体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした③−1〜初めての休日、晴菜達と銭湯へ〜(前編)(1/2ページ目)
投稿:2024-05-13 15:14:59
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
お読みいただき、ありがとうございます。初めての投稿で、まだ慣れない点がある思いますが、それでも評価して頂いて、お読みいただいた方に感謝いたします。どうか引き続き、頑張って投稿しますので、ご愛読頂ければ幸いです。前回は、小学校の入学式に出会った晴菜との馴れ初めや、晴菜の母親に俺…
前回、晴菜の母が経営する小料理屋で、晴菜の誕生日会に参加した俺。
そこで出会った2人の女子高生店員である詩織と明菜。
この2人は晴菜の親戚で、かなりの美貌の持ち主で、晴菜母の企みで、全員全裸になった。
刻々と時間が過ぎて、気が付けは俺は帰宅しないといけない時間になってしまったが、まだまだエッチな事をし足りない晴菜母は、晴菜の母が経営する銭湯に行こうと誘ってきた。
今回は、晴菜の誕生日会の翌日でかつ、小学校に入って初めての休日、晴菜の母に誘われて、銭湯に行った日の出来事です。
またしても内容がかなり濃い1日になり、朝から銭湯に着くまでの間も、かなり凄い事になります。
なので、今回は前編と後編に分け、前編は、銭湯に行くまでの出来事。後編は銭湯に着いてからの出来事の2部構成とさせて頂きますので、ご了承願います。
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晴菜の誕生日会の翌日、今の時間は9時頃。俺は11時に晴菜母のお店で待ち合わせをする事になっているが、かなり早めに家を出て、とある所に向かっていた。
「あ!草太く〜ん!」
目的の場所に着くと、昨日、お店の店員だった詩織さんが既にいた。
「詩織ちゃん!お待たせ!」
「大丈夫よ!私も今来た所だから!さ、行こうか!」
俺の手を取り、どこかへ向かおうとしていた。
「さ、着いたよ!」
ここは詩織さんの住むマンションだった。
表札を見ると「佐藤」と書かれていた。
「へ〜詩織ちゃんって、佐藤さんなんだ〜!」
「そうだよ!あ、昨日は下の名前の詩織しか言ってなかったね!改めまして、佐藤詩織です!宜しくね!」
「こちらこそよろしく!」
「さ、今日は朝から母も父もいないから、上がって!」
俺は詩織さんに連れられて、お部屋にお邪魔した。
そもそもどうしてこうなったのかは、前日の帰宅時に遡る。
〜誕生日会から帰宅中〜
「私達、家が近いんだね!驚いたよ!」
「ホントびっくり!」
「私の家は、このカラオケ店の裏のマンションなんだ!」
そのマンションは、見覚えがあった。
「もしかして、上に公園無い?」
「そう!そこだよ!」
「その公園、幼稚園行く時に毎日通ってた!」
「もしかして、A幼稚園?」
「そう!」
「そうなんだ!私も行ってた!うわ〜、懐かしいな〜!」
「そうなんだ!」
「うん!じゃあさ、明日、みんなに内緒で、2人だけで会おうよ!でさ、晴菜ちゃんの所に行くのに、私が途中までお迎えに行ったって事にしてさ!」
「いいよ!」
「じゃあ、9時半頃にさ、上の公園に来てよ!」
「わかった!」
っという事になり、俺と詩織さんは内緒で会う事になった。
話を元に戻し、詩織さんの住む部屋に上がると、
「私の部屋はこっちだよ!」
詩織さんの部屋に案内された。
「これが詩織ちゃんの部屋か〜!」
俺は詩織さんの部屋を、隅々まで見回した。
「そんなに見られると恥ずかしいな〜」
詩織さんの顔は真っ赤になっていた。
「晴菜ちゃんの部屋はピンクだったんだけど、詩織ちゃんの部屋は真っ白なんだね!」
詩織さんの部屋は、白を基調にベットやテレビ台、タンスも綺麗に整頓されていた。
「これが大人の人の部屋なんだ〜」
俺はただただ見惚れていた。
「あ!そうだ!草太君にお願いがあるんだけど、いいかな?」
「どうしたの?」
「これから着ていく下着なんだけど、どれがいいかな〜って悩んでて、この際だから、草太君に決めてほしいな〜♡」
「わかった!」
「ありがと〜!」
そう言って、タンスから可愛らしい下着がいっぱい出てきた。
「え!?こんなにあるの?」
少なくともブラジャーだけで10枚、パンティーはそれ以上ありそうだ。
「大人の女はね、下着も可愛く見られたいとか、色々あるからさ、みんないっぱい持ってるんだ!で、気分で変えるんだ!まあ、晴菜ちゃんはまだ分からないだろうけどね。」
「そうなんだ〜大変だね。」
「彼氏が出来たりすると、やっぱり可愛く見られたいから、みんなオシャレするんだ!私にはまだ彼氏はいないけどね〜。」
「ん?彼氏って何?」
「そっか〜。まだ知らないか!じゃあ教えてあげる!」
「ありがとう!」
「でも、もう教える必要ないね!だって、草太君はもう彼氏なんだよ!」
「?なんで?」
「だって、晴菜ちゃんの事が好きなんだよね?で、晴菜ちゃんも草太君が好き。それを2人とも、もう判っている。これって、付き合うって言って、男の子である草太君は彼氏。女の子である晴菜ちゃんは彼女って言うんだ!」
「そうなんだ!ありがとう!」
「じゃあ、この中から、私に似合いそうな物を選んでほしいな〜!」
俺はひとまず、詩織さんに似合いそうな下着を選ぼうとすると、
「あ、今の下着は外さないと!」
と言って、着ている服と下着を全部脱いで、素っ裸になり、俺の目の前に来た。
「詩織ちゃんのおっぱいも大きいね〜」
俺はマジマジと詩織さんの胸を見ていた。
「昨日は触ってくれなかったから、触っていいよ!ただ、優しく触ってね!」
俺は下着選びをそっちのけで、詩織さんのおっぱいを触った。
「晴菜母もおっぱい大きくて柔らかかったけど、詩織ちゃんのおっぱいも大きくて柔らか〜い!」
「ホント?嬉しいな〜!」
俺は詩織さんの胸を揉み、時々乳首を優しく触ると、
「ア・・・アン♡」
どうやら感じている様だ。
「詩織ちゃん、今の声どうしたの?」
俺は感じている時の声にびっくりして、胸を揉んでいた手を止めてしまった。
「今、乳首を触ったでしょ?女の人は、ここを触られたり舐められたりすると、すごく気持ちよくなるの!」
「そうなんだ!じゃあまだ触っていい?」
集合時間までまだ少し余裕があったので、
「いいけど、ついでだから、ここも触っていいよ!」
そう言って俺の手を取り、詩織ちゃんに引かれてベットに連れて行かれ、
「ここを触られたり舐められたりすると、すごく気持ちよくなるから、触って!」
詩織さんは脚を大きく開き、パイパンのオマンコを露わにして、クリトリスを指差した。
「あれ?ここ、晴菜ちゃんと形が違う!」
昨日は全裸になって、トイレでオシッコしている所は見ていたが、オマンコをハッキリとは見ていなかった。また、晴菜母のオマンコは見ていたものの、遠かったのもあり、こちらもハッキリとは見ていなかったので、大人のオマンコを、ほぼ初めて見た。
「そっか!晴菜ちゃんはまだ1年生だから、まだここまで成長していないから、ちゃんと見たこと無いのか!」
確かにまだ晴菜は子供。一方の詩織さんはもう大人の女性に成長している。身体付き違うのは当然だが、この時の俺はまだ知らなかった。
「そうだな〜。小学校高学年位から、女の子はお胸が大きくなり始めたり、オマンコに毛が生えてきたりして、段々と大人になるんだよ!」
「そうなんだ〜!」
「それで、今のうちら位になると、大人の女性が完成するんだ!で、そうなると、こうなるんだ!」
「知らなかった〜」
「まあ、今は知らなくて当然だけど、そのうち、学校でもお勉強するから、今は忘れていいよ!さ、今はとりあえず触ってほしいな♡」
「わかった、触るよ?」
俺はひと声かけて、詩織さんのクリトリスを触る。
「あ〜ん♡」
乳首を触った時よりも、すごい声が出た。
「もっと触って〜♡舐めて〜♡」
「舐めていいの?」
「いいよ〜♡」
俺は詩織さんのオマンコを舐めた。
「あ〜〜〜〜♡」
かなり気持ちよくなっていた様だ。
「イク!イク!イク〜〜〜♡」
俺は小学1年生にして、女子高生をイかせてしまった。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・」
「すごい気持ちよかったよ♡」
「ホントに?」
「うん♡晴菜ちゃんが羨ましいよ!」
「どうして?」
「だって、草太君の彼女は、私じゃなくて、晴菜ちゃんだもん!こういう事は、普通は付き合っている人同士、つまり、草太君なら、晴菜ちゃんじゃないと、本当はやっちゃダメなんだ!」
「そうなんだ。じゃあ、俺は悪い事したってこと?」
「まあ、今の私は嬉しいんだけど、晴菜ちゃんがダメって言ったらダメな事だし、いいよって言ったらダメじゃないから、まあ、難しいね。」
「そうなんだ。」
「まあ、たとえ晴菜ちゃんがダメって言ったとしてもさ、今みたいに、コソコソやれば大丈夫だから、これからも私とこういう事しようね!」
「わかった!」
こうして、俺と詩織さんはセフレとまでは言わないが、怪しい関係になってしまった。
「本当なら、もっとすごい事をやるんだけど、今は時間が無いから、また今度かな〜」
確かに時刻は10時を過ぎていた。そろそろ忘れていた下着選びをしてあげなければ!
「どれがいいかな〜?」
俺はどれがいいか、ゆっくり考え、
「これ!」
そう言って指差したのは、白いレースの付いたパンツだ。
「これか〜!じゃあ、ブラジャーはセットのこれだね!着けて見るね!」
詩織さんは俺の選んだ下着を着け、
「どうかな?」
俺に見せてきた。
「か、可愛い〜!」
本当に可愛かった。
「それじゃあ、服着るから待っててね♡」
待つ事数分。
「お待たせ〜!」
やはり白が好きなのか、白のシャツに白のミニスカート姿で現れ、俺はまたしても見惚れていた。
「さ、時間が迫っているから、行こうか!」
俺の手を取り、晴菜母のお店に向かった。
向かう道中、
「ねぇねぇ!また詩織ちゃんのお家で遊んでもいいかな?詩織ちゃんの部屋にあったゲーム、俺も同じの持ってるから、一緒にやりたいし!」
「いいよ!ただし、晴菜ちゃん達には内緒ね♡」
「どうして?」
「ゲームするだけとかなら言ってもいいんだけど、さっきみたいなエッチな事は、流石に言えないからさ!」
確かにエッチな事を言ってしまうと、晴菜は間違いなく嫉妬する。てか、たぶん、2人きりで会う事自体も嫉妬するだろう。
「わかった!内緒ね!」
そして詩織さんは俺にそっと手紙を渡した。
「何これ?」
「これ?私の携帯電話の電話番号だよ!」
詩織さんは俺に携帯番号を教えてきた。俺は当時発売したてのキッズケータイを持たされていたので、
「俺も携帯電話持ってる!」
そう言うと、
「話が早い!見せて!」
そう言って俺のキッズケータイを持ち、何やら操作をした。
「これで完了っと♡」
「何したの?」
「草太君の携帯電話から、私の携帯電話に電話をかけて、草太君の番号を登録したんだ!ついでに、草太君の携帯電話にも、私の番号とメアドを登録したから、いつでも連絡しておいで♡」
こうして詩織さんの携帯番号をゲットした。
「あ!みんなもう待ってる!おーい!」
「お待たせしました〜」
「キム〜おっはよ〜♡」
「晴菜ちゃん、おはよー♡」
「詩織〜!また木村君と一緒なの〜?ずるい〜!」
「ハハハ。まあ近所に住んでるし、彼1人だと心配だからね〜」
近所なのは本当だが、それ以上の関係になったのは、公然の秘密。
「詩織ちゃん!今日も彼の面倒ありがとうね!」
「いえいえ!彼と一緒にいるの、私も楽しいので!全然苦じゃないです!」
「そっか!本当は私がお迎えに行きたいけど、準備とかあると、中々ね〜。」
「これからも彼の送り迎えは、お任せ下さい!」
「私も時々送り迎えしたいけど、行けない時はよろしくね♡」
「いいですよ〜♡」
これからも詩織さんと一緒に行き帰りする事に、
「詩織だけず〜る〜い〜!私も木村君と一緒にいたい〜!」
明菜さんは嫉妬して、頬を膨らました。
「まあ、彼1人で行動させるのが心配なだけ!何もしないから!だって、晴菜ちゃんが嫉妬するでしょ?」
既に一線は超えているのだが、それについては内緒。
「まあ、そうだね。でも、私も彼と一緒にいたいから、私もお迎えとか行く!」
こうして女子高生2人で争っていてもキリがないので、
「さ、とりあえずご飯食べよ!もう出来てるから!」
晴菜母は強引に話を遮り、俺達5人はお店に入った。
「さ、ご飯はもう作ってあるから、お座敷に座って食べましょう!」
俺達は昨日と同じ、お座敷に座る。
「ねぇ!今日はキムの隣に座っていい?」
「いいよ!おいで!」
晴菜は俺の隣に来た。
「じゃあ私は木村君の正面ゲット!」
「あー!ず〜る〜い〜!」
「いいじゃん!詩織は彼と一緒に来たんでしょ?」
「まあ、そう・・・ね。」
明菜さんの勢いに、詩織さんは圧倒された。こうして、俺の隣に晴菜、向かいに明菜さん、斜め前に詩織さんという配置で座った。
「ねぇねぇ!今日の服、可愛いかな?」
晴菜は立ち上がって、俺に着ていた服をアピールして、
「今日もミニスカートなんだね!可愛いよ!」
俺は晴菜のファッションを舐め回すように見ていた。
「嬉しい!これも見て!チラッ♡」
晴菜は履いていたミニスカートを自らめくった。
「今日はピンクなんだね!晴菜ちゃんにピッタリ!」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]女子高生の詩織のオマンコをクンニ出来て実に羨ましいと言えます。
明菜と詩織は女子高生ですが同じ高校なのでしょうか。
高校は女子高なのでしょうか。
体育祭や文化祭にも行くのでしょうか。
明菜と詩織の制服姿やブルマー姿を見る事になるのでしょうか。
ブルマー生着替えを見る事になるのでしょうか。
夏になったら一緒に海やプールにも行くのでしょうか。
女子ロッカーで多くのオマンコに囲まれるのでしょうか。
これからスーパー銭湯貸し切り状態でオマンコに囲まれてオチンチンを丸出しになるわけですが全員にオチンチンを洗ってもらってその後に全員のオマンコを洗ってあげるのでしょうか。
今後も温泉などに行き大勢のオマンコに囲まれてオチンチン丸出し状態を体験するのでしょうか。0
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2024-05-14 06:27:25
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(2020年05月28日)
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