体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】電車内でお姉さんに気持ち良くしてもらう話②
投稿:2025-06-26 09:10:31
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僕が大学生の頃、通学時の話です。僕は電車を利用して大学に通っていました。朝はラッシュの時間帯のため車内はいつも満員状態でした。ある日のことです。僕の前に一人の女性が乗車していました。ちょうど僕に向かい合うかたちで電車に揺られています。満員電車の車内、僕とほぼ密着状態でした。女性は20代後…
電車内で見知らぬ女性から気持ちの良いことをしてもらった僕。
その日以来、駅のホームで彼女を探すことが日課になりました。
たまたま一緒になっただけの女性です。そもそも同じ駅で乗り込んだのかどうかさえもわかりません。
淡い期待を抱きつつ毎朝駅のホームを見渡します。しかし、あれから女性と会うことはできなかったのです。
あの日の出来事は神様がくれた夢だったのかもしれない。そんな風に僕は思うようになっていきました。
二週間くらいが経った頃です。
僕はいつものように朝の駅のホームへと向かいました。諦めの気持ちを抱きながらも彼女を探します。
そして、ついに見つけたのです。あの時の女性を。
当初、似た感じの女性がいるな、としか思いませんでした。僕は一度しか会っていないので、遠目ではよくわからなかったのです。
その女性は黒のロングヘアー、仕事のできそうなクールビューティーといった雰囲気を醸しだして、電車を待つ列に並んでいました。
あの人なのか?もちろん、別人の可能性もあります。確かめなくてはなりません。
僕はさりげなくホームの端を歩いていき、彼女の並んでいる列の前方から列の後ろへと向かいました。
正面から女性の顔を確認します。
間違いありません。あの時の女性でした。
胸が高鳴りました。思わず顔を見つめてしまいます。
僕の視線に気付いたのでしょうか、女性と目が合いました。
ハッと目を見開く彼女。どうやら僕のことを覚えてくれていたようです。
女性はちょうど列の最後尾に並んでいます。僕はさりげない感じでその後ろに並びました。
特に言葉を交わすことはありません。でも、女性も少なからず僕のことを意識していると、その後ろ姿を見ながらなんとなく感じました。
今日もいやらしい事をしてくれるのだろうか。期待に胸を膨らませ電車を待ちます。
ややあって電車が到着しました。相変わらずの混雑ぶりです。
女性と密着できるように乗り込まねば。できれば、この前のように真正面で向き合いたい。
車内に人々が乗り込み始めます。僕は慎重に、わざとらしくならないように女性に密着しながら車内へと進みます。
車内の中ほどまで進んだ時でした。僕の目の前にいた女性が、突如、僕の方に体の向きを変えたのです。
目が合う僕と女性。
改めてよく見ると、かなりの美人です。女性が僕の目を見つめながら微笑んだ気がしました。
今日もいやらしい事をしてくれるんだ。僕は思わず生唾を飲み込みました。ペニスが急激に膨張していきます。
人々の乗車が終わり、電車が走り始めます。僕はなんとか、女性と真正面から密着することに成功していました。
見つめ合ったままの僕と女性。
女性が小悪魔の様な笑みを浮かべました。今日も気持ち良くしてあげる。そんな風に言われた様な気がしました。
女性が僕におっぱいを押し付けてきます。電車の揺れに合わせて体を微妙に動かす女性。その度に、おっぱいの弾力や柔らかさが伝わります。ペニスが疼きました。
女性がさりげなく僕の耳元に顔を近付けてきました。
「触っていいよ」
女性の囁き声。
おっぱいを手で触ってもいい、ということでしょうか。
僕が戸惑っていると、女性が微笑みながら頷きました。
僕自身の鼻息がどんどん荒くなっていくのがわかります。
僕は周囲の乗客達に気付かれないよう、下方から手を女性のおっぱいに伸ばしました。
震える手で女性のおっぱいに触ります。最初はゆっくりと指先で下乳を突きます。そして次第に揉むようにしていきました。
手で女性のおっぱいを触るのは初めてでした。ブラを着けていてもその柔らかさが伝わります。ペニスが疼きました。
「ふー…ふー…」
鼻息がどんどん荒くなる僕。夢中になって女性のおっぱいを揉み続けました。
女性とは見つめ合ったままです。次第に頬が赤らんでくる女性。僕が微笑むと、優しく微笑み返してくれます。
そのまま女性のおっぱいを味わいます。飽きることはありませんでした。
しばらくすると、おっぱいを触っていない方の僕の手に、女性の手が触れました。
指を僕の手に絡ませてきます。それに応えるように、僕も指を動かしました。
恋人繋ぎになる僕と女性の手。
柔くて小さな手でした。童貞の僕にとっては、これも初めての経験でした。胸が高鳴ります。
見つめ合い、手を繋ぎながらおっぱいを揉み続けます。女性の甘い香りが鼻腔を刺激します。僕は思わず腰を振ってしまいました。ペニスが苦しそうにしています。射精したい。
そんな僕の様子を察知したのでしょうか、女性が僕のペニスに手を伸ばしてきました。
ズボンの上からペニスを撫で上げてきます。身震いする僕。
女性がニヤッと笑いました。
そして、僕のズボンのチャックを下ろし始めたのです。
下着の中へと女性の手が侵入してきます。ペニスが冷んやりとした感触を捉えました。
女性の手が、直接僕のペニスに触れているんだ。そう思うと一気に興奮度が高まっていきました。
ゆっくりとペニスをしごき始める女性。
「ぅっ…ぅ」
あまりの気持ち良さに声が漏れます。鼻息もどんどん荒くなっていきました。
ニヤニヤしながら女性が僕のペニスを弄び続けます。
竿を強く握って上下に激しく擦ったり、亀頭を指で刺激したり、裏すじを優しく撫で上げたり。
何度も何度も僕のペニスがピクピクと蠢きました。
夢の中にいるようでした。思わず目を閉じてしまいます。
女性と手を繋ぎ合い、おっぱいを揉み、ペニスをしごいてもらう。
恋人がいたことの無かった僕にとっては全てが初めてでした。この時間がいつまでも続けばいいのに、と思いました。
しかし、これは現実です。電車もいつしか僕の降りる駅に近付きつつありました。
刺激を受け続けているペニスも限界です。確実に射精できるでしょう。
ただ、一つ気になることがありました。このまま射精をしたら女性の手や衣服も汚してしまうかもしれません。
僕はさりげなく女性に囁きました。
「…出そうです」
優しく微笑む女性。僕は続けます。
「汚しちゃいます」
微笑みながら、女性がゆっくり頷きました。
多少の気掛かりはありましたが快感には抗えません。
女性の手の動きがどんどん速くなっていきます。ニヤニヤしながら僕のことを見ています。
いつの間にか、僕も女性のおっぱいを強く揉みしだいていました。
繋いでいる女性の小さな手が汗ばんでいます。甘い香り。美しい女性の顔。
限界が来ました。亀頭が膨れ上がる感覚。足腰が痺れます。
「うっ」
僕は女性の手にしごかれながら大量の精子を放ちました。
蠢動を繰り返しながら精子を出し続ける僕のペニス。女性はニヤニヤしながらも、精子が出切るまで僕のペニスをしごき続けてくれました。
ややあって落ち着きを取り戻します。
女性は静かな笑みを浮かべて僕を見つめています。
僕はペニスをしまうとハンカチを取り出し、女性の手に付いた精子を拭いました。
ちょっと意外そうな顔をする女性。
そうこうするうちに僕の降りる駅に着きました。
比較的乗り降りの多い駅です。そのどさくさに乗じて僕は彼女に話しかけました。
「これ、使ってください。服にも付いちゃいましたよね」
ハンカチを差し出します。
意外そうな顔を続けたまま、女性も口を開きます。
「あ、ありがとう。ちゃんと返すね。来週の金曜日、同じ時間で」
最後に微笑み合います。
彼女を残して僕は電車を降りました。
来週の金曜日、来週の金曜日。僕は頭の中で繰り返します。
その日、彼女のことを思い浮かべながら、僕は何度も精子を放ちました。
名前も知らない年上の女性とひょんなことから知り合うことになった僕。電車内で二回も気持ちの良い事をしてもらうことができました。女性は毎日電車を利用しているというわけではないようです。次に会えるのは来週の金曜日。僕は首を長くして、できるだけオナニーを我慢して、当日を待ちました。待ちに待っ…
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