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【評価が高め】彼女を騙して複数プレイ(自宅編)(3/3ページ目)

投稿:2025-06-26 01:12:19

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本文(3/3ページ目)

それを見た千晶は

「千晶:そんなの入らないよ~」

と、恥ずかしそうに言いました。

私は安心させるように

「私:じゃあ試してみよっか?ゆっくりとするから痛かったら言って、直ぐに止めるからね」

千晶にそう伝えると千晶の首筋を優しく舐めます。

そして、背中を後ろから支える感じで仰向けに寝かせました。

枕元には私、右太股辺りにはBさん、左太股辺りにはAさん。

そして千晶に

「私:こっち見て、俺の顔を見て」

と、言いながら千晶の首の下に腕を通して腕枕の状態で少し身体を浮かせて背中にあるブラジャーのホックを外しました。

後は両腕をまっすぐすればブラジャーは抜き取れます。

そしてAさんとBさんにパンティーを脱がせるようにジェスチャーで伝えました。

千晶は私の顔をずっと見ています。

私は千晶にキスをしながら、怖がらなくて良いからね、大丈夫だから。

と優しく囁きました。

すると千晶がビクッとしました。

下半身を見ると、AさんとBさんがパンティーに手を掛けて膝上辺りまでずり下げていました。

千晶は時折目を閉じて掌を握っています。

瞬く間にパンティーは足首まで下げられ、とうとうAさんに抜き取られました。

私はそれを見てブラジャーに手を掛けて手前に引くと、千晶はブラジャーが抜き取れるように両手を前に、そして一気にブラジャーを引き抜きました。

これで千晶は薄水色の下着を全て取り除かれ全裸の状態となりました。

目を閉じた千晶、露になった乳房、色白でクビレのある腰、そして綺麗に処理をされている陰毛どれを取っても魅力的に感じました。

私は電動コケシを手に持ち、両足を広げるようにAさんとBさんにジェスチャーで伝えました。

Aさんは左足、Bさんは右足を掴み、両膝を曲げてゆっくりと開脚させていきます。

千晶のアソコが目視出来るぐらいに開脚させたら、私はゆっくりと電動コケシを千晶のアソコに当てました。

千晶の顔を見ると、まだ目を閉じた状態で、下唇を歯で噛んでいます。

続けて電動コケシを上下に動かし刺激しました。

すると千晶の身体が反応し、腰の辺りを少し浮かせたりします。

それを見たAさんが、千晶の乳房を揉みながら乳首に吸い付きました。

私も電動コケシを千晶のアソコに少し入れてみました。

Bさんは千晶の腰から太股に掛けて触ったり、舐めたりしています。

私は電動コケシを更に置くまで侵入させ、スキッチをつけました。

途端に千晶の身体の反応が激しくなりました。

千晶の顔を見ると、閉じていた目を開けて自分の乳房にしゃぶりついているAさんを見た瞬間、喘ぎ始めました。

千晶のアソコはグチョグチョになり、電動コケシをアソコに出し入れする度に白い体液が垂れ流れています。

私は、これは逝くなと思い、千晶の耳元で囁きました。

「私:千晶~気持ち良いだろ~逝って良いんだよ~」

これに対して千晶は

「千晶:う、うん、もう、逝きそう、はぁ~、駄目!逝くっ逝っちゃう!恥ずかしいけど逝っちゃう!」

と、思いっきり腰を浮かせて身体を反らせたかと思うと、両足が痙攣したようにビクビクっとなり、全身の力が抜けたようにぐったりとしました。

私は千晶が逝った事が判りました。

AさんとBさんも判っていました。

私は、次はハメ撮りだと思い、AさんとBさんに、先に2人でシャワーを浴びるのと、一物はしっかり洗うようにお願いしました。

2人はすぐに立ち上がり浴室へ向かいます。

私はその間に千晶の身体を丁寧に拭きました。

特にグチョグチョになっていたアソコは念入りに拭きました。

電動コケシも千晶の体液でベトベトだったので、キッチンで洗い流しました。

後はカメラのチェックとスマホのセッティングをやっていると浴室から2人が戻ってきました。

ここで悪魔の囁きが

私はAさんを千晶にバレないように寝室に連れて行き言いました。

「私:Aさん、俺もシャワー浴びてくるけど、その間千晶が嫌がらなければ好きにして良いですよ」

「Aさん:マジで?!何しても良いの?!」

「私:はい。でも少しでも嫌がったら止めて下さいね。あと中出しは駄目って事で!」

「Aさん:了解!絶対嫌がることはしないから安心してゆっくりシャワー浴びてきて!」

秘密会議を終えた私はシャワーを浴びに浴室へ向かいました。

裸になりシャワーを浴びながら内心ドキドキです。

千晶が何をされるのかが凄く気になりました。

頭を洗った後、身体を洗う時にユニットバスの扉を少し開けて耳をすましてみました。

するとリビングの方から千晶の喘ぎ声が聞こえてくるではありませんか!

あ~早速ハメられてるんだな~と思い、その状況を想像しただけで射精してしまいました。

急いで身体を洗い浴室から出てリビングの方を見ると凄い光景が目に飛び込んできました!

そこには、四つん這いになった千晶がAさんにバックでハメられ、千晶の顔の前にBさんが中腰になって一物を咥えさせていました。

しかもBさんは自分の一物を千晶が咥えているところを至近距離で撮影しています。

定点カメラもテレビ下から移動していて、四つん這いになっている千晶の両膝の真ん中辺りから上に向けられて、結合部分がハッキリと写る様に置かれていました。

一見すると千晶がレイプされている感じです。

私はその状況に圧倒されてすぐさま自分のスマホを手に取りキッチンから撮影を開始しました。

千晶は、あんっあんっあんっとAさんが腰を振る度に声が出ています。

そしてBさんの一物が大きいのか、時折むせていました。

この状態が5分程続き、私も近くで撮ろうと思い近づいて行きました。

近くで見るとやはり凄かったです。

前回の温泉の時とは全く違う刺激です。

目の前で男2人に弄ばれているのですから。

私は半ば開き直って千晶に囁きました。

「私:千晶~男2人に弄ばれてどうだい?気持ちいいかい?」

私は千晶を言葉で苛め続けました。

「私:ほら、上の口にも下の口にも一物を突っ込まれてどんな気分だい?」

千晶は身体を捩らせて抵抗を示していますが、アソコを見てみると、さっきよりもグチョグチョになっていました。

そしてAさんの一物が出たり入ったりする度に千晶の白い体液が糸を引いてラグに垂れていました。

私はその写真を撮って千晶に見せてやりました。

「私:ほら千晶、見てごらん。千晶のアソコこんなになってるんだよ?」

それを薄目で見た千晶は、目を見開き身体を捩らせて、Bさんの一物を咥えながら顔を左右に振ります。

私はドキドキしながらも、また違った刺激に興奮しまくりでした。

そしてAさんの腰の動きが激しくなり、あ~これは射精寸前だなとすぐに判りました。

千晶も激しい腰の動きに連動するかのように背中を反らせました。

そしてBさんの一物を咥えるのを止めて左手で握り、喘ぎ声を上げながら身体を捩らせて左手を上下に動かしていました。

私は、こりゃBさんも射精するだろうな~と思い、固唾を飲んでスマホを向けていると、それから1分程でAさんが一物を慌てて抜いて千晶の背中にドクドクと精子を出しました。

千晶も一物を抜かれた瞬間に力が抜けたのか目を閉じて口をぽっかりと開け、Bさんの一物を左手で握りピストンし続けていると、Bさんが予想外の行動をしたのです。

なんと自分の一物を千晶の左手から離し、素早く千晶の口元へ近づけました。

千晶は一瞬の事で抵抗が出来なく、Bさんの一物の先の方を咥えさせられ、その瞬間Aさんが千晶のアソコに電動コケシをスルッとねじ込みました。

千晶はビックリしたのか、その勢いでBさんの一物が口の奥まで入り込み、Bさんもそれを確認するかの様に腰を振り射精しました。

次の瞬間ウィーンウィーンと音をたてて電動コケシが動きだし、その刺激で千晶はBさんの精子をゴクリッと飲み込み身体を捩じらせて喘ぎ出しました。

電動コケシは容赦なく千晶の膣の中で暴れています。

するとお尻だけを突き出した千晶の喘ぎ声が激しくなりました。

「千晶:駄目っいっちゃう、また逝っちゃう~!」

と、千晶の半ば叫ぶ様な喘ぎ声が部屋中に響き渡ったかと思えば、ビクビクと全身が痙攣しながら崩れる様にうつ伏せに横たわりました。

私は、え?またって?と思いAさんの方を見ました。

するとAさんが

「Aさん:千晶ちゃん、これで、逝くの5回目だよ」

私は、え?!っ5回も?って思いましたが、千晶が気持ち良いならそれはそれで良いかなと思いました。

私は、最後にみんなで連続でハメようと、うつ伏せでぐったりしている千晶の腰に手を掛けて仰向けにしました。

そして千晶の両足を持って開脚をさせてアソコに一物をねじ込みました。

千晶はまた小さく喘ぎ、腰を振る度にアンッアンッアンッと声を上げます。

ここでまた悪魔の囁きが

危険だとは判ってはいますが中出しです。

私は、激しく腰を振り千晶の奥の方で射精しました。

千晶から一物を抜くなりBさんにバトンタッチです。

私はBさんに言いました。

私の精子が垂れ流れる前に一物をねじ込んでと。

Bさんは素早く一物を千晶のアソコにねじ込もうとしましたが、すでに千晶のアソコからは私の精子が垂れ流れていました。

Bさんはそれを見て、垂れ流れている私の精子を自分の一物で下から掬い上げる様にアソコにねじ込み、激しく腰を振りました。

千晶も立て続けにハメられて堪らず喘ぎ出します。

千晶の喘ぐ姿を見ながらBさんも奥の方で射精しました。

そしてBさんが一物を千晶のアソコから抜いた瞬間、ドロドロと精子が流れ出てきました。

2人分なので結構な量です。

その時です、Aさんが咄嗟に千晶の腰を持ち上げてマングリ返しの状態にして電動コケシを使って流れ出た精子を千晶のアソコの中へ押し戻しました。

そして自分の一物をねじ込み激しく腰を振り始めました。

千晶も首を左右に振りながら激しく喘いでいます。

Aさんの腰振りが更に早くなり、Aさんが千晶の両足首を掴んで左右に広げ自分と千晶のアソコがしっかり密着させる感じで射精しました。

ここでAさんが暴挙に出ます。

射精した一物を抜くなり、マングリ返しの状態のまま電動コケシをねじ込んで激しく出し入れし始めました。

千晶の喘ぎ声も大きくなり、また逝きそうな感じでした。

Aさんは電動コケシを動かしながら千晶に向かって言いました。

「Aさん:おい、千晶!どうだ?気持ち良いだろ?また逝って良いんだぞ?!」

Aさんは荒っぽく千晶を言葉攻めします。

それを見てBさんも興奮してきたのか、喘いでいる千晶の顔に復活した自分の一物を近づけて言いました。

「Bさん:千晶、お前チンコが好きなんだろ?ほら、咥えろよ?!」

千晶は喘ぎながらも、Bさんの一物を咥えました。

それを見たAさんも続けて言葉攻めをします。

「Aさん:おい、千晶!お前またチンコ咥えてるのか!この淫乱女が!」

私は流石にこれはやりすぎだろうとムッとしましたが、新しいパターンで何だかゾワゾワして、結局最後まで千晶を見守る事にしました。

Aさんは電動コケシを激しく出し入れしながら言葉攻めを続けます。

「Aさん:ほら!千晶!こうされたら気持ち良いんだろ?!ほら!もっと喘いでみろよ!」

千晶はBさんの一物を咥えながら喘いでいます。

そしてBさんは腰を振って千晶の口の中で射精して言いました。

「Bさん:はっはっはっ、千晶どうだ~精子の味は?濃厚で旨いだろ~?」

千晶を見ると、喘ぐ口元からBさんの精子がヨダレの様に垂れています。

それを見たAさんが更に罵倒します。

「Aさん:おい、また精子飲んだのかよ!お前はどんだけ精子が好きなんだ?!」

Aさんの罵倒が激しくなるにつれて、私の気持ちも変に興奮してきました。

更にAさんの罵倒が続きます。

「Aさん:ほらほら早く逝っちゃえよ!何だよ、もっと気持ち良くして欲しいのか?!」

と、Aさんは千晶のアソコから電動コケシを抜き取り人差し指と中指と薬指の3本をアソコに突き入れてかき回し親指でクリトリスを刺激し始めました。

すると千晶の喘ぎ声が大きくなり、捩る身体も激しく、両足をバタつかせて逝きました。

千晶の逝く姿を見たAさんは

「Aさん:そろそろ良いかな」

と、何の事かなと思いましたが、次の瞬間千晶から指を抜いて、マングリ返しを解放しました。

千晶は普通に仰向きの状態になり、ハァハァと息遣いが荒れてぐったりしています。

Aさんは、千晶の両膝を曲げて少し開脚させると股間を見て千晶に言いました。

「Aさん:ほら、千晶、お前のマンコに3人分の精子をたっぷりと注ぎ込んだのに出てこないぞ?どうする?今からもっと注ぎ込んでやるからな!覚悟しろ!」

と、正常位でハメ始めました。

千晶はぐったりしながらも小さく喘いでいます。

Aさんは千晶のお尻に両手を回してしっかりと密着するようにパンッパンッパンッと一物を激しく突き入れ、千晶はもうされるがままの状態でまたも奥深く射精されてしまいました。

これで今日は終わりかなと思いましたが、Bさんも最後にハメたいと言いだし、復活した一物を正常位でハメました。

千晶はまた小さく喘ぎ、されるがままです。

そしてBさんも奥深く射精しました。

これで完全終了となりお開きです。

時間を見たら深夜3時千晶はかれこれ6時間も弄ばれていました。

AさんとBさんは素っ裸で横たわり、たった今注ぎ込まれた精子がアソコから垂れ流れている千晶を横目に帰って行きました。

私はとりあえず千晶のアソコと身体を拭いて寝室に運んでベッドに寝かせました。

次の日、もう今日ですが、千晶が起きたらどんなリアクションをするのか、少し不安ですが、何事も無い様にと、妊娠しない事を祈るばかりです。

tobecontinued

この話の続き

自宅での半ば集団レイプ紛いのプレイから数日が経ちました。千晶があの後どんな状況だったかをお伝えしてから本題に移りたいと思います。深夜3時まで弄ばれた千晶は、全裸のままぐったりとしていました。私は、お湯で絞ったタオルで、千晶の顔と上半身を拭きました。千晶のアソコを見ると、最後AさんとBさん…

-終わり-
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