官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
高校時代の一目ぼれ
投稿:2025-08-17 20:20:44
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入学式当日、新入生は皆体育館に集まり式の始まりを待っていた。天気はあまり良くなく、時折、体育館のトタンに打ちつける雨音が会場中に響いていた。
式が進み、クラス発表と、担任発表が終わると、いよいよ最初のホームルームが始まる。僕たちは、2列に並んで体育館を後にし、これから1年間過ごす教室へ向かった。
教室に着くと、黒板に貼られた座席表をみて自分の席に着くのだが、最初なので出席順に並べられただけの席だった。僕の後ろの席は、中学校時代から仲のいい男友達だったが、その他周りの席の人は知らない人ばかりで緊張を覚えた。さらに、この頃は多くの人がマスクをしており、みんなの顔をしっかりと見ることができなかったため、仲良くなるのが遅くなるのではないかという不安もあった。
隣の席は、はるか。性格が明るい、ザ陽キャ女子であり、すぐに仲良くなることができた。初日こそ少しよそよそしかったものの、次の日の授業からはペアワークも難なくこなし、僕の緊張も少しずつ和らいでいった。
はるかは、その性格からか友達も多く、はるかと同じ中学校だった人とも交流が生まれ、入学からまもないうちに僕はクラスに馴染み、楽しく学校に行くことができた。かと言って、僕は特別明るい性格なわけではないので、クラスの中心にいるはずもなく、中途半端な存在だったと思う。
学校が始まり、1、2週間経つと、授業が本格化してくるのと同時に、クラスの親睦を深める活動がホームルームで行われるようになった。班でトランプをしたり、全員と自己紹介をして回ったりしたが、既にまあまあ仲良くできていたため、結構楽しかった。
私は班で活動するときが1番楽しく、楽しみだった。なぜかというと、同じ班で、私の前の席のゆうかがとても魅力的に感じたからだ。班での活動では、「僕とはるかって仲いいよねー」と少し悲しそうに言ったり、授業中プリントを回すときは、「どーぞ」とか、「ありがとー」とか気の抜けた感じで礼儀正しく言ったり、仕草が可愛いのと、思わせぶりな感じで、一気に好きになってしまった。
お昼ご飯のときは、当然みんなマスクを外して食べる。はるかも、ゆうかも、マスクした時の顔はとても可愛かったが、はるかのマスクを外した顔は少しがっかりしてしまった。ゆうかはというと、目元の可愛さを裏切らない、顔の可愛さで、嬉しかったのとともに、安堵も芽生えた。
好きなのはもちろんゆうかだが、最初に仲良くなった人なので、はるかともLINEはしていた。そんな中で、ゆうかの話題になった。はるかによると、ゆうかは中学時代少しいじめっ子で、友達の女子の靴の中にカエルを入れたり、自分の罪をなすりつけたりしていたらしい。
僕は若干驚いたが、高校でもいじめっ子であるとは限らないし、何より僕は嫉妬深いという自負があるので、ちょっと評判が悪いくらいが丁度よく、好都合だとおもった。
学校が始まりしばらくすると、体育の授業も始まる。僕はこの日を心待ちにしていた。なぜなら、僕は脚フェチだからだ。クラスの女子の生脚を拝めると、ウキウキしながら体育館へ向かった。
みんな体育館に集まったが、この学校のハーフパンツは長めで、太ももまでは見れず、少しがっかりした。でも、なにより、ゆうかは長ズボンを履いており、生脚を拝めなかった。はるかはというと、ハーフパンツをはいていたが、覗かせたのはたっぷり肉のついた、お世辞にも綺麗とは言えない脚だった。
そして、日が進んでいくにつれ、授業、休み時間も、ゆうかとたくさん喋るようになった。今度は逆にはるかが「僕とゆうかって仲良しだね」というようになった。僕は大歓喜した。
次の体育では無事ゆうかのハーフパンツ姿を見ることができた。ほどよいムチムチな肉付きで、しっかり手入れされているように見える、エロい脚だった。さらには、他の人に比べハーフパンツの丈は短く、ゆうかが積極的に脚を出しているという事実に興奮した。
そんなこんなで、ゆうかは、僕の目に精神的にも身体的にも魅力的に映るようになり、僕はゆうかが大好きになった。
そして僕はゆうかと同じ吹奏楽部に入部していた。僕は最初から吹奏楽部に入る予定だったので、ゆうかについて行ったというわけではないが、僕もゆうかも中学時代から吹奏楽をしていたので、クラスでも部活でもたくさん喋った。
部活がコンクールシーズンに突入すると、部活の時間が増え、ゆうかといっしょにいられる時間も増えたし、ゆうかを含めた部活のメンバーで遊びに行ったり、帰り際に偶然会ったゆうかと2人に帰った日もあった。僕はただただ、幸せだった。
コンクールも無事に敗退し、打ち上げが近くの焼肉屋で開催された。僕とゆうかの仲の良さは部内でも若干有名になっており、ゆうかは僕の隣の席に座らせられた。
いつも通り楽しくしゃべっていたが、ミニスカートを履いていたゆうかは突然僕の方に脚を伸ばし「何この脚、、、」とつぶやいた。脚に満足がいってないのだろうか。ムチムチのエロい脚を間近で拝めて私は勃起した。
そして僕にも幸運が訪れたみたいだ。一緒に部活から帰った時に、勇気を出して「彼氏とかいるの?」と聞いてみると、「いないよ、中学の時あんなだったし」と、噂通りの過去を言ったが、「改心したから!」「付き合う?」と冗談っぽく言ったので、「冗談じゃないならね」と返した。
結局冗談だったらしく、付き合いはしなかった。でも、その日から、付き合ってる風の冗談や、ちょっとエロい言葉も交わすようにより、周りには引いている人もいたと思う。
今度こそ、僕に幸運が訪れたみたいだ。部活帰り、ゆうかが、「最近の保健の授業気まずくていやだ」とつぶやいた。「しょうがないよー」と、自分も保健の授業がいやだし、ゆうかと気まずくなりそうだったので言ってみたら、「せっかくだし、ヤッてみる?」と衝撃の一言を発した。あまりに衝撃だったので、僕は「冗談じゃないなら」と返事しておいた。
これは、冗談ではなかったらしい。好きな人からこんなことが言われるなんて嬉しいはずなのに、笑って流してもらうのを期待していたため、盛大に戸惑った。ゆうかは「じゃあうちおいで!」と目を輝かせた。
絶好のチャンスなので、家についていってみた。ゆうかの家は坂道の途中にあり、玄関が2階にある。だから、裏道から行けば玄関を通らずバレずに自分の部屋に入れるらしい。ちょっと感動した。
時間は20時近く、僕はお腹も空いていたので「親も心配するし、早く帰りたいな」と言うと、「じゃあさっさとヤって終わろう」とゆうかは制服を全部脱いだ。
顔や脚など、いつも見る部分はよく手入れされたきれいな肌だが、まんこの周りには毛がしっかり生えており、まんこほんたいは黒っぽかった。意外にも黒いのでまんこを見てすぐ「ヤッたことあるの?」と冗談っぽく聞くと、「手マンだけでここまで黒くしちゃったんだよね」とゆうかは言った。
ゆうかは僕に近づき、「まずはまんこね」と言ったので、ゆうかのまんこに指を入れてみた。ちょっとだけ湿っていて、あったかかった。ゆうかの後ろにまわり、中指で浅はかな知識のGスポットやらを刺激してみると、「いつも2本指でやるから」と、催促してきたので言われたとおりに2本指を入れてみた。
自分の想像よりもビクビクしないし、長い時間が経ってしまうので「自分へたくそかな」というと、「時間かかっちゃうね、、もう入れちゃう?」と僕のズボンに手をかけたので、「いいの?」と聞くと、返事もせず、気づけば僕のムスコにいつの間に用意してたのかわからないゴムを付けにまんこを近づけていった。
僕もゆうかの身体に手をかけ、そっと今までで1番大きく硬くなったムスコをゆうかのマンコに入れた。手を入れた時より濡れていて、よりあったかくかんじた。
僕もゆうかも多分初めてなのでなんとなくではあったが、出し入れするうちに僕は射精した。最初は感じてた痛みも忘れ、ただただ気持ちよかった。しかし、ゆうかのまんこは少しはビクビクしていたもののイキもしなかった。
こんなものかと思い、終わってパンツを履こうとした。するとゆうかが「ダメ、もうちょっとだけ」というので、もう少しだけ続けることにした。
僕がただ気持ちよくなるだけでは、自分も満足できないので、ゆうかに「声出してみてよ」とお願いすると、「わかった。がんばるね!」と快諾してくれたので、二回戦を始めた。
ムスコをまんこにいれると、ゆうかは「うぅ、、」と言ってくれた。自分は一気に感じさせてるという気分になり、鼓動が速まった。
それも相まり、さっきより力を増した僕の息子がゆうかのまんこを力強く擦ると「んっ、うっ、、」とキツネのように目を細めて気持ちよさそうにしてくれた。
しばらくすると、「あんっ、んっ、、イくっ、!」と、ゆうかの声がどんどん大きくなっていった。
家中に聞こえないか心配だったので、少しピストンを緩めて聞くと「うち、、防音室だから」と早口で言った。音楽一家らしく、さすがだと思ったと同時にゆうかは「もっとうごかしてっ!」と恥ずかしそうに言った。
ゆうかの声を心配しなくて良くなったので、もっと激しくピストンした。ゆうかは「イきそうっ、、あっ!」と言っていたが演技だと思っていたのでピストンを続けると、「まって、ホントにっ、、ダメ!」とゆうかは手を握ってきたので、ホントに感じてるんだと嬉しくなり僕のボルテージは上がった。
自分も射精しそうになりながらピストンを速めると、強い振動を感じた。ゆうかは腰を高く浮かせ、「イク//アっ、、!」と甲高い声で叫び、ビクんと身を震わせイッた。
潮も吹いており、自分の腹と床はビシャビシャになった。ゆうかはしばらく息を切らしている。
僕はまだ射精していないので、少しピストンすると、ゆうかは「うっ!」と声を上げ、僕も射精することができた。
ゆうかはしばらく息を切らして寝転がったままだったので、自分の体を拭いてその日は帰った。
家に帰ると、もう10時半だったが、しばらくすると、ゆうかから電話がかかってきた。出ると、相手はゆうかではなく大人の声だった。ゆうかの母だ。「マズい」と思ったが、「すごい声が聞こえたけど、何してたのかな?」と訊かれた。
防音室だから大丈夫って言ったの誰だよ、、と思いながらも、セックスというわけにはいかないので黙っていると、「するならゴムちゃんとつけて、娘を守ってね」と言われた。さすがに「はい。」と返事するしかなかった。デリカシーのなさには驚いたが、性への理解はあり安心した。
その後電話の声はゆうかに変わり、ほんとにごめんと謝られた。「お詫びに私がいつもやってる手マンの音聞かせて上げるね」と言い、電話からはクチュクチュという音が聞こえた。
「じゃあこれで抜くね」といって、今日のセックスでこっそり撮ったゆうかの裸の写真と、手マンの音でオナニーを始めた。写真の黒いまんこと、そこから伸びる2本のむちむちのエロい脚には透明と白の液体がたっぷりかかっていた。
一瞬修羅場かと思えたが、幸せな日となった。
結局付き合いもしなかったし、この後エッチなこともしなかった。親の件で気まずくなった上、セックスする場所がないからだ。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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