言って寝室にご案内しました。

寝室に入るとディープキスをされながら胸やお尻、そしておマンコを弄られました。身体が感じやすくなってきていたこともあって、無意識のうちに「アッ・アッ・アッ、イイイッ」等と声を出していました。

「先生もだんだんその気になってきたようだな。フェラでチンポを元気にしたら、騎乗位で俺をイカしてみろ」と仰いました。

言われるがままに、おチンポを咥えると、手で竿をシコシコと擦りながら、亀頭を咥えて「チュパッ、チュパッ」と舌を絡めると、HY様のおチンポはみるみるうちに甦りました。

「先生、上になって自分でマンコの中にチンポを咥えるんだ」と言われると、亀頭をおマンコの入り口にあてがい、ゆっくりと腰を落としていくと、いきなり腰を掴まれ一気に奥まで突き上げられ、硬くなった亀頭がGスポット、そして子宮に当たると「イヤッ~、アア~ン、イイイッ~」と叫び声を上げてしまいました。

「先生は奥が感じるんだよな。ホ~ラッ、どうだ~」と言いながら腰を突く上げられると、身体を反らしながら「アアアッ…イイイッ~、感じる~、ダメッ~、イッチャウゥ~」と言いながらイッてしまいました。

「オイ!先生、何、自分ばっかりイッてんだ。俺をイカすまでもっと激しく腰を振るんだよ」と言いながら、胸を揉みながら私の身体を起して腰を突き上げてきました。

さっきイッたばかりなのに、また全身に衝撃が走り、身体を反らしながら「アアアッ…イイイッ~、ダメッ~、早くイッテ~、イッチャウゥ~」と叫びながらイッてしまい、身体はHY様の胸にもたれかかってしまいました。

「先生、またイッちまったのか。オイ!何休んでんだ。俺はイッてないぞ。しょうがないな。今度は四つん這いになって尻を突き出せ」と言われました。

「ゼイゼイ」と息をしながら身体を起して四つん這いになると、腰をギュッと掴まれ、一気におマンコの奥までおチンポが挿入されました。

張り出したカリ首がGスポットに当たるとイッたばかりなのに「アアアッ~、大きぃ~、アン・アン・アン、アッイイッ~」自然と大きな声が出てしまい、亀頭が子宮を突き上げると「アアアッ…イイイッ~、ソコイイイッ~、イッチャウゥ~、一緒にキテッ~」と言いながらイッてしまいました。

「先生、何回イッても俺がイクまで止めないからな」と言うと、私の腰を掴んで持ち上げ「パン・パン・パン」と激しく突いてきました。

イッてもイッてもおマンコの奥まで突かれて、何が何だかわからなくなり「アアアッ~、変にナッチャゥ~、気持ちいい~イッチャウヨォ~・・・」と叫びまくりながらイクと、おチンポはおマンコの中でさらに膨張し「先生、マンコが締付けてくるぞ~、オオッ・・・イクゾッ~」と言いながらおマンコの奥に射精されました。

布団に突っ伏してグッタリしていると、笑いながら「ハハハッ、先生のマンコ、前より締まりがよくなったじゃないか。グイグイとチンポを締付けてきたぞ。くたばってないで、お掃除だろう」と言われました。

放心状態でそのまま「ゼイゼイ」と肩で息をしていると「お掃除はどうした!早くしろ!」とお尻を叩かれ、ゆっくり身体を起すと、鬼頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込み、精液と愛液に塗れた竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

お掃除をしていると、萎えていたおチンポが少しずつ硬くなり、「先生はフェラが上手いからもう元気になってきたぞ。さっきは騎乗位でイカしてもらえなかったから、またしたもらおう」と言われました。

ふと時計を見ると4時少し前でした。昨夜から一睡もしないでイキっぱなしだったので、とっくに体力の限界を超えてたので、思わず「少し休ませていただけませんか」と言ってしまいました。

「先生、まだまだこれからだろう。早く俺のチンポをイカせるんだ!」と怒鳴られました。

重い身体を起してHY様の腰を跨ぐと、硬くなったおチンポの竿を握り、亀頭をおマンコの入り口に添えると、急に腰を掴まれ一気に奥まで挿入されました。

「ホラッ!こうやって腰を激しく動かすんだ」と言いながら腰を動かされると、訳がわからなくなり「イヤッ~、ダメッ~、お願い~」等と叫びながら、何度も何度もイキまくってしまいました。それでも、何度も胸を揉みながら身体を起され、そして腰を掴んで「俺がイクまでこうやって腰を動かすんだ!」と言いながら腰を上下に、そして前後左右に動かされました。

そして、カマ首がGスポットに当たり、勃起したクリトリスを擦られると全身に快感が迸り、そして快感はピークに達して「アアアッ…イイイッ~、スゴイ…イイイッ~、ダメッ~、一緒にイッテ~、お願い~、イキマス~」と叫びながらイクと、同時におチンポがさらに膨張し「先生、マンコを締めつけろ!ソウダ~、中に出すぞ~」と言いながら射精されました。

HY様の胸に倒れかかると、「先生、休んでる暇はないぞ!」と言われ、おマンコからおチンポを出すと、身体を下の方にずらしていき、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込み、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

時計を見ると6時近くになっていました。「もう、こんな時間か。先生、腹が減ってきたから、飯の支度をしてくれ。俺は飯ができるまで少し休んでるから。それから、わかってると思うけど、マンコの中に出された精液はそのままにしておけよ」と言われました。

疲れきった身体を起して立上がると、「お食事の支度が調ったらお知らせしますので、それまでゆっくりお休みください。」と言って、フラつきながらお台所に向いました。

ご飯は、昨夜のうちにタイマーをセットしておいたので炊き上がる頃でした。朝食は、焼鮭とほうれん草のお浸し、玉子焼きとボイルしたソーセージ、そしてご飯とお豆腐のお味噌汁を用意しました。

朝食の支度が調い寝室にお迎えに行くと、HY様はいびきをかきながらお休みになっていました。「HY様、おはようございます。朝食の支度ができました」とお声をかけると、

少し寝ぼけた感じで「ああ、おお、何か寝てしまったみたいだ。」と言って起き上がると、いきなりディープキスをして胸を揉み、乳首を摘まんできました。「アア~ッ」と小さな声を出すと、「先生のオッパイは揉みごたえがあるようになったな。乳首も尖ったままだし、飯を食ったらまた可愛がってやるからな」と言われました。

リビングにご案内して「朝食は焼鮭とほうれん草のお浸し、玉子焼きとボイルしたソーセージ、そしてご飯とお豆腐のお味噌汁になります。」と言うと、私の御菜がのったお皿を取り「こっちへ来い。そうだ、そこで脚を広げろ。そうだ、」と言いうと、脚の間にお皿を置きおマンコの中に指を入れると精液を出して御菜の上にかけ「先生、ソースをかけてやったからな」と言われました。

「喉が渇いたから、最初にビールをくれ」と言われ、口移しでお飲みいただき、おマンコの中や口移しでお食事を召し上がっていただくと、「先生も俺の精子と先生のマン汁が混ざったソースのかかった御菜を食べてみろ」と言われました。

夕食のときもそうだったので、覚悟はしていました。口の中に入れるとなんともいえない異臭と味が口の中全体に広がり、「ゴホッ」と少し咽せてしまいました。「どうした!精子とマン汁のソースは美味いか!」と聞かれたので、小声で「はい」と言うと、「何だって?」と言われたので、「はい、とても美味しいです」とお答しました。

「そうか、美味いか。それはよかった。先生も腹が減っただろう。これからまた可愛がってやるから、しっかり食べとけよ」と言われ、吐きそうになりながら全部食べ尽くしました。

お片付けが終わると、9時過ぎになっていました。「お風呂にお入りになりますか」とお聞きすると、「その前に、時間まで先生をタップリ可愛がってやるよ」と言うと、腕を掴んで寝室に連れて行かれました。

「そこに仰向けで寝て、脚を大きく開いてマンコを見せてみろ」と言われました。

言われたとおりにすると、「オオッ、もうマンコがパックリと口を開けてるな。クリトリスの皮を剥いて、自分で擦ってみろ」と言われ、ソッとクリトリスに触れると、快感が走り「アッ…イイイッ・・・」と声が出てしまいました。

HY様は、「ヨウ~シ、タップリと楽しませてもらうからな」と言いながら、大きく広げた脚の間に身体を入れると、ディープキスをしながら胸を強く揉んだり、乳首を摘まんだりされました。

昨夜から何度も何度も絶頂に達していたので、直ぐに身体が熱くなり「ハアハア」と息が荒くなり始めました。「感じてんだろう!オッパイも張ってきたし、乳首がもっと硬くなってきたぞ。」と言いながら、乳首を強く抓られました。痛さと同時に快感が迸り「イタッ…イヤッ、イイイッ~」と声を発してしまいました。

そして、乳首を吸ったり舐め回したりしながら、指がクリトリスを刺激してきました。思わず「アア~ッ、イイイッ~!クリトリス…イイイッ~」と叫んでしまいました。HY様の下は、胸から脇腹をとおり、おマンコに降りてきました。

おマンコを「ズズズズッ」と吸うように舐め回したり、「ここはどうだ!」と言いながら、指でGスポットとクリトリスを刺激されると、自然と身体が反ってしまい「イイイッ~、タマンナィ~、ソコイイイッ~」と叫びまくってしまいました。

「ヨウ~シ、今度はシックスナインだ」と言われ身体を起して脚を顔の上で開いて跨がると、おチンポの竿を握り亀頭を口に含みました。おチンポは既に硬くなっていて、「オオッ…先生、気持ちいいぞ。」と言いながら、おマンコの中に舌を入れ、クリトリスを指で摩ってきました。

思わず口からおチンポを外して「イヤッ、イイイッ~、気持ちイイ~」と叫んでしまいました。

「ヨーシ、今度は正常位でイカしてやるから仰向けで大きく脚を広げろ」と言われました。そして、亀頭がおマンコの入り口に触れたと思うと、「ホラッ!イクゾ~!」と言いながら一気に奥まで突き上げて来ました。

「アア~ッイイイッ~、奥が気持ちいい~」と叫ぶと、「先生、マンコをもっと締めつけるんだ!そうだ、もっと締めつけるんだ!」激しくピストン運動されました。

もうすでに限界に達していたので、身体を反らしながら「アア~ッ、イッチャウゥ~、イキマス~」と叫びながらイッてしまいました。

「まだ、俺はイッてないぞ。」と言いながら激しくピストン運動を続けられると、また全身が熱くなり「アア~ッ、モウダメッ~、お願い~早くイッテ~、イック~」と叫びながらイッてしまうと、「オオッ、先生のマンコが締付けてきたゾ~、最高だ!イクゾ~!」と言いながらおマンコの奥の精液を出されました。

放心状態で上を向いていると「先生、休んでないでお掃除だろ」と言ってHY様は仁王立ちになりました。

最後の力を振り絞って身体を起し、HY様の前に跪くと、亀頭を咥えて残っている精液を「チュッ・チュッ」と吸い取り、竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

時計は11時少し前になっていました。「お風呂になさいますか」とお聞きすると、「そうだな。そろそろ時間だな。最後に先生にボディ洗いをしてもらおうか」と言われました。

お風呂にご案内して、椅子にお座りいただくと、「ボディーソープでよろしいですか」とお聞きすると、「そうだな。椅子で泡踊りをしてもらおうか」と言われました。ボディーソープを泡立て、「お背中から失礼します」と言って洗い始めると、「先生、感じてんだろう!乳首がだんだん硬くなってきたぞ!」と言われました。

確かに少し気持ちよくなっていたので、黙っていると「黙ってるとこを見ると図星だな。もっと感じるように仕込んでやるからな」と言われました。

背中の後は、胸を洗って差し上げ、太股と腕はタワシ洗いを、そして指は壺洗いをして差し上げました。

その後、二人でお風呂に入ると、後ろから胸を揉まれたり乳首を摘ままれたすると、思わず「アア~ッイイイッ~」と声が出てしまうと、「感じるのか!これから、もっとオッパイと乳首をデカくしてらるからな!」と言われました。

お風呂から上がり、お帰りのお支度をお手伝いしてから、「服を着てもよろしいでしょうか」とお聞きすると、「ここで、俺の見てる前で着ろ」と言われました。

ショーツを穿き、ブラジャーを着け、ストッキングを穿くと、「先生、下着姿も色っぽくなったな。しばらく見ないうちに俺好みの女になってきたな」と言われました。

ブラウス、スカート、そしてジャケットを着ると、「服を着るとさっきまでイキまくってた女とは思えないな。これからは、また先生を指名しよう。今まで気に入った女子大生がいて毎月指名してたんだけど、先月でサロンを辞めて、マカオに出稼ぎに行くようなことを言ってたんで、先生のことを思い出した指名したんだけど、気に入ったから、またこれから可愛がってやるよ」と言われました。

「マカオ?ですか?」とつぶやくと、「よく知らないけど外人相手だろうな」と仰ってました。

また指名されるのは耐えられないなと思いながら「本日はありがとうございました。またのご指名・ご予約をお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。」と言ってお見送りしました。

家に帰ると、シャワーを使って、おマンコの中も含めて、全身くまなく洗い清めると、直ぐに寝入ってしまいまい、気づいたときは月曜日の朝になっていました。

少し長くなってしまいましたけど、一番大変なお客様(HY様)のお相手を最近した時のお話しで、記憶が鮮明なうちに投稿することにしました。

次回は、少し前に30代のとても爽やかな男性のお相手をした時のお話しができたらと思っています。

この話の続き

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、30代前半のとても爽やかな男性のお相手をした時のお…

-終わり-
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  • 8: rieさん 作者 [通報] [削除]

    Sさん
    rieさん、返信ありがとうございます。私の表現が下手でrieさんの気分を害してしまったら申し訳ありません。このHYの対応が嫌なだけです。例えば、rieさんがM気質があってSEXの中で強引にされてしまう…


    S様へ
    いつも楽しみにしていただいてありがとうございます。
    ご心配をおかけいたしましたが、3連休はサロンのアルバイトもなく、しっかり休養できましたのでご安心ください。
    次回の投稿もよろしくお願いいたします。
    rie

    0

    2025-07-22 19:52:46

  • 7: Sさん#lXVhVAA [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    S様コメントありがとうございますせっかくお読みいただいたのに、疲れさせてしまい申し訳ございません次回の投稿は、疲れさせるようなことが無いようにいたしますのでよろしくお願いいたしますrie…

    rieさん、返信ありがとうございます。
    私の表現が下手でrieさんの気分を害してしまったら申し訳ありません。このHYの対応が嫌なだけです。
    例えば、rieさんがM気質があってSEXの中で強引にされてしまうというようなプレイであったら…と。
    その後にイチャイチャしたピロートークや礼儀があって欲しいなぁと思う次第です。でもこのHYのような横暴な客(客と呼べるのか?)ばかりでは無いようなので、rieさんも続けて行けるのかな…。
    いつも楽しみにしております。
    一ファンより。

    2

    2025-07-21 12:29:18

  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    Sさん
    rieさん、更新ありがとうございます。なんか大変なお客さんですね。読んでいるこちらも疲れてしまいました。(この対応で女性が喜んでいるって思っているのが不思議です)次の方は爽やかな感じなので少し安心です…


    S様
    コメントありがとうございます
    せっかくお読みいただいたのに、疲れさせてしまい申し訳ございません
    次回の投稿は、疲れさせるようなことが無いようにいたしますのでよろしくお願いいたします
    rie

    1

    2025-07-20 19:54:59

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    理恵様新作の投稿、おつかれさまでした。。何なんですかー! HY、、ムカつく、、、ルール無視、、自己都合、、精子付きの食事。。最低な所業。。お風呂に一週間、、考えられない。。最低の礼儀も知らない、、愚か…


    ナナ様
    コメントありがとうございます
    お相手していて、本当に辛くて、泣きたくなってしまいました
    でも、他の方はいい方ばかりなので、辞めずに頑張ろうと思っています

    0

    2025-07-20 19:51:25

  • 4: rieさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    叶うなら、理恵さんのお店に行ってみたい。


    コメントありがとうございます
    このお店に私が入ったときのことは、最初の投稿(Part1)に書いてあります
    男性の方の入会のことは私たち女性には知らされておりませんのでよくわかりません。

    0

    2025-07-20 19:46:45

  • 3: Sさん#c0A4dFA [通報] [コメント禁止] [削除]
    rieさん、更新ありがとうございます。
    なんか大変なお客さんですね。読んでいるこちらも疲れてしまいました。(この対応で女性が喜んでいるって思っているのが不思議です)
    次の方は爽やかな感じなので少し安心です
    添付画像、素敵ですね。腰回り、なんかエロいです。rieさん、Fカップなんですね。次回はバストを強調した画像も観たいなぁ…なんて。欲張ってすみません。
    次作も楽しみにしております。

    1

    2025-07-20 17:22:14

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    理恵様

    新作の投稿、おつかれさまでした。。

    何なんですかー! HY、、ムカつく、、、


    ルール無視、、自己都合、、精子付きの食事。。

    最低な所業。。

    お風呂に一週間、、考えられない。。

    最低の礼儀も知らない、、愚か者ですよ。。

    お金さえ払えば、、とか考えているんでしょうね。。

    男の余裕が感じられない、最悪のお客様でしたね。。

    6ポチしときましたね。。

    【ナナ】


    2

    2025-07-20 17:20:01

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    叶うなら、理恵さんのお店に行ってみたい。

    1

    2025-07-20 16:43:03

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