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体験談(約 22 分で読了)

彼女を騙して複数プレイ(入れ替り編)(1/3ページ目)

投稿:2025-07-23 14:44:49

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本文(1/3ページ目)

疾風小僧◆MwNoJRA(静岡県/20代)
最初の話

私25歳、彼女(千晶)24歳の時の初体験エピソードです。当時私は複数プレイやNTR願望がありました(当然千晶は何も知りません)普段から千晶の写真を撮るのが好きで、スナップ写真から下着姿、誰にも見せないからと、裸も撮らせてくれていました。そんな事もあり、画像掲示板で千晶の下着姿…

前回の話

自宅での半ば集団レイプ紛いのプレイから数日が経ちました。千晶があの後どんな状況だったかをお伝えしてから本題に移りたいと思います。深夜3時まで弄ばれた千晶は、全裸のままぐったりとしていました。私は、お湯で絞ったタオルで、千晶の顔と上半身を拭きました。千晶のアソコを見ると、最後AさんとBさん…

SMホテルでの目隠しプレイから数日が経ちます。

思えば千晶と付き合いだした頃は、当然千晶を抱くことで性欲を満たしていました。

しかし、温泉旅館から始まった複数プレイを経験してから、千晶を抱くよりも他人に抱かれて喘いでいる千晶を見る事の方が興奮する事を覚えてしまいました。

その中でも、先日のSMホテルでの目隠しプレイはかなり興奮しました。

目隠しをした千晶が、相手が私だと思い込みながら、実は自分が勤めている会社の人だとも知らずに服を脱がされ、裸体を見られ、アソコを舐め回され、激しく指で刺激され、感じたアソコから流れ出た白い体液をも飲み干され、その挙げ句2回もハメられて逝かされたわけですから。

千晶は、今もその相手が自分の勤めている会社の人で、しかも斜め前のデスクに座っている人だったとは思いもしないで仕事をしています。

私は、その状況を想像するだけでも興奮します。

そして私は、徐々にエスカレートしていくプレイに歯止めが掛けられず、次はどんなプレイで千晶を陥れようかと日々考えながら毎日を過ごしています。

そもそも千晶が他人との複数プレイや貸出しプレイに抵抗が無い淫乱女だったら簡単な話なのですが、流石にそこは普通の女の子、本心では私以外の男には下着姿すら見せたく無いだろうし、裸を見られるなんて論外だと思います。

ましてやハメられるなんて事は考えられない事でしょう。

しかし、そんな千晶だからこそ私の性癖の為に仕方なく他人に身をゆだね、裸体を見られ、身体中舐め回され、そしてハメられる姿を見ると例えようの無い興奮を味わう事が出来ます。

そしてある週末、私の自宅に千晶が来た時の事、どうにも刺激が欲しくて千晶に唐突に聞いてみました。

「私:千晶〜ちょっと聞いて良い?」

千晶は笑いながら

「千晶:え?突然な〜に?」

「私:聞きづらいんだけど⋅⋅⋅」

「千晶:何よ〜また変な話でしょ〜?!」

「私:いや、その⋅⋅⋅ほら、以前のAさんとBさんの事だけどね」

「千晶:うん?」

「私:千晶は俺以外の男にも感じたりするのかなって」

千晶は少し顔を赤らめて笑いながら

「千晶:何でそんな事聞くのよ〜」

「私:何て言うか⋅⋅⋅俺って千晶が他人に抱かれているのを見たら興奮しちゃうタイプじゃん?」

千晶は私の顔を凝視しながら

「千晶:武史って変態だよね?」

「私:うん⋅⋅⋅だから全然感じないのに俺のために嫌々だったのかな〜って思って」

千晶は笑いながら

「千晶:嫌に決まってるでしよ!いきなり2人に襲われたんだからね?!」

「私:やっぱりそうだよね、全然感じないよね⋅⋅⋅」

千晶は完全に顔を真っ赤にして

「千晶:いや、感じる感じないの話じゃなくて〜もう!恥ずかしい話しないでよね!」

「私:ごめん、でも正直に言うと、またやってみたいな〜って思ってて⋅⋅⋅」

「千晶:え?何を?」

「私:俺と千晶とBさんとで3P⋅⋅⋅」

「千晶:Aさんもでしょ?!嫌だよ!」

「私:いや、Aさんは年上だから何か接しづらくて、それに千晶に荒っぽかったから⋅⋅⋅」

千晶は私を疑う様な目で

「千晶:武史マジで言ってるの?!」

「私:マジマジ勿論真面目な話だよ!」

千晶は少し笑いながら

「千晶:内容が真面目じゃないし!」

「私:千晶お願い!」

千晶は私から目線を外し小声で

「千晶:考えとくよ⋅⋅⋅」

私は、この反応は流石に無理かな〜と思い、あまり期待せずに時間だけが過ぎていきました。

そして数日経ったある日、千晶とは毎日色々な話をしますが、この間の3Pの件の返事が無いので、私はダメ元でLINEで聞いてみました。

「私LINE:やっほ〜千晶」

「千晶LINE:やっほ〜」

「私LINE:この間の話なんだけど!」

「千晶LINE:この間のって?」

「私LINE:ほら、Bさんとの話」

「千晶LINE:あ〜あの話ね」

「私LINE:やっぱ駄目だよね〜」

「千晶LINE:ん〜駄目ってわけじゃ無いんだけど」

「私LINE:良いの?!」

「千晶LINE:良いってわけでも無いよ、正直複雑な気持ちだよ〜」

「私LINE:心配しないで俺を信じて!」

「千晶LINE:武史の事は信じてるよ?でもやっぱりこれって変じゃん?」

「私LINE:何が?」

「千晶LINE:私は武史の事が好きで付き合ってるのに、他の男の人に抱かれるってやっぱり変だよ〜」

「私LINE:そうだよね、俺にこんな性癖があるからだよね⋅⋅⋅ごめんね」

「千晶LINE:ううん、私も温泉の時にキッパリと断れば良かったから、武史だけが悪い訳じゃないけど⋅⋅⋅」

「私LINE:正直あの時の千晶の表情が忘れられなくてさ」

「千晶LINE:表情?」

「私LINE:うんうん、凄く良い表情してたよ!」

私は、温泉旅館のBさんの部屋での写真を1枚添付しました。

それは、私が掛け布団をめくり、素っ裸で仰向けに寝ている千晶が両足首を持たれて開脚させられ、その股間にAさんが顔を埋めているところを上から撮った写真です。

千晶は目が虚ろになり、首と背中身を反らして感じているのがよく判ります。

「千晶LINE:ちょっと武史!やめてよバカ!」

「私LINE:ごめん、でも良い表情してるでしょ?」

「千晶LINE:もぅ〜っ流出とかホント気を付けてね?」

「私LINE:大丈夫!セキュリティアプリ入れてるから!」

「千晶LINE:もぅ〜わかったよ〜武史がそこまで言うなら」

「私LINE:ホント?千晶ありがと!」

「千晶LINE:ちょっと待って、もう一度聞くけどホントにBさんだけだよね?」

「私LINE:うん、Bさんだけだよ!」

「千晶LINE:目隠しとか縛ったりは無しだよ?」

「私LINE:うん!」

「千晶LINE:あと、お願いだからあまり撮らないで、ホント流出とか拡散とか怖いんだよ」

「私LINE:うん判った!程々にしておくから!」

こうして千晶は、少し不安がってはいましたが、Bさんとの3Pを承諾しました。

私は、早速BさんにLINEをと思いましたが、ここでまた悪魔の囁きが頭をよぎりました。

もし3Pの途中にBさんと杉本さんが入れ替わる事が出来ればどうなるか。

勿論バレると本当に大変な事になる。

千晶にバレない様にBさんと杉本さんが入れ替われる方法は無いか。

千晶には目隠しや拘束は駄目と言われている。

今までの様に刺激と興奮だけでは無く、今回はもっとスリルも味わいたい。

私は色々な考えや状況をシミュレーションした結果、相当危険な事だとは思いますが、ある計画を思いつきました。

その計画を実行すべく、早速BさんにLINEをしました。

「私LINE:お疲れ様〜ちょっと相談なんだけど良いかな?」

「BさんLINE:お疲れ様です!どうしました?」

私は、Bさんに杉本さんの事と今回の計画を伝えました。

「BさんLINE:凄い計画ですね!僕も責任重大じゃないですか!頑張りますよ!」

「私LINE:今回は相当危険だしね!とりあえず、杉本さんって人も紹介したいから僕の家で打ち合せしたいんだよね」

「BさんLINE:判りました!全然大丈夫ですよ」

「私LINE:今週の木曜日とか仕事終わってから時間ある?」

「BさんLINE:大丈夫ですよ!」

「私LINE:じゃあ杉本さんにも伝えとくから仕事が終わり次第に僕の家に集合って事で!もし杉本さんの都合が悪かったらまたLINEするね」

「私LINE:あっそれと、今回の事はAさんには絶対に内緒で!」

「BさんLINE:判りました!!」

私は、次に杉本さんにLINEしました。

「私LINE:お疲れ様です、また千晶と楽しみませんか?」

「杉本LINE:お疲れ様〜またホテル行くの?」

「私LINE:いえ、今回は僕の自宅です!」

「杉本LINE:自宅で?どうやって?」

私は、Bさんの事と自分が思いついた計画を杉本さんに説明しました。

「杉本LINE:へ〜千晶ちゃん、そのBさんって人にもやられたんだ?でも大丈夫なの?結構危険だよね?」

「私LINE:まぁ、Bさんと上手くやれば大丈夫ですよ!」

「杉本LINE:とりあえず話は理解したよ」

「私LINE:じゃあ、早速なんですけど、今週の木曜日とかって仕事終わってから僕の家に来れますか?」

「杉本LINE:木曜日大丈夫だよ」

「私LINE:良かったです、とりあえずBさんにも伝えているので、とりあえず3人で打ち合わせましょう!」

「杉本LINE:オッケー」

私は、当初AさんBさんと、杉本さんとは接点は持たせないと決めていました。

理由は、AさんBさんが口を滑らせたり、何かの拍子に杉本さんの存在に千晶が気付く恐れがあるからです。

なので、杉本さんについてはシークレット人物としておきたかったのですが、今回の計画を実行するには、どうしてもBさんの協力が必要でしたので、今回だけと自分の気持ちに納得させてタッグを組む事にしました。

こうして私とBさん、そして杉本さんの3人で打合せをする事となりました。

そして木曜日の夜、私の自宅にBさんが来ました。

Bさんは玄関を入るなり

「Bさん:こんばんは!今回も面白くなりそうですね!」

「私:でしょ?!でも気を付けないとバレる確率高いからね!」

「Bさん:大丈夫ですよ〜僕にお任せを!」

と、Bさんはやる気満々で興奮ぎみでした。

私はBさんのテンションが上がってボロが出ないか心配だったので、念には念を入れて言いました。

「私:Aさんにはくれぐれも気付かれない様に頼むよ?それと杉本さんだけど、説明した通り千晶の会社の人だから千晶に絶対にバレない様にしてね?」

「Bさん:判りました!安心して下さい!」

それから暫くすると杉本さんが来ました。

「杉本:お疲れ様〜遅くなってごめんね〜」

「私:お疲れ様です〜呼びつけてすみません!」

「杉本:大丈夫大丈夫気にしないで〜」

「私:あっ杉本さん、LINEで説明したBさんです」

「杉本:あ〜初めまして杉本です、宜しく〜」

「Bさん:初めましてBと申します、宜しくお願いします」

軽く挨拶を交わした後、3人でリビングのソファーに座り、私は改めて当日の計画を2人に話しました。

先ず場所は寝室でやる事を伝え、Bさんと杉本さんを寝室に案内しました。

杉本さんは予めこのクローゼットに忍び込んでおいて下さいと、ベットの足元側にあるクローゼットを指差しました。

そして、実際に杉本さんにクローゼットの中に入って貰ったり、Bさんと入れ替わって貰ったりと、動きや物音などを確かめました。

クローゼットは4枚板で左右に2枚折れのタイプです。

完全に閉めきると、やはり開けたときに音がするので、隠れる反対側の扉は開けたままにする事にしました。

そして、ネットで購入した仮面を2人に渡しました。

仮面は私も含めて3つ同じ物で、頭から被るタイプで顔の上半分が隠れて、口元は露出しています。

当日は3人共その仮面を着ける事を伝えました。

今回の作戦はこうです。

私と千晶とBさんでいつもの居酒屋でご飯を食べに行く。

千晶に酒を飲ませて少しでも酔わせておく。

千晶はBさんとの3Pを了承しているので、今回は私とBさんがムードを高める為に仮面を着けるとストレートに伝える。

そして行為が始まれば、状況に応じてBさんに合図して杉本さんと入れ替わって貰う。

今回は、こんな感じでスリルを味わいながら千晶を陥れたいと思います。

決行日は明日の金曜日、私もBさんも杉本さんも大興奮です。

特に杉本さんは目隠し無しの素っ裸の千晶が見れるだけでも興奮すると言っていました。

そして、居酒屋を出る時間、杉本さんが素っ裸で仮面を着けてクローゼットに待機する時間など、最終確認をして、杉本さんに私の自宅のスペアキーを渡して解散しました。

そして私は、千晶にLINEで伝えました。

「私LINE:千晶〜明日仕事終わったら迎えにに行くからね〜」

「千晶LINE:うん、ありがと〜」

「私LINE:その後Bさんと居酒屋行く予定〜」

そう伝えて既読になって5分程してから

「千晶LINE:わかった〜」

私は、少し不安がっているのかなと直感でそう思いました。

しかし、もう計画は進み出しているので、ここで中止にするわけにはいきません。

私は気分を高める為に聞きました。

「私LINE:そう言えば、杉本さん元気〜?」

「千晶LINE:うん、元気そうだよ〜今日も笑顔で挨拶してくれたし〜昨日なんてお昼休憩にプリン貰っちゃったよ〜」

私は心の中で、千晶は明日その杉本さんにまたハメられるんだよと思いながら

「私LINE:そっか〜また機会あったら一緒にご飯行きたいね〜」

「千晶LINE:うんうん」

「私LINE:またいつか食事にでもって千晶からも話しかければ良いじゃん」

「千晶LINE:杉本さんと話すの何か緊張する〜」

「私LINE:もしかして意識してる?!」

「千晶LINE:ないよ〜ないない」

「私LINE:怪しいな〜」

「千晶LINE:あれ〜?武史ヤキモチ妬いてるの〜?」

「私LINE:だって、杉本さんみたいな優しくてイケオジだとモテるだろうしな〜」

「千晶LINE:心配だったら私の事捕まえておきなさ〜い」

「私LINE:絶対離さない!」

私の想像ですが、千晶はひょっとして杉本さんの事を意識してるんじゃ?と思いました。

そして日付が代わり金曜日の朝、以前より増してテンションが高いのが自分でも判りました。

お昼を回り、刻一刻と予定時間が近づくにつれて胸が高鳴ります。

杉本さんも、斜め前の千晶を見て相当興奮しているだろうと想像がつきます。

そして夕方、仕事を終えた私は、まっすぐ千晶の会社へ向かいました。

千晶の会社へ到着して暫くすると、いつもの裏口から千晶が出て来ました。

今日の千晶は、白いレースのスカートに薄茶色で袖の部分にヒラヒラの付いたトップスです。

一見するとまだまだ大学生の様な格好です。

そして、千晶がこちらに歩いてくる途中、会社の奥の方から1台の車が出て来ました。

よく見ると杉本さんの車です。

千晶の横を通り過ぎる時に窓を開けて千晶に声を掛けて手を振っていました。

千晶も杉本さんに気付いて挨拶を交わして手を振り返していました。

杉本さんはこの後何処かで夕御飯を食べて私の自宅に向かう予定です。

千晶は、この後何が起こるかも知らずに笑顔で手を振っていました。

そして千晶が私の車の助手席に乗り込むと

「千晶:武史お疲れ様〜ありがとうね〜今日ほんっと暑かったよね〜」

と、掌をウチワ代わりに振りながら言いました。

「私:千晶お疲れ〜ホントこれだけ暑いとまいるよね〜」

「千晶:Bさんは?居酒屋さんで待ち合わせ?」

「私:うん、そうだよ。あ〜早くビール飲みたいね〜」

「千晶:だよね〜流石の私もガーって飲みたい気分だわ〜」

「私:千晶は弱いから程々にね!」

「千晶:は〜い、判ってますよ〜」

やけに明るい千晶ですが、もしかするとこれからBさんにハメられる事が不安で、わさと明るく振る舞って、出来るだけ不安を取り除こうとしているのかもしれません。

そして一旦自宅に戻り、歩いて居酒屋に向かいました。

居酒屋に到着すると、Bさんはまだの様で、店員さんにボックス席をお願いして待っていました。

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  • 4: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    めっちゃ良いですテンポ、描写、表現すべてが高クオリティ続きが楽しみで仕方ないですね!杉本さんに寝取られる展開も有りですし、今回出ていないAさんを使うのも良いですね楽しみです!


    コメント有難うございます。
    杉本さん、これからも活躍しますよ!
    そうですね、最近Aさんの出番が無いので何処かで・・・
    今後も宜しくお願いいたします。

    0

    2025-08-07 00:31:46

  • 3: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いいですねー。僕も妻を寝取らせてるので共感できます。もっとも、僕の場合は妻がヘビーな犯され願望なので抵抗なく出来てますが。作者さんは苦労しながら寝取らせてるみたいですね。それがまた良いです。僕はキモ男…


    コメント有難うございます。
    純粋無垢な女の子を寝取らせるのは至難の技です。
    今後も千晶を言葉巧みに操りながら陥れようと思います。
    そうですね、寝取られるなら私もキモヲタ系が興奮しますね。
    今後も宜しくお願いいたします。

    0

    2025-08-07 00:29:52

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    めっちゃ良いです
    テンポ、描写、表現すべてが高クオリティ
    続きが楽しみで仕方ないですね!
    杉本さんに寝取られる展開も有りですし、今回出ていないAさんを使うのも良いですね
    楽しみです!

    0

    2025-08-02 01:20:17

  • 1: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいですねー。僕も妻を寝取らせてるので共感できます。もっとも、僕の場合は妻がヘビーな犯され願望なので抵抗なく出来てますが。
    作者さんは苦労しながら寝取らせてるみたいですね。それがまた良いです。
    僕はキモ男に寝取らせるのが興奮するんですが、作者さんはどうですか?

    2

    2025-07-23 21:20:30

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