体験談(約 18 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-1〜夏休みの大えちえち旅行①「1日目の大移動」〜(1/3ページ目)
投稿:2025-01-23 11:01:26
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回、明菜さんの仕事であり趣味でもあるコスプレ撮影に参加した俺は、そこで出会ったカメラマンのミナさんや、カメアシのみうさん、メイク担当のまいさん、美郷さん、渚さんに出会い、一緒に参加した晴菜や詩織さん達と一緒に沢山エッチを楽しんだ。その時のミナさんや俺が撮った動画を、ミナさん自身で編集してプレゼ…
前回、明菜さん主催の撮影会で知り合った、カメラマンのミナさんと、俺はエッチな密会をした。
今回は、撮影会の時に約束された、田中家主催の旅行に、全員で行く事になり、その時のお話です。
また、今回のお話は、これまで以上にかなりの大作になりますから、何本にも分割致しますので、宜しくお願い申し上げます。
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無事に1学期が終わり、小学校に入って初めての夏休みに入った最初の月曜日、とうとう旅行の初日を迎え、俺は楽しみすぎて、ほとんど寝られず、そのまま朝5時を迎えてしまった。
俺「じゃ、行ってきま〜す!」
忘れ物が無いかを確認して、待ち合わせが晴菜母の小料理店に朝6時の為、俺はいつものデジカメを首からぶら下げ、荷物も多い事から、早めに家を出ると、
詩織「あ!おはよ〜!」
未来「草ちゃ〜ん!おっはよ〜!」
「おはよ〜!」
丁度詩織さんと未来さんが俺の家の前に到着した所だった様だ。
「忘れ物ないよね?」
「うん!」
「カメラもあるよね?」
「ここにあるよー!」
「じゃ、行こうか!」
俺は2人の間に入り、大きなリュックサックを背負い、2人の手を繋いで出発した。
恵利「おはよ〜!」
由紀子「おはよ〜!」
「2人ともおはよ〜!」
「おはよ〜!」
「おはよ〜!じゃ、行こうか!」
いつもの公園で恵利ちゃんと由紀子ちゃんが合流し、今回の集合場所である、晴菜母のお店に向かうと、
晴菜「キム達〜!おはよ〜!」
愛梨紗「おっはよ〜!」
明菜「みんなおはよ〜!」
上杉先生「みなさん、おはようございます!」
晴菜母「お!来たね!おはよ〜!」
「晴菜ちゃん!おはよう!先生と、お母さん!おはようございます!」
まだ5時半なのに、お店には既に晴菜母娘と明菜さん及び、ここまでバスで来る上杉先生と愛梨紗さんが到着していた。
晴菜母「さ、これでミナ達以外は、みんな揃ったね!」
「ミナちゃん達は?一緒に行かないの?」
晴菜母「あの子達は、東京に住んでるから、東京駅で合流する事になってるの。だから、心配しないで大丈夫よ♡」
「そっか!」
晴菜母「うん!そろそろバスがくるかな?」
晴菜母が店の外に顔を出すと、
バス運転士「田中様、お待たせ致しました。」
ちょう1台の観光バスが到着していた。
バス運転士「では、お手荷物は、こちらのトランクルームにお預かり致しますので、こちらにどうぞ!」
晴菜母「じゃあ、荷物を預けた人から、バスに乗って!」
晴菜母が先導し、俺達は荷物をトランクルームに預け、バスに乗り込んだ。
晴菜母「さ!この後合流するミナちゃん達も含めて、今日から金曜日までの4泊5日、みんなで旅行を楽しもうね〜!」
一同「は〜い!」
そう。今回の旅行は、5日間の長丁場で、かつ、全行程において、晴菜母が全員分の旅費を全額負担してくれており、かなり豪華な旅行になっている。
東京駅まで移動するこの貸切バスも、内装はかなり豪華な作りで、テレビのロケ等でよくある、コの字型に椅子があり、真ん中には当然テーブルもある。俺は最後尾の真ん中に座り、右隣に晴菜が座って、左隣には晴菜母が座り、後の人は好きな位置に座った。
晴菜母「では、運転士さん!宜しくお願いします!」
バス運転士「分かりました。あ、こちらのカーテンは閉めますか?」
晴菜母「そうですね。閉めて下さい。」
バス運転士「分かりました。では、途中休憩は無しで、東京駅に向けて発車致します。なお、お手洗いについては、バスの真ん中の階段下にありますので、遠慮なく使って下さい。」
どうやらこのバスは夜行バスの仕様になっていて、バス運転士は、座席と運転席を仕切るカーテンを閉めて、運転席から座席は見えない様になった。
また、このバスは、窓にはフルスモークがかかっていて、外からはほとんど見えない様になっていた。
晴菜母「じゃあ、みんな脱いじゃおうか〜!」
そう言うと、晴菜母は着ていた赤いワンピースを脱いで、あっという間に全裸になってしまった。
「あれ?ブラジャーとパンツは?」
確かに、下着は脱いだ素振りがなかったので、恐らく、最初からノーブラ・ノーパンだったのだろう。
晴菜母「一応、カバンにはあるよ〜!ほら!」
晴菜母は持ち込んでいたカバンには、明らかに勝負下着であろう、赤いTバックと真っ赤なブラジャーが入っていた。
晴菜母「ほらほら!みんなも脱ぎな〜♡」
上杉先生「私もですか?」
晴菜母「もちろん!みんなも脱ごうよ〜!」
「それ〜!」
晴菜も子供用のピンクのワンピースを着ていて、こちらもあっという間に全裸になった。すなわち、ノーパンだった。
「ほらほら!キムも脱ぎな♡」
俺は晴菜に半ば強引に脱がされ、全裸になる。
「私達も脱ごうか〜!」
みんなも一斉に脱ぎ始め、とうとう全員が全裸になる。
晴菜母「草太君!今日もカメラある?」
「うん!あるよ〜!」
俺は首からぶら下げていたカメラを晴菜母に渡すと、
晴菜母「まずは記念に1枚撮ろうか〜!みんなはこっちに座って!」
晴菜母がカメラのシャッターを押す為に立ち上がると、席が空いた所には、我こそはと言う感じに詩織さんが座り、他の人達は、俺達の前に座り込む。
晴菜母「じゃ、いくよ〜!」
晴菜母はカメラをタイマーモードにして、シャッターを押すと、約5秒して、
「(パシャッ!)」
フラッシュが光り、再び晴菜母がカメラを取ると、
晴菜母「もう1枚撮ろうか〜!」
「は〜い!じゃあ私、キムに抱かれたい♡」
晴菜母「じゃあ、草太君の上に晴菜は座って、2人はその横に座ろうか!」
「はい!」
「分かりました!」
俺の上に晴菜が座ろうとすると、
「オチンチン勃ってるね♡オマタで挟んであげる♡」
晴菜は俺のギンギンに勃起したチンコを持ち、幼いマンコに当ててきた。
「エヘヘ♡オチンチン気持ちいい♡」
晴菜はご満悦になると、
「私達もくっついていい?」
「いいよ!おいで!」
俺の横から恵利ちゃんと由紀子ちゃんが抱きついて来た。
上杉先生「本当に4人は仲いいんだね!」
「そうだよ♡」
「だって、私達、」
「キムが好きなんだもん♡」
そう言って、俺は潰されるんじゃないかって思う位にキツく抱きついてきた。
「く、苦しい〜!」
「あ、ごめんね!」
「私もごめんね!」
「いいよ!」
少し力が緩んだ所で、
晴菜母「じゃあ、いいかな?」
「いいよ〜!」
再度シャッターを押す。
晴菜母「いいね〜!」
デジカメのデータを再び見せ回し、その後も、色々とパターンを変えながら、ひたすら写真を撮りまくっていると、
バス運転士「恐れ入ります。あと10分位で東京駅に到着致しますので、お降りのご準備をお願い申し上げます。」
あっという間に東京駅に到着するというアナウンスがあったので、
晴菜母「じゃあ、そろそろ服を着ようか!」
全員服を着直した所で、
バス運転士「まもなく東京駅です。お忘れ物の無いよう、お願い申し上げます。」
東京駅に到着し、バスを降りると、
ミナ「洋子〜!みんな〜!おはよ〜!」
晴菜母「ミナ達もおはよ〜!」
みう「おはよ〜!」
以前の撮影会でお世話になった、カメラマンのミナさん、カメアシのみうさん、メイク担当のまいさん、美郷さん、渚さんの5人と合流し、これで全員が揃った。
「みんなもスカートなんだね!」
ミナ「そうだよ〜!」
まい「今回の旅行では、女の子はみんなスカートが指定されたからね♡」
「そうなの?」
俺はこの時まで気が付かなかったが、晴菜を始め、高校生組も大人組も、スカートもしくはワンピース姿だった。
「そうだよ〜♡」
「だって、この方が触りやすいでしょ?」
「確かに!」
「それに、ズボンだと可愛い服が少ないからさ!」
「そうなんだ〜!」
そう言って周りを見渡すと、
「うんうん♡」
ほぼ全員が頷いていた。
晴菜母「じゃあ、みんな揃ったし、新幹線乗らないと!」
こうして俺達は新幹線ホームに向かった。
「どの新幹線に乗るの?」
晴菜母「これだよ〜!」
「カッコイイ〜!」
「これでどこまで乗るの?」
晴菜母「とりあえずこの“のぞみ”で、途中の新大阪まで向かって、そこから別の電車に乗るからね〜!さ、ドア開いてるから、乗ろうか!」
俺達は新幹線に乗り込む。当然、グリーン車だ。
晴菜母「さ、ここだね!」
人数が15人と言う事で、座席を回転させ、4人席を4つ作り、各々指定の席に座る。
「ねぇ♡見て♡」
俺の前に座る晴菜が、スカートを少し捲り、晴菜は俺に幼い割れ目を見せてきた。
「お、俺、トイレ行く!」
「あ〜!私も〜!」
上杉先生「じゃあ、みんなで一緒に行こうか!」
晴菜母「先生。宜しくお願いします!」
俺達子供組は、先生の後に続いて、トイレに向かった。
「あれ?トイレが2個ある!」
「でも、こっちは何か貼ってあるよ?」
上杉先生「故障中だって。使えないみたい。」
「そっか〜。じゃあ、こっちだけ?」
上杉先生「そうなるね。」
女性も入れるトイレを開けると、
「トイレ、小さいね。」
そこは洋式のトイレだった。
「まあ、4組のトイレだけは特別って言ってたからね。」
上杉先生「そうだよ。4組さんのおトイレだけは特別に大きいんだけど、他はこんな感じなんだよ!だから、一人ずつね!」
普段、多目的トイレばっかり使っていて、普通の大きさのトイレを知らなかった俺達は、
「仕方ないね。」
「うん。」
ちょっとガッカリしていた。
上杉先生「とりあえず、他の人が来ちゃうから、サッと済ませてお席に戻ろう!」
「は〜い。でも、1人なら一緒に入れそうだよ!」
そう言って、晴菜は俺の手を引っ張り、トイレに入った。
上杉先生「田中さん!中から鍵を閉めて、速く出てきてね!」
「は〜い!」
晴菜が内側から鍵を閉めると、
「キム〜♡チュ〜♡」
俺に抱きついて、長めのキスをしてきた。
「ほら!おしっこしないと漏れちゃう〜!」
俺は無理矢理晴菜からは離れ、トイレを済ませる。
「私もおしっこする〜!」
晴菜もスカートをかなり捲り、おしっこをしようとすると、
「あれ?カメラは?」
そう言ってきたので、カメラを構え、動画モードにした。
「いいよ〜!」
晴菜も我慢していたのか、かなりの量のおしっこが出た。
「あ〜!スッキリした♡ねぇ♡拭いて♡」
「いいよ!」
俺はカメラを止める事はせずに、トイレットペーパーを少し取って、晴菜の割れ目をドアップにして、優しく拭き取る。
「ありがとう♡チュ♡」
「さ、出るよ!」
トイレの鍵を開けて、外に出た。
「も〜!遅いよ〜!」
恵利ちゃんが待ちくたびれていると、
「隙あり!」
恵利ちゃんの隙をついた由紀子ちゃんは、そそくさと鍵を閉めて、
「ねぇ〜♡チュ〜しよ〜♡」
晴菜と同じく、俺に抱きつき、激しいキスをする。
「さ、おしっこするならして!恵利ちゃんや先生が待ってるから!」
「わかったよ!ちゃんと撮ってね♡」
カメラを構え、録画スイッチを押す。
「いいよ〜!」
由紀子ちゃんはミニスカートを捲り、履いてきていた黄色いパンツを脱いだ所で、俺はマンコをアップで撮影した。
「さ、恵利ちゃんに変わろうか!」
「は〜い!チュ♡」
由紀子ちゃんと入れ替わりに恵利ちゃんが入ってきて、
「いつものように、お願いね♡チュ♡」
恵利ちゃんもスカートを捲り、トレードマークとなりつつある赤いパンツを脱いで、マンコを顕にする。
「撮って♡」
「もちろん!いいよ!」
恵利ちゃんのおしっこが出てる所も、ドアップで撮る。
「気持ちよかった♡」
「よかったね!さ、戻ろうか!」
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(2020年05月28日)
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