体験談(約 20 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑰-4〜えちえちコスプレ大会(室内プールでスクール水着撮影編②)(1/4ページ目)
投稿:2024-10-12 13:23:54
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/4ページ目)
これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回、とある撮影スタジオにて、明菜さん主催のコスプレ撮影に招かれ、晴菜達と一緒に楽しく撮影をするはずが、何故か色んなシチュエーションでエッチな撮影を楽しんだ俺。また、女子高生組とのエッチな撮影中、大量の潮を身体中に浴びた俺は、カメラマンのミナさんと、カメラアシスタントのみうさんに連れられてシャワ…
前回、スタジオでのコスプレ撮影を終えて、とある巨大なプール施設に移動した俺達一行。
まずは、競泳用のプールにて、スクール水着の姿にて撮影する事になった。
そんな中、晴菜母とカメラマンのミナさんにより、デモンストレーションをすると、段々と脱ぎ出し、終いには全裸になっていく。
それをお手本に、まずは俺達小学生組から撮影し、全裸になった所で、晴菜達のマンコや乳首を弄り倒した。
今回はその続きで、高校生組と大人組のスクール水着での撮影になります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
小学生組の撮影が一段落し、
ミナ「さ、次は高校生達を撮るよ〜!」
詩織「は〜い!」
明菜「今いきま〜す!」
ミナ「準備は出来てる?」
愛梨紗「大丈夫です!」
未来「私もいいですよ〜!」
ミナ「じゃあ、早速撮影を始めるよ!誰から撮影する?」
「そしたら、明菜からしてほしいな!プロのモデルを見たい!」
「それいいね!」
「そしたら、後のうちらはジャンケンで決めようか!」
「うん!わかった!」
ミナ「じゃあ、明菜ちゃんから撮影しようか!」
「は〜い!」
明菜さんはプールサイドの定位置に立つと、モデルのスイッチが入ったのか、顔付きがガラッと変わった。
俺「お〜!凄いね!」
晴菜「あんな明菜ちゃん、見たこと無い!」
恵利「さすがプロだね!」
由紀子「私にはできないな!」
俺達も呆気にとられていた。
晴菜母「明菜ちゃん、さすがプロだね!でも、いつまでこの顔を保てるかな〜?」
「どうして?」
晴菜母「だってこの後、みんなと一緒で水着を脱がせて、乳首やマンコを草ちゃんに触られると、あんな顔は出来ないはずだからさ!」
「なるほどね〜!」
晴菜母「それでも、プロの顔を保てるか、それとも女の顔になるか、楽しみ〜!」
みう「いくらモデルさんでも、さすがにセクシーになると、みんな女の顔になってしまう位だから、どんな顔になるかね〜!」
晴菜母「さ、そろそろ草ちゃんの出番だよ!準備しといて!」
「水着は着た方がいい?」
晴菜母「いや、脱いで行こうか。あとは、ミナちゃんの言う事を聞いてね!」
「は〜い!」
俺は素っ裸の状態で、いつでも呼ばれる準備をした。
ミナ「草太君!明菜ちゃんの後ろに来て〜!」
「は〜い!」
俺はミナさんに呼ばれ、明菜さんの所に立った。
ミナ「じゃあ、後ろからゆっくりと明菜ちゃんの水着を脱がせようか!」
「うん!」
俺は明菜さんのスクール水着の肩紐に手を掛け、ゆっくりと脱がせていくと、
「う〜〜〜〜!」
明菜さんはものすごく低いトーンで声が出ており、俺からは見えなかったが、かなり恥ずかしがっていた様だ。
ミナ「いいね〜!恥ずかしいんでしょ〜?」
「めっちゃ恥ずかしい〜よ〜♡」
「凄い顔赤いよ!」
「だって〜!草ちゃんがめっちゃ焦らしてくるし、カメラでも撮られてるから〜♡」
ミナ「それがいいんじゃない〜!」
「恥ずかしいから、やるなら一気に脱がせてほしかった〜!」
ミナ「そっか〜。でも、今の表情もかなりいいよ!だから、このままゆっくり脱がせていくね!草太君!宜しく!」
「うん!」
こうして、俺は引き続きゆっくり脱がせていき、ミナさんはひたすらシャッターを切る。
「草ちゃん〜!一気に脱がせてよ〜♡」
「そうしたいけど、ミナお姉さんがゆっくりって言うんだもん!」
ミナ「そうだよ!普段もカメラマンの指示を聞くでしょ?」
「う、うん。」
ミナ「じゃあ、我慢してね〜♡」
「は、はい〜。」
明菜さんは顔を真っ赤にしながら、ひたすら恥ずかしさを我慢していた所で、
ミナ「じゃあ、そろそろおっぱい出しちゃおうか!」
と言われたので、
「うん!」
と言いながら、俺はミナさんの方を見ると、ミナさんから、
ミナ「(一気に脱がせて!)」
と、口パクしながらアイコンタクトを送ってきた事に気付き、
「(わかった!)」
俺も顔を頷いて返答し、
「それ〜!」
一気に脱がせて、大きくて綺麗なおっぱいをさらけ出した。
「あ!ちょっと〜♡」
明菜さんは油断していたのか、かなり驚いており、その表情を見たミナさんは、
ミナ「お〜!いいね!いいね〜!」
と言って、顔をアップにしたり、乳首に寄ったりする等の事をしながら、ひたすらシャッターを切る。
「う〜〜!」
明菜さんはまたしても顔を真っ赤にする。
ミナ「どう?恥ずかしい?」
「当たり前じゃないですか〜!」
明菜さんにしては珍しく大声をあげた。
ミナ「まあ、でも、裸は慣れてるでしょ?だから、撮影は続けるよ!じゃあ、彼に手ブラをしてもらおうか!」
「まあ、そうですね。」
ミナ「じゃあ、隠してあげて!」
「は〜い!」
俺は明菜さんの乳首を、手のひらで優しく包んであげる。
「あんっ♡」
明菜さんの乳首はかなり敏感になっていて、少し触れただけで、身体が反応していた。
「おっぱい揉んでいい?」
「いいよ〜♡」
俺は手のひらで乳首を転がしながら、指で柔らかい胸を揉む。
「ん〜♡気持ちいい〜♡」
ミナ「じゃあ、そろそろ乳首をオープンしようか!」
「うん!」
俺はおっぱいから手を離し、明菜さんの乳首をオープンする。
ミナ「じゃあ、水着を脱がせて、素っ裸にさせて!」
「は〜い!また前から?」
ミナ「そうだね!」
俺は子供達の時と同じ様に、明菜さんの前に、カメラを背にして座り込み、頭でマンコを隠す様にする。
ミナ「じゃあ、脱がせていいよ〜!」
俺はミナさんの合図で、水着をゆっくり脱がせていく。
「あっ♡」
水着を脱がせて、明菜さんのパイパンマンコが顕になった時、
「めっちゃ糸ひいてるよ〜!」
水着のクロッチにマンコから糸がひいており、明菜さんのマンコはかなり濡れていた様だ。
「あらやだ♡恥ずかしい〜♡」
それを聞いたミナさんは、
ミナ「マジで?」
そう言って、俺の所まで来て、
ミナ「ホントだ!そのままでいて!」
俺はそのまま脱がすのを止め、ミナさんはマンコから引いていた糸を超アップで撮影した。
「う〜!恥ずかしい〜!」
またしても明菜さんは顔を真っ赤にするが、ミナさんはお構いなしに撮影を続ける。
ミナ「じゃあ次は、草太君に攻められる所を撮ろうか!」
「どうすればいい?」
ミナ「そうね〜。このマットに明菜ちゃんは脚を大きく開いて座って、草太君は、明菜ちゃんの横から、マンコを優しく開いてみて!」
「は〜い!」
俺は明菜さんの横にしゃがみ、優しくマンコを開くと、ミナさんはマンコを“超”が付くほどドアップで撮る。
「やっぱり、恥ずかしいよ〜♡」
ミナ「いいね!いいね〜!」
マンコ越しに明菜さんの顔を撮影するミナさん。
ミナ「めっちゃ濡れてるね〜!」
「俺の手もびしょびしょだよ!」
俺の手にも、明菜さんの愛液がビッシリ付いていた。
「う〜♡恥〜ず〜か〜し〜♡」
明菜さんの顔が最大まで赤くなっている所、
ミナ「これなら、もうオチンチンを受け入れる準備は万全だね!もう挿れちゃうか!」
「もう挿れちゃうの?」
「私は、いいよ〜♡」
ミナ「じゃあ、草太君は横になって、明菜ちゃんは、騎乗位で!」
「うん♡」
明菜さんは俺に跨がり、騎乗位で挿入しようとすると、
ミナ「あ、彼はこれから全員に挿入してもらうから、程々にね!」
そう言ってきた。
「え〜!」
明菜さんは顔を真っ赤にさせているにも関わらず、エッチは相当楽しみだった様だった。しかし、
ミナ「じゃないと、彼の体力が持たないでしょ〜?」
そう言うと、
「そうだよ!私達もあるからね!」
画角外から詩織さんがそう言うと、
「まあ、仕方ないか!」
何とか明菜さんは折れてくれた。
ミナ「じゃあ、オチンチンをオマンコに入れて、ゆっくり腰を動かして!」
ミナさんは再びカメラを構え、明菜さんはゆっくりと腰を動かす。
「あっ♡あ〜〜〜〜♡」
明菜さんは僅か数回腰を動かしただけで、
「あ〜〜〜〜♡ビクッ!ビクッ♡」
あっという間に痙攣してしまった。
「(ジャ〜〜!)」
当然と言わんばかりに、潮を吹いてしまった。
ミナ「凄っ!草太君にめっちゃ掛かっちゃったね!」
「まあ、いつもこうだから、大丈夫!」
ミナ「そうなんだ〜!」
「だから、毎回エッチしたらシャワーを浴びてるんだ!」
ミナ「そうなんだ〜!じゃあ、今回はシャワーは浴びないで、そのままプールに入っちゃおう!」
「は〜い!」
ミナ「明菜ちゃんも、水中の撮影をするよ〜!」
「裸でいいの?」
ミナ「もちろん!裸で撮影するからさ!」
「は〜い!」
こうして、俺、明菜さん、ミナさんは、水中の撮影をする為に、俺は明菜さんの潮を纏っている状態でありながらも、今日は許可が出ている為に、そのままの状態でプールに入る。
ミナ「じゃあ、まずは明菜ちゃんのソロで撮影するよ〜!」
「は〜い!どうしたらいいですか?」
明菜さんは、再びソロショットになると分かると、モデルとしてのスイッチが入る。
ミナ「じゃあ、まずは手ブラと手でマンコを隠す様にしようか!」
「わかりました!お願いします!」
こうして、再び明菜さんのソロ撮影が始まった。
「やっぱり、こうして見ると、プロのモデルって凄いね!」
「そうだね!やっぱり見惚れちゃうよ!」
「あんな姿、クラスでは滅多に見せてくれないもんね!」
みう「おそらく彼女は、カメラがあるか無いかで顔付きが変わるんだろうね!普段の撮影でも、カメラを見るとあんな表情になるから、さっきの女の顔の方が、私的には新鮮だったな〜!」
「そうなんですね!」
やっぱり、スタジオで見せる明菜さんの顔と、普段の顔とでは、全然違う様だ。
まい「普段はあんな感じなのかな?」
「いえ、あんな顔、見たこと無いです!」
美郷「そうなの?」
「私と未来は、クラスも同じなんですけど、雑誌や写真でしか、あんな表情は見ないですね。」
「なので、凄い不思議な感じがします。」
渚「そうなんだ〜!」
みう「やっぱり、プライベートとモデルの仕事は、きちんと分けてるんだね!」
詩織さん達が楽しく談笑していると、
ミナ「さ、そろそろ胸から手を外そうか!」
明菜さんの乳首が再び顕になる。
みう「さ、また彼とのイチャイチャ撮影の時間みたいだよ!」
「また女の顔になるのかな?」
「絶対なるでしょ?」
「だって、さっきはものの数秒で潮を吹いたからね〜!」
みう「さ、どうなるかな〜!?」
みうさん達が一斉に明菜さんに注目すると、
ミナ「じゃあまずは明菜ちゃんに抱き着いて、上半身だけ撮影しようか!」
「うん!」
という訳で、俺は明菜さんに正面から抱き着く。
ミナ「じゃあ、撮るよ〜!」
こうして撮影は進む。
「あっ♡オチンチン固いね♡」
俺のチンコは、またしても固くなっていた。
「ねぇ!おんぶして〜!」
「いいよ〜♡」
明菜さんは俺をゆっくりと降ろし、俺は明菜さんの背中におんぶする。
ミナ「いいね〜!そしたら、草太君は、その手でおっぱいを揉んでみようか!」
「うん!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 隣に住む女子◯生のお風呂を覗いた
- 素敵な義理の母親教頭先生、娘夫婦に凌辱される自宅での姿。
- 女性教諭からのセクハラ
- おっぱいが大きい母の妹がオレの巨根を味見したいと誘われた
- 彼女を守れなかった話
- 【4】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた
- 『浮浪雲(現代版)』その参
- 母さんの再婚相手の家で起こった最悪な出来事と、あたらしいわたしの再出発。
- マッチングアプリで出会った子
- ODQの痴女OLと遂に
- 前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女
- 初めてオマンコで性処理して、中出し肉便器になるまで
- 今世紀最大の台風はまさに神風だった!
- 宿泊宿のマッサージ、妻に全裸で受けさせてみた
- 徹底的にイジメられた話Part2
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
