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【評価が高め】バイト先のキモい先輩に彼女を寝取られた

投稿:2024-09-03 17:25:59

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とろたく◆JhQjhHk(大阪府/20代)

これはバイト先の先輩に彼女を寝取られた話です。

彼女スペックから。

セクシー女優の永瀬ゆいに顔もスタイルも似ているので、以後ゆいと書きます。

ゆいは20歳だが幼い見た目でよく高校生と間違えられます。押しに弱く付き合ったのは僕で2人目だそう。前の彼氏でエッチは経験済み。

胸はBあるか無いかで全身脱毛しており、パイパン。

お酒が弱く2.3杯でほろ酔いになり、5杯ほど飲むと朝まで起きず記憶を無くすほどです。

バイト先の先輩36歳素人童貞、以後Mとします。

Mの見た目は芸人のクロに雰囲気が似ていて、オタクって感じのぽっちゃりで脂ギッシュの体臭が酷く体毛も濃い感じで少し発達障害?を持ってるらしい。普通に会話はできるが独り言が多く、バイトメンバーからは少し避けられています。

自分(20歳)はKとします。

3人とも同じスーパーでバイトをしており、Mは基本お客さんと接すること無い作業をしてます。

1ヶ月ほど前にバイト先のメンバーで飲み会をすることになり、もちろん自分と彼女、そしてMも参加の合計6人ですることになりました。

もう少し人数がいるのかと思ってたのですが。

他のメンバーは店長(50歳ほど)とパートのおばちゃん(30代後半と40代前半)2人。

この3人は今回そこまで関わらないので省略します。

私とゆいが付き合ってるのはみんな知ってるみたいでした。

その日のゆいの服装は夏のいうのもあり、黒のプリーツミニで生脚、上は白Tシャツでした。

Tシャツの下にはキャミソールは着ておらず明るいところでは水色のブラがうっすら透ける状態でした。

普段から見られてないだろうという考えでそのような服装が多めです。

1軒目の居酒屋で軽く呑み、2軒目に行く頃には21時ごろでゆいもだいぶ酔っ払ってきてる状態でした。

店長が心配してましたが、気分良くなっているゆいは行く気満々でした。

2軒目の掘りごたつの居酒屋では店長、パートの人、私で座り、店長の向かいにゆい、M、パートの人という順番に座りました。

この時ゆいは足元がおぼつかず、Mに流されるように席に座ったためMに隣の席を取られました。

数十分経った頃にMの手がゆいの脚に乗せてるように感じました。

ゆいは酔ってるのもあり全然気にする様子はありません。

以前からMのゆいに対する盗撮疑惑が私の中ではあり、少し警戒してました。

2軒目に来て2時間経たないうちにゆいが完全に酔い、Mに寄りかかる状態になってきたので店長がそろそろお開きにしようということでみんなでお店を出ることになりました。

もちろんゆいは酔っ払ってるのでMが抱き抱えるような感じでゆいと一緒に立ち上がりました。

その際にMがスカートの下からスマホを差し込んでるのを見ました。

まさか、盗撮されたか?と思いましたが、私もお酒に強くはないので指摘することが出来ず、フラフラしながら立ち上がりました。

店長とパート2人は3軒目にバーに行くとのことで3人とは解散し、私もフラフラなのでMに私とゆいのことを頼んで行ってしまいました。

終電はありましたが、ゆいが泥酔状態なので1番家が近いMの家で少し休憩しようとMが提案しました。

今にも寝そうな私はそれを承諾しタクシーを待つことになりました。

タクシーを待ってる間、Mはゆいに肩を貸しほぼ抱き合ってる状態で手はゆいのお尻をパンツ越しに触ってました。

私はその状況を見てすこし興奮したのを覚えてます。

タクシーが来たら私は助手席でMとゆいは後ろに座り、ゆいは倒れるような形でMの股間に顔がくるように寝ていました。その間もMのではゆいのお尻(おそらくワレメまで触ってる)に手を入れてました。

時間はあっという間でMの住む2階建てのボロアパートに到着しました。

部屋はイメージ通り散らかっており空いてあるスペースに座ることになりました。

Mは相変わらずゆいの隣をキープしてました。

このまま寝たふりをしたらどうなるのか、ふと悪い考えがMに

K「ちょっとだけ仮眠してもいいですか?」と聞くと、Mニヤニヤしながら

M「適当起こしてあげるから寝てな」と私が寝たらゆいにイタズラできると思ったのでしょう。

15分ぐらい経ってずっと寝たふりをしていると、

Mは私の顔に近づいてきて深い眠りについてるか確認してきました。

もちろん反応を我慢して寝たふりをしばれませんでした。私が寝たふりをしている間、Mはなにやらコソコソとしていて私の方からは確認できませんでした。

次にMは私と机を挟んだ向かいに寝ているゆいの所にいきました。

スマホを録画モードにし、ゆっくりと足先から生脚太もも、スカートの中、と順番にゆいの全身を撮影し、ゆいの鞄から財布を取り出して免許証をゆいの顔に持っていき住所がわかる状態で写真と動画を撮っていました。

M「ゆいちゃん、ここに住んでるのか」とニヤニヤしながら呟き今度は自分のズボンを下ろしてパンツまで脱いでチンコを取り出しました。

Mのアソコは中々のものですでに勃起状態で18センチほどはあったと思います。太さもそれなりに太く私とは比べ物にならないぐらいでした。

Mは自分のモノをしごきながらゆいのスカートの捲り水色のパンツが見える状態にしTシャツは捲り水色のブラが丸見えの状態にしゆいの顔に近づけてました。もちろんその間も撮影はしてました。

M「これ使って脅せば風俗通いもおさらばだ」

なるほど、押しに弱いゆいを写真で脅そうと作戦を思いついたのか、前から狙っていたのか、、、

寝ているゆいの口にMはチンコを持っていきうっすら開いた口から少しずつ入れていき、まるでフェラをしているかのような写真を撮っていました。

それを見ていた私は、彼女が他の男それもこんなに気持ち悪いやつに性処理に使われている、そう思うと心臓の音が大きくなり勃起してしまいました。

ゆいの口の中を十分味わったら今度はゆいのパンツとブラを外し全裸にさせてこれまた撮影タイム。

M「パイパンマジでやばい、ゆいちゃんの可愛いマ◯コ美味しいそう」

ゆいをM字開脚させて両手をマ◯コに持ってこさせ、ゆいが自分で開いてるかのような写真を撮ってました。

ゆいは寝息を立てながら全然起きる気配はありません。

撮影を終えると、ゆいをまた寝かせマ◯コにしゃぶりつき、いよいよ挿入しようとします。

もちろんゴムはつけてません。

Mのが大きいかったため、中々入りませんでした。

M「Kのどんだけちっせぇんだよw俺の形に変えてやる」

そう言いながらみるみる中に入っていきました。

そうする前からシゴいてたのもありゆっくり3ピストンでMはゆいの中で果てました。

M「んふっ」

息を漏らすと腰をゆっくり動かしながらゆいの奥へ精液を流し込んでいました。

M「明日の為に出しすぎは良くないな」

最初はなんのことか分からなかったのですが、

明日、今日の動画をネタに起きた状態のゆいを犯すつもりだったのです。

中から溢れ出た精液とゆいの顔が映るように写真と動画を撮り、精液を指ですくってゆいの口に持って行き口の中に流し込んでいました。

ゆいは軽く咳をしましたが、よだれ感覚で飲んじゃいました。

それを見てMは

M「明日もたっぷり可愛がってやる」

と言いながら服を脱ぎシャワーを浴びにいきました。

今がチャンスだと思い、Mの携帯を探しロックがかかって無かったので中を見ることが出来ました。

写真ホルダーには、今日の他にバイト先でのゆいのミニスカ逆さ撮りやゆいの飲みかけのペットボトルボトルに唾液や精液を入れてる動画などが入っており、急いで私の携帯にも移すようにし携帯を元に戻しました。

5分ほどでMが帰ってきて、また私が寝ているか確認をしました。もちろんバレ無かったのでMはゆいのスマホのロックを解除し、連絡先を交換してました。

おそらく明日呼び出すための交換でしょう。

ゆいのスマホを元に戻してからは、ゆいに下着とスカート、Tシャツを着せタオルケットをかけ何事もなかったかのように電気を消してMも眠りにつきました。

この日にあった出来事はとりあえずここまで、次回はMからゆいに連絡がきて家に呼び出せられるとこを書きます。

昔使ってたボイスレコーダーを持ってたのでそれをゆいに理由をつけ次の日の朝に会い、そっと鞄の中に忍ばせたので次回は音声から得た情報で投稿します。

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-終わり-
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