体験談(約 6 分で読了)
バイト先のJKに勃起ち◯ぽを押し付けたらバレンタインにフェラチオしてくれました
投稿:2026-02-19 23:02:50
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これは某コンビニエンスストアで10年ほど前に働いていた時の話です。ここでは3人の女性(浅田舞似のJD、中井亜美似のJK、橋本梨菜似の人妻)と関係を持つことができました。まずは浅田舞似のJDとの体験を投稿したいと思います。登場人物俺:スペック社員、24歳、身長低め、童顔、ち◯こ平均サイ…
前回、勤め先であるコンビニにて、浅田舞似の巨乳JDの初体験をいただいたという話を投稿させていただいたものです。
コンビニでは計3人の女性と関係を持ちましたが、今回は色白美乳JKにフェラしてもらった話を紹介したいと思います。
登場人物
俺スペック:社員、低身長、童顔
中井亜美似のJK(以下、亜美)スペック:バイト、JK2年生、152cm、痩せ型、色白、B〜Cカップ
配属後、数年経った時に前述の浅田舞似の巨乳JDと関係を持った俺だったが、そのちょうど1年前にこの亜美からスペシャルなバレンタインデーを過ごしました。
配属されてすぐに回されたシフトに亜美がいて、同じ時間帯で先に働いていたということもあり、仕事上の会話を頻繁にしていました。
コンビニなどで働いていたことがある方は分かるかもしれませんが、バックヤードと呼ばれる在庫置き場に行き、商品などを探すということがよくあるのですが、なんとなくあそこで2人きりになると不思議な雰囲気になるんですよね。
そんな空間だったからか、自然と踏み込んだ話をするのも比較的早かったような気がします。
亜美「俺さんって、彼女とかいるんですか〜?」
俺「いや、今はいないよ〜亜美は?」
「私も今いないんですよね〜寂しい者同士、仕事に活きるしかないですね♪」
その当時、20代半ばだった俺は彼女がいない時期があろうがそこまで寂しいという感覚はなかったのですが、そこは青春を過ごしているJKなので、話を合わせて
「でも、そろそろバレンタインでしょ?寂しいと言っても誰か渡す相手はいないの?」と聞くと、
「う〜ん、、学校では友達にチョコをあげるくらいで、男の子にはあげたい人いないんですよね〜」
「じゃあ余りでもいいから俺にもちょうだいよ!寂しさをちょっとでもマシにさせて欲しいな〜」と、ダメ元でお願いしてみると、
「え〜?じゃあ、その日俺さんの家に持って行ってあげるんで、その前に荷物運ぶの手伝ってくださいよ」と、言われました。
なんでも家にある荷物を家族から親戚へ送るそうなのですが、自転車で運ぶには大きい、ただ歩いて持って行くのは仕事前に疲れるから、、というちょっとした悩みがあったそうなのです。
バレンタインは仕事も休みだったということあり、条件を承諾し、その日のシフトもそこで終わりになりました。
そしてバレンタイン当日、約束通り亜美の家に行き、俺は荷物を持って歩いてお店の近くまで、亜美は先に自転車を店に置いて、荷物を宅急便にお願いしていきました。
その日の亜美はバレンタインを意識したのか、普段仕事場では見ないオシャレな洋服に、生脚が見えるショーパンを履いていました。
特段、脚フェチではない俺も色白でスラッとした、しかしJK特有のまだ幼さが残るムチッとした生脚は眼福で、少しムラつきました。
その後、2人で俺の家に向かうのですが、亜美が「自転車漕ぐの疲れたから2人乗りしたい〜♪」と言ってきたので、自転車を借りて2人乗りして向かうことになりました。
俺は少しムラついていたということもあり、また2人乗りで抱きつかれた時に背中に感触がしっかり感じられるほどの胸の存在もあったため、漕いでるのですが、ちんぽがどんどん大きくなってきました。
恥ずかしいし、気づかれたくないな、、と思いながら自転車を漕いでいましたが、段差などで自転車が跳ねるタイミングで、亜美の手が俺のものに触れてしまいました。
「あっ、、」
とても小さな声ですが、亜美が気まずそうに言葉を発したのを聞き、
やってしまったな、、
引かれたかな、、
セクハラとかになるのかな、、
と気が気ではないままなんとか自宅に着きました。
「、、、」
「、、、」
お互い沈黙していましたが、そこは空気を読まずに、
「ほら、上がっていきなよ!お茶くらい出させて?」と言うと、
「う、うん!私もせっかくバレンタイン手作りにしたから、その場で味の感想欲しいし!」と、言われたので2人で家に上がることにしました。
「おじゃましま〜す」
「どうぞ」
さっきの気まずさはお互いある中、気づかなかったことにしてくれてる亜美に感謝しつつ、俺はお茶を出し、亜美はガトーショコラを出してくれました。
「今日のお礼に♪友達に作ったやつの余りだけど!」と言ってくれましたが、とても美味しくぺろりと完食しました。
その後、仕事場の話で盛り上がった後、日も暮れ周りも暗くなってきた時間帯だったため
「亜美、そろそろ帰らなくて平気?」と聞くと、
「うん、、そのことなんだけどさ、、」と急にモジモジし始めました。
どうしたのだろう?と疑問に感じていると、亜美から
「俺さん、さ、、さっき、なんか興奮してなかった?」と、恐る恐る聞いてきました。
まあ、実際興奮していたし、亜美も触れていたのも知っているので隠してもしょうがないと思い、
「亜美が普段と違う格好だったし、久しぶりに2人乗りしたりで興奮しちゃった。なんか、ごめんね?」と素直に謝ることにしました。
すると、亜美は
「謝らなくていいよ?興奮してくれるのは嬉しいし、、」と驚きのひと言。
「え?そうなの?」
「う〜ん、誰でもってわけじゃないけど、俺さんなら興奮してくれるなら少し嬉しいかな、、」
「でも付き合ってるわけじゃないし、なんというか、、女として感じてくれてるのが嬉しい、、みたいな?」
とのことでした。
正直この時点でヤれそうだな、、と思いましたが、ここで手を出してしまうとそのまま付き合う流れになりそうな雰囲気だった為、躊躇っていました。
「ただ、急にそんなものを触れさせるのは悪いから、、ごめん!」
「今日のことはなんとか記憶から封印してもらって、暗くなっちゃうから早めに帰りな?」と促したのですが、顔を見ると亜美も溜まっていたのか、興奮してそうな顔になっていました。
「でも、、男の人って一回勃っちゃうと苦しいん、、だよね?大丈夫?」
「私、まだそういう経験したことないけど、友達から聞いたよ、、?」
後から思えばどんな会話をJK同士がしてるんだ、と思いましたが、その時はそんな余裕もなく、
「まあ、苦しいっちゃ苦しいけど大丈夫だよ〜」
「え〜、、でも、、」と埓があかなそうだったので、
「う〜ん、そしたらさ、手で触ってみてくれない?そしたら、少しは収まるかも」と言ってみると、
「え、、いいの?」と返答。
リビングに座っていた亜美の前に立ち、ズボンの上からちんぽを触らせました。
「うわ、、本当に硬い、、」
「触って痛くないの?」
「うん、、大丈夫。気持ちいいよ、、」と答えると最初はぎこちない手も少しずつ大胆に動くようになりました。
しばらくズボンの上から触らせた後、ズボンを脱ぎ、直接ちんぽを亜美の顔の前に出すと、
「大きい、、初めて間近でおちんちん見た、、」と、亜美も興奮しているのが伝わりました。
「手で握って動かしてみて」と言うと
「う、うん」
亜美の真っ白いすべすべで綺麗な手が俺のちんぽを包み込みます。
気持ちいい、、
興奮のボルテージも上がり、俺のちんぽからも汁が出てき始めました。
「なんか出てるよ、、?」と聞いてきたので、
「じゃあちょっと舐めてみてくれる?」とお願いすると
「マジか、、」
「やったことないけど、、」と、行為自体は知ってそうだったので、やらせてみました。
ペロ、、ペロ、、
亜美の顔が徐々にちんぽに近づいていき、舌が汁の味を確かめるように何度も動いてきます。
ぎこちないその動きが気持ちよくて思わず、
「うっ、、」と声が出てしまいました。
「ふふっ」と小さい声で笑うと、
「これ、、フェラって言うんでしょ?次は咥えるんだったよね、、?」
パクッ
亜美の小さい口が俺のちんぽを包み込みます。
温かい口内に包まれ、唾液多めのついたちんぽをジュポ、、ジュポ、、とゆっくり咥えだしました。
やったことないとは言ったものの、そういう知識があるのか、仕込まなくても最初からかなりツボを押さえた舐め方をしてきます。
ジュポ、、ジュポ、、とゆっくりだったのから、
ジュポ、ジュポ、ジュポ、、と段々早くなっていきます。
これだけでもかなりイきそうだったのですが、亜美の胸が見たい、、と思い、
「亜美、、ちょっと胸が見たいんだけど」と言うと、
「え、、でも私の小さいよ、、?」
「興奮しないと思う、、小さすぎて恥ずかしいし、、」と言ってきましたが、何度かお願いし、上の洋服を脱いでくれました。
ブラは白色で上品なレースとリボンが付いた清楚な亜美に似合うものでした。
ブラを取るとたしかに小ぶりでしたが、JKらしいハリのある綺麗な美乳でした。
再びフェラを再開してもらい、舐められている時に胸を触っていましたが、初めて触られたのかしきりに、
「ちょっとくすぐったいかも、、」とあまり感じた様子はなかったです。
亜美温かい口内と上半身をはだけさせた状態に視覚的にも興奮がMAXになり、
「ヤバい、イきそう、、」と言うと、
「え、、??どうしたらいい?」と聞いてきたので、
「おっぱいにかけるよ!」と言い、亜美の胸に放出しました。
「うわぁ!熱い!こんな勢い良く出るんだね♪」と楽しそうにしていました。
後処理をし、時計を見ると19時前だったため、バレンタインのお礼を言い、その日は帰ってもらいました。
亜美とは最後まですることはありませんでしたが、たまにバックヤードで2人きりになると、胸やお尻を触らせてくれたり、ちんぽを握らせたりと、セクハラをして2人でふざけ合っていた記憶です。
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