官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
夫婦の刺激の為に貸出した妻はそのまま・・・8(1/2ページ目)
投稿:2024-11-20 07:55:31
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※胸糞注意です私高梨大輝33歳大手スーパーの店長妻高梨美玖29歳専業主婦結婚4年目です。職場にパートで来てた妻と出会い、僕の方が彼女を好きになり告白して恋愛結婚しました。もちろん今でも妻を愛してます。性格の相性も体の相性も悪くは無いと思います。ただ…
毎日、現実味のない世界で過ごしていた気がする。社員「店長おはようございます!」「昨日も奥さんゴチでしたw」「アナルはまだ何とか使えますw」「マンコはもう、みんな腕やら瓶やら突っ込むもんだからもうww」「使えなくはないけどあんま気持ちよくねーですw」肥田「店長、飯食ってるんすか…
私は夜逃げ同然で逃げ出した。
見つからないように本気で逃げて本気で隠れた。
携帯も電源を切り全ての消息をたった。
田舎のホテルに雲隠れして数日後、
受付から連絡があった
受付「お客様にお電話がかかってきています」
ここに私がいることは誰も知らないはずだ
私「つないでください」
男「よう、そんなとこに隠れたって無駄なんだよw」
私「誰なんだ、どうしてここが分かった?」
男「さぁなw」
「そんなことより早く家に帰った方がいいぞ」
私「どういうことだ?」
男「豚が死んでもいいならそのまま逃げ続けてなw」
「あんなゴミもう使い物にならないから、処分は旦那であるお前がしろ」プツ
家に美玖がいるかもしれない。いや、また罠かもしれない…
しかし私に行かないという選択肢はなかった。
家に着くと玄関前に犬が2匹つながれていた。
吠えるが無視して中に入る、鍵は開いていた。
異臭がする
リビングにはテーブルに手足を縛り付けられ目隠しをされている美玖がいた。
映像では無い、本物の美玖だ。
やはりお腹は大きい、もう産まれそうだ…
精子、尿、獣臭がする。
ここでも数日輪姦され、嬲られていたのだろう。
マンコもアナルもバイブが入っていて紐で固定されウィンウィン勢いよく動いてます。
乳首のピアスには紐が着けられ先端には水(おそらく尿)の入ったペットボトルが両脇にぶら下がっています。
美玖「あう…たすけ…」
意識はなさそうだが、うなされている。
その時家に電話がかかってきた。
私「もしもし」
男「豚、まだ生きてるか?w」
「返してやるから適当に処分してくれw」
「腹の中のもやるよw答え合わせするから誰に似てるかだけ教えてくれなw」
「あと、犬2匹もプレゼントだ」
「豚、何十匹って犬とやってるけどお気に入りの2匹だ」
「ただの野良犬だけどな~www」
「そいつらも中出しいっぱいしてるから、もう慣れてるぞw」
「さっきまでヤってたし2匹共中に出しまくってたw」
「使いたくなったらまたやりに行くけど、そん時はよろしくなw」プツ
どこかから私が帰ってくるのを見てたんだろう。
妊婦に獣姦させるなんて、人間のすることじゃない。
私は拘束を外し浴室に運び、美玖を洗う。
バイブを抜くと大量の精子や尿がでてきた。
マンコは腫れていて原型がわからないほどだ。
背中には引っ掻き傷、落書きなどで痛々しい。
軽く洗いベッドに寝かせる。だいぶやつれたな…
髪も傷みまくりぐしゃぐしゃだ。前は艶々の綺麗な髪だったのに…
髪を乾かし布団をかける。怖いのは薬の影響がどうでるかだ。
数時間寝ると、美玖がゆっくりと目を開けた。
美玖「また、あの人の夢……」
「もう会えないのかな…生きてればもしかしたら…」
「希望を持つと辛いから……もうやめよう…」
「もう殺してもらおう…」
私「美玖!俺だ!わかるか?」
美玖「…私死ぬのかな…リアルな夢だなぁ」
「暖かい……このまま覚めないで……」
私「夢じゃない!ここは美玖の家だ!」
「もう、終わったんだ……地獄から生きて帰ってきたんだ!」
「俺が悪かった!俺のせいでこんな目に…」
美玖「うそ…ホントに?あなた?」
「本物なの?」
「触りたいけど怖い……」
美玖の頬に手を添える。頭を撫でる。
抱きしめたいが少しの痛みも与えたくない。
私「2年半……頑張ったな……帰ってきてくれてありがとう!」
涙が止まらなかった。
「美玖!美玖!すまなかった!」
美玖「あなた……私……もう愛される資格ない……」
「見ての通りこんな体になっちゃったし」
「それに悪いのはあなたじゃないの……」
「最初の時に快楽に負けたの……」
「気持ちよすぎて……あなたを裏切った……」
「こうなったのも自業自得……」
「捨てられても文句はないです」
「ずっと言いたかったこと言えた……」
「本当にダメな妻でごめんなさい……」
私「そのきっかけを作ったのは俺だ!」
「美玖はただ俺に従っだけだ!」
美玖「ううん、全て受け入れたのは私」
「あの人達に全てを許したのも私なの」
「あなたに愛される資格はないの」
「私が許せない……辛いの……」
私「俺は全て受け入れると誓った!」
「それはたとえ美玖が悪くても変わらない」
美玖「……相変わらずお人好しだね」
「だから私にもアイツらにも騙されるんだよ……」
私「騙されたっていいよ!美玖がいないより辛いことなんてない」
美玖「バカだね……」
「こんなゴミみたいな扱いされる女……どこがいいの?」
「動画も見たでしょ?犬にされてもイクんだよ」
「いつも何か入ってないと落ち着かない……」
「今だって……」
布団の中でマンコをいじってるようだ。
あんなに腫れてるのに……
私「痛くないの?」
美玖「お薬効いてると痛いのも気持ちいいの」
「ジョン様とシロ様……いるんでしょ?」
呼び方で犬以下の扱いを受けていたとわかる…
「したいの……ねぇ呼んでよ!」
私「お腹の子に良くないよ…」
美玖「私が望んで妊娠したとでも思ってるの!?」
「あんな奴らの子供なんて産みたくない……」
「そんな事よりジョン様達とセックスさせてよ!」
私「僕がするよ……」
美玖「あなた、こんな穴に入れられるの?」
赤黒く腫れ上がっている。
肛門も腫れて盛り上がっている……痛々しい
私「それは……」
美玖「ほらね!もういい!」
「私はもう人間じゃなくていい!」
そういうと這ってベッドから出て犬たちのところに行った。
私は呆然と立ち尽くすだけで何も出来なかった……
犬達「ワンワン!」
美玖「あ~気持ちいいです!」
「シロ様、そこ!嬉しい!犬チンポ気持ちいい~♡」
「イクイク!イキます~あん♡」
美玖と犬の鳴き声で我に返り、リビングに行く。
美玖は1匹のチンポを咥えながらもう1匹にバックから入れられている。
美玖「あなた~気持ちいいの~♡」
初めて生で見る妻の犬との交尾……
「あ~中出し来た~♡いっぱいで入りきれないよ~♡」
妻は快楽を与えると人格が変わるように調教されてしまったようだ…
「見てあなた~こんなにいっぱい出してくれたよぉ」
マンコから犬の精子がボタボタ落ちる。
「シロ様、今お掃除しますね」
「あんジョン様♡いきなり入れちゃ……ぎもぢいいいい~!」
美玖は嬉ションまでしだした。
美玖「足りない……チンポ足りない!」
「あなた、脱ぎなさい!」
美玖は私に掴みかかりズボンを脱がす。
人ってこんなに変わるものなのか……
「オチンポオチンポぉー!」
美玖は私のチンポを貪り食らう。
見たこともないひょっとこ顔……
そのうち嘔吐くことも無く奥まで突っ込む。
この感触って……
口と言うより喉でしごいてる感じだ……
気持ちよすぎる。
私「美玖、もう出ちゃう!」ドピュッ
美玖「あなたぁ、気持ちいいでしょ~♡」
「マンコにも早く早く!」
「さっさと入れなさいよ!」
美玖は私を突き飛ばし馬乗りになりチンポを入れる!
「何やってるの?早く大きくしてよ!」
私「そんな……今出したばかりで……」
美玖「つかえないわね…しかたないなぁ」
美玖は私の玉にしゃぶりつく
とても気持ちいい
そのうち、私の肛門を舐めまわし、舌を奥まで突っ込む。
私「あぁ……」思わず声が出る
美玖「レロレロレロ~♪」
チンポを扱き、鼻唄を歌いながら肛門の奥深くを舌で刺激している。
いつの間にかギンギンだ。
美玖「これしてあげるとみんな元気になるんだよぉ♡」
「あなたも元気になったね♡」
そうしてマンコに入れられた。
ガバガバだった……肥田より気持ちよくなかった……
愛してるのに、とても大切な存在なのに……
私「美玖……」
美玖「ユルいって言いたいんでしょ」
「ちょっと待ってて!」
マンコに極太のディルドを入れて隙間に私のチンポを入れる
「ほら、これならイケるでしょ?あはは2本刺し~♡」
「気持ちいい気持ちいい~♡」
「ほら、これも引っ張りなさいよ!」
クリピアスについた紐を渡された。
「早く引っ張れ!!!」
「もっと強く!!」
美玖の気迫に負けて引っ張った……
「お~ん!!イグイグぅー」
「はぁはぁ……」
「わかったでしょ…ガバガバだし…イカないと気が狂いそうになるの……」
「これでも一緒に暮らせる?」
フラフラと犬の方に歩いて四つん這いになる
美玖「あ~犬チンポ来たぁ♡」
「あなたのよりずっと気持ちいい!」
見ていられなかった。
部屋を出ようとすると
美玖「粗チン野郎が!さっさと離婚届出して消えろー!」
私は振り返り美玖に平手打ちをした。
私「離婚なんかするわけないだろ!」
「俺は一生お前のそばにいる!」
「美玖を一生愛し続ける!」
美玖「出来もしないこと言わないでよ!」
バックから犬に犯されたままの美玖を抱きしめてキスをする。
美玖「……あなたぁ…辛い…あなたの優しさは殴られるより痛いよ…」
私を突き飛ばし
「イグ――!」
そこで美玖が持たされていたスマホに電話がかかってきた。
男「どうだ、嫁さんいい感じに仕上がっただろw」
「四六時中チンポ入れてないと暴れ出すから気をつけろw」
「旦那さんじゃ役不足だよw」
美玖がスマホを取り上げてスピーカーにする。
美玖「ねぇ、チンポ足りないの!」
「ジョン様達だけじゃ足りないのぉ」
「助けてよぉ…お薬ちょうだい!お願いします……」
「なんでもしますから、お願いします!チンポチンポぉー」
男「お前はもう需要ねーんだよ!」
「ガバガバだし腹ボテだし犬クセーしw」
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