体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!❸「巫女候補、朋花ちゃんの面接】
投稿:2024-11-17 03:29:22
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代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!【巫女候補、千尋ちゃんの面接】我が家は代々続く神社の神主をしています。村の鎮守の神様って言うよりもすこし規模の大きな神社を主として、近隣にある小さな神社もみさせて頂いています。神社の経営ってのも、なかなか景気によって左右されるので、私も継ぐべき…
我が家は代々続く神社の神主をしています。昨日同様に本日は、年末年始の巫女さんのアルバイト候補の面接2日目です。本日は面接2人目の現役の女子高生〇〇柚花ちゃんです。健康そうで、活発そうな利口そうな子です。一般的な面接のあと、私は例の質問に入りました。「巫女は、神様にお支えする大切な…
代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!❸巫女候補、朋花ちゃんの面接】
我が家は代々続く神社の神主をしています。
昨日同様に本日は、年末年始の巫女さんのアルバイト候補の面接3日目です。
本日は面接3人目の現役の女子大生〇〇朋花ちゃんです。
真面目そうで、純粋そうな子です。
一般的な面接のあと、私は例の質問に入りました。
「巫女は、神様にお支えする大切なお仕事です。よって、体が穢れていてはいけないのですが、その様な体験をされたことはありますか?」
「大丈夫です。経験は無いです。」
「処女ということで、間違えありませんか?」
「はい。大丈夫です。。」
朋花ちゃんは、淡々と答えていました。
「では、別室にて白衣(びゃくい)にお着替えの後、お声がけ下さい。」
朋花ちゃんは別室に移動し、着替えています。あまりにも静かに着替えているので、いるかどうか分からないくらいです。
「お待たせしました。」
朋花ちゃんの声が聞こえました。
私は朋花ちゃんのいる別室に移動しました。そして、さらに朋花ちゃんを連れて、またその奥にある布団の敷かれている部屋に移動しました。
「では先程お聞きしました、朋花ちゃんが本当に穢れがないのかの、確認をさせて頂きます。」
「お布団の上で仰向けとなって横たわって頂いて下さい。」
「はい分かりました。」
朋花ちゃんは、すんなりと布団の上に横たわります。
あまりにも素直に寝転んでくれたので、ある意味唖然としました。
「それでは、白衣を上げて確認させて頂きます。よろしいですね。」
そう告げると、朋花ちゃんは自ら襦袢の裾を開き脚を広げました。
驚いたことに、朋花ちゃんは下着を着けていなかったので、直ぐにアソコが目に飛び込んできました。
アソコの毛も、綺麗に脱毛されており、ツルツルのアソコは、スリットから少しだけはみ出すものがあるものの綺麗そのものでした。
「脚を広げてもらってもいいかな。」
私が事務的に話すと、素直に脚を広げ、見えやすい様にM字に開脚してくれました。
「処女膜の確認をするのですよね。」
さらに自分の指でアソコを広げて見せてくれました。
穴が2つ空いているタイプの処女膜がそこには見えました。
「ありがとう。確認できたよ。」
「間違いなく、巫女さんとして採用できます。宜しくお願いします。」
私は朋花ちゃんに声を掛けました。
朋花ちゃんも
「宜しくお願いします。」
と、返事をしてくれました。
私は朋花ちゃんに尋ねました。
「どうして、処女なのにこんなに恥ずかしがらずに、対応してくれたの?」
「実は、母から事前に聞いていたのです。母もこちらの神社で20数年前に巫女さんのアルバイトをさせて頂いたそうなのです。」
「その際、やはり脚を開いて確認ということがあったらしく、そのことを事前に聞いていて。」
「しかも、この巫女さんのアルバイトの後に、当時の宮司さんに可愛がって頂いたそうで、女にもして頂いたそうです。」
「母からの一方的な話なので、どこまで本当かは分からないんですけどね。」
「そうだったんだね。知らなかったよ。お母さんはご健在で?」
「実は昨年、事故で他界しました。だから昨年は応募出来なかったんです。」
「そうだったんだね。あっ、脚を元に戻して起き上がってくれてもいいよ。」
この時点まで、朋花ちゃんは脚をM字に開脚したままでした。
「そんなに開いていたら、乾いちゃうよ。」
「そうなのですね。そんなことも知らずに育ったんで。だから何の経験も無いんです。」
「もしかして、今シーズンの巫女さんのアルバイトが終わったら、僕が朋花ちゃんを女にするとか、考えてないよね。」
「私がバージンでいた理由が、ここでの巫女のアルバイトをするためだったので、それでもいいかなぁって、高校生くらいから、何故か勝手に思っていたのは事実ですよ。」
「でも、宮司さんも相手を選びますよね。」
「いや、朋花ちゃんのお相手をさせて頂けるなら、それは光栄だよ。喜んで相手させてもらうよ。」
「本当ですね。約束ですよ。良かった。思い通り、20歳の誕生日までに卒業できそうです。」
「朋花ちゃんの誕生日って?」
「1月の15日です。」
「なら、お正月行事が全て終わっているね。」
「できれば、その日がいいかな。勝手なお願いですけど、宜しくお願いします。」
「分かったよ。」
「事前にアソコをほぐしておいた方が痛くないとも聞いたことがあるんですが、本当ですか?」
「らしいね。そうともいうね。」
「どうしておけばいいのですか?」
「良かったら、ここでほぐしてあげようか?」
「えっ、今からですか?」
「そうだよ。何か用事でもある?」
「大丈夫ですけど、何だか恥ずかしいです。」
「ついさっきまで、M字開脚していたのによく言うね。」
「あれは確認の為ですよ。」
「よし、もう一度脚をM字に開脚してくれるかな?」
「そう、その状態で手で脚を固定して。」
「そして、私が間に入って、舐めてみるよ。」
「えっ、舐めるのですか?」
「そうだよ。舐めるのが一番負担が少ないと思うよ。」
「朋花、男性に触れたことも無いのに。」
「そうだったね。さっきの確認でも一切触れなかったよね。」
「それをいきなり舐めるのですか?」
「そうだよ。舐めるよ。」
「シャワーも浴びていないのに。」
「そうだよ。舐めるよ。」
「本当にいいのですか?」
「もちろん、今から舐めるからね。」
私は、朋花ちゃんの足の間にしっかりと頭を挟み込み、両手でしっかりと脚をホールドして舐めてみました。
「何これ、あっ気持ちいい、気持ちいいですよ。」
私は舐め続けました。
ヒダの1枚1枚、皺の1本1本を丁寧に舐め上げました。
皮に包まれていたクリトリスも、捲った上で、味わう様に、しっかりと舐め上げました。
朋花ちゃんの叫び声も小さくなって、目がうっとりとしてきました。
この辺りが潮時と、私は引きました。
「朋花ちゃん、これからは2日に1回程度は、続けていこうね。」
というと、
「よろしくお願いします。」
と、はっきりとお願いされました。
これでようやく、3人目の面接も終わりました。
明日は、もちろん4人目の面接となります。
お読みいただきありがとうございました。続きは、みなさんの反応次第で検討させて頂きます。
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