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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】彼女を騙して複数プレイ(自宅編)(1/3ページ目)

投稿:2025-06-26 01:12:19

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疾風小僧◆MwNoJRA(静岡県/20代)
前回の話

私25歳、彼女(千晶)24歳の時の初体験エピソードです。当時私は複数プレイやNTR願望がありました(当然千晶は何も知りません)普段から千晶の写真を撮るのが好きで、スナップ写真から下着姿、誰にも見せないからと、裸も撮らせてくれていました。そんな事もあり、画像掲示板で千晶の下着姿…

前回の温泉旅行に引き続き今回は新しいメンバー

Bさんも加わり、私の自宅マンションでのお話しとなります

その前に、改めて私達について簡単にご紹介させて下さい

◆私(武史):HNです

身長172cm、体重68kg

年齢:25歳

職業:会社員

居住地:N市内で一人暮らし

趣味:アウトドア、映画鑑賞

普段はごく普通のサラリーマンですが、千晶の写真をアダルト系

画像掲示板に投稿したり、複数プレイや寝取られ願望もあり

日々千晶を目茶苦茶にしたいと考えている変態野郎です。

◆彼女(千晶):本名

身長158cm、体重52kg

スリーサイズはB-78、W-57、H-83

年齢:24歳

職業:御殿場方面のイベント会社でOL

居住地:N市内で実家暮らし

趣味:アウトドア、料理

細身で肌は色白、顔は高畑充希に似ていると良く言われています。

性格はおっとりしていて、少し天然。

◆Aさん

身長と体重は私と同じくらい

年齢:26歳

職業:運送業

居住地:F市内で一人暮らし

趣味:車、ドライブ、映画鑑賞

某画像掲示板で知り合い、私の性癖に協力してくれるメンバー

ジムに通っているとの事で細マッチョ系

◆Bさん

身長は私より若干低め

年齢:24歳

職業:工場勤務

居住地:N市内で一人暮らし

趣味:オンラインゲーム、釣り

Aさんと同じく某画像掲示板で知り合い、私の性癖に協力してくれるメンバー

偶然にもBさんの職場は、千晶の職場まで歩いて5分という距離らしく

今後何か発展しそうな予感がします

では本題に入ります

私は、先日の温泉旅行の出来事について千晶に直球で

聞いてみました。

「私:千晶、この間の温泉旅行どうだった?嫌だった?」

「千晶:正直びっくりしたよ~、凄く恥ずかしかったし」

「私:ごめんね、まさかあんな事になるとは思っていなかったし・・・」

「千晶:ん~別に終わった事だからいいけどさ~とにかく恥ずかしかったよ!でもAさんが初対面の人だったからまだ良かったかも。これが顔見知りで普段会う人だったら恥ずかしすぎるでしょ」

「私:そうだよね、だけどAさん凄く喜んでたよ。実はあの次の日にAさんからLINEが来てさ、千晶の事を可愛いし愛嬌もあるし、それにプロポーション抜群だしって凄く褒めていたよ」

「千晶:何だか複雑なんですけど!って言うかさ~私の知らない所で変な会話しないでよね?!あと、スマホで撮ってたでしょ?!あれどうしたの?!消した?!」

「私:まだ持ってるよ、だけど消すから心配しないで!千晶も見たい?」

「千晶:いや、いい、いい、そんなの見たくないよ~だけど絶対消してね?!」

「私:わかってるって、絶対消すから心配しないで!」

そして千晶は最後にボソッと言いました。

「中で出したでしょ~大丈夫かな~」

私は罪悪感にかられて言いました

「あ~本当にごめんね。それについてはやりすぎたよ。ホントごめん」

「まぁ私も抵抗しなかったから悪いとは思うけどね~」

千晶はこんな感じで撮られていた事と中で出された事については少し不安を感じていた様ですが、それ以外についてはあまり気にしていないようでした。

その後、画像と動画のDATAの事もありAさんとのLINEのやり取りで

お互いの住所を教え合い、千晶の仕事が入っている日に私の自宅に招待する事にしました。

そしてその日がやってきました。

玄関のチャイムが鳴りドアを開けると

「Aさん:おはよう~、その節はどうも~」

「私:おはようございます~待ってましたよ~どうぞどうぞ~狭いですけど適当にくつろいでください~」

私の自宅は2LDKのマンションでリビングには65インチの液晶テレビがあります。

テレビの前には丸テーブルがありテーブルを挟むように二人掛けのソファが向かい合わせに置いてあります。

Aさんはソファーに座るなり4Kビデオカメラとスマホを取り出しテーブルに置きました。

「Aさん:武史さん、最高だよ、申し訳ないけど千晶ちゃんで毎日抜いてる」

「私:ははは、マジですか~?千晶もオカズにされてきっと喜びますよ~」

と、談笑しながら

「じゃあ早速AV鑑賞でもしますか~」

そう言ってビデオカメラとテレビを接続し再生しました。

映し出されたのは誰も居ない部屋と布団だけの映像です。

Aさん曰く、私達が入る前から録画していたとの事でしたので、千晶を布団に寝かせるところまで早送りをしました。

そして丁度Aさんが千晶の足元から潜り込むシーンで早送りを止めました。

私とAさんは画面に食い入るように見ます。

私が掛け布団をめくりあげて素っ裸の千晶の股間にAさんの顔が埋まっている光景がハッキリと映っています。

大画面に映った素っ裸の千晶がAさんに愛撫されている光景は最高でした。

私は思わずオォーと声が出てしましました!

横からの定点カメラだったので千晶のアソコは太ももで隠れて見えないのが残念でしたが体を反らせて感じている千晶の姿と喘ぎ声はしっかりと撮られていました。

この時点で二人ともギンギンです。

スマホの動画も見てみようと言う事になりスマホをテレビに接続します。

そして再生するといきなり素っ裸の千晶が上向きになってアソコをAさんに舐め回されているところが映りました。

Aさんも思わずスゲーっと声を上げました。

そしてAさんが千晶をうつ伏せにした後グッと腰を自分に引き寄せました。

千晶が四つん這いにされたところで映像はAさんの後方に移動しました。

すると画面いっぱいにグチョグチョになった千晶のアソコにAさんの一物がねじ込まれてクチュックチュッと音を立ててハメられるシーンは正に圧巻でした。

Aさんは思わず言いました。

「Aさん:これスゲーな、こんなのその辺のAVより凄いよ!これ撮ってた事千晶ちゃん知ってるんだよね?」

「私:知っていますよ、この件で話したけど本人は見たくない~って言っていました」

「Aさん:これどうするの?編集する?」

「私:そうですね~、一応編集して作品にしたいんですよね~普段の千晶のスナップ写真とか、当日観光した時の動画もあるから、それを前半に繋なごうかなと。あと部屋でシャワーする時の脱衣シーンと大浴場行った時の下着姿の動画もあるから、上手く繋ぎ合わせればAVみたいになると思うんですよね~」

「Aさん:良いね~、あと共通の知り合いの男に見せるとか?」

「私:それはマズイでしょ~でもやってみたいですね!」

「Aさん:とりあえず動画はあれだし、画像をいつもの掲示板に投稿してみるとか?」

「私:そうですね、今から画像投稿してみましょうか」

と、早速パソコンを立ち上げていつもの画像掲示板を開き顔と局部にモザイク処理をして投稿してみました。

タイトルは御殿場のOLです

何件かコメントが付き、その中で御殿場近くです!というコメ主が現れました。

私もAさんも、この人にコンタクト取ってみようって事になり何度かメールでやり取りして色々と情報交換しました。

するとその方の職場と千晶の職場が凄く近い事が判り、これは面白くなると思いました。

暫く計画の話を詰めた後、秘密厳守でやりましょうと言う事になり、今度会って打ち合わせをする事になりました。

意外な展開で、私もAさも興奮気味になり、なるべく早く三人で集まろうって事になりました。

早速その方ともLINE交換をしてグループLINEを作りました。

便利な世の中ですね、ほんの数分でこれから会おうって事になり私の車にAさんを乗せて御殿場近くまで走らせました。

待ち合わせのファミレスへ入ると、すでにBさんが到着していました。

軽く挨拶を交わしてアイスコーヒーを注文し早速本題へ。

温泉での出来事や、今後の計画を話すと、Bさんは興奮しながら話を聞いていました。

そして私はBさんに

「私:これがターゲットね!」

と、千晶の画像を見せました。

するとBさんが

「凄く可愛いですね!これは早く見てみたいですね~」

と、千晶の画像を食い入るように見ていました。

私はBさんに言いました。

「私:Bさん、上手くいけばこんな千晶も見れますよ!」

と、下着姿や、裸の画像も見せました。

Bさんはその画像を見た瞬間

「うっわ、凄っ、千晶ちゃんオッパイでかいですね!早く実物が見たいな~!」

と、興奮していました。

そして、先ずはBさんに実物の千晶を見てもらおうって事になり、グーグルマップで千晶がお昼休みによく行くコンビニや通勤パターンやルートを教えました。

Bさんも絶対に千晶を発見しますとやる気満々です。

色々と話し合い、私とAさんは、Bさんが千晶を発見したらすぐにグループLINEで知らせるって事でその場を後にしました。

そして月曜日の昼過ぎ頃にBさんからLINE通知が。

「Bさん:発見しました!この人ですよね?」

と、写真と共に送られて来ました。

写真は遠目ですが紛れもなく千晶です。

私はすぐにBさんに返信しました。

「私:そうです!千晶です!」

するとAさんが。

「Aさん:もう見つけたの?凄いね」

月曜日の昼だと言うのに興奮しました。

何故ならBさんは、私のスマホにある千晶の裸画像を見ていますので、Bさんは千晶の裸を想像しながら見ているんだなと思うと興奮が止まりません。

そこでAさんからメンセージが。

「Aさん:もう少し接近して撮って~。ブレザー姿の千晶ちゃんも最高に可愛いね~」

「私:バレないようね!」

「Bさん:了解!」

暫くすると写真が添付されました。

コンビニに入るところの千晶です。

そして出て来たところを正面から顔もハッキリとわかるように撮られていました。

「Aさん:こりゃそそられるね~。ホント可愛いよね~」

暫くしてまた写真が添付されました。

なんと千晶が職場に入っていくところです。

「私:職場までついていったの?!」

「Bさん:はい、同じ方向だったのでつい。」

「Aさん:へ~、この会社だったんだ~」

一瞬、二人に千晶の職場が知られた事で少し焦りましたが、千晶はすでにAさんにハメられているし、Bさんにも千晶の裸を見られている仲なので、信用する事にしました。

そして私は、千晶が土曜日から泊まりに来る予定なので、何とかそれに合わせて二人を招待したいと思い、千晶にお願いしてみました。

「私:今度の土曜日さ、AさんとBさんを呼んでも良いかな?」

「千晶:え?!Aさん?!やだな~恥ずかしいよ~。で、Bさんって誰?!どんな関係の人なの?」

「私:BさんはAさんの後輩なんだよね。」

と、適当に話を続けました。

「千晶:別に良いんだけどさ~、私Aさんに抱かれたんだよ?武史は平気なの?」

「私:あの時はこう、その場の空気でって言うか~俺も複雑な反面千晶の感じているとこを見て興奮しちゃったよ」

「千晶:ん~、武史が良いなら良いけど」

「私:ホントに?!有り難う!Aさんきっと喜ぶよ!」

「千晶:じゃあ土曜日の夕御飯どうする~?何処かに食べに行く~?」

「私:そうだな~、相談しておくよ!」

そして私はグループLINEでAさんとBさんに状況を説明して誘ってみました。

すぐに既読になり、AさんもBさんも即OKの返事でした。

と、言うわけで、土曜日の作戦開始です。

集合場所は、私の自宅近くに新しく出来た居酒屋。

BさんはAさんの後輩と言う設定。

そして前回のように千晶を酔わせる。

自宅に戻ったあと、私が映画を見よう言い出し、再生するも、映し出されるのは素っ裸の千晶。焦って消そうとするけど、なかなか消せなくて暫く再生されたままにする。

後はアドリブで千晶のリアクションを見ながら成り行き任せって事にする。

用意する物はカメラと電動コケシ。

そして土曜日を迎えた。午前中に千晶が来て、いつもと同じように過ごし、近くのイオンに買い物に行きました。

さりげなくおつまみ買っておこうか~って言うと、千晶はそうだね~何が良いかな~と、これはもしやいけるかも!と内心ワクワクしていました。

そしてイオンでお昼を食べた後、自宅に戻りました。

そして千晶に

「私:ほら、この間そこに居酒屋さんがオープンしたでしょ~?今日そこに行ってみようかな~って思ってそれで、AさんとBさんとは18時に現地集合にしてるけど良いかな~?」

すると千晶は

「千晶:そうなの~?良いね~楽しみ~」

これは成功率が高くなってきたぞ~と、心の中で叫んでいました。

そうこうしている内に夕方の5時を周り、そろそろ出かける準備をします。

千晶は膝上丈の白いフリルの付いたスカートに薄ピンクのブラウスで、私は短パンにシャツとラフな格好で居酒屋に向かいます。

居酒屋に到着するとAさん達がすで席取りしてくれていました。

「Aさん:こんばんは~この間はどうもでした~今日は後輩も連れてきちゃいました~」

千晶は少し顔を赤らめて

「千晶:こんばんは~、Bさん初めまして宜しくお願いします~」

「Bさん:こちらこそ、よろしくお願いします~」

「私:いや~、暑いですね~今日は冷たいビールが絶対旨いよ~」

と、何事も無かった様に挨拶を交わしました。

席についてとりあえず生ビール4つを注文し、私は焼き鳥、AさんとBさんはシシャモに唐揚げ、千晶はチーズ揚げとフライドポテトと各々好きな物を注文しました。

そしてビールとお通しがやってきて乾杯です。

男連中は暑かったので、お通しをツマミにビールを一気に飲み干しました。

千晶も良いペースで飲み、半分以上飲み干しています。

それを見たBさんが気を利かせて注文しようとしました。

「Bさん:すみませ~ん、生ビール4つ・・・」

Bさんの注文を途中で遮るように千晶が言いました。

「千晶:私はビールじゃなくてオレンジジュースでいいかな~」

私は、もしかして警戒しているのかな?と一瞬思いましたが、お酒の弱い千晶はすでに顔がピンク色になっていて少し酔った感じでしたので、この場はあまりお酒を勧めない方が良いなと思い

「私:じゃあ千晶はオレンジでお願い」

と、Bさんに伝えました。

するとBさんもニコニコしながら

「Bさん:わかりました~じゃあ千晶ちゃんはオレンジチューハイですね!」

と、千晶がすかさず

「千晶:違う違う、ただのオレンジジュースで!」

Bさんは笑いながら

「Bさん:わかってますよ~すみませ~ん、生ビール3つとオレンジジュース1つお願いしま~す」

と、注文をしてくれました。

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