成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,542話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-1〜夏休みの大えちえち旅行①「1日目の大移動」〜(1/3ページ目)

投稿:2025-01-23 11:01:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回、明菜さんの仕事であり趣味でもあるコスプレ撮影に参加した俺は、そこで出会ったカメラマンのミナさんや、カメアシのみうさん、メイク担当のまいさん、美郷さん、渚さんに出会い、一緒に参加した晴菜や詩織さん達と一緒に沢山エッチを楽しんだ。その時のミナさんや俺が撮った動画を、ミナさん自身で編集してプレゼ…

前回、明菜さん主催の撮影会で知り合った、カメラマンのミナさんと、俺はエッチな密会をした。

今回は、撮影会の時に約束された、田中家主催の旅行に、全員で行く事になり、その時のお話です。

また、今回のお話は、これまで以上にかなりの大作になりますから、何本にも分割致しますので、宜しくお願い申し上げます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

無事に1学期が終わり、小学校に入って初めての夏休みに入った最初の月曜日、とうとう旅行の初日を迎え、俺は楽しみすぎて、ほとんど寝られず、そのまま朝5時を迎えてしまった。

「じゃ、行ってきま〜す!」

忘れ物が無いかを確認して、待ち合わせが晴菜母の小料理店に朝6時の為、俺はいつものデジカメを首からぶら下げ、荷物も多い事から、早めに家を出ると、

詩織「あ!おはよ〜!」

未来「草ちゃ〜ん!おっはよ〜!」

「おはよ〜!」

丁度詩織さんと未来さんが俺の家の前に到着した所だった様だ。

「忘れ物ないよね?」

「うん!」

「カメラもあるよね?」

「ここにあるよー!」

「じゃ、行こうか!」

俺は2人の間に入り、大きなリュックサックを背負い、2人の手を繋いで出発した。

恵利「おはよ〜!」

由紀子「おはよ〜!」

「2人ともおはよ〜!」

「おはよ〜!」

「おはよ〜!じゃ、行こうか!」

いつもの公園で恵利ちゃんと由紀子ちゃんが合流し、今回の集合場所である、晴菜母のお店に向かうと、

晴菜「キム達〜!おはよ〜!」

愛梨紗「おっはよ〜!」

明菜「みんなおはよ〜!」

上杉先生「みなさん、おはようございます!」

晴菜母「お!来たね!おはよ〜!」

「晴菜ちゃん!おはよう!先生と、お母さん!おはようございます!」

まだ5時半なのに、お店には既に晴菜母娘と明菜さん及び、ここまでバスで来る上杉先生と愛梨紗さんが到着していた。

晴菜母「さ、これでミナ達以外は、みんな揃ったね!」

「ミナちゃん達は?一緒に行かないの?」

晴菜母「あの子達は、東京に住んでるから、東京駅で合流する事になってるの。だから、心配しないで大丈夫よ♡」

「そっか!」

晴菜母「うん!そろそろバスがくるかな?」

晴菜母が店の外に顔を出すと、

バス運転士「田中様、お待たせ致しました。」

ちょう1台の観光バスが到着していた。

バス運転士「では、お手荷物は、こちらのトランクルームにお預かり致しますので、こちらにどうぞ!」

晴菜母「じゃあ、荷物を預けた人から、バスに乗って!」

晴菜母が先導し、俺達は荷物をトランクルームに預け、バスに乗り込んだ。

晴菜母「さ!この後合流するミナちゃん達も含めて、今日から金曜日までの4泊5日、みんなで旅行を楽しもうね〜!」

一同「は〜い!」

そう。今回の旅行は、5日間の長丁場で、かつ、全行程において、晴菜母が全員分の旅費を全額負担してくれており、かなり豪華な旅行になっている。

東京駅まで移動するこの貸切バスも、内装はかなり豪華な作りで、テレビのロケ等でよくある、コの字型に椅子があり、真ん中には当然テーブルもある。俺は最後尾の真ん中に座り、右隣に晴菜が座って、左隣には晴菜母が座り、後の人は好きな位置に座った。

晴菜母「では、運転士さん!宜しくお願いします!」

バス運転士「分かりました。あ、こちらのカーテンは閉めますか?」

晴菜母「そうですね。閉めて下さい。」

バス運転士「分かりました。では、途中休憩は無しで、東京駅に向けて発車致します。なお、お手洗いについては、バスの真ん中の階段下にありますので、遠慮なく使って下さい。」

どうやらこのバスは夜行バスの仕様になっていて、バス運転士は、座席と運転席を仕切るカーテンを閉めて、運転席から座席は見えない様になった。

また、このバスは、窓にはフルスモークがかかっていて、外からはほとんど見えない様になっていた。

晴菜母「じゃあ、みんな脱いじゃおうか〜!」

そう言うと、晴菜母は着ていた赤いワンピースを脱いで、あっという間に全裸になってしまった。

「あれ?ブラジャーとパンツは?」

確かに、下着は脱いだ素振りがなかったので、恐らく、最初からノーブラ・ノーパンだったのだろう。

晴菜母「一応、カバンにはあるよ〜!ほら!」

晴菜母は持ち込んでいたカバンには、明らかに勝負下着であろう、赤いTバックと真っ赤なブラジャーが入っていた。

晴菜母「ほらほら!みんなも脱ぎな〜♡」

上杉先生「私もですか?」

晴菜母「もちろん!みんなも脱ごうよ〜!」

「それ〜!」

晴菜も子供用のピンクのワンピースを着ていて、こちらもあっという間に全裸になった。すなわち、ノーパンだった。

「ほらほら!キムも脱ぎな♡」

俺は晴菜に半ば強引に脱がされ、全裸になる。

「私達も脱ごうか〜!」

みんなも一斉に脱ぎ始め、とうとう全員が全裸になる。

晴菜母「草太君!今日もカメラある?」

「うん!あるよ〜!」

俺は首からぶら下げていたカメラを晴菜母に渡すと、

晴菜母「まずは記念に1枚撮ろうか〜!みんなはこっちに座って!」

晴菜母がカメラのシャッターを押す為に立ち上がると、席が空いた所には、我こそはと言う感じに詩織さんが座り、他の人達は、俺達の前に座り込む。

晴菜母「じゃ、いくよ〜!」

晴菜母はカメラをタイマーモードにして、シャッターを押すと、約5秒して、

「(パシャッ!)」

フラッシュが光り、再び晴菜母がカメラを取ると、

晴菜母「もう1枚撮ろうか〜!」

「は〜い!じゃあ私、キムに抱かれたい♡」

晴菜母「じゃあ、草太君の上に晴菜は座って、2人はその横に座ろうか!」

「はい!」

「分かりました!」

俺の上に晴菜が座ろうとすると、

「オチンチン勃ってるね♡オマタで挟んであげる♡」

晴菜は俺のギンギンに勃起したチンコを持ち、幼いマンコに当ててきた。

「エヘヘ♡オチンチン気持ちいい♡」

晴菜はご満悦になると、

「私達もくっついていい?」

「いいよ!おいで!」

俺の横から恵利ちゃんと由紀子ちゃんが抱きついて来た。

上杉先生「本当に4人は仲いいんだね!」

「そうだよ♡」

「だって、私達、」

「キムが好きなんだもん♡」

そう言って、俺は潰されるんじゃないかって思う位にキツく抱きついてきた。

「く、苦しい〜!」

「あ、ごめんね!」

「私もごめんね!」

「いいよ!」

少し力が緩んだ所で、

晴菜母「じゃあ、いいかな?」

「いいよ〜!」

再度シャッターを押す。

晴菜母「いいね〜!」

デジカメのデータを再び見せ回し、その後も、色々とパターンを変えながら、ひたすら写真を撮りまくっていると、

バス運転士「恐れ入ります。あと10分位で東京駅に到着致しますので、お降りのご準備をお願い申し上げます。」

あっという間に東京駅に到着するというアナウンスがあったので、

晴菜母「じゃあ、そろそろ服を着ようか!」

全員服を着直した所で、

バス運転士「まもなく東京駅です。お忘れ物の無いよう、お願い申し上げます。」

東京駅に到着し、バスを降りると、

ミナ「洋子〜!みんな〜!おはよ〜!」

晴菜母「ミナ達もおはよ〜!」

みう「おはよ〜!」

以前の撮影会でお世話になった、カメラマンのミナさん、カメアシのみうさん、メイク担当のまいさん、美郷さん、渚さんの5人と合流し、これで全員が揃った。

「みんなもスカートなんだね!」

ミナ「そうだよ〜!」

まい「今回の旅行では、女の子はみんなスカートが指定されたからね♡」

「そうなの?」

俺はこの時まで気が付かなかったが、晴菜を始め、高校生組も大人組も、スカートもしくはワンピース姿だった。

「そうだよ〜♡」

「だって、この方が触りやすいでしょ?」

「確かに!」

「それに、ズボンだと可愛い服が少ないからさ!」

「そうなんだ〜!」

そう言って周りを見渡すと、

「うんうん♡」

ほぼ全員が頷いていた。

晴菜母「じゃあ、みんな揃ったし、新幹線乗らないと!」

こうして俺達は新幹線ホームに向かった。

「どの新幹線に乗るの?」

晴菜母「これだよ〜!」

「カッコイイ〜!」

「これでどこまで乗るの?」

晴菜母「とりあえずこの“のぞみ”で、途中の新大阪まで向かって、そこから別の電車に乗るからね〜!さ、ドア開いてるから、乗ろうか!」

俺達は新幹線に乗り込む。当然、グリーン車だ。

晴菜母「さ、ここだね!」

人数が15人と言う事で、座席を回転させ、4人席を4つ作り、各々指定の席に座る。

「ねぇ♡見て♡」

俺の前に座る晴菜が、スカートを少し捲り、晴菜は俺に幼い割れ目を見せてきた。

「お、俺、トイレ行く!」

「あ〜!私も〜!」

上杉先生「じゃあ、みんなで一緒に行こうか!」

晴菜母「先生。宜しくお願いします!」

俺達子供組は、先生の後に続いて、トイレに向かった。

「あれ?トイレが2個ある!」

「でも、こっちは何か貼ってあるよ?」

上杉先生「故障中だって。使えないみたい。」

「そっか〜。じゃあ、こっちだけ?」

上杉先生「そうなるね。」

女性も入れるトイレを開けると、

「トイレ、小さいね。」

そこは洋式のトイレだった。

「まあ、4組のトイレだけは特別って言ってたからね。」

上杉先生「そうだよ。4組さんのおトイレだけは特別に大きいんだけど、他はこんな感じなんだよ!だから、一人ずつね!」

普段、多目的トイレばっかり使っていて、普通の大きさのトイレを知らなかった俺達は、

「仕方ないね。」

「うん。」

ちょっとガッカリしていた。

上杉先生「とりあえず、他の人が来ちゃうから、サッと済ませてお席に戻ろう!」

「は〜い。でも、1人なら一緒に入れそうだよ!」

そう言って、晴菜は俺の手を引っ張り、トイレに入った。

上杉先生「田中さん!中から鍵を閉めて、速く出てきてね!」

「は〜い!」

晴菜が内側から鍵を閉めると、

「キム〜♡チュ〜♡」

俺に抱きついて、長めのキスをしてきた。

「ほら!おしっこしないと漏れちゃう〜!」

俺は無理矢理晴菜からは離れ、トイレを済ませる。

「私もおしっこする〜!」

晴菜もスカートをかなり捲り、おしっこをしようとすると、

「あれ?カメラは?」

そう言ってきたので、カメラを構え、動画モードにした。

「いいよ〜!」

晴菜も我慢していたのか、かなりの量のおしっこが出た。

「あ〜!スッキリした♡ねぇ♡拭いて♡」

「いいよ!」

俺はカメラを止める事はせずに、トイレットペーパーを少し取って、晴菜の割れ目をドアップにして、優しく拭き取る。

「ありがとう♡チュ♡」

「さ、出るよ!」

トイレの鍵を開けて、外に出た。

「も〜!遅いよ〜!」

恵利ちゃんが待ちくたびれていると、

「隙あり!」

恵利ちゃんの隙をついた由紀子ちゃんは、そそくさと鍵を閉めて、

「ねぇ〜♡チュ〜しよ〜♡」

晴菜と同じく、俺に抱きつき、激しいキスをする。

「さ、おしっこするならして!恵利ちゃんや先生が待ってるから!」

「わかったよ!ちゃんと撮ってね♡」

カメラを構え、録画スイッチを押す。

「いいよ〜!」

由紀子ちゃんはミニスカートを捲り、履いてきていた黄色いパンツを脱いだ所で、俺はマンコをアップで撮影した。

「さ、恵利ちゃんに変わろうか!」

「は〜い!チュ♡」

由紀子ちゃんと入れ替わりに恵利ちゃんが入ってきて、

「いつものように、お願いね♡チュ♡」

恵利ちゃんもスカートを捲り、トレードマークとなりつつある赤いパンツを脱いで、マンコを顕にする。

「撮って♡」

「もちろん!いいよ!」

恵利ちゃんのおしっこが出てる所も、ドアップで撮る。

「気持ちよかった♡」

「よかったね!さ、戻ろうか!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。