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体験談(約 15 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-6〜夏休みの大えちえち旅行⑥「3日目は朝からエッチしまくり」〜(1/3ページ目)

投稿:2025-07-27 16:09:59

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本文(1/3ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

田中家主催の4泊5日の旅行に参加している俺は、旅行2日目、ホテルの部屋において、寝起き状態でエッチをし、ミナさんのアナルにも挿入した。2日目は沖縄に移動する事になっており、関西空港から、晴菜母が所有していた“プライベートジェット”に乗り、沖縄までの移動中も、座席がほぼフルフラットになるのと、俺の…

田中家主催の旅行2日目、夜は、ホテルに併設されていた貸切のビーチにおいて海に入り、そのまま乱交パーティーをした俺は、初めて全員のアナルを、ゴム越しながら堪能した。

朝からセックス三昧だった俺は、疲れ果ててしまい、ホテルに戻ってシャワーを浴びると、風呂の中で眠ってしまった。

今回は、3日目の様子です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「・・・ん゛〜?」

時刻は朝6時になる所、身体に違和感を感じ、俺は目が覚める。

愛梨紗「あ、起きた?」

愛梨紗さんが小声で俺に話しかける。

「うん。」

「よく寝た?」

「そうね。」

「よかったね♡チュ♡」

「2人はまだ寝てるのかな?」

「そうみたいね!」

この日の俺の部屋には、愛梨紗さん、みうさん、まいさんが一緒で、みうさんとまいさんは、夜遅くまで仕事でもしていたのか、まだ熟睡していた。

「あ!もうオチンチン勃ってるね♡エッチしちゃおうか♡」

「うん!」

愛梨紗さんは俺と話しながら、おっぱいをワザと俺の手に当ててきたので、俺は揉み返すと、当然、チンコが勃起する。

「じゃあ、挿れて♡」

「うん!」

愛梨紗さんが仰向けになり、俺はマンコに挿入する。

「ん゛〜♡」

まだ2人が寝ている為、俺はゆっくりと音を立てない様に挿入するが、愛梨紗さんは声を出さない様にしていたものの、我慢しきれず、物凄い低いうめき声を上げていた。

「ん〜♡気持ちいい〜♡」

俺は敢えて腰は動かさず、愛梨紗さんに覆いかぶさる。

「動かないの〜?」

愛梨紗さんは物足りなさそうにしていた。

「うん。これもいい感じ!オチンチンがキュッキュしてる!」

「ホントに?」

「うん!」

愛梨紗さんは無意識なのか、マンコがヒクついており、俺はそれを堪能する。

「これも気持ちいいけど、動ける?」

「2人が起きそうじゃない?」

「それもそうね!じゃあ、お風呂に行こうか!」

俺と愛梨紗さんは、2人を起こさない様に、お風呂場に行き、風呂場のドアを閉め、用意されていた風呂マットを敷き、愛梨紗さんは再び仰向けになる。

「てか、ここのお風呂も大きいね!」

「そうね!しかも草太君は昨日は眠そうにしてたから気付いてないと思うけど、ほら!海の音聞こえるかな?」

「うん!聞こえる!」

そう。ここのホテルのお風呂は、スイートルームに限り露天風呂となっていて、開放感は抜群な上、洗い場は2つあり、浴槽も今回のメンバー全員で一斉に入れそうな位に大きく、お湯は循環式なので、常にお湯は張りっぱなしで大丈夫との事だった。

「じゃあ、オチンチン挿れて♡」

「うん!挿れるね!」

再び愛梨紗さんのマンコに挿入する。

「あ〜♡」

かなり大きな声を出す。

「動くよ〜!」

「うん♡来て♡」

俺は腰を振りはじめると、

「アン♡アン♡アン♡アン♡・・・」

リズム良く腰を振ると、同じタイミングで喘いでおり、朝の静けさに大きな喘ぎ声がこだまする。

「ハァ〜、ハァ〜、疲れた〜!」

俺は疲れてしまい、腰振りを止める。

「気持ちよかった〜♡」

「そっか!」

俺は腰振りは止めたものの、まだチンコは抜いていなかったので、

「それ〜!」

俺は愛梨紗さんのクリを激しく触ると、

「あ゛〜〜〜!だめ〜〜〜〜♡」

「ブッシャ〜〜〜〜〜!」

愛梨紗さん史上最も長い潮を吹いて、俺の身体に全部掛かった。

「ハァ♡ハァ♡ハァ♡今のはズルイよ〜♡」

「そうかな?」

「ズルイよ〜♡まぁ、気持ちよかったから、またしてね♡チュ♡」

「いいよ〜!」

「じゃあ、身体を流して、上がろうか!」

「うん!」

こうしてシャワーで潮を洗い流し、風呂場から出ると、

まい「あれ?何してたの?」

まいさんが起きていた。

「あ、彼がかなり汗をかいていたから、シャワーで流してあげてたんです!」

本当はエッチしていたが、愛梨紗さんは大嘘をつく。

まい「そうなんだ!私も汗を流そうかな〜!一緒に入る?」

「うん!」

まい「じゃあ、みうも呼んできて、みんなで汗を流そうか!」

「わかった!」

まいさんがみうさんを呼んできて、4人でシャワーを浴びる。

みう「おは〜!」

「おはよ〜!」

「おはようございます!」

みう「さ、シャワーを浴びようか!」

「うん!」

まい「ねぇ♡ここもお願い♡」

まいさんはそう言ってスケベ椅子に座って、思いっきり脚を開く。

「わかった!」

まい「優しくね♡」

俺はまいさんの恥骨付近にシャワーを当て、片手でマンコ辺りを触る。

「どうかな?」

まい「いい〜♡もっと〜♡」

俺はクリの包皮を剥き、優しく触るが、

まい「アン♡」

身体が激しくビクビクしてしまい、シャワーを当てるのが難しくなっていた。

みう「はい!持っててあげるから、触ってあげて♡あ、私も後でこれしてね♡」

みうさんがシャワーを持ってくれる事になり、俺はクリを弄ることに専念した。

まい「あ〜ん〜♡だめ〜〜〜〜♡」

身体が激しく痙攣し、俺に倒れ込んできた。

みう「大丈夫?」

まい「ごめんね!大丈夫?」

「あ、うん。大丈夫。」

幸いにも、風呂マットとまいさんの柔らかいおっぱいがクッションとなっていたので、俺は大丈夫だった。

まい「よかった〜!」

みう「も〜!彼が怪我したらエッチ出来なくなるんだから、気をつけてよね!」

まい「うん。気をつける!ごめんね♡チュ♡」

「大丈夫!」

まい「後で、いっぱい虐めて♡」

「わかった!」

みう「さ、今度は私ね♡」

みうさんがスケベ椅子に座って、同様に脚を開く。

「じゃあ、シャワーは私が持ってますね!」

愛梨紗さんがシャワーを持ち、俺はまいさんと同じ様にみうさんの包皮を剥き、クリを触る。

みう「あっ♡ヤバッ♡」

ほんの数回クリトリスをタッチしただけで、

みう「“ジャ〜〜〜!”」

スケベ椅子に、明らかにシャワーの勢い以上の水が掛かった。

「めっちゃ出てるね!」

まい「ホントだね!凄い勢いだった!」

みう「ハァ♡ハァ♡今のは凄かった♡もっとやって♡」

「うん!」

俺はマンコに指を挿れる。

みう「ハァ〜〜〜〜〜〜〜〜♡」

またしても凄い感じている様だ。

「凄いキツいね!」

指1本だけしか挿れていないのに、相当締まっていた。

みう「だめ〜〜〜〜♡」

みうさんも俺に倒れ込んでくる。

まい「危ない!」

まいさんがみうさんを抱え、再び押し潰される事は無かった。

まい「大丈夫?」

「うん。大丈夫!」

まい「よかった!じゃあさ、オチンチンをオマンコに挿れてほしいな♡」

みう「昨日の夜はエッチ出来なかったからね!」

「いいよ〜」

まい「じゃあ、どうする?」

みう「はい!挿れて!」

みうさんがマットに寝転び、脚を開く。

「挿れるよ!」

みう「うん♡来て♡」

ゆっくりとマンコに挿入するが、

「あれ〜?」

当然かなり中は解れており、スルッと入ってしまった。

みう「う゛っぐ!」

みうさんもビックリしたのか、物凄い低いうめき声をあげた。

まい「じゃあ、私達は乳首を弄るか!」

「了解です!」

まいさんと愛梨紗さんで、みうさんの乳首を弄り倒す。

みう「ダメダメダメダメダメダメダメダメ♡」

まるで某春○部の5歳児が主人公のアニメでかつて流れていたオープニングテーマの様に、かなり早口で“ダメダメ”を連発していた。

みう「イクイクイクイクイクイクイクイク♡」

俺の身体をガッチリと脚でホールドして、身体を激しく痙攣させる。

まい「気持ちよかった?」

みう「も〜♡ハァ♡ハァ♡ダメ♡」

脚の力が抜けてきたので、チンコを抜くと、

みう「“ブッシャ〜〜〜〜〜〜!”」

本当、どこにそれだけの水分を蓄えていたのか分からない位に大量の潮を吹いた。

「うわっ!」

大量の潮が俺の顔面に直撃する。

まい「あ〜!これは洗い流さないと!」

みう「大丈夫?」

「うん。大丈夫!」

「さ、流そうか!」

愛梨紗さんがシャワーを優しく俺に掛けてくれた。

まい「じゃあ、私のオマンコにも挿れてほしいな♡」

「は〜い!」

まいさんは何故かうつ伏せになり、

まい「いいよ〜♡挿れて♡」

まいさんは自分でお尻の割れ目を開き、早く挿れてほしいと誘っていると、

「これ、どうやって挿れるの?」

愛梨紗さんが疑問に思っていたので、

まい「これ、愛梨紗ちゃんは経験無いのかな?」

「たぶん、無いですね。」

まい「じゃあ、少しだけやってみる?」

「いいんですか?」

まい「いいよ〜!うつ伏せに寝てみて!」

まいさんに変わって、愛梨紗さんがうつ伏せになる。

まい「じゃあ、オマンコを開いて、このまま挿入してみて!」

「は〜い!」

少し苦戦したものの、何とか挿入する事が出来た。

「お゛〜〜!来゛る〜〜♡」

これまた凄い声を出した。

「気持ちいい?」

「うん♡ぎもぢぃ〜♡」

俺は優しく腰を振る。

「あ゛〜!ヤベ〜〜!」

かなりマンコの締りがキツくなり、

「イ゛グ〜〜〜♡んぁ゛ん♡」

あっという間に果ててしまった。

「凄いキツいし、ヒクヒクいってる!」

まい「いいな〜!早く変わってよ〜!」

「それっ!」

半ば無理矢理チンコを抜くと、

「“ジョロジョロ〜!ジョロジョロ〜!”」

おそらくだが、オシッコの臭いもしたので、潮を吹いた訳ではなく、失禁したのだろう。

「いや〜!凄かった〜!」

まい「そうでしょ!これも気持ちいいんだよね〜!」

みう「私もそうしたかった〜!」

まい「まあ、また後でヤればいいじゃん!さ、次は私に早く挿れて♡」

「は〜い!」

まいさんが再びうつ伏せになり、マンコを開いた所に、チンコを当てようとすると、

みう「ねぇ♡」

まいさんがうつ伏せになっていた事から、俺達が見えないのをいい事に、みうさんが俺に耳打ちをしてきた。

みう「ちょっとイジワルしたいから、オチンチンを当てたら、まだ挿れないで!」

「うん!」

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